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何より、手コキやフェラはすごく、すぐにイカされてしまってた

ちょうど5年前、19歳で就職したての頃、UOっていうネットゲームにハマった。
交代制勤務だったこともあり、高校時代の友達と時間が合わず、ほとんど会うことも
なくなったせいもあって、もう仕事行ってるときと寝てるとき以外は、飯も食いながら
ずっとこのゲームをやってるっていうぐらい猿のようにやってた。
で、そのゲームの中でサヤ(ゲームの中の名前)っていう人と意気投合し、プレイヤーは
女の人だってことがわかり、そして家もわりと近く(電車で1時間ぐらい)に住んでることがわかった。


で、ゲーム内で知り合ってから、半年後ぐらいに二人でプチOFF会をしようという話になり、
ちょうど間の駅で会うことになった。


彼女どころか、親しい女友達も出来たことがなかった俺はもうドキドキしながら電車に乗ったことを今でも覚えてる。
でも、会ってみて、致命的なことがわかってしまってガックリしてしまった。


と、いうのも俺は背が低く155cmほどで体重も42kgほどしかない小男なんだけど、
そのサヤさんは170cmぐらいありそうな人だった(後で聞いたら168cmと言ってたけど)
その身長に負けず劣らず、美人でスタイルもよく、ゲームなんてしてるようなタイプに
見えなかった(今の芸能人に例えると佐藤英理子?サトエリとか言われてる人に似てる感じ)。


これでゲーム内までも気まずくなったらどうしよう、と自虐的になってたんだけど、
サヤさんは楽しげに話してくれて、その日はファミレスでゲームの話で盛り上がったり、
ゲーセンでプリクラ撮ったりして、始終、楽しそうにしてくれてた。


で、帰ってきてから、またゲーム内で会ってしゃべってるうちにサヤさんは
俺が予想だにしなかったことを言い出した。




「アル君(ゲームでの俺の名前)、いま彼女居るの?」とか
「年上嫌い?(サヤさんは俺より7つ上の26歳だった)」とか思わせぶりなことを言い始めた。
俺は、ドキドキしながら、彼女なんていません、年上の女の人でも全然平気です、
みたいな感じで返事していった。


そしたら、いきなり
「もし、アル君が良ければだけどリアルでお付き合いしてくれませんか?」と言われ、もう
びっくりだった。


正直言ってこんな旨い話があるのか?と疑ったりしてみたけど、ゲーム内ではもう半年以上も
知り合いでまさか騙すのにそこまで時間かけないよな、とかいろいろ頭の中でぐるぐるまわってた。
けど、答えなんて当然ながら決まっていて「俺で良ければ」と承諾した。


もう浮かれまくりで次の日、仕事休んで一日中、ゲーム内でしゃべってた。


で、だいたい一週間に1回、俺の休みに合わせてリアルで会った(ゲーム内では毎日しゃべってたけど)。
まあ、ご他聞に漏れず、服装とかファッションとか気を使ったこともなかった俺は、サヤさんに連れられて
洋服屋とか、メガネ屋でコンタクト作らされたりとか、美容院とかいろいろ回らされた。


当然ながらHなことには興味津々だったけど、童貞だし女慣れしてなかったせいもあって
どう切り出していいか、さっぱりわからず、んで、Hなことを言い出したらフラれるかもって
怖さがあった。


けど、4回目のデートの帰り際に「キスしたことある?」とか聞いてきて「ないです」って言ったら
「じゃあ、ファーストキス奪っちゃっていい?」とか言って、そのまま俺の返事も聞かずに
キスしてきた。もう俺はパニック状態でなすがままだった。
彼女は口を離すと「明日、仕事休める?」って聞いてきて、当然ながら俺の返事はYES。
そのままラブホテルに行くことになった。


ラブホテルに入るときに受付のおばちゃんに笑われたり(たぶん身長差のせいだと思う)したのが
ちょっと恥ずかしかったけど、なんとか部屋に入った。


俺は「お湯を入れてきます」とか上ずった声で言ったんだけど、サヤさんは
ベッドに座って「あとでわたしがやるからいいよ、こっちにおいで」とか言った。
俺が近づくと、いきなり腕を引っ張られてサヤさんの股間の間に背中を向けて座らされ、
後ろから抱きすくめられた。


「かわいいね」とか言ってそのまま、耳に舌を入れられたり、顔を舐められたりしつつ、股間を弄られた。
もう、俺はどうしていいかさっぱりわからず、なすがままになってた。
童貞野郎が、そんな状況に耐えれずはずもなく、そのまま彼女に手コキでいかされてしまった。


俺はすごい気まずかったんだけど、彼女は笑って「お風呂いこっか」とか言ってそのまま連れていかれた。
で、風呂から出たあと彼女は俺の息子にコンドームをつけてくれた。


「わたし、コンドームなしだとHできないの、なんか濡れなくてね。子供で来たら怖いし」とか言ってた。
俺も「傷つくのは女の人だからコンドームはつけたほうが俺もいいと思います」とか
嫌われたら困るって意識ばっかりで話し合わせてた。(あとで彼女がコンドームにこだわった意味を知って
愕然とするんだけど)。


で、コンドームつけたあとは騎乗位であっというまに俺は撃沈。
もう恥ずかしくてどうにでもしてくれって感じだった。
イった後、彼女はコンドームをはずしてくれて、そのまま「綺麗にしようか」と言ってフェラをしてくれた。


そのまま、俺の息子はまた大きくなってしまって、サヤさんは笑ってフェラを続けてくれて、
俺がイクからティッシュをとか言ったら、「そのまま出していいよ、精液飲むの嫌いじゃないから」とか
言って、そのままクチでイかされた。


家に帰ったあとも夢見心地で何度も思い出して抜いたりしてた。
仕事も休みがちになって、ずっとゲームしてたのを覚えてる。


その後も会うたびにHしてたけど、基本的にH内容は最初のときとあまり変わらず、
基本的にHは彼女が完全にリードし、口や手でイカされることが多い。挿入するときは
必ず彼女がコンドームをつけてくれて、騎乗位(絶対に騎乗位だけ)でH。
俺がサヤさんの胸を触ったりするのは、全然平気だったけど、アソコを俺が触るのは、あまり
喜ばない(嫌がるわけじゃないけど、すぐに自分がリードしたがる)。
一回だけクンニしようとしたけど、かなり本気で嫌がられたのですぐに止めた。
まあ、違和感があったといっても当時は、女はサヤさんしか知らなかったので、そういうものだと
思ってたし、何より、手コキやフェラはすごく、すぐにイカされてしまってた。
(一回ホテルに行くとたいてい3回~4回ぐらいイカされてた、最高は一晩で7回。俺も若かった)


でも、だんだんとHが変な方向へ進んでいき、縛られたり、目隠しされたり、
それをデジカメで撮られたりした。
さすがにデジカメをサヤさんが持ってきたときは、まさか自分を撮るつもりだったとは
思わず、「ちょっとこんなとこ撮ってどうするの?」とか聞いた。
「だって、アル君がかわいいんだもん。」とか言って、結局はぐらかされたりしてたけども。


で、そんなのが二ヶ月ぐらい続いて、サヤさんが親がしばらく居ないから、と初めて家に
呼んでくれることになった。


サヤさんの家では、サヤさんは何時もの様子と違っていて、少し涙目だった。
「どうしたの?」と聞いたけど「なんでもない」と返事をして、すぐに居間のほうへ連れていってくれた。
サヤさんは、最初のときと同じように後ろから俺を抱きすくめると、何時ものように俺を
自分のひざの上に座らせて、後ろから手コキをはじめた。
このときのサヤさんは、耳元に舌を入れながら「ごめんね」と小さな声で囁きながら、何時もより
激しい手コキにすぐイかされてしまった。


サヤさんは、イッてぐったりした俺を抱えて椅子に座らされた。
(恥ずかしながら女が男に抱えられるみたいに抱えられることも多かった)


で、サヤさんは俺の手と足を椅子に縛って、フェラをはじめた。


いつものごとく俺は身を任せるままになってたけど、そんなとき信じられないものが目に飛び込んできた。
全裸の若い男が部屋に入ってきたのだ。
俺はパニックになって縛られた身を捩じらせながら、「サヤさん!誰か来た誰か!」と連呼した。
サヤさんは俺の言葉に全然反応せず、一心不乱にフェラを続けていた。
全裸の男は、ずっと俺と見たまま近づいてきた。
男はガタイもよく、身長もおそらく180を超える感じで顔もかなり美形だった。
俺はもう半狂乱状態で「サヤさん、誰か来た!誰!誰!男の人!若い人!」とか意味不明なことを
叫んでたりしてたと思う。


サヤさんは、フェラしてた口を離すと「ごめんね、アル君。ごめんね」と繰り返しながら、
頭は俺の股間の近くのまま、四つんばい状態でお尻を上げた。


男は、その間もずっと俺を見たまま、近づいてきた。そして
「すまんね、アル君。後で説明するから」と言って、勃起したモノ(体格どおりでかかった)を
サヤさんのアソコをバックから思いっきり貫いた。


その瞬間、「アァアアアアァアアアアアアアアアアッッッ」とサヤさんは、俺が聞いたこともないような
大きな嬌声を上げた。
男はじっと俺を見たまま、腰をサヤさんに叩きつけてた。
しばし、呆然としてた俺だったけど、「ちょっとどういうことですか。説明ってなんですか!」って
叫んでたと思う。
で、変な話だけど男はコンドームをつけないまま、サヤさんを貫いてたので、俺は必死に
「ちょっとサヤさんはコンドームつけないとダメなんですよ!なにしてるんですか!」と言ってた。
今、考えるとかなり気が動転してたんだと思う。


男はその間もじっと俺を見たまま、無言でサヤさんに腰を打ち付けてた。
サヤさんは、もう髪を振り乱して、口元から涎まで垂れるぐらい、よがってた。
アソコのほうも白っぽい愛液がどばっと太もものところに流れるぐらい濡れてたのが見えた。


サヤさんは、俺とHするときはたいてい騎乗位で「うっ」とか「あっ」とか小さな声を上げるものの
ほとんど感じてる様子はなく、ただ俺が気持ち良さそうなのを見てるって感じだったので
俺が見たことのない、サヤさんを見て、もう俺はなんとも言えない感情で潰れそうだった。
顔も真っ赤になってたと思うし、完全に涙声にもなってた。
サヤさんは、俺のことなんかもう忘れてるような感じで、ひたすら喘ぎ、腰を振って歓んでる様子だった。


「付き合ってって言ったの誰?」とか「俺のことかわいいって言ったのはなんだったの?」とか
いろんなことを考えてたと思う。


そういう心とは裏腹に俺の息子は、思いっきり勃起してたけど、男がずっと俺のほうを見てるのと、
だんだんと情けなくなってきて、萎えはじめてきてた。


そのとき、サヤさんが急に顔を上げて「ダメっ!」とかって叫んだ。
急にこっちを見たので俺も何があったのかわからず、呆然としてると、サヤさんは
急に俺の息子を手コキしはじめた。
男はずっとこっちを見ながら腰を振ってたけど、だんだん顔が苦しそうになってきて
腰の動きも弱くなってきた。


サヤさんは、「ダメダメ」と呟きながら俺の息子の手コキをはじめた。
そして、そのまま男の腰を手で自分の腰に抑え付けたまま、上半身を起こして
俺に抱きつき、手コキをしながら俺の耳をしゃぶりだしながら
「ねぇねぇココ大きくして、ねぇ、何時もみたいに大きくして、もっともっと」と
狂ったように呟き始めた。


俺はさっぱり状況がわからず、サヤさんの為すがままになってた。


サヤさんは、アソコを男に貫かれたまま、俺に抱きつき、激しい手コキをしつつ、
俺の体中を嘗め回した。
大きな胸を俺の顔に押し付け、自分の乳首を俺の口に含ませたり、キスしたかと
思うとすごい勢いで歯茎の裏まで嘗め回すかのようなディープキスをしてきた。


何時もにまして激しい攻めと、男に貫かれながら俺にそんな行為をしている
サヤさんに激しく興奮してきた俺は、また息子を勃起させていた。


何故か、男の腰の動きも速さを取り戻してきて、パンパンと乾いた音を響かせてた。
そうした異常な状況と激しいサヤさんの攻めの前に俺もさすがにイキそうになっていた。


イキそうになってるのをサヤさんが気づいたらしく、サヤさんは慌てて俺の息子を
強く掴んで「まだイカないで!もうちょっと、もうちょっとだから!お願いアル君!」と叫んだ。


男は上ずった声で「そろそろ・・・」と呟きだした。


サヤさんは、それを聞くと俺を舐りながら、「奥へ、奥へ出して!お願い!」と叫んだ。
この言葉に俺はそこまでの興奮が一気に冷め、地獄に落とされた気分だった。
自分とHするときは、コンドームにこだわって「中田氏なんてきもちわるい」とかまで
言ってた人だったのに、生で貫かれてる上に男に中田氏をねだってる。


もう俺は感極まってしまい、声も出ないまま、下を向いて涙をぽろぽろと流した。
サヤさんは、そんな俺を見て「ごめんね、アル君。ごめんね」と言いながら、
俺の涙を舐めとり、ごめんと言いながらさらに俺を激しく攻めたてた。
俺は小声で「もうやめてくださいよ」と呟いてたと思う。


男がそろそろ感極まったのか、腰の動きが激しくなり、「うっ」と声をあげて震えた。


サヤさんは、「膣内に出た?出たよね」と呟きながら、男の射精に合わせるかのように男の腰を
自分へと押し付け、奥へ奥へと精子を導こうとしてる感じだった。


男はすっと腰を引き、彼女からモノを抜くと俺のほうを見たまま、ソファーへ座り込んだ。
サヤさんは、男が抜くときに「あ、、まだもうちょっと・・・」と呟いて名残惜しそうにしてたけど、
男が抜いたあとは、そのまま手を自分の股間に当ててアソコを抑えていた。


男は、脱力したような感じではじめて俺のほうから目を逸らして、サヤさんのほうを見て、
「アル君をなんとかしてあげないと」と言った。


サヤさんは、頷くと俺を縛ってた紐を外して、俺を背中から抱きかかえた。


俺も完全に脱力していてサヤさんに寄りかかっていたものの、息子だけは、さきほどまでの
サヤさんの激しい愛撫と目の前の異常な光景により、勃起したままだった。


サヤさんは、俺の後ろに回った状態でソファーに深く座り、俺も自分の股間の間に座らせた。
で、その長い脚を俺の足に絡めて、俺の股を男のほうへ向かって開かせ、俺の息子の手コキを再開した。


俺は「もういいです、やめてください」と言って立ち上がろうとしたが、彼女の脚が絡んでそれをさせなかった。
「もう、いったい何がしたいんですか、、、」と俺は力なく呟いて、彼女にもたれかかるかたちで身を任せてしまった。


彼女はさきほどまでと同じく俺の耳を舐りつつ、耳元で「ごめんね」を繰り返してた。
俺は何がごめんねなんだよ、とフテくされ、もうどうでもいいや、と身を任せてた。


当然ながら、さきほどまでビンビンだった息子もだんだんと萎えてきてた。


そんな俺にサヤさんは、思いがけないことをしてきた。


サヤさんは、俺を横に抱くと母親が赤ん坊に授乳するような体勢になり、俺の口に
自分の乳首を含ませてきた。
そして、右手で俺の頭を抱えて、左手はなんと俺のアナルへと指を挿入してきた。


「!!!」と俺は声にならない叫びをあげてしまった。
後にも先にもあの感触は未だに忘れられない。指が強制的にアナルに侵入してきて、
なんか、押し戻されるような感覚。


俺は逃げようと身をよじったが、しっかり胸元に抱え込まれてて動けず、そのまま
アナルを愛撫されつづけた。
はっきり言って気持ちいいと感じず、何かが体の中を戻ってくるような感触が全身に広がったが
そういう意思に反して、息子は完全に勃起していた。


アヤさんは勃起したのを確認すると、俺の頭を胸元から下ろしてソファーに寝かせ、
アナルに入れた指はそのままに、俺の股間に顔をうずめてフェラをしはじめた。


俺はイッたという感覚もいまいちわからないまま、アナルに指を突っ込まれた状態で
強制的にクチの中で果てさせられた。


アヤさんは、喉をならして俺が出したモノを飲み干して、そのまま息子から、体の隅々まで
「ごめんね」といいながら、やさしく舐めてくれてた。


男は、そのアヤさんの頭を撫でながら俺を見つめて、「ちょっと休もうか、後でゆっくり話そう」と
落ち着いた調子で告げ、部屋を出ていった。


俺はいろんなことがありすぎて、疲れ果て、そのままソファーで眠ってしまった。


起きてから、服を着て応接間?で3人座って話をした。
当然ながら、今度は3人とも服を着ており、俺もアヤさんの膝の上ではなく、
ちゃんとソファーに腰をかけてた。


ちゃんと服を着た男を改めて見ると、俺の目から見てもびっくりするほどかっこよかった。
全身から落ち着いた雰囲気が出ていて、サヤさんと並んで座ってるとホントに絵になる感じだった。
長身のサヤさんが小さく見えるほどだったので、立っているとさらに似合うんだろう。


俺は食ってかかるつもりだったが、さんざんサヤさんに抜かれまくったのと、
男の落ち着いた雰囲気とで、すっかり毒気が抜けてしまってた。


男はK谷と名乗り、サヤさんをI子と呼び、二人は夫婦だと告げた。
(はっきり言って、このときまで俺はサヤさんの本名も知らなかった。
これで付き合ってたつもりだったんだから、今考えると滑稽だ)


・K谷氏とサヤさんは、高校時代からの付き合いで大学卒業後すぐに結婚したのでもう4年になる
・K谷氏は、学生時代から真性のゲイであり、女性に性的な魅力を感じることが無い。
・だが、サヤさんのほうが熱心に口説き、K谷氏も性的な魅力を感じずとも人間としては好きだったので
 お互いの合意の上で結婚した。
・サヤさんは、K谷氏の子供がどうしても欲しくいろいろ努力(朝立ちを利用したりとか)したが、
 どうしても射精までに至らず、行為を済ますことが出来なかった。
・サヤさんは、セックスレスによる寂しさを紛らわせる為にネットゲームを始めた。
・K谷氏は、自分がゲイなのをサヤさんに申し訳なく思っていたので浮気しても構わないと言ってたいたが
 サヤさんのほうがK谷氏以外と関係を持つことにとにかく拒否していた。
・そんなとき、たまたまネットゲームで俺とサヤさんが知り合い気があったこともあって、夫婦の話題は
 俺とネットゲームの話になった。


・K谷氏のほうが積極的にサヤさんに俺とのOFF会を勧めて、会うことになった。
・K谷氏に俺とのプリクラを見せたところ、K谷氏が俺を気に入ってしまった。
・K谷氏は、サヤさんから俺との話を聞くことで興奮し、それがきっかけで
 はじめてサヤさんとの行為に成功した。
・でも、さすがに刺激が足りなくなり、K谷氏の勧めもあって俺とHすることになった。
 サヤさんの攻めプレイはK谷氏が教えたものだったらしい。
 (これは正直ショックだったけど、サヤさん自身がK谷氏から勧められたのがきっかけだったけど
 俺を攻めるのはイヤじゃなかったとのこと。今までK谷氏以外の男を嫌悪してたらしいから
 すごい進歩だったらしい)


これらの話を聞いたあとに、本当は隠し通すつもりだったけど俺が本気になっていくのを感じて
申し訳なく思い始めたので、本当の姿を晒すことに決めたとのことだった。




俺はもう話の間、ハァとかフゥとか力の無い相槌しか打ってなかったと思う。


サヤさんは話の間、ずっと半泣きだったけど、「俺との行為は楽しかった」とか
「K谷氏と俺のことを話してるときは、本当に幸せだった」とか、
「俺のことをK谷氏との間の子供のようにかわいく思えてきた」とか
もう正直言って、怒っていいのか、悲しんでいいのか、喜んでいいのか、笑っていいのか
泣いていいのか、俺もよくわかんなくなってきた。


ひととおり話が終わるとK谷氏は「アル君さえ良ければ」と前置きした上で
今後もサヤさんとの関係を続けてくれないか、と言った。


関係を続けるにあたって、K谷氏とサヤさんは


・俺に彼女が出来るまでで構わない
・好きな時に家に遊びに来てくれるだけでもいい
・K谷氏は絶対に俺に手を出さないのを約束する


といったことを条件としてつけると言った。


俺はもう、そのあまりにも生真面目にそういったことを言うK谷氏を
恨むどころか、愛着が沸きはじめてきたこと、そして、やっぱり
サヤさんとの関係を断ちづらい(気が立っていたのが落ち着いてしまった為、
打算が出てきてた)のもあって、「ぼくは構いませんけど・・」
と言った上で「サヤさんはいいんですか?」と聞いた。


そしたらサヤさんは、「わたしはK谷が喜ぶことをしてあげたいし、それにアル君の
イクところを見るのも好きになっちゃったから」と小声で言った。


それなら、ということで俺は「宜しくお願いします」とK谷氏とサヤさんに言った。
すると、二人は、というかK谷氏は特に大喜びといった感じだった。



俺は休みを取ってたのでそのまま三日間、K谷氏の家に滞在することになった。


その後もだいたい一ヶ月に1回~2回、俺の休みとK谷氏の休みが合う日を選んで
家のほうに泊まりにいってた。
(K谷氏は自分が居ないときでもいいよ、と言ってたんだけど、俺がなんとなく遠慮してしまってた。
 人間って変なことでも慣れるもんだね)


基本的には、俺がサヤさんに攻められ、そのサヤさんにK谷氏が入れて出す(ホントに入れて出すだけ)。
で、それを1回やったら、後は俺とサヤさんのカラミをずっとK谷氏が眺めてるって感じだった。
K谷氏は、自分のモノをしごきながら、サヤさんにどこをどう攻めろ、とかこうしろ、ああしろといろいろ教えてて
すごい楽しそうだった。


あるときに俺がK谷氏に「手ぐらいだったら、やりましょうか」と言ったことがあった。
(今考えると、ホント慣れって怖いよ)
K谷氏は、いや、そんなことをキミにはさせれないと言いつつも、今までに見たことないぐらい
モノを反り返らせていた。


それを見て俺も勢いで言ってしまったことを後悔しつつ、サヤさんの膝の上で
サヤさんに攻められながら「触るだけですから」と言ってこっちに来てくれと促した。


で、ちょっとK谷氏のモノを俺が先のほうを恐る恐る握った瞬間、凄い勢いでK谷氏は
射精して、俺と後ろにいるサヤさんにまで飛んできた。


K谷氏は顔を真っ赤にして、「ごめん、ほんとごめん」と繰り返して、濡れタオルを
持ってくると言って出ていった。


俺は気持ち悪いよりも、笑えてきて、後ろにいるサヤさんに「凄かったねK谷さん」と言ったら
なんと、サヤさんは半泣きでふくれっ面になっていた。


サヤさんは「わたしは、あんなに苦労してあの人としてるのにどうして!?」と言って
何時にもまして激しく攻めてきた。


俺の耳を完全に自分の口の中に入れるような感じで口の中で舐り、舐りながら
「もう絶対に許さないんだから、謝ってもだめだからね、あの人をイかせちゃったんだから」と
呟きながら、左手の指を俺のアナルにねじ込み、右手で激しく息子をしごきまくった。


俺は、もう声を抑えきれずにああっと情けない声をあげたため、K谷氏もびっくりして
戻ってきたんだけど、サヤさんが「あなたをイカせた罰としておしおきしてるの。黙って見てて!」と
すごい剣幕で言うものだから、K谷氏もハイと言ってソファーに座り込んでしまった。
(なんかK谷氏もまた勃起してたけど)


もうそれから時間にして5時間ぐらい、ずーーっと攻められつづけた。


俺がイキそうになると、クチに加えて激しく吸い上げて、全部飲む。
そのままイッテもクチを話さずにまた勃起するまでしゃぶりつづける。
勃起したら手コキに切り替えて、俺の口の中から目の中!まで舐め続ける。
なんか、俺を攻めながらサヤさんの股間にも白っぽい愛液がだばーっと流れてる。
おそらくK谷氏のイクところを見てサヤさんも興奮してたんだと思う。


その愛液を自分で手ですくって、俺の息子になすりつけ、潤滑油がわりに
自分の乳首をカリ首のところにすりつけたり、パイズリしたり、
もう、全然勃ってもいない状態の息子をありとあらゆる手段でせめられた。


サヤさんは、その間も「まだだめ、まだいけるでしょ。いい子だから、もっとがんばって」とか言いながら
ついには、俺をひっくり返してアナルにまで舌をねじこむ始末だった。






K谷氏も元気になってきて、裏筋を舌で包んで吸い上げると利く、とか手コキするときも
皮を使って上下に優しく絞り込む、とか指示しはじめて、サヤさんもそれを全部実行したりとか
もう、すごいことになってた。


俺はもう疲れきっちゃってなすがままにされてたんだけど、何回目かの勃起をしはじめたときに
K谷氏がもっといい方法がある、とか言い出して、二人して俺をベッドにしばりつけてしまった。


俺は正直、ついにK谷氏にやられてしまうかも、とドキっとしたんだが、ぶっちゃけ、それも
まあ、いいかとまで思うぐらい脱力してしまってた。


けど、次にK谷氏がやったことは、俺もそしてサヤさんも予想にしなかったことだった。


K谷氏は、いきなりサヤさんを抱きかかえて(親が幼児にオシッコをさせるような脚を抱えた体勢)、
仰向きで横たわる俺の上まで連れてきた。
俺は「すげーK谷さんってサヤさんを普通にこんなふうに抱えれるんだ」って変な感心をしながら
ぼーっとしてた。
サヤさんは「ちょっと何をする気?何をするの?」と不安そうな声を上げつつもK谷氏に抱かかえられるのが
まんざらでもない感じだった(こういうスキンシップすら普段はほとんどK谷氏はしない)


でも、K谷氏の次の言葉を聞いてサヤさんの顔色が変わった。
「今日は安全日だったよね。アル君にも一回ぐらいさせてあげないとボクも申し訳ない」
「えっ、ちょっとまってよ、まさか、え?だめよだめだめ、それだけはだめ」


そこまで聞いて俺にもわかった。
K谷氏は、俺の息子をサヤさんの膣内に生で入れる気だ。


サヤさんは、生挿入だけはK谷氏だけにこだわってた、というか俺には絶対にさせなかった。
子供が出来る云々は関係なく、なにかサヤさんにとっての一線だったことは間違いなかった。
実際、3人でするようになってからコンドームをつけて入れることすらもほとんどなくなって、
基本的に手や口、胸の愛撫ばかりだった。


俺は息を呑み、否応なく期待してしまった。
そんな俺の気持ちに合わせて、俺の息子もまた全開で勃起してた。
「あああ、ダメ、ダメよ。アル君。抑えて、ね、お願いだから抑えて」
そんなこと言われても抑えれるわけがない。


K谷氏は「もう、一回ぐらいいいじゃないか。アル君はボクたちの子供だろ?キミの膣内に戻してあげようよ」
とかいって、俺のほうへサヤさんを抱えてきた。


実際嫌がってるサヤさんのアソコもだらーっと愛液が垂れてきてる状態で、何でもすぐに入ってしまいそうだった。


実際、もうサヤさんの抵抗も微々たるものになっていき、俺の上に降ろされたあと、膝立ちで
動きもせず、そのまま騎乗位の体勢でK谷氏が俺のモノを握ってサヤさんのアソコに添えて、
サヤさんの肩を抑え付けて腰を下ろさせた。


俺の息子がサヤさんの膣内に入った瞬間、最初に俺が見たK谷氏に入れられたときと
同じような「あああああっっ」とすごい嬌声をサヤさんは上げた。


K谷氏は呆然とするサヤさんの腰を掴んで強引に上下に揺らした。
サヤさんは声にならない叫びを上げて、ぼろぼろと涙をこぼしながら頭を左右に激しく振ってた。
俺ももう生まれて初めての生挿入の快感としてはいけない禁忌を犯してしまったかのような
興奮とで動くことも出来なかった。


サヤさんは、「いやっいやっ」と小さな声で繰り返しながら、K谷氏のされるがままになっていた。
もうベッドの上は俺のケツの下までサヤさんの愛液でびっしょりだった。






その日、何回もイってたとはいえ、そんな状況に俺が何時までも耐えれるはずもなく、
俺はK谷氏に「すいません、イキそうです。サヤさんをどけてください」と言った。


サヤさんは、それを聞くと今までの声になってなかった声がウソだったように急に
トーンを落とした声になり「それだけはダメよ、絶対ダメ、我慢して、お願いだから我慢して!」と
涙をぽたぽた落としながら懇願してた。


俺も半泣きになりながら、「もうダメです。K谷さん、お願いだから抜いてください。俺は動けない!」
と懇願するも、K谷氏は興奮した面持ちで、「アル君、彼女は基礎体温もきっちりつけてる安全日だから
絶対に子供ができることはない、万が一出来たとしてもボクの子として育てるから安心して膣内に出すんだよ」
と言ってよけいに激しくサヤさんを揺さぶりはじめた。


サヤさんは「ダメッ、ホントにダメッ、膣内に出すのだけはダメッッ」と叫びながら半狂乱で
首を振っていた。


やっぱり、そう長くはもたなかった俺は泣きながら「イきます。ごめんなさい」と言って
彼女の中に放出した。


サヤさんは少し遅れて、俺の顔を見て「え、イったの?ウソでしょ?我慢してるよね」と
血相をかえて声をかけ、次の瞬間に俺がホントに膣内に射精したのに気づくと、
「あああああああ、ホントに膣内に出したの?!ああ、わたしの膣内に?!!」
と叫んだ。
「あなた、もう出てる、出ちゃってる、膣内に。抜いて抜いてもう抜いてぇえええ」と
K谷氏に抱きついて泣いてた。


そんなサヤさんにK谷氏は、「ちゃんと最後まで絞ってあげないとだめだよ」と言って
そのまま、サヤさんの腰を抑えて膣内に俺の息子を入れさせたまま、太ももを閉じさせ、
腰を抱えて上下させた。
その間もサヤさんは、「ああああ、出てる。出ちゃった。」と泣きながら呟いてた。


そして、やっとK谷氏はサヤさんの体を抱えて俺の息子を抜くと、ぼろぼろ泣いてる彼女を床に寝かせた。


俺はぼーっとした頭で二人を見てた。


サヤさんは、顔を手で覆って「ごめんなさい、膣内に出ちゃった。ごめんなさい」と力なく呟いてた。
するとK谷氏は、「ごめん、ちゃんとボクが綺麗にするから許して」と言って、サヤさんの股間に
頭を埋めた。


まずありえない光景に俺も、そしておそらくサヤさんもびっくりした。
次の瞬間、またサヤさんの絶叫が部屋に響いた。


「あああああああああああああ、ダメダメ吸ってる、吸ってるの?ダメぇえええええ」


まさか、と思ったが、そのまさかだった。
K谷氏は、サヤさんのアソコに口をつけて、俺が出した精液を吸い出してる。




サヤさんは、身体をビクンビクンさせながら、されるがままになってた。
あまりに大きく身体がはねるので、どうかなってしまったんじゃないかと心配になったほどだった。
K谷氏は、サヤさんのアソコを執拗に舐め続けて、サヤさんは、そのままぐったりとしてしまった。


K谷氏は、俺のほうを向くと「ホント申し訳ない、もう二度としないから一回だけだと思って許して」と
頭を下げた。


俺はもう黙って頷くだけだった。


翌日、サヤさんはK谷氏にクンニ?してもらったことが余程、嬉しかったらしく
「安全日になら、また膣内にアル君の欲しいかもしれない」とか言ってた。
俺は膣出しそのものは感動ではあったが、そのあとに毎回、あの光景を見るのかと思うと
ちょっと遠慮したいと思ってしまった。


そんなこんなで、こういう関係がその後一年ほど続いたが、
サヤさんがついに念願でもあったK谷氏の子供を妊娠して、さすがにH関係は休止に入った。


その後もちょくちょくとは遊びに行ってたけど、さすがにこんな関係を何時までも
続くわけにはいかないな、と思い始めてもいたので、これをきっかけに
もう終わりにしましょう、とK谷氏とサヤさんに言った。


向こうもある程度は、そう思ってたらしく、そういう関係じゃなくても
遊びに来てくれる?と言って、俺が頷くと喜んでいてくれた。


俺はその後、同じ工場の人の誘いで出張エンジニア(派遣エンジニア)になって、
定期的にネット上で話すものの、顔を合わせることはなくなった。


まあ、仕事が仕事だけに決まった彼女も未だに出来ず、金だけはあるので溜まったら
その土地の風俗へいくって感じですが、未だにこの頃の思い出で抜くことが一番多いです。

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彼女の尻を揉み続けて、最後にセックスさせてくれと頼みました

それは4年以上付き合った彼女との話でもうなんというかいろいろと末期の頃の話です。


その頃彼女はファーストフードのお店でバイトしていて、末期の頃は僕よりもそのお店の人たちとよく遊んでいました。


あるときそのバイトの仲間内の一人(A川)がオンラインでやらなければいけない課題がたくさんあるので、テレホーダイが使え
る夜に彼女の家のパソコンを使わせて欲しいと言い出したらしく、彼女が僕に一応断りを入れてきました。
もうどう考えても変な話なので、はじめは反対しましたが、別れ話も辞さない彼女の勢いに負け、半ば投げ遣りに承諾しました。


テレホーダイ全盛の頃のふるーい話です。




その夜11時過ぎに彼女の家に電話をかけると、もうテレホーダイでつないでいる所為か電話が通じません。
やはり来てるなと思って、他のことをしていたのですが、夜中の2時くらいになってやはり気になったので
携帯に電話をしてみました。しかしこれも電源が切れているか、電波の届かない。。。のような例の状態です。


携帯が繋がらないことにあせりを感じ、普通の電話の方に電話をすると、こちらは一応コールしますが、留守電になるばかりで通じません。
しかし電話が通じるということは現在テレホーダイを使ってないということですから、もうA川は帰ったのかもしれないと思って、
その後も何度もかけ直しましたが、やはり留守電になるばかり。(今思うと着信音の音量を0にしていたのでしょう)


電話が通じないまま4時くらいまで悶々として過ごすと、なんと彼女の携帯から着信がありました。
彼は帰ったのかと聞くと、帰ったというので少し安心しましたが、なんと彼に告白されて、しかもOKしたと言います。
やはりという思いがかけめぐり、随分電話で言い争いましたが、埒が明かず次の日彼女の家で話すことになりました。


次の日はもう覚悟が決まっていたこともあり、冷静に話すことができ、別れるということでけりがつきました。
最後にキスをして別れようかということになり、キスをするとき、背中に手を回し、いつもの癖で尻を撫でたら、嫌がられなかったので胸も揉んだら、流石に嫌がられました。


しかし最後と言うこともあり、興奮してきた僕はやめられずに、そのまま舌をいれるキスを続けながら仰向けに倒れ、彼女の尻を揉み続けて、最後にセックスさせてくれと頼みました。
駄目だと言うので、じゃあ口でしてくれと言ったら、それも駄目だと。
仕様がないので手でしてくれと言ったら、それも駄目だと。


でも我慢できないと、言うと、ここで自分でしていいと言います。
じゃあせめて乳首を舐めてくれというと、それくらいなら良いというので、早速パンツを脱ぎ、シャツをはだけました。


じゃあ舐めてというと、そろそろと遠慮がちに舌を這わせてきます。
いつもみたいにちゃんと舐めないといけないというと観念したのか、教え込んだとおりに舌を使い始めました。
硬くした舌先でちろちろと舐めたり、柔らかい部分で舐めたり、吸ったり、軽く噛んだりもします。


良い感じになってきたのでチンコの方もしごきはじめましたが、相当気持ちいいので、油断するとすぐに逝ってしまいそうです。
それではもったいないので、自分で手加減することにしました。


そうしていると彼女が逝きそう?と聞くのでまだと答え、さっきあんまりさわれなかったおっぱいに手をのばしました。
早く逝って欲しいと思っているためか、今度は嫌がられなかったので、調子にのり、シャツに手を入れて生乳を揉むことにしました。彼女はAカップなので乳は小さいのですが、乳首はたっていました。
しばらく最後と思って乳首をつまんだりして、乳を弄んでましたが、やはりAカップよりも、むっちりとした尻がいいと思って、ここで尻を触ることにしました。


現在の体勢的には僕が仰向けになって、彼女が横から乳首を舐めている体勢なのでそのままだと尻まで手が届きません。
彼女に尻を触れば逝けそうだから、こっちに尻をむけてくれと頼み、足の方にではなく頭の方にむけてもらいました。


最初はジャージの上から触っていたのですが、途中で思いきって、ジャージを下げてみました。
水色のパンツをはいた尻があらわになり、彼女が流石に抗議してきましたが、最後だからと拝み倒して、押し切りました。
そこからはやりたい放題です。パンツの中に手を入れてさわりまくり、パンツを尻に食い込ませて、間接的にマ○コを刺激しつつ
尻をほとんど丸出しにしたりして、楽しみました。
尻も堪能したので、ここまできたら、最後にマ○コを拝んで、それで逝こうと思って、パンツを横にずらしたとき軽くショックを


受けました。


彼女は色素が薄い所為か、普段アソコはかなり綺麗なピンク色なのですが、その日ははっきりと違いがわかるくらいに赤くなって


いました。
経験上彼女がこんなになるのは、かなり激しくやったときだけです。
アソコを見るのは彼女が嫌がり、長くは見ることができませんでしたが、昨日あいつにやられたんだと思いました。
腹が立つのと同時に倒錯した変な気持ちになり、赤くなったアソコを思い出しながら、逝きました。


逝った後、服を着てから、彼女を問い詰めると、白状しました。
2時ごろテレホーダイが繋がらなくなったから、見てくれといわれ(ちょうど電話していた時間です)
彼の代わりにパソコンをいじっていたら、後ろから胸を軽く触られて、後ろを向いたらキスをされ、そのまま4時までに3発もされ
たそうです。


その頃には僕はもうどうでも良くなり、そのまま帰りました。


もちろん納得のいかないところはありましたが、前述の通り前の晩ほとんど寝ていなかった上に、逝った直後だったのでそれで済ませました。
後は普通に兎に角今までありがとうみたいな感じで別れました。

部屋にあったコンドームを財布に入れてたのを思い出した

俺と香織が出会ったのは高1のとき。出席番号は男女混合だったので、席が前後になったのが仲良くなったきっかけです。
香織は150センチないのにコンプレックスを持っているようでした。
自分も入学当時は160センチしかなかったので『チビは辛いよなぁー…(´・ω・`)』とか言い合ってました。


11月林間学校でも同じ班になったし、行く過程のバスでも先生の趣向により男女隣り合わせにする事になったのですが、お約束のごとく隣り合わせになりました。
普段から仲が良かったのでミーハーな女子が黙ってるわけがありません。安田くん(俺ね)香織と仲良いよね~好きなの?とか聞いてきましたがそんな気は全くありませんでした。


二年になるとまたクラスも一緒。出席番号もひとつ違い…香織に『コレって運命?w』と言われましたが『そうかもなww』と言いつつも本気ではありませんでした。もちろん香織もそうだろうと思ってたし。
話を戻すと僕は野球部に所属していました。香織は吹奏楽部。
僕は二年の時から試合に出てました。その時スタンドで応援してた福井が後に香織と付き合う事になります。付き合うと知った時ですら『おーおめでとう』とくらいしか思ってませんでした。


ただひとつ心配なことがありました。福井は初体験を中学の時にすでに済ませ、高校でも俺が知ってる限り2人に手を出してます。だから香織も福井に色々された上、捨てられてしまうのではないかと恐れたのです。
ただ香織はその点しっかりしてました。『うち高校生のうちにエッチなことなんてやらないもんw!勇馬(福井)だってそれでもOKしてくれたし♪』
この時初めてコイツしっかりしてるなぁ…と、好意を持ちました。


彼氏ができると女って変わるものですね。これまでのショートカットの綺麗な黒髪も、二年の冬ごろには肩くらいまで伸びてパーマって言うのかな?髪がちょっとくるくるしてるやつ。 とにかくより美人になってました。例えるなら…AVの麻美ゆまw似てます!


三年になると初めてクラスが別れました。
しかも俺が一組で香織が六組。結構離れました。そのうち話す機会が減ったのですが、6月頃に福井と香織が別れたという話を耳にしました。
福井はいつかヤらせてくれるだろうと思ってたのに結局ヤらせてくれないのでどーでもよくなったんだとか。アンタそれでも高校球児か?と思いました。
その夜香織に長電話しました。ひたすら慰めてた気がします。多分『今度福井の顔面にボール当ててやるよw』とか言ったと思います。あいつファーストだったし。


あの電話以来俺と香織は急速に仲良くなっていっきました。
夏大では僕の応援曲(必殺仕事人)のソロパートも務めてくれたし。
福井はあれからすぐ新しい彼女をつくったようです。 三学期を迎えたころ、三年生は受験を控えるため自由通学となりました。
そのせいで香織と逢う機会が減ったのですが、時間をみて短いながらも少しずつメールのやりとりもしました。
香織と俺は第一志望の大学に落ちて同じ大学に進学しました。『これも運命なのかもねw』と相も変わらず言い合いました。これが俺と香織のスタートラインでした。


僕には今まで彼女がいませんでした。何度か告白されたことがあるのですが部活で家に帰るのも遅かったし(全体練習後自主練で。福井は一切しなかった)学校から
家までチャリで3、40分かかったので余裕ないのでゴメンナサイと断りました。
香織もその事を知っていたので付き合い始めた時に色々迷惑かけても
『心配しないの!どんまいどんまい』と励ましてくれました。本当に素晴らしい彼女を持てて幸せでした。


今までヤったことのないカップルってのは味をしめたらのめり込むもので…多分毎日のようにヤってました。お互い一人暮らししてたので場所には問題ないし。香織も『うちと〇〇が結ばれるのも運命なのよねw』とかぬかしてるし。幸せでしたよ。


ア イ ツ に 出 会 う ま で は


俺も香織も知らなかったんだけどヤツ一浪してうちの大学来てたんだよ。福井。
坊主引退してから一段とカッコよくなったと思ったらさらにカッコよくなってやがる。少し心配してしまいました。


まぁ香織は一途だし大丈夫だろうと思ってた。でも福井が香織の所属してるサークルに入った時点で狙われてるのではないかと感じた。どう考えたって福井にオーケストラ鑑賞サークルなんて興味ないもん


でも、福井はあまりににカッコよくなっている。俺があんなやつにかなうわけがない。
香織だって本当は顔がいい男が好きなはず。俺は中の下ってとこだ。
そして、福井がしつこくセックスを迫ったから、香織はあいつと分かれようと思ったんだけど
セックスしまくりな今の香織としては、特に福井を嫌いになる理由はないんじゃないだろうか。
そう思うとすごく不安になってきました。


それから一つの決断をしました。本当はアイツと関わりたくなんてないのだけど、久しぶり、とでも声をかけてあいつに近づいて様子を見ることにしました。
これならアイツが香織に近づいたとしてもそれが解るし、近づくことでアイツに俺の彼女である香織にそういう気持ちを起こさせないためでした。
学食であいつを見かけ『よう、久しぶり』と言うと『おお~○○~。久しぶりだな!』なんて軽々しく返してきました。
それからは毎日一緒に昼ごはんを食べて世間話をするようになりました。当然俺が香織とずっと付き合っている話もしました。
それにしても近くでみれば見るほどいい男です。切れ長の目に根元がすっと高い鼻、引き締まった薄い唇。
毎日間近で見ていると福井の顔のよさ外野というほど分かってきました。男の俺から見ても最高にいい男です。
そしてよく話してみてわかったのですが、イメージと違って福井はとてもいいやつでした。福井の印象が日に日に良くなって来ました。


そしてしばらくして昼の学食での一時が俺の幸せになりました。


それから一つの決断をしました。本当はアイツと関わりたくなんてないのだけど、久しぶり、とでも声をかけてあいつに近づいて様子を見ることにしました。
これならアイツが香織に近づいたとしてもそれが解るし、近づくことでアイツに俺の彼女である香織にそういう気持ちを起こさせないためでした。
学食であいつを見かけ『よう、久しぶり』と言うと『おお~○○~。久しぶりだな!』なんて軽々しく返してきました。
それからは毎日一緒に昼ごはんを食べて世間話をするようになりました。当然俺が香織とずっと付き合っている話もしました。
それにしても近くでみれば見るほどいい男です。切れ長の目に根元がすっと高い鼻、引き締まった薄い唇。
毎日間近で見ていると福井の顔のよさ外野というほど分かってきました。男の俺から見ても最高にいい男です。
そしてよく話してみてわかったのですが、イメージと違って福井はとてもいいやつでした。福井の印象が日に日に良くなって来ました。


そしてしばらくして昼の学食での一時が俺の幸せになりました。


よく考えれば、福井は何も悪くなかったんです。俺だって香織とセックスしまくってたし。
ただ香織は一方的に別れを切り出したらしく、福井としては突然の事で何がなんだかわからなかったみたいです。
それなのに、知らずに香織と付き合ってる話をする俺に福井はただ『そうか。お前いいやつだからきっと香織も幸せだよ』なんていってくれてたんです。


なんだか段々福井のことを知っていくたびに罪悪感のようなものが俺の心に芽生えていきました。
なんで俺はこんなにいいやつの事を勝手に敵対視していたんだろう。そうおもって一方的な敵対心で福井に近づいた自分が恥ずかしくなりました。
そういう罪悪感もあってか俺は福井に出来るだけ優しくしようと思ったし、福井もいつも俺に優しくしてくれました。


ある日、思い切って福井を遊びに誘うことにしました。なんだか福井を誘うのは凄く勇気がいったんですが同時に凄く楽しみでした。
そのときはちょうどバイト先の先輩にもらった歌広場の一時間無料券を持っていたのでカラオケに誘うことにしました。あいつも歌好きみたいだったし。
待ち合わせの日がなんだか怖くて、でも待ち遠しくてなんだか落ち着かない数日を過ごしました。
惚れ惚れするほどかっこいい福井と一緒に街を歩いてもいいように、二日前から着ていく服を選びました。ファッションのセンスなんて俺にはないけど。それでも一生懸命に頑張りました。


そして待ち合わせの当日です。あろうことか俺は緊張して眠れなかったために大幅に寝坊してしまい、一時間も遅刻してしまいました。
頭もボサボサでせっかく準備した服もヨレヨレで走ってきた俺に、福井はただ『お疲れ様』と言うだけでした。
また罪悪感が俺の中に芽生えるのを感じました。でもそれは今までの罪悪感とも違う。申し訳ないって気持ちと、こいつにも優しくしてあげたいという気持ちが混ざったような微妙な罪悪感でした。


『ご飯食べてきた?俺食ってきたからお前お腹すいてるんだったらマックでも行こうか。』福井はそう言ったけど、俺は『大丈夫食ってきた』と返事しました。
そして俺は福井の手をつかむと歌広場のほうに歩き出しました。本当は寝坊して急いで走ってきたからスゲー腹減ってたけど、それよりも早く福井と一緒にカラオケで落ち着いて話したかった。


歌広場について受付を済ませようと思ったとき、まだ俺が福井の手を握ってたことに気づいて慌てて手を話そうとしました。
でも福井はそんな俺の顔を見てククッ、と笑うとギュッと俺の手を握り返してきました。さすが球児だっただけあって握力を感じたし、何よりも男らしい手でした。
でも右手を握られたままじゃ字がかけません。それでやっぱり俺は手を離そうとしたんですが、福井が繋がれてない右手を出すとサッと几帳しました。


その何気ない動作が俺の気持ちを変えたきっかけでした。


カラオケルームに入るまで俺はずっとドキドキしっぱなしでまともに福井の顔を見れませんでした。
福井はそんな俺を気にしてかエレベーターの閉めるボタンを押したあと、どこの階も押さずに扉を閉じたままにして俺の頭に手を置きながら『どうした?走ってきたから具合悪いか?』と優しく声をかけてくれました。


カラオケルームに入ると福井はゆっくりつないでいた手を離し『ほら、座りなよ。もうすぐ飲み物くるからさ。』と言いました。


福井が好きだ。


心からそう思いました。俺は勇気を振り絞って福井に抱きつきました。思ったよりも細い福井の体。その感触に頭が真っ白になってしまった。


福井は俺の突然の行動にビックリしたようでした。ビックリして少し後ろに体を引きました。でもそんなことは全然俺には関係なくて、福井に抱きつきたい、その気持ちがただあるだけでした。
俺は福井の細いけれど逞しく包容力のある体を、俺の細くて華奢な体で精一杯抱きしめました。今、俺の腕の中に福井がいる。それ以外何も考えられなかった。


福井が香織と同じサークルに入ってからなるべく関わりを持たないようにしろと言いました。不安はありました。少なからず未練が残ってたはずだからです。サークルの飲み会がある時など心配のしっぱなし。30分に一回のペースで電話しました。


福井は本当にどうしていいかわからないみたいでした。俺はとにかくそんな福井が愛おしくて、自分の精一杯の気持ちを込めて福井を抱きしめました。
俺はトントン、という扉のノックの音で我に返りました。店員が飲み物を運んできたんです。
急いで福井から離れました。カラオケルームに一瞬微妙な空気が流れましたが、店員が出て行ったあとビックリした顔の福井と目が合うと二人で声を出して笑いました。
ああ、やっぱりこんな素敵な笑顔で福井は笑うんだな。そう思って俺は笑いながらなんだか福井と一緒にいる嬉しさのような寂しさのようなものがこみ上げてきました。
ああ、俺は男なんだ。いや、そんなことがなんだってんだ。でも俺には香織という彼女がいる。香織を裏切ることは出来ない。


『あのさあ・・福井』俺は自分の気持ちを福井に伝えようと思ってそう口にした瞬間、俺の言葉はさえぎられて福井の顔が俺の目の前にあった。
福井の舌が俺の唇をこじ開けるように入ってきた。俺はビックリして『ウン・・ウッ・・ウッくぅい・・』とふさがれた口からうめき声を出してしまっていました。
自分から福井に抱きついたとはいえ、まさかこんなことになるとは思っていませんでした。福井の下が俺の口の中でゆっくりと動いて俺の舌と絡み合っている。そう考えただけでおかしくなりそうでした。
しばらくゆっくりキスをしたあとヌポッという小さい音を出しながら唇を離した。
福井はその綺麗な瞳で俺の事を真っ直ぐに見つめながら『わかってる。大丈夫。今は俺たち二人しか居ない。香織にとっては二人でただ買い物に行ってカラオケしただけ、そういうことだ。今はただ二人で居ることを楽しもう。』


電話をかける度に香織の酔い度が上がってる気がしました。元々酒に強くない彼女でしたし…11時半回った時はさすがに帰ってこい!と電話を入れました。しかし彼女は
『ダメだ!歩けないから友達ん家に泊まるわ~プツッ』
ヤバいと思いました。友達ってもちろん女だよな?え?え?男もいるの?てか福井は?


その日は寝れませんでした。ずっと留守番だしメールこないし


次の日キャンパスで彼女を探しました。けれども見当たりません。そのかわり香織のサークルに会いました。そこで聞いた話に愕然…香織の介抱をしたのは福井だったらしい。
俺は手に持ってたクリアケースを落としてしまいました。


俺は速攻電話をかけました。
香織『もしもし〇〇?昨日は…ゴメ…』
俺『今すぐ食堂に来てくれ。必ずだからな』
香織『え?どうしたの?』
俺『昨日なんで電話出なかったんだ?』
香織『だって…寝てたんだも…』
俺『もちろん女の家に泊まらせてもらったんだよな?そうだよな?』
香織『も、もちろん…』
俺『わかった。とにかく早く食堂に来いよ。』

多分付き合い初めてから香織の話を聞かず一方的に話したのは初めてだと思います。とにかくキレました。


電話してすぐ、彼女はやってきました。
香織『ちょっと…どうしたの?いきなり』
俺『俺が言わないと解らないか?』
香織『昨日の事?うちかなり酔ってたのよ。今だって頭痛いし。心配させてごめんね、』
俺『なぁ。本当に女のところに泊まったのか?福井とはなんにもなかったのか?』
香織『そりゃぁ…あるわけ…ないじゃん』
ここで俺、ありもしない嘘をつく
俺『昨日心配で福井のアパートに行ったんだ。そしたらお前と福井が入っていっただろ。見たんだよ。』
普通に考えると、俺は福井のアパートなんてしらないし、彼女にお前呼ばわりしたのは初めてです。でも彼女は福井と言う単語が出てから明らかに動揺してました。




その後ずっと沈黙を続ける彼女。
俺『よし、福井呼ぶか。』香織『ちょっと…なんでよ。やめてよ…』
俺『じゃあお前の口から話せ!』 クリアガラスの机を思いきり叩いてしまいました。


香織『本当は…勇馬の家に行ったの…』
俺『そりゃわかるよ。家でどうだったのか聞いてるんだよ。』
香織『私…やってない!寝てただけ…』
ここで彼女は泣き出す。女は卑怯だよ…
俺『財布見せろ…』と半強制的に奪いました。先日彼女とラブホ行ったとき、部屋にあったコンドームを財布に入れてたのを思い出したからです。 案の定ありませんでした。


俺『どーゆーこと?』
香織『ちがう…家に置いてきたの…』
俺『じゃあ今から香織の家に行くか?』
香織『ワァーン』
さすがにこの状態はまずい。香織ととりあえず近くの喫茶店に入りました。
出来るだけ優しい声で
『俺は香織が一番好きだ。高1からずっと一緒だったんだ。簡単にお前を離さないよ。だから…俺にはなしてくれ』


結論から話すと、ズバリやってました。福井は経験豊富だからそのテクにはまってしまい、三回イってしまったそうです。しかも前は愛し合ってた者同士。また福井に惹かれているそうだ。浮気してしまった自分が許せないからふってほしい。
だと。ふざけるな!とまたキレました。香織は泣くばかり。


『なんだ?俺と別れて福井と付き合うのか?』
『……昨日告られた…またヨリ戻したいって』
『あのなぁ…一度ふられたんだぞお前。体目的なんじゃねーの?』
『勇馬はそんなやつじゃない!それに…あなたと付き合ってるときも勇馬が私の頭の片隅に残ってたの』
俺ノックアウト。


次の日、福井を呼び出しました。バツの悪そうな、それでもかすかな笑みを浮かべる福井。
『お前本当に香織を幸せにできるのか?』
『あぁ…大事にしたい』
『これで別れたりしたらぶっ飛ばす。俺の幸せ踏みにじったんだからな』
『あぁ…みていてくれ』




俺は彼女にあんなこと言われたら愛情が薄れていった。あんな冷酷なヤツだったか?あんなに非常識だったか?
おれは彼女が高校の打ち上げの時、騒ぎまくって店に迷惑をかけたときみんなが店を出てから一人レジの人に『迷惑かけて申し訳ありませんでした』と謝ってたのを知ってる。
大学入試の試験会場に行く途中に発作を起こした子供を病院に連れてったせいで第一志望を受けられなかったのも知っている。
あんなに優しくて礼儀正しかったのに…


結局アイツらが付き合ってから3ヶ月たたずに別れたそうです。その時に福井を殴りました。じゃあ何故俺から香織を奪った?あの日交した約束はなんだったんだ?
何発殴ったか覚えてません。その後香織に会いたいとメールが来ましたが無視してメアドを変えました。あんな簡単に別れたのを見たら馬鹿馬鹿しくなって醒めてしまいました。
今は結婚した妻と幸せに暮らしています。香織は…どうなんだろう。少なくとも福井以来は彼氏つくってなかったと思う。

出会ってすぐセックスしたのも最初のセックスでイったのも初めてだ

彼女に浮気された上にフラれ、出会い系サイトに嵌っていた。
サイト常駐半年経った頃、それなりに良い思いもしたが特定の彼女は出来ないままだった。
ある日かなり好みの子を発見。
半年間鍛えあげたサイトテクでプロフィールメールを作り送った。
同い年で隣街に住んでる子と判明。
早速本アドを交換した。
それから約一ヶ月、色んな事をメールで語り合った。
当時俺は学生だったので彼女の仕事の合間や終わりに合わせるのは容易だった。


彼女とメールするのは楽しく、お互いの生活や過去の恋愛談など一日三十件はしていたと思う。
彼女は今までに二人付き合ったらしく最後の元カレと酷い別れ方をして一年くらい病んでたそうだ。
一ヶ月もメールしている内にお互いの性格の相性がピッタリだとかそういう話になり、彼女の仕事が休みの前日(この時点で泊まりもありなのか?とか期待していた)、仕事が終わった後に会うことになった。
もうお互いの気持はわかってるって感じで。


ここからは当時のメールのやりとりを思い出しながら書いてみようかと思います。
「おはよ。いよいよ今日あえるね☆ドキドキするよ(>_<)仕事行ってきます。」
「お昼休みだよ。○○君は緊張しないの?朝からドキドキしてお腹痛くなってきた(^^;)今の内言っておくけど写メと違ってがっかりしたら言ってね」
「○○君にあったらお腹痛いのなんてすぐ治るよ。やめるなんて言わないで(>_<)私は中身が○○君である限りガッカリなんてしません」
「今日は7時には終わるよ☆ご飯食べてから行くから8時半でいい?」
「仕事終わった。帰るねー」
「疲れてないよ(^-^)私まだ○○君に話してないことあるんだあえたら話すね(-_-;)」
「○○駅の駐車場でいい?家近くなんだ。気を付けてね」
「今から出るよ(^-^)」
「どこ?」
こんな感じだったかな。


まぁ何はともあれ無事会えたので車の中で一時間程トークした。
あの時のメールはこう考えて送ったとか、なんでこう返したかとか新たな発見があって面白かったな。
話し出すと緊張しないね。何年も前から知っていたみたいとしっかり目を合わせて話す彼女に俺は内心ドキドキしながら自分もそう思っていたと言った。
ちなみに彼女は157.40と小柄な事もあり写メのイメージより幼く見えた。
そう伝えると嬉しそうに童顔だから普段はメイク変えていると言っていた。
しばらくして近くに夜景がみえる所があると言うので車を走らせた。
運転中に話してなかったこと、とやらを聞いてみることにした。
まとも顔向け合わない方が話しやすいと思って。


彼女の話とは元カレの事についてだった。
浮気されて捨てられたにも関わらず元カレをずっと引きずっていたこと。
その後も友達と言う名目で付き合いは続き、体の関係もあった。
ある日元カレは彼女の後輩と付き合っている事が判明。
それでも関係は続いた。
俺とメールし始めてから振りきることが出来る気持になり始め先日もう二度と会わないと連絡してすっかり気持が晴れた。
俺には嫌われても仕方ないが振りきれたお礼だけでも言いたかった。
要約するとそんな感じ。
嫌いになる理由ありませんが。
自分にとっても良かった気がする。ほっとしたと伝えると満面の笑みの彼女。


夜景を見ながら話題は恋愛談になったが話している彼女の横顔をみると頬があまりにも白くて柔らかそうだったためつまんでしまった。
彼女は「ぅわびっくりした!」と慌てるが手を払い除けることもないのでそのまま触ってた。
そのうちまた前に向き直ったのでそのまま頬にキスした。
笑いながらこっちを向いたので唇にも近付けて「嫌?」と聞いたら「嫌じゃないと」かえってきたのでそのままキスした。
最初照れながら軽くしてたが段々ディープになってきた。
彼女は舌が短く小さいので一生懸命伸ばしても俺の口の入り口までしか届かないのが可愛かった。
勇気を出して手を胸まで持っていくが一旦舌の動きが止まっただけで抵抗がないので服の上から触りまくる。


服の上から触りながら首筋あたりを舐めたり吸ったりしながらキスも沢山した。
彼女は「くすぐったいよ」と言いながらも笑顔だ。
思えば俺はその時からずっと彼女の笑顔が大好きだったんだ。
俺がちゅー好き?と聞くと一瞬悔しそうな顔をして悪戯っぽい笑顔で「普通w」と言ってくる。
キスの後はぼ~っとした顔してるくせに。
さらに勇気を出して服の裾から手を入れようとしてみたが手首をがっちり捕まれ「だめ」と言われる。
どうしてと聞くと「かなり胸がちっちゃいから」とのこと。
俺は必死に小さい方が好きだとか服の上から触ってるからサイズはもう知ってるとか説得(?)した。


彼女は困った顔しながらも掴んだ手首を離してくれた。
俺は興奮の余りもう一方の手を彼女の背中に回し服の上からホックを外してしまった。
この時俺の右腕には神が宿っていた。
一発でホックが外れたんだから間違いない。
彼女は一瞬えっ?っていう顔してたがすぐさま服の裾から侵入してくる左手に気がいってしまったみたいだった。
彼女の胸は確かに小さいが(ブラはAだったが実際AAカップかも知れない)感度は抜群だった。
少し円を描いて撫でているとすぐ掌に固くなった乳首の感触があり、摘むと「ふ…っ!」とか息が漏れてうつむきながらも体はビクビク震えている。
俺は調子に乗って揉みまくったんだが彼女は急に「はぁ…っ」とか言って少しのけぞったあと俺の首に腕を絡ませて抱きついてきた。
胸を揉むには体勢的にかなりつらいが俺大興奮。


首筋攻撃とディープキスを繰り返しながら30分くらい揉みまくった。
しかし手首をつりかけ断念。
それを彼女に伝えると「本当に小さいの好きなんだね」と可愛い笑顔。
本当に可愛くて抱きついて髪を撫でていました。
いつまでも夜景を見ていても仕方ないので最初の駐車場まで戻る。
このまま家に帰るのも惜しくて駐車場でトークしたりキスしたりしてた。
キスした後周りを見回す(彼女の家の近所なので)仕草が可愛くてまた抱きついた。
髪を撫でながら勇気をだして告げた。


「今日はずっと一緒にいたいな」


彼女は少し考えた後「私も」と言ってくれた。
とは言え彼女は実家なので当然独り暮らしの俺の家へ。
隣街とはいえ片道50分の道のりを戻る。
彼女と話しながらだと短く思えた。
部屋に着いたらいっぱいキスしながら胸を揉んだ。
彼女も段々興奮して来たようだ。


興奮してきた彼女を確認し俺は彼女のTシャツに手をかける。
驚いたことに彼女が恥ずかしそうに目をつぶってバンザイのポーズをしてくれる。
嬉しくなってしまった俺は急いで彼女のシャツを脱がしブラも外す。
ゆっくり掌を回し乳首を摘んだり舐めたりしてるうちに彼女が「ん…」とか言いながら息が荒くなってきている。
俺は彼女に「上行く?」と聞いてみた。
当時俺の部屋はロフトベッドで彼女は最初下の座椅子に腰かけていたんだ。
つまり座椅子に座っている彼女の前からのしかかりイチャイチャしていたわけで、ぶっちゃけ俺の関節はかなり無理な角度をしいられて悲鳴をあげていた。
彼女はうなずいて立ち上がった。


じゃあ服脱がないとねと言い彼女のデニムもパンツも全部脱がせた。
「上がる前に電気消してね」と言われ電気を消した。
直後に気付いたんだかはしごでロフトに上がる時丸見えだもんな。
一緒に布団に入り彼女を抱き締めると「はぁ~~…」と長い溜め息。なんで溜め息か聞くと裸で抱き締められると出てしまうらしい。
俺は必死で彼女の胸を揉んで舌で奉仕し始めた。
彼女に上になってもらい胸を口に含んで刺激したりうつ伏せになってもらい背中にキスしながら横から手を入れ乳首を摘んで刺激した。
彼女はこちらの手の動きにあわせ「あっ、あっ…うぅ」とか胸だけでもかなり感じているようだ。
太股をさすって合図を送るとゆっくり足を開いてくれた。


彼女は顔を手で覆い隠しているが掴んでどけてしまった。


下はかなり濡れていてすぐにでも挿入できそうだった。
自分の爪が伸びてしまっていることに気付いたのでゆっくり指を入れるだけにとどめ、あとは舌を駆使することにした。
彼女は最初俺の頭を掴んで抵抗したが舐め始めるとすぐに力を抜いてくれた。
栗を吸いながら舐めたり舌を中に出し入れしたりしてると「くう…っ、はぁっ、はぁ~っ!」ともはや声が出なくなって吐息だけのあえぎ声になっていた。
俺が彼女に自分のモノをあてがう。
彼女が自分で腰をくねらせ足で俺の腰を引き寄せ自分で入れてしまった。
「あっ!はぁ~~…っ。ぅう…はぁはぁ」とのけぞり気味に痙攣している。


その姿に興奮してしまって俺は彼女に自分を沈み込ませた。


奥まで挿入した後腰をくねらせてくるのでエッチだねと言い彼女の両手首を掴み押さえ込みながら(これは正上位でするときの癖)腰を動かす。
「く…っ!はぁっ!あぁっ!あ!うっ!…」と動きに合わせてあえぎ声が出るがその内「はぁっ、はぁっ」と吐息しか出なくなってきたのでイキそう?と聞くがもうすでに何回もイってしまったと言っていた。
その後座位に移行したが彼女も積極的に腰を動かし何回もイっていた。
騎上位でも互いに腰を激しく動かしずりゅ、ずりゅ、と愛液や陰毛が擦れ合う音がエッチだった。
騎上位でイったあと「二人の共同作業(はぁと)」の台詞にやられてしまったw


行為後、色々な事を語った。


彼女は出会ってすぐセックスしたのも最初のセックスでイったのも初めてだと言っていた。
少しMなので手首を掴まれるのも言葉攻めも感じてしまったこと、等々…色々話してくれた。
元カレにされた浮気や放置なども…。
その日は昼まで寝て夕方までデートして彼女を家に送る。
家に戻る直前彼女は「また来週もあってくれる?」と言い、俺はうなづいた。
こうして彼女が週休の度俺の部屋へ来て色々な所へ行ったりした。
もちろん色々なエッチも。
それも2ヶ月間は順調だった。


2ヶ月ほどたってから彼女から来週は実家でゆっくり休むとメールが来た。
隣街とはいえ結構距離もあるし、毎週の運転で疲れているのだろうとその時は思っていた。
しかし、その週休を境に毎日、毎時間のようにあったメールが途切れがちになり、内容もすぐに話題を切りたがる節があった。
異変を感じ次の休みには彼女を問い詰めていた。




結論から言うと彼女は元カレとやってしまったらしい。
問題の週休の数日前元カレが彼女の職場まで来て話がしたいと言ってきた。
彼女は仕方なく了解したが内容は現在元カレが付き合っている女である彼女の後輩と喧嘩をしたらしくその愚痴を言ってきたらしい。
その時にお前と一緒にいた時は楽しかったとか、今でもお前の笑顔が一番好きだとか色々交えながら。
この時点で彼女の笑顔を一番大切に思っていたのは俺だと断言したい。
その気持か酷く汚された気がした。
まぁそんな俺の自己満とは関係無く彼女はほだされ、体を開いてしまったのです。
ちなみにこの元カレ、最後は必ず口に出すそうです。
この辺は俺が無理矢理聞き出しました。


その後取り乱した俺は色々聞き出してしまったが後ろめたさもあったのか彼女は躊躇いながらも正直に話した。
彼女は元カレに浮気され乗り換えられ捨てられる度に新しい彼氏(候補?)の所へ行こうとするのだが毎回引き戻されてしまうらしい。
元カレの言葉にあらがえないのだそうだ。
俺は心底彼女が哀れに思われ、俺の事はもういいが自分の幸せのためにも元カレと縁を切ることを勧めると伝え別れた。
その後一度電話をしてみたこともあったが友達といるから(おそらく元カレ)とあっさり切られた。
その後連絡は取っていない。
以上、立場的には寝取りか寝取られかわからないという話でした。

オフィスにいるというのに、乳首を勃たせたおっぱいを露出させて


845 :雄哉:2015/01/29(木) 21:31:23.75 ID:XZSz8hw70

彼女の友達、もしくは友人の彼女を募集します。


お互いに付き合う前から知っていて、相談を受けているうちに…という設定で。


あるいは、キャバクラで働いているのを知って、口止めにと関係を…


以上の設定で、お相手してくださる方はいませんか?
希望があれば相談した上で始めましょう。

848 :真由:2015/01/29(木) 21:58:15.42 ID:qm6eUjXk0

こんばんは、よろしくお願いします。


雄哉さんの友達の彼女、という設定でどうでしょう?
私が彼とのことを相談するうちに…


雄哉さんのご希望は??



849 :雄哉:2015/01/29(木) 22:01:39.45 ID:XZSz8hw70

設定了解しました。


上記の提示シチュが主な希望なので、あらためては特には…
真由さんの方で、盛り込んで欲しいこととか、好みのタイプとかはありますか?話し方とかですね。



850 :真由:2015/01/29(木) 22:06:14.24 ID:qm6eUjXk0

私がMなので、強引な感じが希望です。
最初は嫌がってるけど、段々感じてしまう、という流れが好きです♪
エッチな言葉を言われたり言わされたりするとすごく感じてしまいます。


NGはスカ・グロ・アナル・暴力です。


雄哉さんは何歳ですか?
私は28歳で、できれば年上の方がいいのですが。


…自分の希望ばかり言ってしまってすみません。
雄哉さんの好みのタイプなども教えてください。



851 :雄哉:2015/01/29(木) 22:11:02.69 ID:XZSz8hw70

ぼくは30でそんなに離れていないけど、大丈夫そうですか?


高校の先輩後輩で、家で飲みながら
…もしくは会社の同僚で、業務後のオフィスで…な感じでしたいのですが、どちらがいいでしょう?


Mだと聞いてテンション上がってるので、それだけで十分ですよ(笑)


どちらがいいかだけ教えてもらえれば、次から書き出します。
服装も、教えてください。



852 :真由:2015/01/29(木) 22:14:32.64 ID:qm6eUjXk0

はい! 30歳、大丈夫です。ちょうどいいです!
テンション上げてくださいましたか? うれしいです。


会社の先輩・後輩、業務後のオフィス、の方でお願いします。


服装は、胸元が強調されたニットのアンサンブルにフレアミニのスカートです。



853 :雄哉:2015/01/29(木) 22:18:43.24 ID:XZSz8hw70

(業務が片付き、次々と社員が退社していくオフィス)
(普段は部長が鍵をかけて部署を閉めるのだが、同僚の真由から相談を持ちかけられていたため、二人でオフィスに残り)


…みんな帰ったな。
真由。相談って、なんだ。
(彼氏がいるのは知ってるが、ついクセで下の名前で呼んでしまう)
(またやってしまった、と頬をかきながら、真剣な面持ちで真由を見つめる)
彼氏のこと、じゃないよな?
(なんとなく、勘だけで聞いてみる)




【書き出しはこんなところで。よろしくお願いします。



854 :真由:2015/01/29(木) 22:24:22.66 ID:qm6eUjXk0

今日も疲れましたねー


お仕事の後にすみません。
(雄哉さんから名前を呼び捨てにされるのに違和感はなくて)
それが…ずばり、そのことで。


卓哉、仕事がすっごく忙しいって言って、12月からほとんど会ってなくて。
仕事なら仕方ないって思ってたんですけど、同じ部署の人に聞いたら、
結構早く帰ってるよって。
なんだか、浮気してるみたいで。
(話しているうちに涙目になってきて)


変な話しちゃってすみません。
先輩、卓哉と仲がいいから、何か聞いてらっしゃらないかなって思ったんです。



855 :雄哉:2015/01/29(木) 22:30:18.53 ID:XZSz8hw70

卓哉が浮気?
(我ながら素っ頓狂な声をあげ、自分でもびっくり)
(真由みたいな可愛い彼女がいて、それはないだろう…と言いそうになって口をつぐんで)


…卓哉に限って、ないんじゃないかそれは。
(言いつつも、最近はあまり話してないのを思い出して、顎に手を当てて)
…いや、でも最近は会ってないからな…最近の様子はわからないな。
(言いつつ、真由の表情にいたたまれなくなって)


…いや、でも…あいつに限ってそれはないだろ?
こんなに可愛い彼女だっているんだし、なぁ?
(焦ったように付け足しつつ、隣に座って缶コーヒーを手渡す)
(涙目の真由が妙に色っぽく、彼女と別れたばかりのせいか、なんだか興奮してしまう)



856 :真由:2015/01/29(木) 22:36:52.57 ID:qm6eUjXk0

(懸命に慰めようとしてくれる雄哉さんの姿に、思わず笑みが漏れてしまい)
(コーヒーを受け取りながら、涙を拭って)
先輩、ありがとうございます。


なんか勇気出ました。
こんな状態が続くの嫌だし、卓哉に直接聞いてみます。
もし本当に浮気してたら、きちんとしなきゃいけないし。
その時は…責任とって先輩に私と付き合ってもらっちゃおうかな、なんて。


(いたずらっぽく雄哉さんを見つめたら、会社の先輩ではなく、
一人の男性として意識してしまい、慌ててその場を去ろうとする。)
今日は本当にありがとうございました。
明日もあるんで、私そろそろ失礼しますね。



857 :雄哉:2015/01/29(木) 22:46:41.88 ID:XZSz8hw70

(矢継ぎ早の真由の冗談に、つい見とれていて返事が遅れて)
(何の気なしに頷いていると、真由が席を立って)
(去り際の真由の表情に何故だか体が動いて、背後から抱き寄せて)


…待て。真由。
卓哉に聞くのは…まだ、早いんじゃないか?
もう少し、その…調べてからでも…
(何故か抱き寄せた姿勢のまま、そう告げる。内心に湧き上がる感情はそのように冷静ではなく、真由への昂りで支配されて)


…もう少し、いろ。
ゆっくり話そう?
(言いつつ、つい手はニットの上から真由の腹部を這い上がり、胸元へと向かって)
(一方で、真由の首筋にキスをして、舌を這わせていく)
…責任なら、取るから。



858 :真由:2015/01/29(木) 22:56:44.31 ID:qm6eUjXk0

(なぜか急にドキドキして立ちあがったところを抱き締められて)
せ、先輩…?
(心臓の鼓動がどんどん速くなり、なんとか笑ってすませようとする)
私、もう大丈夫ですから!
調べたりして、タクに変に思われたくないし。


(敏感な部分にキスをされ、甘い声が漏れそうになるが必死にこらえる)
あ…ん…、先輩っ、もうふざけちゃダメっ!
先輩ももう帰りましょ。
(しかし、男性の力には叶わず雄哉さんから逃げることはできなくて)
(しばらく彼氏とのエッチとも遠ざかっていた身体は反応しやすくなっていて
微妙なタッチに電流が走るようで)
ほんと…話すのはいいけど、エッチなことしちゃダメですっ。。。



859 :雄哉:2015/01/29(木) 23:03:23.04 ID:XZSz8hw70

わかってるよ。
話すだけ、だな。
(言いつつも、真由の言葉を無視して手は真由の胸を鷲掴みにし、力を入れて揉みしだいて)
…せっかく相談されてるからな、聞いておきたいんだよ。
真由、最近彼氏とはエッチしてるのか?
(もう一方の手はフレアスカートをたくし上げ、太ももを撫ぜる)
(掌は揉むように太ももを這い上がって、足の付け根を目指して)
俺は、最近彼女とも別れてご無沙汰なんだけど…真由は?
(言いつつ、顔を振り返らせ、頬にキスをしてやる)
(唇には決してキスをせず、微妙な位置ばかりを唇で責めて)



860 :真由:2015/01/29(木) 23:13:11.40 ID:qm6eUjXk0

(柔らかい胸を揉みしだかれ、服の上からでも触れれば分かるくらいに乳首が立ってしまう)
(涙目になりながら耐えていたが、我慢しきれず、声が出てしまう)
あっ、ああんっ、イヤっ、先輩、やめて…くださいっ
そんなことしちゃダメっ
タクとは…2ヶ月くらい会ってないから…


(身体に力が入らなくなり、雄哉さんに体重を預けてしまう)
(太股を撫でられると愛液が溢れるのを感じ、必死に脚を閉じ、腰をもじもじさせる)
んんっ、あ…っん、ダメぇ…
(苦しげな表情で快感を抑えると、閉じている太股が震えてきて)
(割れ目は指をすんなり受け入れるくらいに濡れている)


せ、先輩も彼女がいるじゃないですか!
(言葉とは裏腹に、焦らされているうちに、身体はますます疼き、キスされたくなってきてしまう)



861 :雄哉:2015/01/29(木) 23:19:35.22 ID:XZSz8hw70

別れたよ?
真由みたいな可愛い子といると、やっぱり物足りなくてさ。
(冗談めかして甘く囁きながら、身体を愛撫していく)


乳首、ここ?
勃ってるから、わかりやすいね。
(わざとに真由の身体の変化を囁いてやり、羞恥を煽る)
(とはいえ、自分の半身も硬く勃ってきていて、真由の尻に強く押し付けられて、脈打っていて)
じゃあ、ここを触られるのも久しぶりなんだ?
(そう言って、太ももを這い上がっていった指は真由の秘所に触れ、その濡れた感触を指先で確かめて)
…濡れてる?
嫌、って言ってるのに変だね。
俺と、してみたいんじゃないの?ご無沙汰みたいだし。
(下着の隙間から指を差し入れ、秘所の浅いところを弄って)
(濡れた音をわざと立てさせながら、嬲っていく)


…真由。俺は真由とキスしたいな。
卓哉には内緒でさ。ダメ?



862 :真由:2015/01/29(木) 23:28:21.47 ID:qm6eUjXk0

(しっかり感じてしまっているのを指摘されて)
(涙声で拒むが、身体はより一層反応する)
乳首を弄られると、鼻にかかった甘い声が出てしまう)
ああっ、ダメえぇっ、んっ


(秘所からはくちゅくちゅと恥ずかしい水音が)
あっ、んんっ、イヤあっ、音…立てないで
(雄哉さんの指を招き入れるように膣襞がヒクつく)
(クリが指に当たるよう、腰を動かしてしまう)


(キスしたいと言われると、自分の気持ちを言い当てられたようで)
(拒まずに、紅潮した頬で唇を半開きにして雄哉さんを見上げる)
先輩の…意地悪っ
タクと付き合う前、私が先輩のこと好きだったの知ってるんでしょ?



863 :雄哉:2015/01/29(木) 23:41:27.46 ID:XZSz8hw70

さぁ?
…そうなんだ、今俺はフリーだけど?
(今の彼氏と別れる、と言わせようとせんばかりの口ぶりで、さらに別れている事実を繰り返す)
(手は真由のニットとブラをずらし、オフィスにいるというのに、乳首を勃たせたおっぱいを露出させて)
…哉真由のおっぱい、可愛いね。
これが卓哉のものだったんだ?
(わざとらしく過去形で言いつつ、生の乳房を揉みしだく)


…真由。
いろいろ発散しよう?
そうしたら、楽になるかもよ?
(わざと手をクリに導こうと腰を動かす真由にそう囁くと、さっきまで仕事をしていた椅子に座らせて)
…ほら、ここに欲しいんでしょ?
(正面から向かい合うようにして唇を近づけると、甘い声を漏らす真由の唇をふさいで)
(口内に舌を差し入れ、歯や舌を丹念に舐め回して愛撫して)
…ん、ちゅ…
真由…。卓哉のチューと、どっちが好き?…っふ…ちゅ…
(しっかりと舌を絡ませてキスをしながら、手は真由の濡れた秘所に触れて)
(足を開かせ、下着の上からクリを指の腹で撫でていく)
…真由。自分パンツ脱いで?
俺と、したくない?



864 :真由:2015/01/29(木) 23:52:26.54 ID:qm6eUjXk0

(優しい人と思っていた先輩の意外な一面を見て、嫌いになるどころか、責められるのが快感で)
(彼氏に感じていた物足りなさに気付いてしまって)
(自分の胸が露出され、揉みしだかれるのを目の当たりにして、理性が飛んでしまう)
あっ…こんなところで…恥ずかしいです。


んん…んちゅ、先輩のキス、すごくエッチです
先輩の方が気持ちいい
(口の中を犯されると、身体が蕩けて抵抗する力が一気に抜けていく)
(気がつくと、自分からも舌を絡めていて)
(クリを擦る手が触れる下着はびっしょり濡れている)
あっんんっ、(小声で)したい、です…


(下着を脱ぐようにとの命令に逆らえず)
(椅子から立って、濡れた下着を自分で脱ぐ)
先輩と…したい
(真っ赤な顔で先輩に抱きつく)



865 :雄哉:2015/01/29(木) 23:59:48.07 ID:XZSz8hw70

真由は、エッチだなぁ。
(嘲笑するように言いながら、下着を脱いだ真由の秘所を眺めて、ゴクリと喉を鳴らして)
(抱きつかれるのに応じて、強く抱き返すと、真由のお腹に、硬くなった半身が押し付けられて)


…いいよ、真由。しよう。
寂しくなった真由のここ、気持ちよくしてあげる。
(囁きながら、真由の秘所を軽く撫で)
(自らもズボンとパンツを脱ぎ、おおしく反りたった肉棒を露わにして)


…このまま、ハメちゃうよ?
(真由の片足を掴んで抱え上げると、片足立ちになった真由の秘所に、いきり立ったモノを当てがって)
(立って抱き合う姿勢のまま、真由の中深くまで突き入れると、そのままゆっくりと腰を揺らしていく)



867 :真由:2015/01/30(金) 00:07:38.48 ID:kkrmBBR+0

(お腹に雄哉さんの熱いペニスが当たる)
(雄哉さんが下着を取るとその大きさに少したじろぎながら)
(恥ずかしくて正視できないまま、思わずつぶやいてしまう)
先輩の…おっきい
真由、壊れちゃうかも


えっ、いきなり?
(しかし、秘所はすでに十分に潤っていて)
(太股を愛液が伝うほど)
あっっ、奥まで来てるっ…こんなに奥まで
(雄哉さんが腰を動かすと、身体全体が動かされるようで)
ああんっ、真由の中、先輩でいっぱいになってるっ


ああ…真由は恥ずかしいエッチな子です
いつもお仕事してるところで犯されちゃってる…



続いて男は妻のクリトリスを舐めながら指を膣の中へ。

妻が浮気してました。
今から約一年前の出来事です。
私は地元の建設会社で働いているのですが仕事の関係上出張が年に数回あります。
その度短くて数週間長くて3~4ヶ月程家を空けます。
距離的に帰れる時はなるべく帰るようにして週末に妻と一緒に過ごす様にしていました。
妻とは恋愛期間1年、当時結婚して3年目で幸せに暮らしていました。
当時妻は専業主婦で29歳、私も同い年。
私が言うのもなんですが顔はアナウンサーの中田有紀さんによく似た清楚な美人です。
服装も気を使っていてアナウンサー系の清楚な感じです。
色白で身長も高く胸はCカップです。
性格も少し控えめで品があるタイプです。
私の顔は決してかっこ良くなく普通の眼鏡男です。
私から告白してOK貰った時は夢見心地でした。
ある時、出張先の現場で下請けの会社の作業員が仕事中に事故を起こしてしまい作業中断。
再開まで暫らく日が空くので急遽家に帰る事に。
家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。


家に電話したが出ないので買い物かなと思いそのまま帰宅。
着いたのが15時頃でやはり妻は出掛けている様で家にいませんでした。
夜8時頃になっても帰ってこないので心配になり携帯に電話をしました。
「もしもし、俺だけど。」
妻「もしもし、仕事終わったの?お疲れ様。」
「今家なの?」
妻「うん、夕食の支度してたところ。」
普通に嘘を言われたのでこちらが気を使ってしまいました。
「そっか、週末帰れそうだから。外で食事しよう。」
妻「うん、わかった。じゃあ仕事頑張ってね。」
電話を切り私は何がなんだか分かりませんでした。
電話で仕事と言った手前家に居ずらくなり車で夜を過ごす事にしました。
季節も冬で仕事柄カイロが手放せないので寝室にはまとめ買いした物が置いてありました。
それを取りに寝室に入ると妻の化粧台の上に小さな紙切れの乗った何枚かのDVD-Rがありました。


小さな紙切れには妻宛に綺麗に撮れてるよと書いてありました。
少し不審に思いその内の1枚を取り車へ向かいました。
不安と寒さで寝付けずそのまま朝まで起きていました。
会社に出勤しお昼に家に電話すると妻は帰宅していて夜帰る旨を伝えました。
仕事は定時に終わったのですがDVDが気になり漫画喫茶へ。
ヘッドホンをし再生すると何処か見た事ある撮影所の様な部屋が映りました。
十数畳程の大きな真っ白な部屋で真ん中にはベッドがありました。
ベッドには光沢のある鮮やかなオレンジの布団が敷いてありました。
ベッドの周りには写真撮影で使うような背の高いライトがありベッドを照らしていました。
嫌な予感がしたのですが「良いよ」という様な男の声が聞こえ妻が映像の中に入ってきました。
その姿を見て私は驚きました。
妻は紫色の上下の紐パンツの下着姿でニコニコしながらベッドにちょこんと腰掛けました。
妻「明るいと恥ずかしいネ。」
男「綺麗に撮るためだから。しかも今日は3台で撮るよ。」
カメラが切り替わり妻とその横には片手にハンディカムを持った下着一枚の男が座っていました。


私の知っている男です。
その男は市内で数年前からお洒落な撮影所を開いている男です。
この町に来る前に東京で映像関係の仕事をしていて有名人等の仕事も引き受けていたそうです。
年齢は30歳前半でお洒落で顔もすごく男前で都会的な男です。
結婚式用の映像やそこの撮影所でのポスターや記念写真撮影などをしています。
東京で働いていただけあって腕もよく。
今時なお洒落な作品の為若者やカップル達に人気がありました。
私達夫婦も記念日にはそこでよく写真を撮っていました。
男は妻と会話をしながら妻の体を舐めまわす様に撮り始めました。
妻は照れていました。
そして男が妻を抱き寄せ耳にキスをし始めました。
妻は時折小刻みにピクピク体を動かし吐息を漏らしています。
男は妻の顔を引き寄せキスをし始めました。
妻は両腕を男の首下に廻しクチャクチャ舌を絡め始めました。
映像も2人の全体像や口元のアップ等切り替わっていました。
私はショックで吐きそうになりました。


男はベッドの上で立ち上がりその前に妻を跪かせました。
上から妻を見下ろす映像になり男は下着を脱ぎました。
男は一物をブルブル振りながら妻の口元に当て始めました。
妻はそれを捕まえ舐め始めました。
亀頭から根元まで舌先でチロチロ舐め始め
男「あ~気持ち良い。奥さん上手だよ。」
それから妻は男の一物を咥え始めました。
次第に激しくなりジュポジュポ音をたて始めました。
時折他のカメラ側の妻の横髪を耳に掛けながら男は喘いでいます。
男は急に妻の口から一物を抜き妻を寝かせました。
男は妻の上に覆い被さるようにしてキスを始めました。
そして首筋から胸元にかけて舐めて行き胸を下着の上から揉み始めました。
男「奥さん胸大きいよ」
妻は吐息を漏らしています。
男はブラの肩紐を妻の肩から下にずらしました。
妻の胸が露わになりました。


見慣れた胸でしたが明かりに照らされ一層白く綺麗に見えました。
男は優しく妻の薄茶色の乳首を舐め始めました。
妻は男の頭を両手で抱え込む様にし、より一層悶え始めました。
暫らく舐めた後男は妻の足を左右に大きく開きカメラを股間に。
妻の股間には染みが出来ていました。
男は下着の上から妻の股間を触り始めました。
そして下着を横にずらし妻のアソコが露わに。
おもいっきり濡れていました。
両方のビラの間から愛液が漏れ光っているのが分かりました。
男は指で愛液を延ばし糸が引いていました。
男「すごい糸引いてるよ!!Hだね。」
妻「恥ずかしい。あまりじっくり見ないで。」
男はそのまま勢い良く激しく妻のアソコを舐め始めました。
妻は硬直しています。
続いて男は妻のクリトリスを舐めながら指を膣の中へ。


グジョグジョ音を立てながらかき回します。
少しして妻は逝ってしまいました。
カメラは唾と愛液で光る妻のアソコを映していました。
妻のお尻の下のシ-ツは大きく染みになっていました。
男「じゃあそろそろ入れるよ。」
妻「うん。」
男は妻のパンツをずらしたまま一物を妻のアソコに上下に擦り始めました。
そして正上位で生で挿入。
私は今まで生は数回でいつもゴムを使用しているのでショックでした。
妻は少しだけ起き上がった状態で片手で自分のパンツをずらしてあげてました。
妻は正上位で突かれ、時折2人のお尻側から結合部を撮られていました。
膣からお尻の穴にかけて真っ白い妻の粘り気のある愛液が垂れていました。
それから妻は四つんばいになりカメラにお尻を向けまた手マンされていました。
カメラドアップでかき回されている妻のアソコは衝撃的でした。


そのまま今度はバックで挿入。
バチンッバチンッと付かれる度、妻の胸は前後に揺れていました。
妻の前方からの映像からは妻が目を瞑り嬉しそうな顔で付かれているのがわかりました。
妻はHの際あまり大きな声を出さずに小声で「うんっ、うんっ」言うタイプです。
ですが心なしかいつもより大きく聞こえます。
私との時は恥ずかしがってあまり騎乗位をしたがらないのですが
恥ずかしがりながらも男と騎乗位をしていました。
男は両手で下から妻の胸を揉み上げ突き上げていました。
そして再び妻を仰向けに寝かせ履いていたパンツを脱がせ妻のアソコに一物をあてがいました。
男の一物は妻の愛液で濡れて光り所々妻の白いオリモノがこびり付いていました。
そして正上位で再び挿入して暫らく妻を突いていました。
男「じゃあ逝くよ!!」
妻「ぅっ、ぅっ」
男は妻のアソコから一物を抜き一物を妻の口元へ持って行きました。
そして妻は口を開け舌を出し男の精子を受け止めました。

そしてしばらく男の一物を舐め綺麗にし、精子をそのまま飲みました。


私はこれが一番ショックでした。
私は妻を大事にしていたから今まで一度も自分の精子を飲ませるどころか口の中にさえ出したことはありません。
そして映像は終了した。
私は一息ついた後、急に血の気が引いてきて気持ち悪くなりトイレで吐いてしまいました。
妻は真面目で男性経験も少なく育ちも良い女子大出のお嬢様で私にとても優しく良い妻でした。
そんなイメージと現実のギャップに頭がおかしくなりそうでした。
その日はとても妻の下へ帰れそうに無くメールでやはり帰れなくなったと連絡をいれビジネスホテルへ。
途中のコンビニで買った酒類を浴びるように飲み妻の事を考えた。
どんなに考えてもやっぱり自分は妻が大好きでした。
仕事に夢中になって妻を寂しい思いにさせた自分が悪いんだ!!
必死で心の中で自分を責め妻をかばっていました。
妻の友人の話では妻は美人でスタイルも良く知性もあったので大学時代も男にもてていた。
一方自分は小さい時から勉強ばかりで初体験も成人してからでした。
服装も地味で顔もかっこ良く無い。
そんな自分の告白を受け入れてくれ妻は結婚してくれた。


だから妻をずっと大切にしてきた。
子作りも妻が若いうちは控えようと我慢してきた。
それぐらい妻に惚れていました。
その日は散々泣いた挙句に気を失うように寝てしまいました。
次の日も仕事中そればっかり考えてしまい仕事どころではありませんでした。
同僚にも心配され部長にも呼び出されて心配されました。
そんな日が2~3日続き、部長が察してくれたのか少し休んだらどうだと言ってくれました。
私はその言葉に甘え次の週から2日程休みをもらいました。
確かめなければならない事もあったので。
その週の週末は家に帰り具合が悪いと言って外食を中止にしてもらった。
寝室に籠る私を看病する妻の姿を見ると余計に辛かった。
月曜になり仕事に行くと嘘をつき家を出て妻が家から出かけるのを待った。
車を近くの有料駐車場に止め少し離れた所から家の様子を伺った。
10時頃マンションから妻の車が出て行くのを見届け家へ。
妻が物を隠しそうな所を徹底的に探した。
すると寝室の妻の下着が入っているタンスから、下着の下に隠すように入っていた袋を見つけた。


中身はこの前持ち出さなかった残りのDVD3枚と封筒に入った写真数枚。
それを持って直ぐに家を出て漫画喫茶へ行き中身を確認しました。
まずは写真。
2人の寄り添う顔のアップの写真数枚。
スタジオで撮った、
普段着の妻の写真。
水着の写真。
レースクイーン風のコスチューム着た写真。
スーツに黒い網タイツを履いた写真。
ベッドの上の下着姿の妻の写真数枚。
以上どれも普段の妻からは想像出来ない姿ばかり。
そしてDVD3枚の内容を確認。


一枚は上に書いたレースクイーンの格好で。
スタジオで写真を撮りながらビデオを廻していたらしく恥ずかしそうにポーズをとる妻。
男が途中から映像の中に入ってきて立ったまま妻を抱きしめる。
そのままキスをして妻がしゃがみこみ男の物を咥えていました。
再び妻を立たせて壁に押し付け胸を揉んだり吸ったりし、
立ったままの妻の片足を上げクンニをしていた。
そして立ったまま服を着せた状態でバックで挿入してお終い。
二枚目は恐らく上に書いた網タイツの姿で。
妻は網タイツに黒い下着姿でずっとフェラチオをしていました。
そして口の中に出されて終わり。
三枚目は我が家のリビングで妻は犯されていました。
妻は普段家ではよくタンクトップ姿なのですが、
その格好でタンクトップを上に捲られた状態で胸を出したまま男の物を咥えていました。
我が家はリビングに食事用のテ-ブルと椅子があるのですがそこで妻はテ-ブルに手をつきバックからされていました。
その後妻をテ-ブルに仰向けに寝かせて正上位でお腹の上に出して終わっていました。


まさか私達の家でまで行為をされているとは思いませんでした。
その日もホテルに泊まり色々考えた結果次の日妻と話し合いを持つことにしました。
次の日の朝自宅に帰ると妻は驚いた様子で
妻「仕事は?出張終わったの?」
私は先週から帰っていたことと休みをとっていることを話しました。
妻「どうしたの?」
私はDVDと写真を妻の前に出しました。
妻は直ぐに状況を把握した様で黙って俯いていました。
理由を尋ねてもごめんなさいと泣くばかり。
私はこの状況でも妻を愛していることを伝えました。
分かってくれれば許すつもりだったので。
暫くして少し落ち着いた妻は理由を話してくれました。
数ヶ月前に男から家に電話がありお客さんへ見せる写真のサンプルを是非撮らせて欲しいと言われたそうです。
綺麗であるとかスタイルが良いなど褒められ嬉しくなり妻は返事をした。
後日男のお店を訪れ何枚か写真を撮ったそうです。
その時そこでお茶をしながら会話を楽しんだそうです。


私の出張が多くて少し淋しいことや男の東京時代の色々な話し。
男の優しさと都会的な魅力に惹かれそれから連絡を取るようになったそうです。
お店にも話しをしに行く様になりそこで関係を迫られ抱かれてしまったそうです。
私はもう一度自分の気持ちを妻に伝え妻の気持ちを聞きました。
妻も私とこれからやり直したいと言ってくれました。
今は妻とやり直している最中です。
事件後暫く妻を抱く気にはなれませんでしたが現在は抱けるようになりました。
ですが最中はやはり思い出してしまい少し辛いです。
今回一回は許しましたが、次にまた浮気をした時はきっぱり離婚をするつもりです。

身体を起こし、仁王立ちの大吾の前に跪いてペニスを咥える


588 :大吾:2014/09/08(月) 20:31:25.40 ID:eB3Tenml0

彼氏の友達と自分の部屋で下ネタで盛り上がっているうちに迫られて、断りきれずに

やってしまう女子大生はいない?



591 :彩香:2014/09/08(月) 20:53:54.96 ID:O211Gd4u0

汚い系・アナル・暴力はNGでお願いします。
身長158cmくらい、スリサは88・60・90です。
髪型は肩にかかるくらいの黒髪、服装はキャミにショートパンツです。



592 :大吾:2014/09/08(月) 20:58:50.44 ID:eB3Tenml0

了解しました。
彼氏の友達が彼氏に会うために、部屋にやってきた・・・
という感じでいきますね。




おーい、いるかぁ?
(部屋のベルを鳴らす)



593 :彩香:2014/09/08(月) 21:02:01.79 ID:O211Gd4u0

【書き出しありがとうございます】


はーい、ちょっと待っててー


ごめんね、圭太、今日急にバイトに行っちゃって。
終わったらすぐ来るって言うから、とりあえず上がって。先に飲んでようよ♪


(彼氏は急なバイトが入り来られなくなったが、いつも一緒に遊んでいる
大吾ならいいか、と軽い気持ちで)
(彼氏がいるときと同じくらい、露出の多いスタイルだが。。。)



594 :大吾:2014/09/08(月) 21:04:47.92 ID:eB3Tenml0

そうなんだ。まっ、いっか。
(部屋に上がっていく)
遅くなるのか?圭太は。


しかし・・・、彩香ちゃんはいつもそんな恰好なの?
(軽く全身を見ながら)



595 :彩香:2014/09/08(月) 21:08:13.83 ID:O211Gd4u0

そうだねー、でも彼氏以外の人と二人っきりだから、ちょっと隠しちゃおっかな。
(いたずらっぽく笑いながらパーカーを羽織るが、胸の谷間は隠せず)


まあまあ、ビールでも飲んで♪
(缶ビールを手渡す)


(圭太以外の男の人とこの部屋で二人って初めてだな、なんか…ドキドキしてきた)



596 :大吾:2014/09/08(月) 21:10:46.28 ID:eB3Tenml0

おっ、ありがと
(ビールを受け取る)


なんで、パーカー羽織るのさww
そのままでもいいのにww


パーカー羽織っても、胸の大きさは隠せないよ。
この部屋に、圭太といるのか・・。


そこのベットでいつもしてんだww



597 :彩香:2014/09/08(月) 21:14:44.57 ID:O211Gd4u0

ちょっと、やめてよぉー
(大吾に胸を見られているだけでなく、圭太とのエッチを見られているような気がして)


もうっ、大吾だって好きな子いるって言ってたじゃん。
で、エッチしたの??
とりあえず、ぐっと飲んでもらいますよ♪


(大吾って、圭太より男っぽくてちょっと強引で…好みなんだよね)
(二人っきりでベッドのそばで…ほんとにドキドキしてきちゃう)



598 :大吾:2014/09/08(月) 21:17:57.30 ID:eB3Tenml0

(ビールを飲みながら)
いるよ、当然したさww
真面目そうな子だけど、エッチは凄かったww


圭太はどうなん?あっちの方は激しい?
このベットの上でされてるんでしょ・・。想像しちゃうなww



599 :彩香:2014/09/08(月) 21:21:36.94 ID:O211Gd4u0

そうなんだー、やるじゃん~
(急に生々しい話になり、少し頬を赤らめながら)


(そっか、うまくいっちゃったんだ。なんか寂しいな)


えっ、圭太? そりゃあもう…って、そんなこと言うわけないでしょ!
男同士でそういう話しないの?
なんか噂されてそうでやだなあ。


でも、マジな話、最近バイトバイトって、全然エッチなんかしてないよ。
本当は浮気してるんじゃないかなって…
(少し涙ぐみながら、誘うような目で大吾を見て)



600 :大吾:2014/09/08(月) 21:25:18.33 ID:eB3Tenml0

浮気はしてないと思うよ。


彩香の体は最高!!て言ってるしww
かなり、彩香ちゃんも激しいって言ってるよ。腰使いがすごいって。
あと、喘ぎ声もww


その胸も・・・圭太に揉まれてるんでしょww


ちょっとだけ、触らしてよ。
後ろから、持ち上げてみたいww


(そう言うと、彩香も後ろに回る)



601 :彩香:2014/09/08(月) 21:29:40.20 ID:O211Gd4u0

ほんと? 浮気してない?
やだ…エッチのときのこと言うなんてサイテー。
(唇を尖らせながらも、ちょっとうれしそうで)


えっ、やだ…ダメだよぉ…
大吾だって彼女いるんでしょ?
あ…んんっ、大吾のエッチ…胸、ダメ…ああん
(ちょっと酔ってきてエッチな気分になってきている)
(圭太とのエッチもごぶさたで、欲しくなってしまって)



602 :大吾:2014/09/08(月) 21:34:58.39 ID:eB3Tenml0

男同士が集まったらそんな話ばかりさww




彼女がいても、関係ないよ。
彩香ちゃんのエッチな話圭太から聞いていると興味があってね。


(服の上から揉み始める)
やっぱり、大きくて張りがあって揉みがいあるね・・。


(両手を使い少し力を込めてわし掴みに・・)


どう?圭太以外に揉まれる感じは・・・



603 :彩香:2014/09/08(月) 21:38:22.18 ID:O211Gd4u0

(彼氏よりも強めに揉みしだかれ、ノーブラの乳首が尖ってくる)
(拒む声も甘くなってきて)
い、イヤぁっ…ああぁっんんっ
大吾、やめてぇっ、恥ずかしいよぉ


(大吾の手、おっきくて…乳首に擦れて感じちゃう)
(直接、触ってほしい…あそこも濡れてきちゃってる)



604 :大吾:2014/09/08(月) 21:43:15.28 ID:eB3Tenml0

久しぶりなんでしょ?
このまま、しちゃおうよ・・。
彩香ちゃんだって、エッチ好きなんでしょ・・・


(片手がキャミの中に滑り込みブラの上から・・・)
(片手は、短パンから出ている太ももを撫で始める)


後ろからが好きだって・・・圭太言ってた・・。
濡れやすいらしいし・・もう濡れてるでしょ?



605 :彩香:2014/09/08(月) 21:47:06.99 ID:O211Gd4u0

はああっ、んんぅ、ダメぇ
(言葉とは裏腹に身体を大吾に委ね、秘部からは愛液が溢れて)


…んっ、あんっ、もう…我慢できないよぉ
エッチ好きなの、圭太、全然してくれないんだもん
(涙目で)恥ずかしいとこ、触って。直接、エッチなことして…
もう濡れちゃってる、大吾に触られて濡れちゃってるの



606 :大吾:2014/09/08(月) 21:51:08.35 ID:eB3Tenml0

我慢できないんだ・・。
そんな体に誰がしたんだ?
エッチが好きな彩香ちゃんに・・・


(胸を直接触りながら、太ももを触っている手が、短パンの脇から陰部をまさぐり始める)


すげ・・もうこんなに・・。
これじゃ・・前戯いらないじゃん。
(陰部を指で擦るようにして・・)


俺の・・想像してる?彩香ちゃん・・。



607 :彩香:2014/09/08(月) 21:56:03.12 ID:O211Gd4u0

あんっ、高校生の時、30過ぎの人と付き合ってて、いろんなことされて…
エッチな身体になっちゃったの…
はああんっ…こんなこと、圭太にも言ってないよ


いやぁっんんっ、大吾の指…感じちゃう
弄って…あっああぁんんっ、溢れちゃうよ…
(くちゅくちゅと音がして下着はびっしょりに)


うん、想像しちゃう…大吾の…触りたい
(頬を染め、唇を半開きにして大吾を見上げる)



608 :大吾:2014/09/08(月) 21:59:49.88 ID:eB3Tenml0

高校の時から・・・。
教え込まれたんだね。
圭太も驚くな、それ聞いたら・・・


(指で弄りながら、自分でズボンを脱ぎ、パンツ姿になる)


触ってみるか?


(床に彩香を倒し、陰部をいじりながら、彩香の手を取り自分の股間に当てる)


どう?でかいでしょ・・・



609 :彩香:2014/09/08(月) 22:07:28.66 ID:O211Gd4u0

ああんっ、あそこぐちょぐちょになってるぅ
恥ずかしい…


大吾の…おっきい…おしゃぶりさせて
(身体を起こし、仁王立ちの大吾の前に跪いてペニスを咥える)


んんっ、んちゅっちゅぷぅっ、んんくぅ、おっきいおちんちん好き…
(先端の筋を舌でなぞり、我慢汁をちゅっと吸って)
(先っぽを咥えて、亀頭に舌を絡める)
(亀頭に頬ずりをしながら根元から舐め上げ、竿にもたっぷりと唾液をまぶして)
(浮き出た血管をチロチロと舌でくすぐる)
(苦しげに根元まで飲み込むと、頬と唇で吸い上げながら頭を上下させて奉仕する)


大吾…気持ちいい?
私、大吾のこと、気になってたの。
他の女の子とエッチしたって聞いて、なんだか悔しくって。
あ…ん、大吾のおちんちん、好き。しゃぶってると濡れてきちゃう。



610 :大吾:2014/09/08(月) 22:11:41.99 ID:eB3Tenml0

俺のペニスが気になってたのかなww


(しゃぶられながら・・)
うっ・・・上手いね・・。
圭太もすぐ逝かされるわけだ・・フェラで。


圭太よりどうだ?俺の・・。
(彩香の頭をつかみながら、腰を動かす)


俺を見ながらしゃぶってよ。


日頃見せない、いやらしい顔もっと見せてよ・・・


(興奮してきて、口の中でまた硬く、大きくなる)



611 :彩香:2014/09/08(月) 22:17:20.60 ID:O211Gd4u0

ペニスを口に含みながら、大吾の顔を見上げて)
んんっ、大吾のおちんちん、おいしい
圭太よりおっきくて硬い…
んん…じゅうぅっ、ちゅるっじゅぷっ
(唇を精一杯すぼめて大吾のペニスを絞め付ける)


あ…んんっ、おっきくなってピクピクして…膨らんでる
(口からペニスを出し、乳房で挟む)
(左右の胸で強く挟み込んで扱いて)
(先端を口に含み舌を絡めながら、ちゅうっと吸う)
(指を袋に伸ばしくすぐるようにして)


大吾の精子、お口に出して…彩香のお口、犯して…
その後、びしょびしょの…あそこも…



612 :大吾:2014/09/08(月) 22:23:12.67 ID:eB3Tenml0

気持ちいいなぁ・・・


このまま出してもいいけど・・。
先に下の方も味わいたいね。


(しゃがんでいる彩香の肩を持ち上げ、後ろのベッドに上半身だけうつ伏せに倒す)
(お尻を突き出させる格好にして・・)


いやらしいお尻・・・
(短パンを脱がし、パンツは履かせたままで・・)
とりあえず・・後ろからでいいか?
(パンツを横にずらし、亀頭だけ差し込む)


これだけでも・・気持ちいいだろ?
圭太と付き合い始めて何本目?圭太以外のペニスは・・



613 :彩香:2014/09/08(月) 22:27:55.11 ID:O211Gd4u0

(お尻を突き出すいやらしい体勢にされ)
(圭太から「後ろからが好き」と聞いた、と言っていたのを思い出す)
(びしょびしょになって卑猥に開いた秘部に亀頭はぬるっと収まってしまう)
(しかし、圭太とは違う大きさと圧迫感を感じ)


ああんっ、き、気持ちいいっ
いやぁあっ、焦らさないで…全部、入れて…


圭太と付き合ってから、他の人としたことなんかないよ
だって…大吾としたかったんだもん


欲しいの、大吾の…おちんちん、全部入れて、早く突いて…



614 :大吾:2014/09/08(月) 22:31:28.28 ID:eB3Tenml0

そんなに俺の欲しかったのか?
誰かから聞いたのか?俺のがでかいこと・・。


(両手で彩香の腰を掴み)


それじゃ・・・
(ゆっくりと、味わうように深く突き刺していく)


結構締まるな・・。高校の時からやっていたのに・・。
高校の時は毎日やられてたの?


(腰を動かしながら、いやらしい質問を繰り返す)
(深く、奥まで差し込み動きを早めていく)



615 :彩香:2014/09/08(月) 22:37:06.99 ID:O211Gd4u0

ああっ、全部入ってるっ
すごい…奥まで届いてる…ああん、大吾の形になっちゃう
(大吾の律動に合わせ、自分も腰を振ってしまう)


高校のときは…彼氏っていうか、先生に犯されてて…
おもちゃを使われたり、下着をつけないで授業を受けさせられたり…


ああっ、すごいっ、イッちゃうっ、ああんっ中で出してぇ
イカせてぇっ、ああ…赤ちゃんできちゃう



616 :彩香:2014/09/08(月) 22:38:19.04 ID:O211Gd4u0

(すみません、親に呼ばれちゃいました)
(いいところだったのに…大吾さん、少しは気持ちよくなっていただけましたか?)
(またどこかでお目にかかったらよろしくお願いします)



617 :大吾:2014/09/08(月) 22:40:32.12 ID:eB3Tenml0

もう逝くの?
これからだよ・・俺のは。
激しいの好きなんでしょ?


(腰をつかみながら、汁が飛ぶくらいの勢いで打ち付ける)
圭太とやってるベッドで俺に犯されてるんだよ?
圭太とするときも、思い出すんじゃない?俺のこと・・・


(両肩を持ち上げ仰け反らせ、打ち付ける)



618 :大吾:2014/09/08(月) 22:45:44.22 ID:eB3Tenml0

彩香さんありがとうございました。


落ちます


フェラのレベルアップは最初の乱交で女3人でフェラ早逝かせ競争

俺当時23歳、現在27歳。
元彼女...ここではAとします。当時23歳。
身長160cmくらい。体系・普通、胸C。
顔・白石ひより激似。(別れてからこのAV嬢知ったんだが本人かと思った。声まで一緒。)
髪型・肩に少し掛かるくらいのストレ-ト。黒髪。
まずは馴れ初めから。
Aと知り合ったのは12月初めキャバクラで。友人数人と行ったんだがラスト1タイムで俺につき意気投合、見た目は全然ケバく無く色白美人でかなり天然系で天然好きな俺としては
ど真ん中ストライクで即行メルアド交換してその日は帰った。それから何度か連絡取り合ったが営業行為は全く無く、気取ったところも無くておしとやかな凄く感じの良い子。
店にも出会いの一回のみでそれから行っていない。
本人曰くそこで働いてる友人に1週間だけ手伝いに来てと言われ、前の昼の仕事をやめたばかりだったので
繋ぎのバイト感覚で始めてそのままなんとなく働いてるだけだから売り上げなんかはどうでもいいとのこと。
当たりくじ引いたぜ、とその時は思った...


出会ってから1週間で居酒屋に飲みに行った。Aの普段着は黒のVニットに黒デニム、スウェード調のパンプスでクールな感じのお洒落さんって印象。
飲み始めたら酒が弱いらしくカクテル1杯でほろ酔い状態、しかもVニットの胸元からピンク色のセクシー系ブラと透き通るような白い肌、Cカップの胸の谷間が見えて天然キャラとのギャップに
よけいに興奮、その日に頂くことに決め早速アプローチ開始。
俺「今日、俺の家に親戚一同が泊まりに来てて帰りたくないんだよなぁ」
A「あたしも帰ってもすること無いし、じゃあ今日は付き合ってあげる」
俺「付き合うって言っても朝までになっちゃうよ?」
A「うん。良いよ!!」
その後店を出て二人でドライブ。(飲酒運転じゃねぇ-かゴルァって突っ込みは勘弁。)
しばらくドライブした後
俺「このまま朝までドライブってわけにはいかないし、かといってこの時間やってるお店も無いから宿でも行って
  ゆっくり話しでもしない?」
A「そうだね。良いよ。」
俺(キターーーーーーー!!)
そしてホテルへ。


ベッドに「酔っ払ったー」とか言って寝転がり少し会話。そうしたらAが腕を組んできた。
俺「そんなことされたらHな気分になっちゃうだろ」
A「良いよ」と言って俺の首筋にキスしてきた。
俺(キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!)
そのままDキス。Dキスの段階で感じてるらしく吐息が激しく体をよじらせている。
そして胸へ、最初服の上から、その後服をたくし上げると透き通るような白い肌にセクシー系のピンクのブラがたまらない。
谷間に顔をうずめ、しばし胸元あたりをぺろぺろ。で、ブラをはずす。そうすると柔らかそうなパイオツこんにちわ。
しかも乳輪・チクビが綺麗なピンクでビンビンに立ってる。大きさ形も綺麗。なにより恥らう姿で我慢汁出まくり。
むさぼりつくように舐め回すと可愛い声で「あんあん」と喘ぎ
A「噛んで...」俺(こいつはエロだ。)


俺はチクビを優しく甘噛みしながら右手をAの股間に持っていくとAは自然とM字開脚、そのまま内モモを摩ると腰を浮かせて
よがりだす。Aの体はビクンッ!ビクンッ!いってる。
そしてパンツの上からマンコをさするとパンツの上からでも分かるくらいビショ濡れ。ピンクのパンツには丸い染みができてる。
パンツの中に手をゆっくり入れるとやはり大洪水状態、マンコの形に添って撫で回すとAのネットリとした汁が指に絡みつく。
そして指を穴の中へ。締まりは最高!!膣が指にまとわり付く。Aが「うっ。」と声を上げる。俺はあえて指を動かさず焦らすと
Aは自分から腰を浮かし動かしだす。それに合わせ俺も激しくGスポットを刺激。すると、
A「クリもいじくってぇ。」、クリをいじくると俺の腕にAのマン汁がしたたり
A「だめぇ!!だめぇ!!いっちゃうよぅ」
プシャッ!!プシャッ!!
ビクンッビクンッ...
Aは逝った様だ。潮を噴き頬を赤くし痙攣している。


そしてお返しにと俺のパンツをずり下ろしビンビンに勃起した俺の肉棒を咥えた。
ハム、ハム、ジュポ、ジュポ。
Aのフェラは可もなく不可もなくといった感じでこれといったテクも無いがとても献身的で優しい人柄が出ている。
そのまま69へ。またもAは「クリ舐めて」と言ってきた。どうやら一番感じるらしい。
舐める度にAは「イヤーン」と言い俺の肉棒を握ったまま体を仰け反らせお尻を小刻みにピクつかせている。
そして、A「もうオチンチン入れて」と、声にもならない声でおねだりしそのままAは自分から起上位で挿入。
しかも生で。
しばらくAは一心不乱に俺の上で腰を前後左右に動かした後また逝き、俺の上でぐったり。その状態で
俺「どんな体位が一番好きなの?」
トローンとした声で、A「立ちバックが一番燃えるの」
俺「どうして?」
A「なんか犯されてるみたいで頭おかしくなっちゃいそうになるの」


(今思えばこの時点で彼女の本性の片鱗は見えていた。そして後々に起こる事件についても...)
(しかしこの時の俺はAの見た目とのギャップで興奮し少しも疑念を抱くことは無かった...)




俺はAを抱きかかえ立たせ壁に手をつかせた。Aは早くと言わんばかりにお尻を突き出し体をよじらせている。Aのアソコから白濁した汁がねっとり垂れている。
俺はAの希望どうり少し乱暴に肉棒をAの蜜壷に突き刺し、両手でAの白く柔らかい胸を乱暴に揉み、耳元で卑猥な言葉を囁きながら力いっぱい腰を前後に動かした。
パンッパンッパンッパンッ!!
俺「おしとやかな顔してとんでもないドスケベだね。しかも付き合ってもいない男と最初のデ-トで」
A「いやん。スケベじゃないよぅ。あんっ、あんっ」
俺「いや、君はドスケベだよ。こんなにいやらしい汁垂らして。」
パンッパンッパンッパンッ!!
A「スケベじゃないもんんっ」
俺「へぇー、そっかスケベじゃないんだ!!」
俺は腰の動きをわざと止める。するとAは自分から腰を動かしトローンとした泣きそうな顔でこちらを振り返ってみている。


俺「あれー、スケベじゃないのに何で腰動かしてるの?」
A「うぅーん、意地悪ぅ」
A「お願い、メチャメチャにしてぇ」
パンッパンッパンッパンッ!!
俺は再び激しく腰を動かしながら耳元で囁いた
俺「ねぇ、前々からこの日に俺に抱かれるつもりでいたんだろ?あんな胸元開いた服着て胸みせて、
  おまけにあんなスケベなブラ着けてきて、しかも自分から生挿入で、この淫乱女!!」
そしてフィッニシュ、俺が肉棒をヌプッと抜いた瞬間Aは崩れ落ちるようにして座り込みその白く柔らかい胸に
たっぷりぶっかけてやった。そしてその後ベットでお互い正式に付き合うという事になりその日は終わった。




それから何度か関係を重ねクリスマスも一緒に仲良く過ごした。Aは甘え上手で少し控えめでAのキャバ友達曰く
お店でも自分から仕掛けなくても客が勝手に落ちるらしい。本人はノホホーンとマイペース。
その頃には俺はAにどっぷり惚れ込んでいた。
しかしその時は突然訪れた...
クリスマスを仲良く過ごした後、急にAと連絡が取れなくなった。電話をしても直ぐに留守電。Aはキャバ仲間の
家に居候していたのだがその友人に電話をしても知らないとのこと、どうにも仕様がなくただ待つしかなかった。
俺は頭がおかしくなりそうだった。

そんなこんなで約一週間がたった頃電話が鳴った。携帯を見るとAからだ...


怒り口調で電話に出るとAはいたって冷静に「電話出れなくてごめんね。」理由を聞くと父方の祖母が倒れて急遽家族で父の実家に帰っていたらしい。
しかし発狂寸前だった俺は「ずーっと付きっ切りってわけじゃないんだから途中抜けてメールくらいできるだろ!!」
A「どうしてそういうこと言うの?こっちだって色々大変だったんだからね!!」
俺「いくらなんでも一週間ずーっと付きっ切りって事は無いだろう!!こっちだって急に連絡付かなくなって頭おかしくなりそうだったんだぞ。」
A急に泣き出す。A「あたしみたいな気の利かない女が彼女が疲れちゃうよね。K(俺)を傷つけたくないからしばらく距離置こう?」
俺は我に帰り「ごめん。言い過ぎた。距離置くのは嫌だ。早く会いたい。」(俺の中でAは良い子って思い込んでたからもうこの時点で俺はAの手のひらの上、Aに完全ラリってた。)


で、2日後くらいに久々の再開。A「心配かけてごめんね。今度からはしっかり連絡入れるから。もうK(俺)に心配かけさせないから、天然な所も直すようにするし。」
そして仲直りの合体。だけどここで一つ少し不思議に思うことがあった。
Aのフェラがレべルアップしてた。玉舐めてきた。しかもアナルも舐めてきた。でも俺完全Aにラリってたのと、仲直りのSEXって事でAが頑張ってくれてるんだなぁと思った。
それから順調に三ヶ月が過ぎAの愛を凄く感じてた。Aから結婚したいとプロポーズされ、Aは一生懸命に本で料理の勉強をし、アパマンで二人の同棲先も探してた。(キャバ友達の家から
出て夜関係の人間と関係をきるためでもあった。)俺はそんなAを信じ実家(俺は実家暮らし)に連れて行くようになり両親にも会わせた。そしてAは夜の仕事を辞め昼のバイト(コンビニ)を始めた。
だが、何気無い日々の中で急にポっと不思議に思うことが出てきた。それは、Aが俺の前で携帯をいじくった所をほとんど見たことが無い。着信音すら聞いたことが無い。


で、それから気になりだして
注意して見てると着信ランプが何度も光っている、普段マナーモードにしている様だ、でも何故か出ない。一回俺は「着信着てるみたいだけど出なくて平気なの?」と、聞いてみた。
A「あっ、あっ、大丈夫。大丈夫。」明らかに動揺してた。また別の日に同じように聞いてみると。また同じリアクション。怪しいと思い「誰から?」ってきくとAは「バイト先の店長だよ。忙しかったり
他のバイトが休んだりするとすぐヘルプに来てってしつこいんだよね。」あっそうなのかと思いつつ、ふとそういえばAのバイト姿見たこと無いなと思い、ただ単純に驚かせようと、Aに内緒で溜まってた
有給使って5月の終わり頃平日休みを取り後日Aのバイト先のコンビニに行ってみた。店に入ったがAが見当たらず(あれ今日バイトだって言ってたのになぁ)と思いつつレジのおばちゃんに「あのぉ、Aって今日休みですか?」
って聞いたらおばちゃん「Aさん?今日のシフトには入ってないけど...お友達?ちょっとまって見てきてあげる。もしかしたら新人の子かもしれないから」


(新人?さすがに週5で三ヶ月この時間帯で働いてたら
会ったことくらいあるだろ?)おばちゃん帰ってくる「あのぉAさんって人自体バイトではいないみたよぉ、お店間違ってるんじゃない?」俺「いや間違いなくここです。一回Aのバイト時間外に一緒にここに来て
ここでバイトしてるって言ってましたから。」おばちゃん「いやぁ、あたしこの時間帯に勤めて1年になるけどAなんて子知らないしシフトに名前が無い自体、ここにはいないよ。」俺は愕然とした。
そしてここから一気にAの本性が暴かれていった。まず問い詰めたら嘘を認めた。ここまで上手く騙されると今までのことがすべて怪しく思えてきた。そしたら出るわ出るわ。


の嘘: 年末父の実家に行ってたのは嘘。祖母の危篤も嘘。夜の仕事も辞めていない。だからコンビニバイトも嘘。故にちょくちょくきてた着信も店長ではありません。そしてGW後にAはまた祖母が心配だと言い1週間祖母の下へ
    行っていた事があったがそれも嘘。そして夜の仕事を辞めていなかったので今までの昼の時間帯もアリバイがありません。ふぅ、よくもまぁこれだけ嘘つくよ。
で、それぞれの嘘の時何してたかと言えば浮気です。しかも居候さきのキャバ友達もやっぱりグル。年末俺がAと連絡取れなくてキャバ友達に電話したときも一緒に居たんだとさ。でどんな浮気かと言うと...
まず年末は居候先でキャバ友達とホストと女3対ホスト4で乱交パーティー。俺はキャバ友達の家に乗り込んで頭にげん骨かまして全部喋らした。顔を殴らなかったのは少しは良心残ってた。(本当はボコボコにしてやりたかったけど。)


キャバ友達がホストにはまっていてお気に入りのホストに頼んでイケメン3人頼んでそいつ含めて4人、女はキャバ友達と同じ店の子CとAの三人。最初は楽しく飲んでいたが盛り上がってきて(まぁ最初からそのつもりだったんだろうけど...)
キャバ友達Bとしとく(書くのがメンドクなったので)とお気に入りホストがヤリ始めた、で、それ見ていたCもヤリ始めた、で、Aは2対1になり最初は嫌がったらしいが元々Mでレイプ願望ある女だから「嫌よ嫌よも好きの内」最高のシチュエーション
だったんだろ。二人に攻められ逝きまくりで上の口と下の口で3P、しかも2人とも最後はAの下の口で生中出しで逝ったとさ。その後今度は相手を変えて2R突入。まぁもちろん1,2R共に大好きな立ちバックをしてもらったんだって。次の日は同じ3人で
一般人と普通の合コン(ここではやっていない)その次の日は前とは違う店のホストと3対3で乱交。ここでは1回のみらしい。で、その時の相手に言い寄られ別の日ホテルでSEX。で俺の元へ調子よくただいま。フェラのレベルアップは最初の乱交で
女3人でフェラ早逝かせ競争してその時習得。はぁ思いだすだけで鬱orz


で、コンビニバイトと嘘言ってキャバ嬢していたとき仕事終わりに馬鹿3人組ABCでホスト行ったり昼間は気に入った客とデ-ト、だから怪しい着信は客かホストの営業電話。
A曰く本命は俺なんだって(本当かよ)結婚して落ち着きたいんだと。で結婚前に最後にパァっと遊びたかったんだとよ。
で最後の嘘5月の一週間で遊び収めとして指名してたホストと普通合コンで知り合った男とそれぞれ最後の浮気セックス。
俺は正直真相を知り始めた時は死にてぇと思った。親にも会わせてアパ-ト探して何だったんだよって。でも人間って良く出来ててここまで追い詰められると自己防衛が働くのな。最後のほうは話聞いてて勃起してやんの。苦痛が快楽に変わってんだよ。
M-1の漫才師じゃないけど浮気の向う側が見えたんだろうな。Aとは友人関係に戻り遊びたければ我慢せず遊べよって言ってその後1年近くAとは会ってたけど単なるセフレ、Aは彼女面してたけど。浮気のこと思い出して鬱勃起するたびAを抱いてた。
今はもう関係を切って俺は違う恋愛をしてる。でも今でもSEXの時は抱いてる女が他の男にやられてるところを想像して逝ってる。


彼女にフェラチオをさせていると思うだけで股間がいきり立つ


405 :逸樹:2014/06/15(日) 11:44:36.86 ID:F3e1e3v70

基本、親友の恋人にあこがれていたのがガマンできなくなって・・・・という感じ
でどうですか。
結美さんの方の希望、NGを教えてください。
強引っていうのは、強気程度でいいのか、レイプ近くまで言っちゃうのか?
できるだけ、あわせます。



406 :結美:2014/06/15(日) 11:48:39.73 ID:6At9aocZ0

ありがとうございます。
彼の家で飲み始め、その内彼が別室で寝てしまい2人きりになって・・・とかどうでしょう?


ちょっとMなので、責めてもらえると嬉しいです。
強気でもレイプ近くでも大丈夫です。


NGは、罵倒やアナル、スカグロ等です。
書き出し、どうしましょう?
特にイメージが無ければ、次で書いてみます。



407 :逸樹:2014/06/15(日) 11:50:16.72 ID:F3e1e3v70

わかりました、それじゃ書き出しお願いします。



408 :結美:2014/06/15(日) 11:53:34.67 ID:6At9aocZ0

かずとー、大丈夫?寝てくる?
(彼の家で宅飲み中、当の彼がうつらうつらとし始める)
(揺り動かすが、反応は鈍い)


隣で、寝てきたら?
(彼を揺り動かし、寝室へと連れて行く)




ふぅ、ごめんね。
もう、お酒飲みたがるくせにすぐ寝ちゃうんだから。
(困ったような、愛しそうな顔をして、逸樹さんに謝る)



409 :逸樹:2014/06/15(日) 12:00:45.76 ID:F3e1e3v70

オレはいいけど結美ちゃんがかわいそうだよ。
結美ちゃん、かずとと一緒にいたかったんだろ?
それなのにほったらかしにして寝ちゃうなんて・・・・・


(ちょっといたずらっぽく声をひそめて)


あんなヤツ、ふっちゃえよ。
・・・でさ、オレ彼氏にしてよ。
結美ちゃんにつくすから・・・・・



(冗談ぽく言って、結美の手に手のひらを重ねる。)



410 :結美:2014/06/15(日) 12:05:18.00 ID:6At9aocZ0

まぁ、でもしょうがないよ。
かずとのお酒の弱さは今に始まったことじゃないし。
(ちょっと寂しそうに微笑む)


えぇ、逸樹君はもっと良い人いるって。
そんなに優しいんだから。

(笑顔で返しながら、手をそっと離す)



411 :逸樹:2014/06/15(日) 12:10:15.07 ID:F3e1e3v70

やっぱそうかぁ~
しょうがねぇよな、かずとと結美ちゃんどう見てもお似合いカップルだもんな。


(大げさに嘆きつつ両手を広げる)


かずとと結美ちゃん見るたびに仲よさそうだなって思うから。
でもさ、オレけっこう本気なんだぜ。


(広げた両手でいきなり結美を抱き寄せると耳元にささやく。)


どんないい人より、結美ちゃんの方が素敵だと思う・・・・・
結美ちゃんと一緒にいるかずとがうれしそうな顔してるのが悔しかった。





413 :結美:2014/06/15(日) 12:14:28.37 ID:6At9aocZ0


ふふっ//
(お似合いだと言われると照れ笑いを浮かべる)


え?い、逸樹君?
(不意に抱き寄せられると、身体を強ばらせる)
(驚いて何も言えず、固まってしまう)


あ、あの・・・酔ってる、んだよね?
(とりあえず離れようと、逸樹君の身体を押す)



414 :逸樹:2014/06/15(日) 12:18:04.44 ID:F3e1e3v70

そうだな、酔ってるかも・・・
こんなことシラフじゃ言えないよ。
結美ちゃんがかずとに抱かれてるって想像するだけでどうしようもなかった・・・・


(抱きしめた手が結美の胸をまさぐる)


結美ちゃんはどんな声であえぐんだろう?
どこを触られると嬉しいんだろう?
どんな風にイくんだろう?
考えるたびに・・・・・



(そう言って、強引に結美の唇に唇を重ねる)



415 :結美:2014/06/15(日) 12:23:37.31 ID:6At9aocZ0

や・・・やだ、止めて・・・
逸樹君、変だよ・・・。
いつもは、優しいのに・・・
(胸の上に這う手をどけようと、必死に2人の身体の間に腕を入れる)


いや・・・そんなこと考えないで//
んんっ
(震える声で言葉を切ろうとすると、唇がふさがれる)

(必死に唇を固く結び、キスを拒む)



416 :逸樹:2014/06/15(日) 12:29:37.68 ID:F3e1e3v70

(身体を固くする結美。
だが胸だけでなく、もう一方の手が太ももを這いスカートの中に侵入すると
下着の上から秘部をまさぐる・・・・・
指先の熱い肉の感触がたまらない。)


ほらほら・・・結美ちゃん、身体が反応しちゃってるよ。
オレもだけど。
(背後から結美の尻に固くなった股間を押し付ける。)


声は出さないで・・・・結美ちゃんの甘い声がかずとに聞こえちゃうよ。
(耳たぶに熱い息を吹きかけながら淫らな言葉をささやく。)



417 :結美:2014/06/15(日) 12:35:50.70 ID:6At9aocZ0

ひっ・・・いや・・・
(足を閉じてガードするが、力では勝てずに侵入を許してしまう)
(何とか逃げようと身体を捩らせるけれど、ほとんど動かず抵抗出来ない)


・・・っ、反応してないよ。
ねぇ、逸樹君おかしいよ。もう、やめよ?
(腕の中でもがいても抱きしめる力は弱まらない)
(お尻に固い感触があると、余計に逃げなければと身体を動かす)


・・・っ!!
(かずとの名前を出されると、黙ってしまう)
(次第に身体の力が抜けそうになってくるが、逃げるために何とか力を振り絞る)



418 :逸樹:2014/06/15(日) 12:43:00.76 ID:F3e1e3v70

結美ちゃんは乱暴にされるのが好きなのかな?
かわいい顔して淫乱ちゃんだったんだね。


(指先が下着のわきから秘裂に浅く挿入される。
探りあてた肉芽をころがすようにして、ゆっくり快感を引き出すように愛撫を加える。


かずとより気持ちよくしてやるよ。
オレのことを身体が忘れられないようにしてやるよ・・・・・


(床に伏せた結美の上にのしかかるようにして愛撫を続ける。
すでにスカートはまくれ上がり、下半身が露出してしまっている。)



419 :結美:2014/06/15(日) 12:50:55.75 ID:6At9aocZ0

ちがっ・・・本当に、いやぁっ
(小声で必死に否定する)


んぅっ・・・はっ・・・やあっ・・・ん、ふっ・・・
(指が入ると、腰を引いて小さく呻く)
(手をどかそうと腕を掴むけど、敏感なところを転がされて声が出てしまう)
(じわじわと快感を与えられ、指先や足が震え始める)


いや・・・やめ、きゃっ・・・んんっ
(そっと押されると呆気なく床に押し倒される)
(うつ伏せになり、必死に声を抑える)



420 :逸樹:2014/06/15(日) 12:56:32.08 ID:F3e1e3v70

そうそう、気持がいいのを押し殺してるだろ結美ちゃん。
健気だね・・・・・
(白い下着を強引にひきおろすと、さらに白く丸い尻がさらけ出される。)


ほーら、結美ちゃんの恥ずかしい場所が丸見えだよ。
こんなにステキなところをかずとだけが見てたんだね・・・・・・
ずるいよなあ。
(中指が秘孔に挿入し、ぬめる肉をこねまわす・・・・)


これが結美ちゃんのおまんこかぁ~
夢にまで見たよ。
お尻の穴までヒクヒクしてる、気持よさそう・・・・・
(同時に親指の腹でアナルをクニクニといじる)



421 :結美:2014/06/15(日) 13:02:08.43 ID:6At9aocZ0

いやぁっ!
(下着に手がかかると抵抗しようと暴れる)
(しかし簡単に引き落とされ、お尻が露わになる)


んぅっ・・・やだ・・・逸樹君・・・ぁっ・・・んっ
(身体を震わせながら刺激に耐えるが、小さな声が出てしまう)
(快感と悲しみでじわりと涙があふれる)


きゃあっ・・・そんなところ、触らないで・・・

(初めて触れられる違和感に悲鳴を上げる)



422 :逸樹:2014/06/15(日) 13:07:18.78 ID:F3e1e3v70

もういいよね、いくよ。


(両手で結美の尻を持ち上げる。
あわてて背後を見る結美に、いつの間にかズボンを脱ぎ捨てていた逸樹の
たくましく勃起した肉棒が目に映る。
その肉棒をつかみ、赤黒い先端を結美の肉裂にあてがう・・・・)


はあ、はあ、はあ・・・・・


(興奮のあまり荒い息が漏れる。
結美の性器に、今 自分の性器が挿入されようとしている。
自分の見ているものが信じられない。
だが、亀頭にまとわりつく熱い肉の感触に
頭が白くなって何も考えられなくなり、そのまま一気に肉棒を突き入れてしまう。)



結美っ!!



423 :結美:2014/06/15(日) 13:19:39.96 ID:03wOtWxJ0

え・・だめ!待って!!
(振り返ると、逸樹さんのモノが見えて目を見開く)


いやっ助けて!!かず・・・あうっ
(彼氏に助けを求めようとするが、少し早く挿入される)
(重い衝撃に大きく喘いでしまい、深く息を吐いて落ち着こうとする)



424 :逸樹:2014/06/15(日) 13:23:45.10 ID:F3e1e3v70

結美ちゃん分かる?
結美ちゃんの中にオレのが入ってるんだよ・・・・・・
どうだい?
かずとより小さいなんて言わないでくれよ。


(自分の肉棒を締め付ける熱い肉・・・・
これが夢にまで見た、結美のおまんこの感触・・・・)


これが結美ちゃんのおまんこかぁ・・・・
オレのおちんちんとろけちゃいそうだよ。


(淫らな言葉を投げかけるたびに、結美が自分をビクビクと締め付ける。
その感触を楽しみながら両手で白い尻を撫で回す・・・・)



431 :結美:2014/06/15(日) 21:43:37.93 ID:vF7mggZC0


いやっ抜いて!!早くっ!!
・・・あっ・・・ああんっ・・・
(拒絶しながらも、奥を突かれる度に声が出てしまう)


言わない・・・で
(卑猥なことばを投げられると、余計に犯されていることを実感してしまい、中が締まる)
(お尻を撫でられる感触にゾクリとし、また締め付けてしまう)


お願い、もう・・・許して・・・
(涙目で逸樹さんに訴える)



432 :逸樹:2014/06/15(日) 21:48:10.69 ID:F3e1e3v70

許してもらうのはオレの方さ、こんなにひどいことをして・・・
でも結美ちゃんがオレのこと忘れられないようにしたいんだ。


(結美の上半身を持ち上げ、はだけた胸を両手で揉みしだく。)


結美ちゃんのあそこぬるぬるでオレのおちんちん締め付けてる。
それに乳首だってこんなにツンとして・・・・・・
感じちゃってるんでしょ?


(指先で乳首をつまみ、クリクリと転がすようにしながら耳元にささやき
その耳たぶを甘噛みする。)


かずとのことなんか忘れるくらい感じさせてあげるよ・・・・



433 :結美:2014/06/15(日) 21:56:35.60 ID:vF7mggZC0

うっ・・・許さない・・・
(小さな声で、呟く)


きゃああっ
(上半身を持ち上げられると悲鳴をあげる)
(身体の力が入らず、軽々と抱きかかえられ、胸を揉まれてしまう)


はぁっ。やぁっ・・・んぅっ
(乳首を弄られると甘い痺れが全身に走る)
(耳たぶを甘噛みされても快感が走り、中が締め付ける)


いや・・・かずと・・・
(はっとしたように、彼の名前を呟く)



434 :逸樹:2014/06/15(日) 22:04:40.92 ID:F3e1e3v70

結美ちゃんが我を忘れて、かずとが起きてくるくらい大きな声を上げていいよ。
それにさっきからオレが腰を動かすのにあわせて、腰が動いてるじゃないか。


(あざけるように言って、肉棒で結美の胎内をこねるように腰を動かす。)


オレ気持ちよくて、あっという間にイっちゃいそうだ・・・・
でも大丈夫、何度だってしてあげるからね。


(腰を動かすストロークがだんだん早くなってくる。
それとともに濡れた肉のからみあう淫らな音が部屋にこもり始める。)


ほら、聞こえる? いやらしいよね。
結美ちゃんのあそこがたててる音だよ・・・・・



435 :結美:2014/06/15(日) 22:19:26.09 ID:vF7mggZC0

はっ・・・あぁっ・・・そんなこと・・ああんっ
あぅっあんっ・・・うごいちゃ、だめっ・・・
(的確な腰の動きに、感じたくないのに感じてしまう)
(突き上げられる度に快感が上乗せされて、喘ぐ声も抑えられずにいる)


や・・・出すの?
それだけは・・・やめてっ
(中出しを宣言されて、顔が青ざめる)


あっ・・・あんっ・・あっんぅっああっ
(次第に腰が加速して行き、合わせて喘ぎ声も大きくなる)
(水音と2人がぶつかり合う音が理性を失わせていく)


いや・・・言わないで。
(抵抗を見せながらも中はどんどん締め付ける)
(的確な突き上げで今にもいきそうなのを耐えている)



436 :逸樹:2014/06/15(日) 22:24:32.48 ID:F3e1e3v70

結美ちゃん・・・・オレもう・・・・


(激しくストロークする腰が結美の尻にぶつかる。
うわごとのようにつぶやく言葉、それだけでもうすぐ絶頂に達するというのが結美にもわかる。
それは結美の胎内に射精してしまうということだ。)


出すよ・・・結美ちゃんの中に・・・
結美ちゃんの熱いおまんこの中、オレの精液でいっぱいにしてあげる。
そうすれば、結美ちゃんはもうオレの・・・・


(必死につぶやく言葉は理屈になっていないが、
せっぱつまった思いを結美に感じさせる。
歪んではいるが、真剣に結美のことを想っているのだった・・・・)


【次でイきます】



437 :結美:2014/06/15(日) 22:35:41.53 ID:vF7mggZC0

あっ・・・あぁんっんあっあっ・・・
だめ・・・抜いて、お願い・・・
(快感に流されながらも中出しだけは拒む)


いや・・いつ、き・・・ダメ・・・抜いて・・・あああっ
(必死に拒むが、弱い所を強く擦り上げられた瞬間に中を締め付け果ててしまう)



438 :逸樹:2014/06/15(日) 22:39:28.49 ID:F3e1e3v70

結美っ!!


(最後に腰を叩きつけるように奥まで突き上げると、そのまま結美の腰を抱き寄せる。
もう耐えられない。
とてつもない開放感とともに熱い欲望を結美の胎内にほとばしらせる。)


ドビュドビュドビュドビュ・・・・ドクドクドク・・・・・


(自分でも信じられないくらいの快感とともに続く射精・・・・
ようやくすべてが終わったとき、
ただ結美を背後から抱きしめてあえぐばかりだった。
股間が熱い・・・・まるで結美と熔けあってしまったようだ。)



439 :結美:2014/06/15(日) 22:49:15.25 ID:vF7mggZC0

(一瞬意識が飛び、ふと気付くと、抱きかかえられ中が熱いのを感じた)


・・・うそ・・・・本当に出すなんて・・・ひどい。
(快感の余韻と衝撃的な事態に呆然とする)
(後ろからは、果てた逸樹の荒い呼吸が聞こえる)



440 :逸樹:2014/06/15(日) 22:59:17.91 ID:F3e1e3v70

(たいへんなことをしてしまったという思いと、たまらない満足感が頭の中でないまぜになる。
腰を結合させたまま結美を抱きしめて、床にへたりこむ。)


どうだ結美ちゃん・・・・楽しかっただろ?
でもオレ、まだまだ続けられるぜ・・・・
(口をついて出たのはふてぶてしい言葉。
そして腰をこねるように動かす。
あれほど射精しているのに、硬度を保ったままの肉棒が再び結美をあえがせる。)


どうだい、オレとつきあってくれよ。
もうかずとだけじゃ満足できないんじゃないか?


(白い首すじにキスして、乳房をまさぐる・・・・・・
結美の肉体が腕の中でビクリと震える。)



441 :結美:2014/06/15(日) 23:12:40.95 ID:vF7mggZC0

(床にへたり込んだ後も、あまりのことに現実感が湧かない)
(逸樹さんの言葉も遠くの声に聞こえる)


はっ・・・あっ・・・も、ダメ・・・
(ただ与えられる快感だけが、また現実に引き戻す)


んぅ・・・やだ・・・
(気持ちはかずとのまま、逸樹さんに2回目の中出しがあることを予感する)


【続き、どうしましょう?】



442 :逸樹:2014/06/15(日) 23:18:39.58 ID:F3e1e3v70

結美ちゃんマジメだな。
でも、かずとには内緒でオレ達うまくやっていけるんじゃないか?
かずとのヤツには黙っているからさ。


(結美はオレを忘れられない。
肉体を交わらせたオレには、そういう確信があった。
腰を引き、まだジンジンと快感の余韻を伝える肉棒を引き抜くと
結美の顔の前に突きつける。)


好きなようにしていいんだぜ・・・・
ホラ、キスしてくれよ。



(頭に手をそえ、半開きになった結美の唇に肉棒をくわえさせる・・・・)



443 :結美:2014/06/15(日) 23:23:28.21 ID:vF7mggZC0

やだ・・・。
(力なく否定し続ける)
(無理矢理の割には感じてしまい、かずとよりも上手いと思ったが、
かずと一筋でいたかった)


ん?・・・・んんぅ!
(声も無く上を向くと、モノを押し込まれ苦しげな声を出す)

(抵抗する力も無く、簡単に奥まで入れられてしまう)



444 :逸樹:2014/06/15(日) 23:29:40.74 ID:F3e1e3v70

いい子だね結美ちゃん。
(かずとの彼女にフェラチオをさせていると思うだけで股間がいきり立つ。
結美の頭を撫でながら、今度は結美をどうしてやろうかと考える。)



かたくておっきいおちんちんが今からおまんこに入ります

3ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。
貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、
夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。
いざ行ってみると、どうやら別のカップルがいるらしく、中から男女の話声が聞こえてきた。
一瞬戸惑ったのだが、ここまできたらと思い切って入ることにした。
脱衣所が別々だったため、いったん分かれて俺は服を脱ぎだしたのだが、
温泉内から脱衣所が丸見えな事に気づいた。しかし、俺の所からは先にいるカップルは見えない。
ということは、俺の彼女はそのカップルの前で服を脱いでいるのか?
そう思ったら、少しだけ興奮してしまった俺がいた。
そんな事を考えていると、タオルを巻いた彼女が温泉を通ってこちらに移動して来た。
「向こうに人いた?」そう聞くと彼女は、「うん、カップルが一組。」
と恥ずかしそうに答えた。
「着替えみられたんじゃない?」と少しいやらしく聞いてみると、
彼女は顔を赤らめながら、「だって…しょうがないじゃん。」とつぶやいた。
それがこの夜の始まりだった。




中にはいってみると、先にいたカップルと目があった。「こんばんは。」カップルの彼女が
気さくに声を掛けてくれ、「一緒に飲みます?」と男の方がビールをくれた。いい人そうでよかったと思い、
俺達も一緒させてもらう事にした。話をしてみると、25才同士のK(男)・S(女)という名前だそうで、
向こうも混浴は初めてということだった。年も近かく、酒のまわりもはやかった為、
俺達はすぐに打ち解けていた。
すると突然、Kが「そんなことよりS、温泉でタオルはないんじゃない?」と言い出した。
そして俺に同意を求めるように「そうですよねぇ?」と話を振ってきた。
「無理だよぉ。」と恥ずかしそうにしているSを見て、俺の中の何かがはじけた。
「そうだよ、お前もタオルは取れ。」そう彼女にいうと、彼女は意外にも、
「温泉だしね。いいのかな?」とまんざらでもない様子だった。
俺とKは一瞬で心が通じ合い、「じゃあ、せえので取ろう。」と彼女達を立たせた。
今思えば、別に立ち上がる必要はなかったのだが、俺とKはお互いの彼女を前に立たせ、
同時に声を上げた。
「せえのっ!」


次の瞬間、Sはタオルを剥ぎ取られ、生まれたままの姿で俺の前に立っていた。
そして、同時に俺の彼女もKの前で同じ姿を見せていた。
「あーん、K,恥ずかしいよぅ…。」Sは顔を真っ赤にして立ちすくんでいた。
手で隠せばいいものを、恥ずかしさでわけがわからなくなっているようで、隠すこともなく
俺の前できれいな裸体をさらしている。
「彼女、きれいですね。」そういうKの声で我に返ると、俺の彼女も顔を真っ赤にして体をよじらせている。
「もういい?もういい?」と恥ずかしそうにしている彼女を見て、俺の興奮はさらにヒートアップしていた。
「だーめ、Sちゃんだってやってるんだから。」するとSが口を開いた。
「あたしも恥ずかしいですよぉ。あんまり見ないで下さいね。」その敬語口調に、俺はもうどこか壊れそうだった。
「Sちゃん、何カップ?」俺は、突然アホなことを聞いていた。しかしそれに対してSは、
「C…です。」と恥ずかしそうに、けれど真面目に答えていた。


「ここが敏感なんだもんね。」KはそういうとおもむろにSの乳首をつまみ出した。
「ちょっ、あっ。」Sのかわいい声がもれた。ナイスだ、K!俺はそれに答えるように
彼女の乳首をつまんだ。「やっ、あん。」同じように俺の彼女も声をあげた。
「もう、私たちばっかりずるぃ。」Sはそういうと、腰にまいたタオルの上から、Kのあそこを触りだした。
「自分だってタオルしてるじゃん。」そんなSにつられるように俺の彼女も
「そうだよ。お互い様でしょ。」といい俺のあそこに手を伸ばした。
「じゃーん。」Sはそう言いながらKのタオルをはずした。そしてほぼ同時に彼女が俺のタオルを取った。
Kも俺も、すでにはちきれんばかりな状態だった。
「ちょっとー、なんでこんなになってるのぉ?」Sは笑いながらKのそれをつかんだ。
彼女も「もー。」といいつつ、俺のものをつかんでいた。


「いつもより硬いよ。」Sが嬉しそうに言った。Sは黒髪のロングヘアーをお団子頭にした、
正直かなりかわいい子だった。普段は普通にOLしてそうな感じだったが、
そんなSの言動に俺のあそこもどうにかなってしまいそうだった。
「どっちが硬いか確かめてみなよ。」Kはそういうと、Sの右手を持ち、俺のあそこに近づけてきた。
いいのか?K。そう思った瞬間、Sの手が俺のあそこを握り締めた。
「おぅ。」俺は変な声を出してしまった。「どう?」Kが聞くと、Sは小声で「…同じくらい。」と
つぶやいた。「もう、恥ずかしいよぉ。ごめんなさい。」Sは俺にあやまっていた。
「お前も触ってみる?」そう聞くと、彼女は「ん?」ととぼけた返事をした。
俺は彼女の手をとり、Kのあそこに持っていった。「かたーい。」彼女が無邪気に答えた。
ついでにKのたままで触っている。
「気持ちいいんでしょ?」Sは焼きもち気味に言うと、自ら俺のあそこを触りだした。


「気持ちいいですか?」彼女が俺のあそこをいじりながら言った。「うん。」俺は
あまりの幸せに酔いしれていた。
「おっぱい触っていい?」Kが俺の彼女に聞いた。彼女は一瞬俺を気にしながら、小さくうなずいていた。
俺は横目でKの手が彼女の胸に伸びるのを見ていた。「…。」彼女が必死で声をこらえているのがわかった。
そして、俺もSの胸に手をかけた。「あっ。」Sは声を上げた。「何感じてんだよ。」Kが
笑いながら言った。Sのきれいな乳首が立っていくのがわかった。「だってぇ。あん。」俺は夢中で
Sのおっぱいをもんだ。横をみると、彼女も胸をわしづかみにされ、目を閉じ、呼吸を荒くしていた。
しばらくして、いったん彼女達をもとの位置に戻した。小声で「気持ちよかった。」と聞くと、
彼女は恥ずかしそうにうなずいた。
「彼女のおっぱい柔らかいですねぇ。」Kにそう言われ、彼女はますます赤くなっていた。


「ちょっとトイレ。」ビールのせいか、無性に尿意を催したおれは、トイレに立つことにした。
「ちょっと待ってて。」彼女を残し、俺はいったん風呂をでた。トイレから戻る途中、今Kは、
ハーレムだなぁ、とバカなことを考えていた。
再び温泉に入ろうとしたところ、声が漏れてきた。「あっ、あっ、あん。」瞬時に彼女の声だと
気づいた俺は、女脱衣所ゾーンと男脱衣所ゾーンの間の生垣のあいだから彼女たちの方をのぞいた。
「はぁ、はぁ。…んっ。」そこには、彼女をひざに乗せ、彼女のおっぱいをなめているKがいた。
「あっ、あっ。声出ちゃう。」「だーめ。静かにね。」「うん。」彼女は体を震わせ、Kの首に抱きついていた。
Sはその下で、Kのものをしゃぶっている。
一分ほどだろうか?俺はその光景をじっと眺めていた。おそらく今まで一番の興奮を味わっていたかもしれない。
あまり遅くても怪しまれると思い、俺は戻ることにした。


わざと音を立てながら戻ったためか、彼女はすでにKの膝からは下りていた。
しかし、Kの手は彼女の乳首をつまんでいた。「お帰り、あんっ。」彼女も
もうわけがわからなくなっているようで、思いっきり感じながら言った。
「Sちゃんもこっち来なよ。」そう言うと、Sはうつむきながら俺のとなりにきた。
「おっぱいきれいだね。」そういうと同時に、俺はSの胸に吸い付いた。かたくなった乳首
口の中でころがる。「あっ、あっ、ダメっ。あっ」Sは俺にしがみつき、胸を押し付ける。
「あ、いやー。あっ、あっ、あっ、あっ。」となりには、Kに乳首を吸われ、声にならない声を上げながら、
左手でKのものを握りしめる彼女がいた。
俺は、Sに吸い付いたまま、彼女のおしりからあそこに手を伸ばした。「…あっ!」彼女のあそこは、
今までのどの瞬間よりも濡れていた。熱いくらいに火照ったそこを少しさわっただけで、彼女は大きく
身をよじらせた。


俺は手をSのあそこに移した。「あぅっ。」体をのけぞり、快感に酔いしれるS。
「ここ、触っていい?」「もう触ってるぅ…。」Sも放心状態だった。
横でKが立ち上がった。そして、当然のように彼女の口がKのあそこにむかった。
その瞬間はまるで、スローモーションのようだった。彼女の口がKのあそこに当たる間際、
一瞬だけ俺の方を向いた彼女は、そのままは大きく口を開き、一気にKのものを奥までくわえ込んだ。
「…大きい。ね。」彼女が小さくそういったのが聞こえた。そして、次の瞬間彼女は首を前後に動かした。
「んくっ、ん、ん、ん、ん。」目をつぶり、何度もKのものをくわえ込む彼女。
俺は、しばらく見入ってしまった。ふと気づくと俺のあそこにも柔らかな感触があった。
Sも俺のあそこをなめはじめていた。「くわえますよぉ。」恥ずかしそうにそう断りを入れながら、
Sも俺のものを深くくわえ込んだ。「痛くないですか?」そう聞かれ、俺は素直に答えた。
「最高だよ。」Sは嬉しそうに言った。「よかった!」


どのくらいの時間がたっただろうか?しばらくの間、温泉内にはジュポジュポという
お互いの彼女が別の彼氏のものをくわえる音と、時折もれる彼女たちの小さな声が続いた。
「ちょっと立って。」Kの誘導で、彼女は俺の右ふとももに右手を、左手を岩の上に置き、
Kに向かっておしりを突き出す格好にされた。そしてKはそのまま彼女のあそこに顔をうずめた。
「はぅっ!…あっ、駄目ーっ。」Kの舌が彼女のあそこを刺激しているのだろう。彼女は体をよじり、
俺の太ももに乗せた手が小さく震えだした。「やっ、あっあっ、あん。…んっ。」目をとじ、必死に声を
こらえる彼女。それでもおしりをKに突き出す彼女が少しけなげにみえた。
Kは立ち上がり、彼女のあそこに手をかけた。そして、Kの指が何度も彼女の中を出入りした。
「いや、いや、いやっ。あっ、見ないで、見ないでー。」彼女は絶叫に近い声を上げた。「しっ、聞こえちゃうよ。」
そういうKの声で再び、声をこらえ始める彼女。
何度も体をビクビクと震わせながらも、彼女の口は俺のあそこに近づいてきた。


まさにSが今くわえこんでいる俺のあそこを横からなめ出す彼女。
Kは彼女のあそこを刺激し、俺は二人の女性に両サイドからフェラされるという、
まさにAVのような状態になっていた。俺はSを立たせ、下からあそこに手を伸ばした。
「はぅー。」ゆっくりと指を入れると同時に俺の方へ倒れこむS。俺はSをむりやり
立たせ、とろけるようなあそこを何度も攻めた。
「あっ、あん。」「ちょっと待って。ちょっと待ってぇー。」「あっ、そこいい。あん、あん。」
「んっ。いやぁ。」「恥ずかしい、恥ずかしいよぉ。」「はぅ、…やー。」
もはやどちらが出しているのかわからないくらい、快感に酔いしれる彼女達の声が響いた。
彼女はKに抱えられ、グチョグチョといういやらしい音を立てながら体を震わせている。
顔を手で隠しながらも、Kがその口を近づけると、舌を出しねっとりとしたキスを交わしていた。
SはSで、俺の肩に手をかけたまま、されるがままの状態だった。


「S、気持ちいい?」Kの問いかけに「そんなこと聞かないでぇー、あんっ。あっ。」とと俺にしがみつくS。
「Sちゃん、気持ちよくないの?」そう聞くと、「そんなことないです。気持ちいい…あんっ。気持ちいいです」
恥ずかしそうに答えるS。
「これ欲しくない。」そう言われながら、彼女はKのあそこを握らされた。黙り込む彼女。
「我慢できる?」Kの問いに、「我慢できない…です。」Kにそっと伝える彼女。「じゃあ、彼氏にいいか聞いてごらん。」
彼女を俺の方に突き出すK。「おちんちん入れられてもいいですかって聞いてごらん。」Kの言葉に、
「いやぁー、聞けない、聞けないぃ。」と顔を舌にむける彼女。「だったら、ここで終わりだよ。」「いや、いやー。」
「じゃあ、聞いてみて。」「…。」彼女は少し黙り込んだ。


彼女は顔を上げ、「いい?」小さく聞いた。「何が?」「だから…あの。あんっ、あんっ。」
その間もKの指は容赦なく彼女のあそこを刺激する。「してもいい?してもいいですかぁ?あんっ。」
もはやKの攻めにどうすることも出来ない彼女。「おちんちん欲しいの?」「…欲しいです。」
「ちゃんと言って。」「おちんちん欲しいですぅー。あん、あん、あっ!」半分叫びに近い声で彼女が言った。
「じゃあ、K君におちんちん入れてくださいってお願いしてみな。」そう言われると彼女は、おしりをKに
突き出したまま顔だけ振り返り、「おちんちん入れて下さい。」と恥ずかしそうに言った。
「誰のおちんちんが欲しいの?」Kの意地悪な問いかけ。さらに激しく指を動かすK。
「K君。K君のおちんちんが欲しいですぅ。いやー、いやぁ。」言ったと同時に倒れこむ彼女。


「座ってたらおちんちん入れてあげないよ。」Kの声で、再び立ち上がる彼女。
彼女は、岩場に手をかけKにおしりを向けた。「なに?後ろから入れて欲しいの?」
はっと気づき、「違っ、違うぅ。」と慌てる彼女。「だって自分でおしり向けてるじゃん。」
「意地悪しないでぇ。」必死で首を振る彼女。「彼にちゃんと見てもらおうね。」そう言って、
彼女を俺の方に近づけるK。俺の首に抱きつきながらおしりだけはKに向ける彼女。
「じゃあ、入れてあげようかなぁ。」彼女の腰に手をかけ、自分のあそこをつかむK。
「K君、お願いしますは?」意地悪に言う俺。「言えないー。そんなこと言えないぃ…。」「ちゃんと言って!」
「K君。…。お願い…します。」そういうと、再び俺の首にしがみつき、顔を伏せる彼女。
「あっ。」先端で彼女のあそこをなぞり、じらすK。彼女はしがみついたまま体を震わせている。
(コンドームしてないけど、大丈夫かなぁ。)一瞬だけそんな心配をしたが、次の瞬間にそんな考えは吹き飛んでしまった。


「いれるよぉー。」Kが自分のあそこを彼女に向けた。ビクンと大きく体を震わす彼女。
その瞬間を、俺は冷静に見ていた。
Kの大きなものが、ゆっくりと彼女の中に吸い込まれていくのがわかった。
「あっ!!!あー、いやぁ。見ないでー。見ないでぇー。見ちゃ駄目ぇぇぇぇぇっ。」
彼女は俺の耳元で、その日一番の大きな声を上げた。必死に俺にしがみつく彼女。
そして、ゆっくりとKのものが深く根元まで入り込んだ。ブルブルと震える彼女。
「ごめんね、ごめんね。」何度も俺の耳元でささやく彼女。「気持ちいい?」
そう聞く俺に激しく縦に首を振る彼女。
「めちゃ気持ちいい!ぬるぬるだよ。」満足そうに言うK。
「いやぁ。恥ずかしい。恥ずかしいぃ!」今度は首を横に振る彼女。
Kは彼女の腰を持ち、ゆっくりと抜いていく。
「あーっ。はうぅぅ。」脱力する彼女。


「早いのとゆっくりするのどっちが好き?」「そんなの…わからないぃ。」
「じゃあ、もう一回ゆっくり入れるからね。」そう言いながら、また彼女の中に入っていくK。
そしてKのあそこが二度目に奥まで突き刺さった瞬間だった。
「あっ、ちょっと待っ、ちょっと待ってぇぇぇぇぇ。うそ。イクッ!いっちゃう。いっちゃう!どうしよ。いやぁぁぁ。」
彼女が大きく体をよじり、俺の首に爪を立てた。
「イク!ごめんねぇ。あっ、いくぅぅぅぅっ!」
言うと同時に彼女の膝がガクッと落ちた。
ビクッ。ビクビクビクっ。彼女の腰が激しく痙攣する。腕だけは俺の首をつかんだまま、何度も何度も腰を振るわせる彼女。
目を合わせる俺とK。
すでに興奮の絶頂にあったのだろう。彼女はあそこはKのものを二回くわえ込んだだけで、
イってしまったのだった。


彼女の痙攣が落ち着くのを待って俺は口を開いた。
「イっちゃったの?」彼女は目をうるうるさせながら、大きく一回うなずいた。
「早すぎるだろ?」「だって、だってぇー。」顔を真っ赤にする彼女。
そんな彼女をKは待ってはくれなかつた。彼女の腰を持ち、無理やり彼女を立たせたKは、
再び彼女の中にはいろうとする。
「待って、待って!」「だーめ。」Kは容赦なく、彼女の中に自分のそれをねじこんだ。
「はぅぅぅぅ。…んーっ!あんっ、あんっ。」もうどう活字にしていいかもわからない。
「あっ、あっあっ、あっ、あっ、いやぁ、あっあっあっ。どうしよう。どうしようぅ!」
今度は激しく彼女を突き刺すK。両腕をつかまれ、パロスペシャルを決められた彼女は、
形のよいおっぱいをぷるんぷるんと震わせながら、後ろから犯される姿を俺の前に見せていた。
「見ないで!お願いっ。見ないで、見ないでぇっ。」嘆願する彼女。
「どうする?彼がみてるのに他の男のおちんちんはいってるよ。」彼女をいじめるK。
「いやぁぁぁぁぁぁっ!」温泉内には、彼女の声と、後ろから犯される音だけが響き渡った。


一分くらいだろうか?俺はSを膝に乗せながら、彼女が他の男とする様を見ていた。
膝に乗せたSが俺のあそこを握った。「Sちゃんも欲しい?」そう俺が言おうとした直前に、
Sは俺の耳元に唇をよせ、「私も…。」と一言だけ言って顔を伏せた。
「Sも欲しいですって言ってごらん。」「…。Sにもおちんちん下さい。」
かわいらしいSの口からおちんちんという言葉が出た。俺はSのあごを上げさせると激しいキスをし、
Sに彼女と同じバックの体勢をとらせた。Sのあそこも、もうどうしようもないくらいな状態だった。
「Sちゃん、入れるよ。」「…はい。」この真面目な返事がまたかわいい。
俺はパンパンになった自分のものを持ち、Sのおしりに向けた。
「だめぇ、入れちゃやだぁぁ。」その様子を横目で見ていた彼女が声をあげた。
Kに深く突き刺されたまま、俺のものを握り締める彼女。


「なんで?自分もしてるじゃん。Sちゃんがかわいそうでしょ?」そんな会話の最中も、
彼女はKに突かれながらハァハァ喘いでいる。
「Sちゃんに入れるところをちゃんと見てて。」彼女は黙ってうなずいた。
俺は意を決し、Sちゃんのあそこに先端をあてがった。ビクンッ!一瞬のけぞるS。
「入れるよ。」俺はKと同じようにゆっくりとSの中に入った。Sの体温と粘液が俺を包み込んだ。
「やだぁ。入ってく、入ってくぅ。」じっと見ていた彼女が先に声を上げた。
Sは俺のものが入っていくにつれ、目を閉じたまま体をそり、必死で声を押し殺している。
ついに俺のものが全てSの中に入った。「Sちゃん、どう?」Sは顔だけ振り向くと、
恥ずかしそうに「き、気持ちいぃ…。」とつぶやいた。そのままSの腰を持ち、ゆっくりと何度か
腰を振る俺。Sの呼吸が荒くなる。


「ハァ、ハァ。あっ!やっやっやっやっ。」俺の腰に合わせて声を出し始めるS。
Sが俺の腰に手を回し、俺をグッと引き寄せる。「S、気持ちいい?」Kが言った。
「気持ちいい。ハァハァ…気持ちいいよぉ。」さらに俺は激しく腰を振る。
そんな様子を焼きもち気味に見ていた彼女にKが言う。「あっちのおちんちんの方がいい?」
「…。そんなことなっ。あっ!」彼女を突き上げるK。「そんなことないですぅぅ。」
彼女が答える。「俺のおちんちんの方がいい?」Kが彼女に問う。「…。はい。はい。あん、あっ。」
「ちゃんと俺のおちんちんがいいって言って。」「やぁ、言えないぃ。」「言って!」何度も突き上げるK。
彼女が小さく言った。「こっちの…方が…いい。ハァハァ。いいですぅ。」「誰のがいいか言って!」
激しく突くK。「K君の!K君のおちんちんが気持ちいいぃぃぃ!やだぁ。あっあっあっあっ。」
彼女の腰が激しく動き出す。


俺もSに言う。「Sちゃんはどっちのおちんちんが気持ちいい?」
「こっち。」小さく返事するS。「K君より気持ちいい?」しばらく沈黙しうなずくS。
「じゃあ、K君より気持ちいいってちゃんと言って。」「やぁぁぁ。無理です。無理ですぅ…。」
恥ずかしそうに顔を伏せるS。「ちゃんと言って!」Sが絶叫した。
「Kよりいい!Kより気持ちいいっっ!あっ、あっ、どうしよ、気持ちいい。やだぁ。あっ。」
Sの手がさらに俺の腰を引き寄せる。
俺は何度もSの中に入った。Kに犯され、今まで見たことのない表情と声をあげる彼女を見ながら。
Kも俺の彼女に入り、おっぱいを揉みながら、快感にあえぐSをじっと見ている。




それからしばらく俺とKは、夢中で互いの彼女を犯し続けた。
Kは温泉からでて芝生に仰向けになった。彼女が自然にKの上をまたぎ、ゆっくりと
腰を下げる。「自分でいれて。」Kの言葉に、彼女は黙ってKのものをつかみ、自分の
あそこにあてる。Kのものが彼女の中に入っていくのがよく見えた。
「ハァ。ハァ。あっ、はぁぁぁぁぁ!」Kのものが下から彼女に突き刺さった。
Kが俺に聞こえないように小さく言った。「彼より大きい?」彼女がKの耳元に顔を寄せ答える。
「大きい、大きいっ。」そして激しく腰を前後に動かす彼女。俺にはすべて聞こえていた。
彼女は両手をKの立てたひざに乗せ、体を反らしながら、騎乗体のまま腰をふり続ける。
彼女の自慢のおっぱいが、Kの手で強く揉まれていた。ときおり乳首をつままれると、ビクンッと

大きく体を震わせる。


その時Sが恥ずかしそうに言った。「前から。…前からも。」俺をKの横に仰向けに寝かせた。
仰向けに寝転がり、自ら大きく股を広げる。「前からが好きなの?」Sは恥ずかしそうにうなずいた。
「じゃあ、入れてあげるからK君に見てくださいって言ってごらん。」Sが横にいるKに言う。
「見ててください。」Kが意地悪にいう。「何するところを?」「やだぁ、意地悪しないでぇ。」Sが顔を隠す。
「Sが他の男に犯されるの見ててくださいだろ!」Kが強く言う。Sは素直にそれに従う。
「Sが…。Sが他の男に犯されるの見てくださいぃぃぃぃぃ!」俺は前からSに入っていく。
「はぁぁぁ。はぁ。あっ、あっ、あっあっあっ。」俺の首に巻きつき、体を震わせるS。
横では彼女がKと激しくキスを交わす。


俺はSとしながら、横にいる彼女のおっぱいを強く揉んだ。彼女の喘ぎが少し悔しくも感じる。
Sも俺の下でKに乳首をつままれ、唇を奪われている。
「あっあっあっ、気持ちいい、いやぁ、いやぁ、あっ。」「そこ、そこ気持ちいぃ!」
「見ないでぇ、こっち見ないでぇぇぇ。」「はぁ。はぁぁぁぁ、止まんないよぉぉ。」
深夜の温泉に、二人の女性の声だけが続いていた。
やがてSが絶頂を迎える。俺を引き寄せ恥ずかしそうに言った。
「いっちゃう…。いってもいいですか?」小さく言ったその直後、今度は絶叫する。
「イく。イっちゃう。やぁ、続けて!続けてぇぇぇぇ!」激しく突く俺。
「K!乳首、乳首つまんでぇぇぇぇ!」あのSが自分を忘れて叫ぶ。Sは片方の乳首を吸い、
もう片方をつよくつまむ。Sは二人の男に攻められ、腰を浮かせる。
「いゃぁぁぁぁぁぁ。いっちゃうぅ!恥ずかしい、恥ずかしいぃぃぃ。」腰が激しく動き出すS。
「イクイクイクイク!イっくぅぅぅぅぅぅぅっ」Sの声が響いた。その直後Sが果てた。
ガクンと体の力が向け、腰だけがビクンッ、ビクンッと痙攣している。




「あーあ。いっちゃった。」Kが言った。Sは恥ずかしそうな笑顔で答える。
「もう、いじわる。しょうがないでしょ。」そして顔を隠すS。「もう少しで俺もいくから、もうちょっといい?」
俺がSに聞くと、Sが笑顔で言った。「はい、私でよければ。」最高にかわいかった。
「俺ももう限界。」Kもそういい、彼女をSと同じように仰向けに寝かせた。
並んで犯される彼女たち。「いっちゃうよ、どこにだせばいい?」Kが先に口を開いた。
彼女が叫ぶ。「どこでも、どこでもいいぃぃ!」Kが言う。「お口いい?」
「いい、いいよぉ。お口に出してぇぇぇぇ!」その直後Kは自分の物を彼女の顔に持っていく。
さっと体を起こし、大きく口を開けKのものをくわえ込む彼女。「いく、いくよ。」Kが言う。うなずく彼女。
「ん!んんんんんっ!」彼女の口にKの精液が注ぎ込まれるのがわかった。彼女の後頭部をもち、
自分の股間に押さえつけるK。
彼女は、尚もKのものを優しく愛撫する。そして、ゴクンとのどを鳴らすのが聞こえた。




普段俺は、なんかかわいそうで彼女にもほとんど口で受け止めてもらったことはなく、飲んでもらったのは一回だけだった。
そんな彼女が自然にKの精液を飲み込んでいた。
「いっぱい!」Kを見つめて笑顔で言う彼女と、照れくさそうにするKが印象的だった。
俺も限界が近かった。「Sちゃん、俺もいい?」Sは黙って何度もうなずく。
「Sちゃん、いくよ!」ラストスパートに入る俺。「あっあっ、イって!イってぇぇぇぇぇ!」
Sが叫ぶ。横で彼女がKに抱きしめられながら見ていた。「いく!」急いでSの顔に股間を持っていく。
Sが俺のものを深くくわえ込み、俺の腰を引き寄せる。ドクッ、ドクドクッと俺のものが脈打った。
かわいいSの口に白い液体があふれる。Kと同じく俺も大量にでたのがわかった。
「Sちゃん、お外に出していいよ。」口を膨らませ、悪戦苦闘しているSがかわいそうで俺はいった。
けれどSは首を横に振り、半分涙目になりながらゴクン、ゴクンッと2回のどをならした。
「多かったね。ごめんね。」Sの頭を撫でると、Sがはにかんでいった。「大変でした。」
そう言うと同時に俺のあそこにキスをした。




俺たちは温泉に戻り、何事もなかったかのように再び談笑した。俺は少し照れくさかったが
、多分4人とも同じような心境だったと思う。
少し違ったのは、Kが俺の彼女の体を気軽にいじり、彼女もそれを平気で許していることだった。
もちろん、俺とSも同じだったが。
「俺たちこの後貸切風呂にいくんですけど、どうです?」Kが誘ってきた。
彼女の方を見ると、彼女は笑顔で首を傾けていた。
「いいなぁ、俺達もいこうか?」彼女は即答した。「うん。」
そして俺達は温泉を出た。脱衣所に向かおうとした瞬間、Kと彼女がキスをしたのがわかった。
俺も見せ付けるようにSの乳首に吸い付いた。
なんかすごいことになってるなぁ。俺はぼんやりとそんなことを考えていた。




俺とKは男脱衣所で着替えていた。するとKが恐る恐る聞いてきた。
「俺、ビデオカメラ持ってきてるんですけど、マズいですかねぇ。」
「あっ!俺も持ってる!」俺とKはまた心が通じあった。
Sちゃんを画像に残せる、その喜びが自分の彼女も撮られるということを忘れさせた。
「じゃあ、そういうことで。」なにがそういうことでかわからないが、とにかくそういうことだった。
しばらくすると彼女とSも出てきた。そこには私服になったSがいた。Sも彼女もやたらとかわいく見えた。
少し休憩しようということになり、30分後に貸切風呂の前で待ち合わせることにした。
いざ彼女と二人きりになるとなんだか照れくさかった。彼女がKに抱かれている絵が頭を離れない。
「K君の大きかったね。」俺は彼女に話を振った。彼女は思い出したのだろう、少しにやけてから、
「うん、おっきかった。」申し訳なさそうにいった。「何思い出してんだよ。」「自分だって!」
彼女が口を膨らませて言った。「Sちゃん、美人だったじゃん。しゃぶられてたじゃん!」
そんな平和な会話をしながら部屋に戻った。


30分経とうとするころ、俺はガサゴソとビデオカメラを取り出した。
「何すんの?」「持ってくの。」「なんでぇ?」「K君も持ってくるからって。」
彼女はキョトンとしていた。「撮る気?」「だめ?」彼女は否定はしなかった。
「ホントにぃ?Sちゃん撮りたいだけでしょ?」俺は切り返した。
「あれ、またK君達と一緒にはいろうと思ってたの?貸切風呂ひとつじゃないのに?あー、またK君と
入るつもりだったんだ。」俺は意地悪に言った。彼女は笑顔でほっぺたを膨らませた。
もちろん俺も彼女もKも、そしておそらくSもそのつもりだったが。
俺達は用意をし、貸切風呂へ向かった。


貸切風呂の前に先にKとSが来ていた。全部で3つあり、空いていれば好きに入れるらしい。
「どれにします?」Kが聞いてきた。「貸切風呂って4人入れる大きさなんですかねぇ?」
Sが言った。やはりSもその気だった。「写真でみる限りけっこう広かったけどねぇ。」俺は答えた。
が、俺の変態心が顔を出した。「お前、K君と入ってくれば?」「?」とする彼女をよそに、
Kが続く。「じゃあ。」とSの背中を押し俺の方に差し出すK。女性陣二人は、ともに「?」を
浮かべたまま、違う彼氏のもとに歩み寄った。
「じゃあ、俺達はこっちで。」彼女の背中を押し誘導するK。「ねえ、ホントに?ホントに?」
そういいながらKと共に中に向かう彼女。「うそ?え、いいのかな?」そういいながらSも俺についてくる。
俺とSはとなりの貸切風呂に入っていった。
Kの荷物の中には、しっかりとビデオカメラがあった。もちろん俺の荷物にも。


Sは意外と冷静に、「けっこう広いですねぇ、ふーん。ふーん。」と辺りを見回している。
俺はわれに返り、ビデオを取り出した。「あー、撮っちゃだめですよぉ。」Sはそういいながら、
Kから聞いているのだろう。にこにこしている。「Sちゃんの着替えシーン撮りまーす。」俺は
ノリノリでSにカメラを向けた。彼女は何してるんだろう?それがまた俺を興奮させる。
「もー。エッチですね。」そういいながら彼女はスカートのファスナーに手をかけた。
きれいな足と純白のパンツが見えた。続いて上着、そして一気にブラジャーをはずした。
「恥ずかしいぃ。」彼女が手で胸を隠す。「下は俺が。」俺は彼女に近づき、パンツに手をかけた。
Sは俺の肩に手をかけ、従う。するりとパンツを下に下ろした。
「じゃあ、私も」彼女が恥ずかしそうに俺のズボンのファスナーに手を伸ばす。あっという間に
パンツ一枚にされた俺は、またはちきれそうになった息子に気づいた。
「さっきしたばっかなのにね。」それに気づいたSが笑顔で言う。そしてパンツを下ろすと同時に
俺の股間に吸い付いた。


中に入ってみると意外と広い空間だった。が、正直もう温泉はどうでもよかった。
俺とSは、温泉そっちのけでキスを交わし、抱き合った。股間を俺の太ももにこすりつけるS。
さっきの混浴での出来事を思い出しながら、再び夢中でSEXをした。俺の手にはビデオカメラ。
この瞬間を残そうと必死でカメラをまわした。
しばらくして、中庭に出られることに気づいた俺達は、二人で外にでた。その瞬間、
「あっ、あっ、あっ、恥ずかしいよぉ。」という声が聞こえた。明らかに彼女だった。
どうやら横の竹垣の向こうにいるらしい。「はぁ、はぁ。あっ!」Sも聞き入っている。
俺はどこかに隙間はないかと探し、向こうが見える空間を発見した。


あいつ、絶対やってるな。そう思いながら、おそるおそる覗き込んだ。するとそこには、
岩に座り、自分の股間に手をかけ動かす彼女がいた。中指が何度も中に入るのがわかった。
そしてその近くには、それをビデオで撮影しているKがいた。
「はぁ、はぁ、K君。もういい?もういい?」「だーめ。続けて。」「あっあっ、無理、もう無理。」
俺は息を殺し、夢中で覗いた。彼女がオナニーするのをみるのは初めてだった。
気持ちよさそうに手を動かす彼女。ふと横をみると、Sも同じように隙間をみつけ覗いていた。
あのSが必死に覗こうとしている姿がかわいかった。
「Sちゃん、ここに座って。」俺はSを座らせた。Sの右手をとり、そのままSの股間に持っていく。
「Sちゃんもしてごらん。」ビデオを手に、Sに言う。「何を、何を?」Sが顔を赤らめた。
「そのまま動かして。」「やだぁ、やだぁ。」「早く!」少し強く言うと、Sの手が動きだした。
「あっあっ、あぁぁ。やっ。あっグチョグチョ。」「何がグチョグチョ?」「…ここ。あっ。」「気持ちいい?」
うなずくS。だんだんと指の動きが早くなる。




おまんこグチョグチョでごめんなさい。」突然となりで彼女の声が聞こえた。
続いて、「今から、K君のおちんちんしゃぶります。」という声が。
俺達に気づいたKに言わされているのだろう。それに答えるように俺もSに声を出させる。
「私もおまんこぐちょぐちょですってK君に言ってあげて。」Sがそれを繰り返す。
「そんな声じゃ聞こえないよ、もう一回!」俺はSのあそこを激しくかきまわす。
「Sも、おまんこぐちょぐちょです!やー、やだぁ。」観念したように叫ぶS。
「K君のおちんちん大好きです!」「じらさないで、はやくおちんちんぶち込んで下さい。」
「今、おまんこに指入れられてます!」「Sのおまんこ見てください!」
俺とKはそれぞれの彼女に、思いつく限りの卑猥な言葉を言わせた。
Sは放心状態で、俺に言われた言葉をKに向かって繰り返す。そして俺の彼女も。
竹垣をはさんで、異様な光景がしばらく続いた。


我慢できなくなった俺はSに言わせる。
「今から、K以外の男におとんちん入れてもらいます。」そして竹垣に手をかけ、
おしりを突き出させた。またとなりから彼女が叫ぶ。
「K君のかたくておっきいおちんちんが今からおまんこに入ります。」
そしてほぼ同時に、彼女達の喘ぎ声が響いた。俺は、Kに犯される彼女を想像しながら、
無我夢中でSに突き刺す。
「今、おちんちんがささっています。」「乳首も攻めて下さい。」「激しいのが大好きです。」
その間も、彼女達の卑猥な叫びが続く。
その時、バキバキという音と共に、目の前の竹垣が揺れ始めた。Kが無理やり竹垣を壊しはじめたのだ。


俺も竹垣に手をかけ手伝った。しばらくすると、サッカーボールくらいの穴ができた。
穴の向こうにはその穴に手をかけ、Kに後ろから激しく彼女の姿があった。
「いゃぁぁぁぁぁ。見ないでぇ、見ないでぇぇぇぇ!」
彼女達がほぼ同時に同じような叫び声を上げた。俺達はかまわず彼女達を犯す。
そのうち、彼女とSの顔が穴のところでぶつかるくらいのところまできた。
俺とKは彼女達をさらに押す。「キスしてごらん」俺はSの耳元でささやく。
そしてそのまま彼女の唇にすいつくS。それに答えるように舌を出し、絡みつく彼女。


俺は一旦Sを移動させ、自分のものを穴に近づけた。小さな穴越しに俺にしゃぶりつく彼女。
後ろからはあいかわらずKが激しく突いている。
「俺のおちんちんじゃ満足できない?」俺は彼女に意地悪に言う。
「そんなことない、そんなことないぃぃ!」必死に答える彼女。すると、今度はKが彼女を反転させ、
彼女にKのものをしゃぶらせ、おしりを穴のところに持ってきた。俺は彼女のあそこをさわる。
ありえないくらいトロトロになっていた。そしてそのまま彼女に挿入した。
「あ、あぁぁぁぁぁぁぁl!」と彼女の声。しかし次に聞こえてきたのは
「Kのおちんちんの方が気持ちいいです。」「このおちんちんじゃ物足りません。」
という彼女の声。Kが言わせているのだろう。
「ごめんねぇ、ごめんねぇぇぇl!」彼女が必死で誤っているのがかわいかった。




もちろん俺達はSにも同じことをさせた。
「Kのおちんちんじゃあ、満足できません。」「早く抜いてほしいです。」
俺はSにも彼女と同じようなことを言わせた。そして、我慢できなくなった俺は、
Sを再び借りると、バックで挿入、必死でSをイかせるとそのまま熱い液体をSの背中にかけた。
崩れ落ちるS。
穴の向こうでは、Kが彼女を犯している。俺はビデオを持ち、穴越しに彼女が犯される様を
撮り続けた。しばらくして果てるKと、またもや口で受け止める彼女。
が、Kはまだ止まらず今度は指で彼女をかき回している。「ちゃんとイかないとね。」
「いやぁ、あっあっあっ!」腰を激しく動かす彼女。
その5分後、Kに指を突っ込まれ、乳首を吸われながら、体を痙攣させ絶頂する彼女がビデオにおさめられた。


その後、俺とS、彼女とKはそれぞれ貸切風呂内に戻りしばらくして風呂をでた。
俺達の方が早くでてしまったので、彼女とKを待つ間、俺はSに頼んでいろいろとエッチな
シーンを撮影させてもらった。
彼女達が出てくると、俺達は何事もなかったかのようにまた彼女達を交換し部屋に戻った。
ちなみに彼女は、Kに頼まれ下着をあげてしまったそうで、ノーパンノーブラで戻ってきやがった。
こうして俺にとっての伝説の一晩は終わりを告げた。
その時のビデオは、俺の宝物になった。おなじようなのがKのところにもあると思うとたまに悔しくもなるが。
そして、彼女は今日も普通にOLをしている。

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