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足をMの字に開いてといわれれば、彼にあそこを見てほしいと思っていた。


中2の時に大学生1年の彼氏ができた。
まあ道で声をかけられたんだけど、話が面白い人だし
メアドも交換して、仲良くなってという感じだった。

夏ごとに付き合い始めて、冬休みのクリスマスの日
午前で部活が終わって、友達の家に行くと親に嘘をついて
途中で彼氏の車に乗せてもらって、彼の部屋にいった。

1LDKの部屋で結構整頓されていた。
しばらく二人でベットの上で話していたけど
彼がキスをしていて、舌を絡めてきて、私も舌を絡め返した。

私も中2だったので、Hの事を友達と話したりするし
漫画とかで女の子が一人でオナニーやっているの見て
小6の時に覚えてから週3ぐらいはやっていたし
Hはどういう感じかという興味があり、処女は早く捨てたほうが
上だと思っていた(中2の考えだかた痛いとかいわないで)

そのまま彼が後ろに回り制服の中に手を入れて、胸をもみ始めた。
私は触られるたびに変な感じがしてどうにかなってしまうと思いつつ
気持ちがいいと思っていた。
次に私の足をベットの上で広げさせて、足を触ってきた
少しずつ少しずつ上に近づいていって、私の下着の中に手を入れた。

私は気持ちいいと思いつつも「やめて…」といったのだが
彼は今までより早いスピードで私のあそこを手で弄繰り回していた。

思わず声が出てしまい、彼が「やめてほしいならやめるけどどうする」
とにニヤリとした顔でいっていた。
私は恥ずかしいのでどういえばいいかと迷っていたら
彼は「あと10秒でやめてほしいといったらやめる」というので
私は言わないと、こんな事をして気持ちいいと思われる恥ずかしさと
やめてほしくないという気持ちでどうしようかと思った。

考えている間に10秒が経ち、再び彼はあそこをいじくり始めた。
私は快楽が優先されていて、あえぎ声を我慢することなく
「ああっ」とか「ううっ」とかいい、だらしなく涎をたらしていた。

彼の部屋は6畳でベットの横に鏡台があるので
ベッドの上で方向を鏡台のほうに向けられて
彼に「自分のだらしない顔を鏡で見てみろよ」といわれた。
しかし私が見ないでいると、数回催促するので見ると
彼に胸をもまれて、あそこを弄繰り回されていて自分がいた。

そのだらしない自分を見て、もうどうにかなりそうだった。
彼に「もっとだらしなく涎をたらしてみろ」といわれてば
出る分の水分をすべて外によだれとして出し
「自分で胸を揉んでやってみろよ」といわれたら
空いた胸を揉んで、片手で自分の足をすっと触って感じていた。

そうすると彼に「暑いから制服脱いだら?」といわれて
恥ずかしいので「いい」というと
彼は「それなら俺が脱がせてあげようか?」というので
私の中で自分から脱ぐのは恥ずかしいけど、脱がされるなら仕方ないかな
とよくわからない解釈をして、「いいよ」といった。

彼は制服の横のチャックを開けると、制服を脱がせて
続いてスカートも脱がせた。私は下着姿になり、彼もトランクス一枚になった。

彼は私にこっちを向くようにというと私は彼のほうを向きベットに倒れこんだ。

そして、しばらくまた胸をもまれたりキスをされたりしていた。

彼は私のブラを私にとるようにいい、彼は私の了承をとらないまま
パンツをずり下ろした。
私が彼に何をするのか?という顔で見ると彼はあそこに強引に
手を突っ込みいじくり始めた。
私はもう抵抗するというより快楽が勝っていた。

私は恥ずかしいので足を閉じていたのだが
足をMの字に開いてといわれれば、彼にあそこを見てほしいと思っていた。
私は足を開くと、彼は下着を脱いだ。

初めて、おちんちんを見て、あまりの大きさにびっくりした。
彼は私のあそこを再度いじくり、そして私に「入れるよ」といった。
私は何も返事をしなかったが、それが了承のサインだと両者理解していた。

最初、彼も入れるのに苦労していたけど
ある瞬間に少し入り、そのまま強引に入れてきた。

一瞬痛いと思ったが、次に瞬間には激痛が走った。
私は「痛い!」といったが、彼は「最初は痛いから少し我慢」というので
痛いけど我慢した。
激痛と快楽が繰り返し。ただ激痛は痛いのだけど
徐々になれてきたのもあって少しずつ我慢できる状態になった。

そして痛いながらも気持ちいいと思うようになり
あえぎ声を出していた。

20分くらいたった後だろうか。
私はもう我慢できないといったら、彼がさらに挿入の速度を上げた。
そして、二人とも同時にいってしまった。

この日は体を洗って、股が痛いと思いつつも
周りに悟られないように帰った。
親にどうかしたの?と聞かれても「何でもない」といった。
親に申し訳ないと思う一方で、処女を捨てたことの優越感もあった。

冬休みの間にさらに数回Hをした。
休みが明けると、私のほかにもHをした子もいたみたいで
女の子どうしで話をした。
周りがうらやましがるのも見て、私は優越感に浸っていた。

今考えれば痛い考えだとは思うけど
不良とかにあこがれたり校則違反したりしたいと思うような
ハシカだと思ってる
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お兄ちゃんのちんちんが一番大きくて硬かったなぁと


小学校あがったくらいの時に
親戚の家に家でお昼寝してた
私の10歳くらい上の親戚のお兄ちゃんが
私のまんちょ触ってた
パンツの中に手をいれてワレメに指を挟めてた
私は何されてるのかわからなくてじっとしてた
指がクネクネ動くたびにまんちょがくすぐったいのと
痒いのの間ぐらいの感覚だった
お兄ちゃんは遊びに行くと良く遊んでくれるお兄ちゃんだったので
怖くはなかったんだけど
何をしたいのかわからない
でも、恥かしいからお兄ちゃんに痒いから止めてって言ったら
痒いの止めてあげるって言われてまんちょ舐められた
くすぐったっくて痒くて痛かったしヒリヒリした
これは恥かしい事だから内緒にしようって言われた

その後、親戚の家に遊びに行くたびそうゆう事された
お兄ちゃんがゲームしようって私をお兄ちゃんの部屋に連れて行く
ゲームしてると触ってくる私は内緒の事なので
何も言えないでいました
その頃はわからなかったけどクリをやさしく舐められた時だけ
おしっこしたくなるような変な感じになってた
その内、その痛みや痒みになれてきて
クリだけ気持ちよくなってた
でもそれをお兄ちゃんに知られるのが恥かしくて我慢してた
一番恥かしいかったのはお兄ちゃんの顔の上に座って舐められるのが
恥かしいかったです
お兄ちゃんの顔の上に乗ってゲームしてると
その頃はわからなかったですが
お兄ちゃんはオナニーしてました
お兄ちゃんはイクと舐めるのをやめて
私のまんちょをウェットティッシュで拭いてくれます

私もこれはHな事だと気が付いてきて
ちょっと嫌だなと思い出した頃
たぶん10歳くらいだったと思うけど
お兄ちゃんはちんちん触ってと言い出して
私の手をお兄ちゃんのパンツの中に入れました
嫌だったので手を引きぬいたら
お兄ちゃんは私が好きで好きでたまらないと言い出しました
好きな子には触ってもらいたいんだと言います
仕方なくおちんちんを触ったら触り方をお兄ちゃんに教えられました
すごく嫌だった
その日は最悪でお兄ちゃんの精子が私のまんちょにかけられました
まだ精子とはわからなかったですが
お兄ちゃんがおちんちん触っていつも出すおしっこと違うものだって思ってた
精子かけらてたまんちょにまたおちんちんをくっつけて動かしてくるお兄ちゃん
すごく嫌で泣いてしまいました

お兄ちゃんはごめんごめんとあやまりながら
私のまんちょを拭いてくれてます
何度もお兄ちゃんは謝ってました
パンツを穿いて黙ってたら
お兄ちゃんはお願いだから今日の事も黙ってて内緒にしてと言います
誕生日にはプレゼントあげるとかそんな事言ってました
私はもう嫌でもうしないでとがんばって言って見ました
そしたらもうおちんちん触らせたり精子かけたりしないから
裸は見せてくれとお兄ちゃんは言います
私はそれも恥かしいから嫌と断ったんですが
今度はお兄ちゃんが泣き出しました
私の事が好きで私のまんちょが好きで
これから大きくなっていくだろうおっぱいも見ていきたいと言います
私はそんな事言われて恥かしくてでもどうしていいかわかならくて
部屋を出ました

リビングの親にどうしたと聞かれたけど
何も言えず追ってきたお兄ちゃんは喧嘩しちゃってとか
誤魔化しながら言ってました
お兄ちゃんはお兄ちゃんのお父さんに怒られてました
その場でも私にいっぱい謝るお兄ちゃんがいました
私はその場では許すとしか言えず日は終わりました
それからなるべく親戚の家には行かないように
行ってもお兄ちゃんの部屋には行かないように
お兄ちゃんと二人きりにならないようにしました
お兄ちゃんをさけてました
でも、自分の家で寝るときとかお風呂で膨らんでくる自分のおっぱい見ると
思い出してしまいます
オナニーもその頃しだしたと思います

その後、親戚のお姉ちゃんの結婚式で
たまたまお兄ちゃんの車に二人っきりで乗る事があって
お兄ちゃんに久しぶりってに言われてどうもなんて話して
最近の話とかしてその事については暗黙の了解的な感じだった
久しぶりに笑ってお兄ちゃんと話しました
でも、式場ついてお兄ちゃんにまた告白されました
まだ私の事好きで忘れられない
毎日思い出してるって
私は少し怖かった
私も小5だったしSEXの事はもう知ってましたし
初潮も着てました
またされるんじゃないかって内心ビクビクしてました

式も終わって披露宴でお兄ちゃんとは同じテーブル
でもお父さんもお母さんも一緒なので少し安心
綺麗なお姉ちゃんや色々感動してたら酔ったお兄ちゃんが隣に
お母さんもお父さんも叔父さん達(お兄ちゃんの親ですが)も席を離れてて
また、告白された
好きなのに私と話できなかったのがつらかった
会えないのがつらかったと・・・
そんな事言われてもあんな事されてたんだから
避けるの当たり前でしょとか怖がりながら思ってた

せっかくお姉ちゃんの友達やお姉ちゃんの旦那さんのお友達に
可愛いと言われて気分が良くなってたのに
台無しです
私は何も言えずお母さんが席に帰ってきてくれるのを待ってました
お兄ちゃんも酔ってせいもあったんでしょうけど
ちょっとちょっと触ってくるんです
肩・髪・太もも
私はミニスカートだったんですけど
ストッキング嫌いで生足だったんです
触られてゾクゾクします
その時はお母さんが帰って着てくれて助かりました

披露宴があったホテルでお兄ちゃんに
大事な話があるとお兄ちゃんの部屋につれていかれて
泣きながら告白されて襲われそうになったんですが
怖かったんですけどお母さんに言うって言ったら
最後に裸だけ見せてと言われて

しょうがなく服を脱いだんです
でもブラとパンツはどうしても脱げなくて
デジカメで撮られました
結局、力まかせにブラとられてパンツも下げられて
お兄ちゃんはそこでオナニーし始めたんです
昔よりちんちんが大きく見えて怖かった
触ってと言われてもうその場から早く逃げたくて
触ったら触ったとたんお兄ちゃんがいっちゃったんです
私は急いで服を着たらお兄ちゃんは何ながらまた好きだと
なんか可哀想になった
でも、嫌で部屋から出ました
それきりお兄ちゃんとは話もしない仲に
って言うかお兄ちゃん引きこもりになったようです
それきり会ってません
今になって思うのは、もう処女じゃないので
色んな人のちんちん見たり触ったりしましたが

お兄ちゃんのちんちんが一番大きくて硬かったなぁと
たまに思い出します
お兄ちゃんは嫌いになってしまいましたが
あのちんちんは入れて見たかったと
たまに思います
たまにオナニーしてるときも思い出します
複雑な思い出です

シャワーの中で、何度も何度も何度も何度も、キスをしてきた


小学校から一緒だった結衣(新垣結衣に似てるからそう呼ぶことにする)って女がいた。
小学校の頃は、「おまえら、両思いだろ!」なんてひやかされたりもしたが、
実際、結衣が俺のことをどう思っていたかは一度も聞いたことがないし、
俺自身も、はっきりとした恋愛感情を持っていたわけでもなかった。

中学に入ると、結衣はガンガン美人になり、しかも部活(剣道)で全国大会に出たりして、
帰宅部で地味な俺とは対照的に、学校でもかなり目立つ、アイドル的存在となった。
結衣のまわりにはいつも人が集まり、逆にイケてないグループの俺は、
結衣と話す機会も激減していった。

中3の夏休み直前、同じく小学校から仲の良かったA子から、突然旅行に誘われた。

「伊豆に、結衣の親戚の別荘があって、一泊で遊びに行くんだけど、一緒に行かない?」
「え?俺は別にいいけど」
「オッケー。じゃあ、あと、B介も誘ってみるね」

俺、結衣、A子、B介は、4人とも小学校で同じクラスで仲が良く、
中学に入った今でも、結衣とA子の親友関係は続いているようだった。

「結衣はOKなの?」
「うん。私が、『高校行ったらバラバラになるし、4人で思い出作らない?』って言ったら、
『いいよ』って。もちろん親には内緒みたいだけど」

そんな感じで、8月の最後の週、4人で伊豆に行くことになった。

旅行当日の朝、集合場所の駅に到着すると、結衣が一人で待っていた。

「あれ?A子は?」「なんか、午前中に急な用事が入ったから、午後から来るって連絡があった」
「じゃ、あとはB介待ちか」「うん」

結衣とは長い付き合いだが、プライベートで会うことはほとんどなかったし、
私服姿を見るのも小学校以来だったので、大人っぽい格好にビビった。
しかも、最近は全然話してなかったので、妙な緊張感があった。

たいした会話もないまま、集合時間を5分ほど過ぎたとき、メールが来た。

『寝過ごした。後から追いかけるから、先に行ってて B介』

「マジかよ…」「どうしたの?」「B介も遅れるって」「えーーっ?」
というわけで、俺は結衣と二人で電車に乗り、伊豆へ向かうことになった。
電車に座ると、やっと緊張もとけて、昔のように話せるようになった。

別荘に着いてみると、目の前には海が広がり、
海岸までは歩いて30秒という、マジで素晴らしい場所だった。
「すげえなあ」「でしょ」「とりあえず、海行くか」「うん。着替えてくるね」
そう言って結衣は別の部屋に行ったので、俺はリビングで水着に着替えた。

しばらくして、着替え終わった結衣が、ちょっと恥ずかしそうに部屋から出てきた。

「お待たせ」

一目見て、俺は思わず唾を飲み込んだ。

結衣の水着は、白い紐ビキニだった。
ちょっと布の面積が少なすぎると思った。
水泳の授業でスクール水着は見たことがあったが、ビキニ姿を見るなんてもちろん初めてだ。
っていうかスタイル良すぎ。
完全に大人のカラダ。
胸はマジでそこらのグラビアアイドルくらいはある。
それに、ウエストがくびれてやがる。
すげースタイル。中3の女ってこんなに大人なのかよ。
一気に頭と下半身に血が流れる。

しかし、見とれてボーっとしてる俺に、結衣はさらに追い討ちをかけるようなことを言った。
「あのさ…お願いがあるんだけど」

「お願いって何?」
「背中に…日焼け止め…塗ってくれる?」「え!?」
「ダメ?」「い、いいけど」
こんな状況、ドラマかAVでしか有り得ないと思っていたので、動揺を抑えるのに必死だった。
ただ、結衣も、相当勇気を振り絞って言っているようにも見えた。

「じゃあ、お願いしていいかな」
結衣は、俺の目の前に、背中を向けて正座した。
俺は、結衣の背中に、日焼け止めのクリームを塗った。
初めて触る女の肌。
エロいことを考える余裕すらないほど、
緊張でガチガチになりながら、なんとか塗り終えた。

その後は、二人で海に行き、思う存分遊んだ。

女とデートすらしたことがない俺にとっては、言葉では言い表せないくらい楽しかった。
結衣は、いつも学校で見せる落ち着いたイメージとは全然違って、
子供みたいに(子供だけど)はしゃいでいた。

午後になって、A子とB介から、『そろそろそっちに到着する』というメールが来た。
なぜかあいつら二人で待ち合わせて来るらしい。

とりあえず、俺と結衣は別荘に戻った。

別荘に戻るとすぐに、結衣は「シャワー浴びよぉーっと」といって、
水着のまま、さっさとバスルームへ入ってしまった。
俺もシャワーを浴びたかったので、水着のまま待つことにした。
かといって、この状態ではソファに座るわけにも行かないし、
やることもないので、部屋の中をうろうろしていた。
バスルームからは、シャワーの音が聞こえてきた。
なんかムラムラとして、良からぬ想像をしそうになったのだが、
それを見透かしたかのように、バスルームのほうから結衣の声が響いた。

「ねえ、一緒にシャワー浴びよっか」

俺は耳を疑った。

「…え!?」「ベタベタして気持ち悪いでしょー?」
「ま、まあ、そうだけど」「あ、水着着たままでだよ、もちろん!」
「わ、わかってるよ」
バスルームの扉越しにそんな会話をした。
「じゃあ、入るぞ」「いいよー」
頭の中には、全裸でシャワーを浴びている結衣の姿が浮かんできてしまい、
ドキドキしながらそっと扉を開けた。

…が、結衣は、当然ながら、水着をしっかりと着たままで、
シャワーを出しながら、お湯になるのを待っていた。
気まずい。なんだこの状況は。経験したことがないぞ。

というか、そもそも、女子と二人っきりになること自体、初めてだ。
『どうしたら良い?』と自問してみるものの、答えは出てくるはずもない。

ただ、じっと俺のことを見つめている結衣が、なぜか無性にいとおしく思った。

だから、本能のままに、結衣の肩に手をかけて、抱き寄せてみた。

なんの抵抗もなく、結衣は俺の腕の中に収まった。


「海きれいだったねー」「そうだね」
最初は、そんな他愛のない話をしながら、お互いにシャワーをかけたりしていた。

「こんなことしてたら彼氏に怒られるんじゃね?」「彼氏なんかいたことないの知ってるでしょ」
「でも結衣モテるじゃん」「そう?」「誰でも選び放題だと思うよ」「…」

すると、そこで会話が途切れ、突然の沈黙が訪れた。
なんか気まずいなーと思って結衣を見ると、なぜか、何も言わずにこっちを見つめていた。
「何?」と聞いてみたが、結衣は無言まま、ただ、じっとこっちを見てる。

俺と結衣の間には、シャワーが勢いよく降り注いでいて、その音だけが響いていた。

無抵抗なまま俺に抱かれている結衣。
俺はまだこの状況が理解できずにいた。
夢か?いや、夢だってこんなに都合良くは行かない。

俺はただ腕の中の結衣の感触を確かめていた。
やわらかい。細い。女を抱きしめるってこんなに気持ちいいのか。
しかも水着だ。肌と肌が思いっきり密着している。

抱きしめる手に力を入れた。
相変わらず結衣は何も言わず、俺に身を任せるだけだった。
股間が硬くなってきたので、気づかれないように少し腰を引いた。

こういうときにどうするのが正解かなんて、
女に対しての経験値ゼロの俺にはわかるわけもない。

ただ、俺のことを見つめる結衣の顔は、ものすごく真剣で、でも、なんか幸せそうで、
俺に全てをゆだねてるというか、何をしても許されそうに思えた。

俺は、すべての勇気を振り絞って、結衣の唇に自分の唇を重ねた。

結衣は、ぎゅっと目を閉じて受け入れた。

マジですか?俺今キスしてますよ?いいんですか?
っていうか、ファーストキスの相手が結衣なんてマジ幸せすぎるんですけど。

どれくらいの時間するのが自然なのかもわからなくて、俺はすぐに離れた。
でも、その短いキスで、結衣の中で、何かがプツンと切れたようだった。

離れたのもつかの間、今度はすぐに結衣のほうから俺の首に手を回してきた。
そして、シャワーの中で、何度も何度も何度も何度も、キスをしてきた。
どちらからともなく、ごく自然に、舌も絡ませた。
ここまでくると、俺は完全に本能だけで動いていた。たぶん結衣も。
本能のまま、感情のまま、シャワーの飛沫と湯気の中、
洋画で見るような、かなり濃いラブシーンが続いた。
俺はこのまま死んでも後悔しないと思った。

そのまま背中に手をまわしていたら、指がビキニの紐に引っかかった。
もう、俺の本能は止まらなかった。
その紐をほどいた。
結衣は何の抵抗もせず、ひたすらキスをし続けている。

俺はそのまま、結衣の首にかかった紐もほどいた。

ビキニのブラがはずれ、下に落ちた。

これで結衣の上半身があらわになった…はずだったが、
抱き合って体を密着しているので、胸が見えるわけでも、手で触れるわけでもなかった。
ただ、こっちの胸に、結衣のやわらかい胸が当たる感触は、ハッキリと感じた。
そのまま、ただ、ひたすらキスをした。

しばらくして、やっと結衣の唇が離れたので、目線を結衣の体に落とした。

初めて見る結衣の胸は、色白で、形もよくて、スリムな体のわりに大きくて、
今までみたどんなエロ本やAV女優の胸よりきれいだった。

十数分にわたるラブシーンが、少しだけ落ち着いた。
どうしたらいいんだろう。

まだ中3だし、もちろん童貞だし、親以外の女の体を見るのも初めてだし、
展開が速すぎて全く頭がついていけないし、もうわけがわからない。

とりあえず、シャワーをかけながら、いやらしくない感じで、やさしく胸を洗ってあげた。
結衣の目を見ると、俺を見つめたまま、とろんとしている。

お互い、たぶん、夢の中っていうか、トリップ中というか、
もう何でもありで全て受け入れてしまうっていうか、そういう雰囲気だった。

興奮していたうえに、シャワーの湯気とか熱気で、
のぼせていたせいもあるかもしれない。
下も脱がそう。なんの躊躇もなく、なぜかそう思った。
結衣の腰の両サイドにある、ちょうちょ結びの紐をはずした。
想像では、パラっと布が落ちるはず…だったが、水着はびくともせず、脱げなかった。
「その紐、飾りなんだ」と、結衣が久しぶりに喋った。

その瞬間、一気に現実に戻りそうになった。
まだ覚めたくない。
このままでいたい。
そう思って、俺のほうから、また濃いキスをした。
結衣は再びとろん状態になった。
俺は、結衣の水着を一気に脱がした。

結衣の全身があらわになった。
今思えば、学校のアイドルの全裸をナマで見ているという、信じられないくらい幸せな状況なのだが、
とにかく頭がボーっとして、あまり感動とかもなかった。

ただ、シャワーにぬれた毛から水がしたたるのがいやらしすぎて、ちらちらとそこばかり見てた。

そのうち、なんか知らないけど、たまらなくなって、オレも水着を脱いだ。
もちろん、あそこはもうビンビンだった。
「男の人って、こんなになるの…?」「うん」
そんな感じで、またシャワーをかけながら、お互いの体を優しく洗ったりした。

まだ中3だし、もうその時点で幸せの局地だったから、
それ以上どうこうしようとか、気持ち良くさせようとか、そんな気は全然なかった。

ただ、結衣のアソコを指で触ったら「あっ…」と声を上げてビクンとしたのは覚えてる。
その瞬間、なんかすごく悪いことをしたような気がして、
その後はずっと抱き合ったまま、15分くらい、何百回もキスばっかりしてた。

とうとう挿入してみた。
入れた瞬簡、感動の余りいっきに発射してしまったのだ。

が、これはただの夢精で終わったのはここだけの話。

そのとき

ピンポーン

遠くで、玄関のベルの音がして、俺たちは我に返った。
「A子たち、来たみたい」「うわ、ヤっべー」
俺は慌てて、風呂場の床に転がってくしゃくしゃになった水着を履くと、
びしょびしょのままシャワールームの外へ出ようとした。

すると、後ろから、裸のままの結衣がしがみついてきて「ずっと好きだから」と言った。
俺は振り向いて「うん」と言って(なぜ「うん」だったのかは分からない)、またキスをした。
その時の、結衣の微笑みは、一生忘れないくらいかわいかった。


結局、A子たちが到着してからは、俺も結衣も、何ごともなかったように振舞った。
その後、その旅行では、結衣と二人きりになる時間もなく、それ以上の進展もなかった。

夏休みが終わり、二学期になった。
俺はまたイケてないグループに戻り、結衣はまた学校のアイドルに戻った。
伊豆のことを思い出すと、とてつもなく恥ずかしくて、
しかも、結衣に対してとんでもないことをしてしまった気がして、
ヘタレな俺は、何もリアクションを起こせなかった。
おそらく、結衣もそんな感じだったんだと思う。

そのまま、俺たちは卒業した。

数年後、風の噂で、結衣が芸能事務所にスカウトされたと聞いた。
2、3本、ちょい役で映画に出たという話も聞いたが、
結衣の本名でググってみたが全くヒットしなかった。

結衣、今はどこかで幸せにしてるかな…。
俺のこと、まだ、覚えてるかな…。
「ずっと好きだから」って台詞は、さすがにもう無効かな…。

そんなことを考えて数年が過ぎた。

とある週末の深夜。
テレビをザッピングしていた俺は。思わず手をとめた。

確かチャンネルはwowowだったと思う。
安っぽい、Vシネマみたいな映画が流れていた。
なんと、そこに、結衣そっくりな女優がいた。

最初は半信半疑だったが、どうやらその映画はちょっとしたお色気映画だったらしく、
結衣はレイプされ、胸があらわになった。
あのとき脳裏に焼き付いた、結衣の胸だった。
こんな綺麗な胸は、見たことがない。
しかも、顔は、明らかに結衣。
俺は確信した。
結衣は女優として頑張っていると。

騎乗位で逝ったのは残念で正常位でしたかった


家が近いという事で、初体験の場所はYちゃんの部屋になった
コンビニでジュースとゴムを買う
そして初めての女性の部屋
想像していたメルヘンとは程遠かったが綺麗に片付けてあった
口の中が異様に渇く
Yちゃんが話かけるが殆ど聞いてない
聞こえているけど頭に入らない

「上がったください」
Yちゃんに言われて上がる
狭いが片付けてある
そして乾してある下着を見つけた
どぎついピンクやブルー、白もあったけどそっちが目につく
スタジャンとジーンズの下にはこんなものが…
口の中がカラカラになりコンビニで買ったジュースを空けて飲む

「はじめますか?」
そう言いながらYちゃんは脱ぎはじめた
あわてて俺も脱ぐ、トランクスに染みが出来てた
Yちゃんが下着姿になる白い肌に黄色のブラ、なぜか緑のパンツだった
そして乳首があらわになったとき、俺はYちゃんのオッパイにむしゃぶりついていた
「や~だ~」
と言いながら声に怒気はない、むしろ楽しそうだ
片方の乳首をなめながら、もう片方のオッパイを揉む
乳首を口に入れようとしたが巨大なYちゃんのオッパイでは無理だったので顔をうずめる
俺の顔は俺の唾液でべちゃべちゃだ

ひとしきりオッパイを堪能すると顔を離した
「先輩マジ野獣っすね」
Yちゃんが笑いながら言う
もともと頼み込んだ時点でプライドはない
俺はYちゃんのパンツを脱がそうとした
「シャワーまだですよ」
Yちゃんが言ったが、半ば強引に脱がす
夢にまで見た女性の生のアソコだ
若干汗くさかったが、気にせず舐める
陰毛を舌でかきわけると、少し違う味の突起物に当たった
その時、今まで余裕の表情だったYちゃんの口からアエギ声が漏れた
そして粘液しつの少ししょっぱい液体が溢れてきた
ーYちゃんも感じているー
そう確信した俺はさらにそこを重点的に攻める

次第にYちゃんの声も大きくなる

「先輩も気持ち良くしてあげますよ」
俺がしばらくなめた後でYちゃんは言い、体勢を入れ替えた
俺はその意味を知っている
チンコが熱くなる
Yちゃんはそのチンコを手に取った
「皮被ってますね?」
Yちゃんはイタズラっぽく呟くと皮を剥いてなめた
「!※!※!#」
もの凄い快感が体を襲う

「あっあっあっ」
声がうわずる
「先っぽからタラタラ出てますよ」
Yちゃんはそう言うと亀頭をくわえて、その口を上下させた
更に凄い快感、襲ってくる絶頂感
「あっー!」
俺はYちゃんの口で逝ってしまった
いきなりの出来事に口を離すYちゃん
俺のチンコはYちゃんが口を離したあとも放出していた

「逝くときは言ってください」
ティッシュに精子を吐き出してYちゃんは言った
「ごめん」
「まあ初めてだから…」
Yちゃんの表情を見て俺はYちゃんにキスをした

Yちゃんが驚く
俺のファーストキスは俺の精子混じりだった
さすがにディープはしなかったが…
「変わってますね」
声に嫌悪感は感じられない
俺はもう一度キスした

「マジ変わってる」
Yちゃんは笑いながら言った
俺も笑った
そしてYちゃんは真面目な顔をなり、ちょっとエロい顔になり
「じゃあしますか?」
と言った

俺はチンコをティッシュで拭いて唾臭い顔を洗った
Yちゃんもうがいしてベッドに入った
ベッドに入ってから俺は持てる知識をフル動員させ、キスオッパイを愛撫した
途中、髪を撫でると喜ぶというキーワードを思い出して実行したが効果なかった
オッパイを揉んでいるとYちゃんが顔をしかめたので、感じている?と思いさらに揉んだら
「痛い」と言われた
痛恨のミスだった…チンコが萎えかかるのを感じながら恐る恐るYちゃんを見ると
「大丈夫、それより下…」
と言われチンコは完全復帰した
さっきの失敗を踏まえ優しくYちゃんのアソコをなぞる

「ぁ」Yちゃんが軽く呻く

いとおしい

と純粋に感じた
Yちゃんは小柄だ150ないだろう
その体がアソコなぞるたびに声を上げ、乳首が立っている
心なしか体もピンク色だ

俺は指を更に進めた
指先が襞にあたる、さっき液体が出ていた場所だ
俺は襞を開いた、途端ヌルヌルした液体が溢れだす
思わずなめてしまう
「あ!」
Yちゃんがひときわ大きい声をあげた

また舐めようとする俺にYちゃんは
「先輩そろそろ入れて下さい」
と言った
ゴムを開け取り出す、先っぽを摘んで仮性の皮をしっかり剥いて装着した
ついに挿入だ!
Yちゃんが股を開く、俺は思わず見入ってしまった
Yちゃんのマンコヤリマンと言われるわりにはビラビラでは無いと思った
(今考えてもそんなに黒くもなかったと思う)

Yちゃんが手でマンコを隠す
俺はやるべきことを思い出し、Yちゃんの手をどけYちゃんのアソコにチンコを当て挿入した

…はずだった
チンコはむなしく天を仰いでいる
再びトライ→失敗
「もっと下ですよ」
Yちゃんが教えてくれた
しかし失敗
Yちゃんは起き上がり、俺を寝かせた

Yちゃんは俺のチンコを手に取り跨った
「入れますよ」
Yちゃんはそう言って腰をしずめた
ゴムを隔ててはいるがYちゃんの膣内の感触が伝わる
「先輩卒業ですね」
Yちゃんから言われたがYちゃんが腰を振っているのでそれどころではない
「いくっ!」
と叫び、俺はあっという間に射精した

射精後しばらくしてYちゃんはマンコからチンコを抜いた
「どうでした?」
Yちゃんがティッシュを渡しながら聞いてきた
「もう一回」
「えっ?いいですけど」
騎乗位で逝ったのは残念で正常位でしたかった

「正常位でしたい」
とYちゃんに言った
「わかりました、その前に」
そう言ってYちゃんは起き上がりかけた俺を再びベッドに横たわらせた
Yちゃんが上目遣いで俺の顔に近づくキスでもするのかと思ったら、脳天に衝撃が走った
Yちゃんが俺の乳首をなめたのだ
更にチンコをしごく
「おうおう」変なうめき声が出る
男の乳首がこんなに感じるとは思わなかった
絶頂感を感じ「ヤバイ」といい止めてもらった
なんとかおさまり、攻守逆転?Yちゃんの指導のもと愛撫した
ゴムを着けて正常位で挿入した
今度は場所のメドがついたのであっさり入った

腰は意外と上手く振れた
さっきより、ちょっともったがすぐ逝った
それから後一回やって、眠って朝早くYちゃんの家を出た
Yちゃんはパイずりもしてくれた
69は興味あったが180超の俺と150未満のYちゃんでは無理だった(バックも)

今思うと、Yちゃんはあまり気持ち良くなかったと思う
でも俺は自信がついた
それから俺はみんなから、なんか変わったと言われた
2ヶ月間だったが彼女も出来た
春になり、俺は3年になりまた新入生が入ってきた

Mはそんな新入生の一人だった
俺はMが何となく気になり世話を焼いた
6月、俺はMに告白され付き合った
Mがウチに泊まりに来た日、Mと関係を持った
Mは初めてだった
数日後、俺は久しぶりにYちゃんにあった
厳密に言うとサークル同士の交流で会ってはいたが、あの日の事なんか無かった風に振る舞われていた
Yちゃんは俺に言った
「Mは私と違い身持ち堅いんで大事にしてくださいね」
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