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大股開きで一生懸命自分のマンコあたりを押さえてる図

俺の通ってた中学ってのはあんまり悪いのはいなかったんだけど
DQN一人とその側近が異常に悪かった。
どんくらい悪いかというとだ。
その後、高校には行かず地元の暴走族へ進学。
そして19の時にラーメン屋で出てくるのが遅かったという理由で
(意味がわからない。)
ラーメン屋の店主を拉致監禁、そして逮捕。
現在右翼構成員。そんな所だ。
今会ったって怖いが、中学のころなんかは体のでかさがマジ倍位あったから
恐怖の対象だった。


普通ヤンキーつったらもてたりもするが、
DQNは本気で嫌われてた。
まあでも嫌いって態度を示すやつはいなかったけど。
当時から気に入らないつって授業時間中に他の学校乗り込んだりしてたし。
俺は喧嘩弱かったけど絵が上手かったから
色んなものにペイントとかしてやったりして
DQN集団とはある程度距離は近かった(友達じゃないけど)。


いやでも怖かった。
中学位だと殴るとさ、痛い!ってくらいだけど
そいつが殴ると悶える位痛いんだよ。
マジ息ができないくらい。腕ちょっと殴られただけでも。
だからヤンキーみたいなの何グループかいたけど別格だった。


で、まあその日俺は部活行こう位の感じで部活に行こうと歩いてたんだが
そしたらサッカー部の部室の前でDQNの側近と会ったのよ。
(サッカー部で空手やってる。将来DQNと共に拉致して逮捕w)
その前ペイント頼んでたの(ヘルメット)どう?とか聞かれて
ああ、来週には渡せるかなとか会話してたら
部室の中からなんか女の声が聞こえるのな。


それもなんか切羽詰った感じの。
どしたの?とか側近Aに聞くと、
「あ?内緒」とか言うわけだ。
俺はそこであ、DQNが彼女でも連れこんでんのかなとか思ったんだが
それにしちゃ異常な空気だから重ねて聞いたのよ。
「なあなあ、教えろよ。」みたいな。
何回か聞いてたらそいつも言いたかったんだろうけど
「しょうがねえな。」とか言って側近が部室のドアを開けたのよ。


そしたら、中に結構人がいて、
いたやつらが目茶目茶ビビッタのよ。
「うお!」
みたいにばっ!って振り向いて俺の顔見て
何だよ馬鹿!みたいな感じで焦ってて
俺、最初は部室の中暗くて見えなかったのよ。
で、皆にこずかれたりしながら部室の中見たら
DQNが女の子をおしっこさせられるみたいに両足抱え上げて窓際に立ってた。
DQN体でかいから女の子なんかかるくひょいって持ち上げられてんのよ。


で、その子をみてまた俺はビビッタわけだ。


同級生だったから。ってのと知ってる子だったから。
クラスは違ったけど、塾が一緒だったので。
今風に言えば宮崎あおいみたいななんとなく賢そうだが結構明るくて人気のある子で


で、ここが重要なんだがその子の彼氏と俺は友達ってのもあった。
彼氏は違う中学だったが塾で知り合って俺とは仲が良かった奴だった。
だからばっと見た瞬間ヤバイ!と思った。


彼女は俺が入った事に気がついたみたいだったが、
それより一生懸命スカートを下に抑え付けるのに一生懸命だった。
ええと、彼女の名前は美穂子としよう。仮に。仮に。やばいかもしれんが。
美穂子は完全になんていうか、膝の下を持ち上げられた格好で、
片手を下から、もう片手を上から
一生懸命スカートを押さえて顔は真っ赤にして下を向いてた。




DQNが
「なんだよ、○○かよ。ドア閉めろよ。おい、もう人呼ぶんじゃねえぞ。」
とかいって俺の後ろでドアは閉められた。


で、やべーな。と思った。
もう逃げられないし。帰るとは絶対いえないし、相手は塾の友達の彼女。
でもやめろなんて選択肢にあるような状況じゃねえし。


なんか俺が来て白けた空気を取り戻すためにか知らんが
DQNが
「おい、白田!(彼女の苗字)スカート捲れって!そしたら終わりだつってんだろ?
どんどん人来るぞお前!」
とか言ってるわけだ。
俺は俺で隣の奴になに?どしたの?とか聞くと
側近B(サッカー部、将来は見事高校に合格してDQNとは手を切る)
が何かをチクられたとかなんだとか。良くわからないらしいが、とにかくBがDQNにチクって
DQNが意味もわからず切れたらしい。と。
そうしてるうちにもDQNがずっと、
「ほら、スカート捲れって!あ?」
とか言って彼女を揺すってて、皆はまあ、釘付けになってるわけだ。




はっきり言うと俺も見てた。
すげえやらしかったからな。
彼女は真っ赤になって首を振ってて、
一生懸命チェックの制服のスカート部分を押さえてて
そういう格好だから背中は完全にDQNに任せた感じで
DQNは彼女と頬と頬を合わせるみたいにして
「ほら、白田スカート捲れよ。」
とか言いながらおい!おい!とか言って
抱えた膝をぐいぐい開こうとしたり、上下に揺さぶったりしてた。


上下に揺れる度に側近が
「おお↑?おお↑?おお↑?おおーーー↓」
みたいな感じで部屋にため息が漏れるような感じ。


格好もなんていうか、お尻のほうに手を回して下から押さえてるのが
なんかDQNのちんこ触ってるみたいになってるし
上から押さえてるので胸の形がなんとなく見えるしで。


そんなことしてるうちにDQNが
「おい、白田!マジ上も皆に見せるぞ?コラ。
やだったらごめんなさいってBに謝ってスカート捲れ。
スカート捲るだけで良いって言ってんだろ?マジ上も皆に見せるぞ?」
で、側近C(帰宅部 高校をドロップアウト後現在Hの車の修理やってる)が
「やばい、白田のおっぱいやばい。見てえ!マジ見てえ!」
とか言いはじめて
「皆!見たいよな?おっぱい行こうぜ!」
で、DQNをおもっきり持ち上げまくり。


DQNもDQNで、
「じゃあ、胸行くか。白田ボタン外せ。そしたらスカート捲らなくていいから。」
とか言い始めてる。
彼女はそれ聞いて又何回か頭振った後、
「・・・もう!判った!判ったから!」
って言った。
DQNはよし!みたいな顔をして
「何がわかったんだよ。白田?」
とか言ってる。
彼女はで、
「捲れば良いんでしょ?上はやだ!」
って言った。
その瞬間静まり返る部室。
なんていうか、からかう感じでほんとにそうなるって感じじゃなかったんだよ。
DQNはともかく俺的には。
多分そういう事した事あるDQNと側近以外は全員。


で、ちょっとしーんてなった部室で、
何かもういいよって誰か言うんかなって思ったんだけど
その誰かなんか言うかなって瞬間にDQNが彼女を抱えたままで
「ほら、何抑えてんだよ。」
ってもう一回彼女を大きく持ち上げた。
いくらDQNがでかいつっても重みで彼女だんだん落ちてくるからな。


その瞬間彼女が
「きゃ」
つってスカートをぎゅって強く抑え付けた。
「おい!やるつったろ?おい、やるつったよな。C?」
「やるって言いましたよ。」
「ほら!白田!捲れって!」
で、側近がまくれ!まくれ!言いまくり。
俺らもなんとなく参加させられてまくれ。まくれ。って感じに盛り上げ。


そのうちに彼女が諦めたのか、
徐々に後ろから抑えてた手を離そうとするのな。
でも離せないで、離そうとしては、ギュって押さえるのを繰り返してた。
そのうちに後ろの手は離したけど今度はその手を前に持ってきて
両手で上から押さえるようにした。
それがかなり図としてはエロい。
つまりDQNに後ろから抱え込まれて
大股開きで一生懸命自分のマンコあたりを押さえてる図。
で、DQNがその後ろから
「おい!そのまんま上にバッて持ち上げろよ!」
って言ってる訳だ。


ちなみにDQNそのころ175~180近くあったんじゃないか。
彼女は140~145位だからマジ子供と大人だよな。
DQNは腹くらいの所に彼女の尻があって、それでもDQNの顔が彼女の顔に隠れないくらい。
で、上からおい!つってはスカート捲らせようとしてる訳だ。


そのうちに彼女はそろそろとスカートを上に上げようとするんだけど
直ぐに下に降ろしちゃうってのを繰り返した。


DQNがその度に
「5!、4!、3!、2!、1!」
とか言うんだけど1の時にちょっと上げてで、下げちゃう。
その度に側近が
「見えない!見えないって!」
とか
「ちょっと見えた??」
とか言ってる。
そのうちにDQNが焦れて
「おまえ、次上げなかったら罰ゲームな!5、4、3、2、1!」
とか言い出してその時は彼女も上げようとちょっと手を上げるんだけど
もちろん見えるところまでは上がらない。
で、罰ゲーム!つって3回くらいやった所でDQNが切れた。


「むかつくな!おい!」
つって膝の裏に当ててた手を徐々に下のほうに降ろしてった。
下っつうか太股の方か。


その瞬間それまで何も言わなかった彼女が
「やっ」
つって動いたけど動けるはずもなし。
「はい、罰ゲーム!」
つってどんどん手を下にしていく。
最終的には重いつって彼女を机の上に座らせて両脇からマンコのあたりに手をやってった。


彼女はもう首を折ってスカート抑えるだけで精一杯になっててDQNが
罰ゲーム言いながら触ってる感じ。


そのうちに彼女が
「あっやっあっやだっ」
って言い出して瞬間DQNが
「あれ?白田濡れてね?」
とか言い出した。
で、側近が
「DQNさんーどこ触ってんの?」
で、騒ぎ出す。
アナルだってアナル。」
アナル濡れねえって!」
で盛り上がるDQNと側近。
そしたらDQNもなんかやたらと大胆に動き出した。


前から見るとDQNの手がもこもこ彼女のスカートの下で動いてるだけなんだけど
それに合わせて彼女が動いてそれを皆ではやすって感じになった。


最初のうちは
「やっやぁっやっやぁっっ」
って言ってるだけだったけど
そのうちに彼女が
「んっやっあっやっやだっ!」
って感じになってその声に彼女は焦った感じでDQNの手を払った。
で、DQNが
「罰ゲーム、白田パンツ脱げよな。」
つって
彼女が
「ヤダッ!」
って今度は何度もその繰り返しになった。
もうそのころになると俺らもフル勃起状態だから成り行きを見守るだけ。


何回も繰り返してるうちにDQNが又スカートの下から手を入れて
もこもこしはじめた。


今度はかなり大胆にやってるみたいで座ってる彼女が
「ヤダヤダヤダヤダ」って言いながら一生懸命手を払おうとするんだけど払えない。
で、DQNは笑いながら
「おい、パンツ脱がせ!脱がせ!」
とか言ってる。
そうすると側近も調子乗って
スカートの中に手を入れだしてその度に彼女が
「ヤダッヤダっ」
って言いながら首を振ってた。


俺らは手なんて出せんがそのうちに
彼女は机の上に体育座りの足を広げさせられた格好でスカートを一生懸命押さえていて
DQNと側近がその彼女を前後にはさむみたいにして
前後から4本の手がスカートの中に入ってる感じになった。
DQNが彼女の尻を持ち上げるみたいにしてで、側近がゆっくり脱がしてる感じ。
彼女がスカートを押さえてるからそれがもこもことスカートの中で動いてた。


で、側近がゆっくり脱がすその度にDQNが
「ばっかオメーはやくぬがせよ!はーやーく」
とか言ってて側近が
「まだ、もーちょい、もーちょい」
って感じで彼女の腰の辺りで手を動かしてる。
で、そのうちDQNが
「あ、お前どこ触ってんだよ。馬鹿俺が触ってんだろ!おい!」
とか言いだして彼女の腰の周りで2人がかりで手を動かしだした。


DQNが右手を上下させるように動かすと
側近が
「あーすげーDQNさんくちゅくちゅさせてるし!」
「馬鹿お前の手があたんだよ!」
とか言いながら3分くらい動かしてた。


彼女はスカート抑えてないとパンツ取られるからかずっとスカート押さえてたけど
DQNが手を上下に動かしだすとそれから徐々に声は出ないんだけど
こえ出すみたいに口を開けては飲み込むみたいに口を閉じて
それで、後ろからは手を離せってDQNに言われ続けてたから最後には
「もうっ!ヤッ!ヤダッ!あっ!」
みたいに言った後手を離して、で、側近がパンツをバッて脱がした。


その後もDQNはしばらく触り続けてた。
その時はクリじゃなくて指入れてたと思う。
彼女が弱弱しく
「ちょ、痛っやっ」
とか言っててDQNが「いーから。足閉じんな。」とか言ってた。
で、DQNが満足するまで10分くらい触った後、彼女は机から降りて立たされた。


DQNは指を皆に見せながら
「濡れてんだろ?ほら」
とか超得意げに言いながら彼女に


「おい!白田謝れって。さっきったとうりに詫びいれろよ!おい!」
とか脅しだした。


最終的には彼女はDQNと側近の前に立たされて
スカートを胸まで捲り上げながら
「ごめんなさい。」
って何回も謝らされた。
あんま毛は生えてなくて、何回もスカート下ろしそうになるたびに
DQNに手持たれて結局10回ぐらい謝らされた。


で、DQNが
「よし、もう行っていいぞ!」
って偉そうに言って彼女は解放された。
その後側近が何か言ってたけどDQNは
「いーからいーんだよばーか!」
とか言ってから濡れてたとか女の濡らし方とか色々と喋ってた。




彼女は誰にも言わないことにしたらしく、
その後も塾であったけどお互い知らない振りしてた。
彼氏とも続いたみたいだけど一回だけその彼氏が俺に
「なあ、DQNって知ってる?」
って真っ青な顔で聞いてきたのを覚えてる。


ちなみにその後、
DQNは彼女にフェラ事件とか起こしてるが
そっちは俺も良くは見てない、しどんな事が起こってたのか知らん。


まあ彼女は高校行って大学でて今じゃ良い所に勤めてるって聞いたし。
そんな感じ。
DQN怖かったなあ。

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楽しい夏の乱交パーティーだった。

今から10年前俺が高校2年の時の話。
俺は中学時代からバリバリのヤンキーで
当時工業高校に通っていた。
何の不満も無く女にもてたい一心でツッパテいた
中学時代から女に不自由する事は無く
勉強もしないで単車と女と楽しい日々を送っていた。


そんなある日夏休みに入った頃、
近所の幼馴染の美緒(仮名ww)と家の前で遇った。
彼女は中学からKだかWだかの私立の中学に通い
更に高校はその上の女子高に入ったらしい。
小学校の時から勉強スポーツ何でもこなし
入った高校も偉く偏差値が高いらしいと噂にはなっていた。
俺はわざわざ23区のど真ん中まで通っている美緒を
ご苦労なだね、俺みたいに東京の田舎で遊んでるほうがどれだけ
楽かと逆に馬鹿にしていた。


そんな美緒も、近所なのでよくすれ違う俺を
蔑んだ目で見ていた。
小学校以来口も利いてなかったと思う。
そんな美緒がいきなり
「隆(仮名www)久しぶりだね、今度の火曜日空いてない?
 いきなりで申し訳ないんだけど私の友達たちと遊ばない?」
と話しかけてきた。


小学校の時から美人だった美緒だが
高校生になって更に美しくなっていた。
俺は突然の事にパニック気味だったが
まとめると
美緒のクラスメートがヤンキーと遊びたい
条件は清潔でカッコ良くて口が堅い
俺は合格で後2人つれて火曜日15時に代々木の駅前で待ち合わせ。
俺はOKを出すと急いで後2人を考えて連絡をした。


約束の日俺と厳選して連れて来た
浩志 秀樹 と3人で代々木の駅前に来た。
すると美緒が一人で出迎え友達のマンションに案内してくれた。
途中で飲み物食べ物を買い高級そうなマンションに来た。
今日は友達の両親が言いないから遠慮しないで遊んでいって
とのことだった。
その時点で俺たち3人は相当興奮していた。
そしてオートロックをくぐり部屋へと通された。


玄関でこのマンションの住人真希と
もう一人の友達恵子が出迎えてくれた
美緒も可愛いが後2人も相当可愛かった。
リビングに通され美緒が
「合格でしょ!」と言った
すると後の2人もうなずいて「合格」と言った
なにか見下されているようで気分悪かったが
俺たちはもしかしてこの可愛い3人とヤレるかも!
みたいな気持ちが先行してヤンキーとしてのプライドは
既に無くなっていた。


皆でお酒を飲んだりタバコを吸ったりして盛り上がった。
彼女たちは暴走族の話や喧嘩の話にも興味津々だった。
俺たちにしてみれば進学校のお嬢様たちが
タバコや酒を飲み、キャミソールにミニスカートみたいな
格好をして俺たちと遊んでいるほうが不思議だった。
よるになり女子がコソコソ作戦会議を始めた。


会議が終わるとほろ酔い気味の美緒が
「真希は隆 恵子は浩志君 私は秀樹君が気に入っちゃた」と
発言した。
すると女子は並んで座っていたのにバラバラになり
それぞれ気に入った男子の横に座り抱きついてきた
そしてそのまま雰囲気に飲まれるままキスをして
始まってしまった。
すると美緒が「絶対に皆ゴムだけはしてね」と
テーブルの上にコンドームを20枚位広げた。


変な世界だった。
今日知り合った真希の上に乗り俺は一生懸命腰を振っている
周りを見ると優等生で地元では憧れられている美緒は
秀樹の上に乗って大きな喘ぎ声を出しながら腰を振っているし
恵子は浩志の股間に顔を埋め一生懸命咥えている。
俺は美緒の姿に興奮してどうしようもなく興奮していた。


皆それぞれ1回戦が終わった。
真希は俺にベッタリまとわりついて離れなかった。
皆満足気だったが、真希は特に俺から離れようとしなかった
すると恵子が「真希相当良かったみたいだね!私も隆君としたいな!」
と言った。
真希は不満そうだったが「じゃあしょうがないけどシャッフルしようか」
と言い俺から離れていった。


美緒が「皆で先にシャワー浴びない!」と提案すると
皆で大きなお風呂に案内されてシャワーを浴びた。
全員の体をまじまじ見る、女子より男子のほうが照れくさそうだった。
サッパリしたところで、俺は恵子 真希は秀樹 美緒は浩志で
カップルになりまた始まった。


俺が恵子の股間にかをを埋めていると、俺の尻と
柔らかい女子の尻が擦れあった。
ふと後ろに目をやると美緒が大きくお尻を突き出し
浩志にフェラをしている。
あまりにもパックリしたアソコが俺の後ろに突き出されているので
俺は思わず指を入れた。
すると美緒はものすごく大きな声で喘ぎ「隆・・・イッちゃうから
やめて・・・」と声にならない声で言う。
すると恵子が「今は私だけの隆君だよ!」と半分怒って言った。
そして女子3人の大きな喘ぎ声が響く中2回戦が終わった。


そしていよいよ俺と美緒がカップルになった
美緒は俺の胸に顔を埋め
「小学校の時ヤンチャな隆が好きだったんだよ」と
告白された。
俺は凄く嬉しかったがこれから美緒とHすると思うと
少し複雑だった。
美緒の両親も知っているし、地元では有名なマドンナだ
俺たちみたいなヤンキーがヤッていいんだろうか?
そんな悩みも美緒にキスされて吹っ飛んでしまった。


とにかく俺は頑張った美緒に馬鹿にされないよう
一番ねちっこく攻めた。
美緒も俺を喜ばせるため69の時とか一生懸命やってくれた。
そして3回戦目が終わり美緒が耳元で
「隆が一番上手だったよ」と囁いてくれた。
皆一巡してようやく落ち着きを取り戻し、また全員でシャワーを浴びた。


全員一度服を着なおし男女別々のソファーに座り
ビールを飲んだ。
浩志が「お前ら頭のいい学校通ってるのに凄いな!」と
話しかけると、真希が「私たちみたいな進学校の女は全員処女
勉強ばかりしてると思った?」と聞いてきたので、
男子全員うなずくと、女子一同大爆笑しだした。
恵子が「うちの学校皆遊びまくってるし、進学校だからって
処女探すほうが都内じゃ難しいよ!」
美緒も続けて「勉強は勉強、彼氏は彼氏 HはH ちゃんと分けなくちゃ
ちなみに全員彼氏いるからね!」さらリと言う。
俺たちだって全員彼女はいるが同じ東京でも23区と都下ではこうも
違うのかと愕然とした。


3年になると皆受験で本当に忙しいらしく、2年の夏休みまでに
遊びまくるのが定番らしい。
それでも元々天才的頭脳を持っている彼女たちは難なく一流大学に
入るそうだ。
乱交パーティーなんてしょっちゅうやってるし、カッコいい男との
Hは大好きらしい。逆にこの3人はおとなしい位で、クラスメートは
もっと色々遊んでいるみたいなことを言ってた。


今回のテーマは昭和のヤンキーだったらしく
それなら私の地元にいると美緒が言って
俺に白羽の矢が立った(かなり複雑だったが・・・)
絶対に口外だけはしない約束で俺たちも楽しんだ。
結局朝までヤリ続け惜しまれながらもお別れをした。
メアドも交換しようとしないし(男子は未練たらたらだったww)
その後近所で美緒と会っても会釈はしてくれるが一切今日まで
話す事も無い。
楽しい夏の乱交パーティーだった。 終わり

同級生のマンコなんて見る機会無いし、正直抜きまくった。

高校2年の時だったんだが、俺らの学年でエロ写メが出回った事があった。
場所は車の中みたいで座っている女の子の両足が思いっきり広げられて
所謂M字開脚させられてる感じの写メ。
画面の両脇から違う男と思われる手が女の子の両足を押さえてる感じ。
スカートは履いててパンツは穿いていなかったからモロ見え。毛は薄かった。
女の子の口の上から途切れてたから顔はわからないけどスレンダーで結構可愛い感じ。


エロ写メ程度はまあインターネットで色々見れるわけだし、学校じゃそういうのも流行ってたが、
その時に話題になったのは何より着ている制服がうちの制服だった事。
しかもリボンが赤でうちの学年。
リボンは学年ごとに色が違うから、うちの学年か若しくはその3年上って事になる。
3年上は今更ありえないんじゃね?って事でうちの学年って事は確定って噂が立った。




最初はごく身内だけで回されてたみたいなんだが、まあ高校生のやる事だから
「お前だけな。誰にも渡すなよこれ。」
って感じであっという間に一部の男子連中に広まった。
まあそういうの興味ない奴らとかハブられてるような奴らは見てなかったが、
どっちにしろまあクラスの3分の1位の奴らは見てるって感じ。


多分その写メ持ってた奴皆そうだったろうが
同級生と思われる子のマンコなんて見る機会無いし、正直抜きまくった。
で、当たり前なんだが1週間くらいして落ち着いてから
この子誰だ?ってのとこの写メの出所探しが始まった。


特定できそうなのは口元と体型(痩せ型)ってだけだから噂ばっかり先行したけど
エロ妄想溢れた男連中だから皆して結構マジになって探した。




そのうち3人くらいこいつじゃね?って候補が上がった。
1人はバスケ部のAって子。この子は結構可愛い。
次がサッカー部マネのB。この子はそんな可愛くないけど結構愛嬌があって男からの人気は高い。
最後が帰宅部のC。この子はマジで可愛い。
でもファミレスでバイトしてて同じクラスの奴と付き合ってたし可能性は低いか。って感じ。


なんで3人に絞れたかって言うとまあ口元と、体型とあと肌の色が大体同じっぽいからっていう理由。
正直言っていい加減な理由だったと思う。
正直俺は男にそこそこ人気のあるA,B,Cってのがまた願望っぽいし嘘くせえと思ってた。
まあでも確かめる術なんてないし、可愛い子だと思いたいし、
俺は好み順でA,C,Bの順にローテーションで想像しながら抜いてたw


で、まあ最初はそんな感じでエロ写メ+噂レベルだったんだけど
暫くして調子づいてる奴がデカイ声で話とかはじめて
女子とかにばれそうって段階で事態が変わった。


まあ何があったかというと
俺と同級の2年のDQNグループのある一部が「変な噂立ててんじゃねえよ。」ってキレ始めた。
エロ写メ回したら殺すとか言い出した。実際殴られた奴もいた。


まあ俺ら一般人はDQN怖いし。こっそり写メは回ってたけど一気に噂は下火になった。
ただ不思議な事にA,B,C共にDQNの誰かの彼女じゃ無かった事。
普通例えばA、B,Cの誰かがDQNの彼女でDQNが切れたって感じになると思うけど
そういう訳でもない。


まあ、不思議とは思いつつ俺は写メ見て抜いてたんだが
そのうち今度はもう1枚写メが出回り始めた。
今度も顔は見えなくてラブホみたいな場所で
うちの制服着た女の子がバックからある男にやられてる図を横から写した感じの写メだった。
女の子は上半身裸で下半身はうちの制服のスカートだけ。
スカートは捲り上げられてて結構ごつい感じの男に後ろからされてる感じ。
男も女も顔は切れてたけど、女の子は多分前の写メと同じ感じのスレンダーな感じだった。


その写メも結構衝撃的だった。即保存した。
バックでされてる感じもエロかったし、釣り下がった感じの小さめのおっぱいの先端もピンクで
そこらのエロ本とかよりかなりリアルな感じだったし。
小さめの彼女の体に圧し掛かってる感じで、
彼女は何か男に尻だけをこう、すげえ高く持ち上げられててかなり体でかい感じの男がおもいっきり突いてる感じの構図。
男の方は色黒で、サーファーっぽい感じだった。


ラブホの室内って感じで薄暗かったし画質も悪かったけど強烈にエロく感じたな。
俺に写メくれた奴も興奮してたし。
でもDQNの事もあったからその写メはあんまり出回らなかったと思う。
俺も誰にも回さなかったし。
今度はよりビジュアルなかんじで想像できたから相変わらずA,C,Bでローテーションして抜いてた。


まあでもなんていうの?リアリティーは無かったのよ。
俺も強烈に興奮しつつもまあ嘘だろ。みたいにも思ってた。
隣の席の子にこいつかもとか思いつつ(まあ背とか体型違うから絶対無いけど)
ねーよwみたいな感じ。


それがちょっとヤバイかもと思ったのは教師が出てきてから。
1ケ月位してから帰りのミーティング(クラス会)みたいので男だけ呼ばれて
その場に生活指導の教師(背小さいけど鬼怖い)がやってきて
「お前ら携帯で写真を撮ってるかもしれないが、女の子の裸の写真とか持ってないだろうな。」
って言われた。まあ無論持ってるなんて言う奴はいないんだがクラス中シーンとなる。
「うちの学校は携帯の持込は禁止してないけどな。学校の中では電源入れちゃいけないってのは知ってるよな。」
守ってる奴いないけど俯く俺ら。
結局生活指導の奴が
「もし、そういうのを持っているならすぐに消しなさい。」
って言って終了になったけど、かなりヤバイ。っていう空気が流れた。


俺もヤバイと思った。正直写メ消そうかとも思った。
逆に妄想にはターボが掛かって消せなかったけどなw


でもまあ、俺らの中では徐々に下火になってはいった訳だ。
DQNも怖いし、教師も怖いからな。少なくとも人前で出すような奴はいなくなった。
俺もA,C,Bの順で妄想はしてたけどもう誰にも写メは渡さなかったし、写メくれた友人と時々話すくらいだった。


で、1ヶ月位して夏休みに入って完全にその話題は途切れた。
夏休み明けにはその話してる奴いなくなったしな。


でも、秋頃に今度は違う噂が広がり始めた。
それも俺は写メくれた友人経由で聞いたんだけどな。
うちの高校のOBにうちの学年の子でレイプされた子がいるっていう噂だった。


友人はマジ内緒だけどな。マジで。とか言ってたけど
正直嘘臭いと言えば嘘臭いと思った。
あの写メ経由の噂じゃね?みたいな。


そしたら友人は結構マジ顔で「だってあいつが言ってたしマジだぜコレ。」とか言う訳だ。
あいつとはなにかというと
DQN⇒あいつ⇒友人⇒俺という流れがあると思ってもらえればいい。
あいつはDQNなんだけど俺の友人とマジで仲が良いっていう関係。
俺も喋る事が結構あって、一緒に桃鉄やった事も何回かあった。
DQNの割に喋りやすい+話面白いやつなんで
俺的にはあいつがDQN?みたいな感じの奴。


まあでもレイプとかまでいくと結構怖いつうか関わっちゃいかんみたいのがあって
「マジかよー」とかいいつつ深いところまでは聞かなかった。


まあでもレイプとか結構あるのは知ってたが。
うちのおかんがでかい病院看護婦なもんで結構話だけは聞く事があって。
無論おかんだから変な事は言わないけど、おかんは深刻な患者とかいると
親父とかにストレス発散のためか何か結構患者の話するのよ。
そうすると年に、下手すると数ヶ月に一回くらいはレイプされた子っぽい話とかも自然と聞くわけだ。


だからもしかしたら、って言うのはあって、逆にそれだからこそなんつうか怖かった。
写メそうやって見てみると一枚目は両足を違う男っぽい手が押さえててそうすると撮ってる奴含めて3人はいる訳だ。
2枚目は少なくとも撮ってる奴とやってる奴で2人はいる。
ってことでもしかしたらマジかもとか思って結構ビビり入った。


まあでも正直それはそれで興奮したってのも本音だけどな。
AとかCが(Cはマジ可愛かったけど実は俺はAの事がそこそこ好きな感じだったのでAがそうだったら嫌だったが)
そんな風にされてたらってのも結構妄想対象になった。


まあそれでも追加の情報もなく、俺に情報源がある訳でなし、そんな噂がある程度の話だったんだが。


秋頃になって、忘れかけてる頃に情報源のあいつ(Dとしとく)と友人(Eとしとく)と俺とで遊びに行く事になったのよ。
なんかEが映画見てぇみたいな事言ってて、俺もいくっつったらDも行く事になったって経緯だった。


まあ3人とも何回か遊んでたしな。DはDQNでも面白いし。結構盛り上がったわけだ。
で、映画見た後マックで喋って、それからEの家でゲームでもやろうぜって話になった。
で、3人でゲームやった訳だが。


酒が入ったのもあったし
その時にDから色々な話を聞かされる事になった訳だ。
まあ、聞かされたというか聞いたんだけどな。興味あったから。
Dも喋りたかったみたいだったし。




切欠はゲームやってる最中だった。
DがEに「なあ、F(俺)ってあの事知ってんの?」とか言い出したわけだ。
Eは「あーー言ってねえよ。」と。
当然俺は「何だよ。」ってなると。


DはDQNだけどなんていうの?ちょっとでも馬鹿にするとぶん殴るとかそういうタイプじゃないから
俺も結構気安くしてて
「言えよなんだよお前ー」
とか言うと、Dが笑いながら「お前絶対言うなよ」とか言う訳だ。
「何だよ。」
「あの写メあんだろ?前に噂になった奴。誰だか教えてやろうか。」
と。
Eを見ると視線逸らしてやがる。
マジっぽい。
もうこっちはそれ聞いただけで土下座状態。
A,B,Cの誰かなのかそれとも他か興味ありまくりんぐな訳だ。


「え?え?マジ?誰マジ?」
とか言って俺が問い詰めると
「マジで言ってないの?E」
とか言って焦らしてくる。
EはEで
「言ってねえよマジで。」
とか言って俺はもう早く言えよ誰だよおい。とか言いつつ。
でも中々言わない。
「じゃあ、まずA,B,Cって噂あったじゃん?その中にいる?」
とか言うとDが
「ああーーーまあ、な。」
とか言う。い る の か よ!
「誰だよいえよ!」と言うと
すぱーとか煙草ふかす。
まあでも言う気あるなと思ったから俺も付き合って
「B?」とかいうと首を振る。


で、今度は「A?」って聞いた。
正直Aとは喋った事もあり、結構気に入ってる子だからドキドキしつつ。
そしたらDが
「ちげーよ。CだよC」
と遂に告白。
マジかよー!とひっくり返る俺。
ついに写メの子が判って結構マジで衝撃的だった。
Cはかなり可愛いしな。
しかも夏休み明けのレイプの噂もCだったらしい。
やっぱり写メとその噂は一緒の事だったと。


で、俺へのからかいモードはまあそこで終わって、それからDが色々と教えてくれた。
つーか話したかったらしくべらべら喋ってくれた。


ここからはD談の話な訳だが。


きっかけはCのバイト先にうちのOBのDQNの友達がいた事だったとか。
Cはバイト先でも可愛いとか言われててそのOBの友達が狙ってて、でもCには彼氏がいるからダメとかで断られたと。


「あのバックの写メあるだろ?あれがそのOBの友達の○さんって人。」
Dのその言葉でいきなり写メがさらにリアリティーあるものに。
あの色黒の奴か。


で、Dいわく、その○さんがうちのOBと飲んでる時に「レイプしてー」
みたいな話になったとか。
最初は冗談だったらしいんだけど○さんがCの学校名を言うと
OBが「それうちの学校じゃねえ?」
と、で、OBもやりてえみたいな話になって、後輩のDの友達にCって子はどんな子だよ?みたいな質問が来たらしい。
で、うちのDQNも「かなり可愛いっすよ。彼氏いますけど。」って答えたもんだから
OBがやる気になってしまったと。


どうやってやったのかはDいわく
「いや、よくわからねえけど、バイト帰りにOBがワンボックスに連れ込んだとか言ってた。」


さらったその時は○さんは参加せず、OBだけだったらしい。
時間は多分バイト帰りだし大体夜10時だからその位の時。


で、Cはワンボックスに連れ込まれてOBに輪姦されたらしかった。
一枚目の写メはその時の奴だとか。
輪姦する前に写メ撮り捲ったらしい。
OBは4人いて夜中の3時位までマワシまくって、それから解放したらしい。
Cはそれまで彼氏としかも数回しかした事無くて
OBはそういう事全部聞き出して全部写真に撮ったと。
全員その時は2マワリまでやったらしい。


で、そこから巧妙なのがそれ以降OBはCの前に顔を出さなかったらしい。
で、Cもすげえ傷ついて3日程学校休んでバイトも辞めたらしいが
そこで○さんがCに対して噂聞いたよ。と電話したと。


で、Cは誰にも言ってなかったから焦りまくって
○さんが俺が解決してやるよと言う言葉に飛びついた。


なんかDQN連中の中で噂になってるぜとか○さんはCに言ったらしい。
で、俺が納めてやるよ。って事を言いつつかなり無理やりCをやったと。
Dいわく、○さんヤバイ橋渡るんだからふざけんな。とか言ってCに納得させたらしい。


何回かそうやってCをやった後、まあOBの圧力もあったんだろうな。
○さんがOB連れて来て、またCを輪姦したらしい。


その時の輪姦も凄くてOB連合わせて10人くらいいたらしい。
2枚目の写メはその時のだとか。


Dいわく
「写メだけじゃなくて携帯で撮った動画もあるぞ。俺持ってねえけど見せてもらった。」とか。
「Cが「いやっいやっ」とかいいつつスッゲエエロい声出してんの。」等。


2回目でOBも余裕あったらしく
Cはバックで後ろからやられながら咥えさせられたり両足広げられて全員に見られたりとかしたらしい。
で、OBは入れ代り立ち代りってかんじで部屋に入って結局一日中Cはやられまくったらしい。


Dは色々知っててまあ正直その話はかなり興奮した。
随分長くなったからはしょるけど。


で、どうなったかっていう話なんだが。


結局一年後位にエロ写メだけじゃなく、
俺は見なかったけど動画まで流れて噂が広まった。
結局警察が入ったらしく○さんは捕まった。後OBの2人も。
ただレイプじゃなくてなんか違う理由で捕まってたと思う。
一時期新聞に小さく載ったから大騒ぎになった。


学校内では一部しかCって事を知らなかったけど噂は流れたな。
DQNとかもヤバイと思ったらしくCって噂が流れると打ち消してたからCも卒業までは出来た。


土地柄悪い場所にすんでるから色々聞くけど
これは俺的にはかなりリアルでヤバイ話だった。

上から被さるような格好になって男にフェラチオをしてた

ちなみに俺なんだが日本人とトルコのハーフ。
経緯としてはオヤジ(日本人)がアメリカでうちの母親(トルコ人)と出会って結婚して。
で、日本戻って俺が産まれた。ちなみに母親の昔の写真見るとすげえ美人w
俺は4歳から8歳までアメリカ行ってたんだが一回日本に戻って
又13歳の時に又仕事の関係でアメリカへって経緯。
今は日本に住んでるんだけどそんな感じなのでどちらかというとアメリカの方が長い。


俺は英語大体喋れたんだけど中学の時はオヤジの教育方針で日本人学校に通ってた。
(日本のカリキュラムで日本語で授業をやってくれる。無論日本人ばっか。)
帰国子女枠で大学入試とかできるから日本に戻るつもりってのもあったのかも。
ただ俺がアメリカ人の友達増えたとかオヤジが当分日本帰らなくなったとかで
中学以降は高校、大学とアメリカの学校に行った。
(ただし日本人留学生とか多い学校には行った。)


で、これは俺が大学生の時の話なんだけど。
ま、そんなに優秀な大学じゃなかったんだけど留学生は一杯いる大学。
で、留学生ってのは大体固まるんだけど結構国毎に特徴違ってて面白い。
インドとか中国人は優秀なのと優秀じゃないのの差が凄い。
優秀なのになると本気で優秀。
中国語と英語と日本語とフランス語喋れますみたいなのがいたりする。
でも同国人で集まりがちだから優秀じゃないのはアウトロー化しやがって本気でヤバイ。
日本人と韓国人は真面目。というかヤバイのはいない感じ。人数多くてもそんな固まらんし。
EUからきたのはツンデレ(嘘)というかアメリカ人と変わらない。


で、俺はアメリカ人グループだったんだけれど
日本語喋れたので日本人の友達とか結構いて、その関係上留学生達と結構仲よかったのね。
というか外国人好きなのでいろんな留学生と仲良かったw
個人的にはタイの女の子が一番良かった・・・というのは置いておいて。


ちなみにその時のアメリカ人内での喰いたい留学生女の子ランキングは


1位.タイ(凄く可愛い子がいた)
2位.日本(全体的に小さくて可愛い。従順ぽいし)
3位.サウジアラビア(可愛い子がいた+ストール萌え)
だった。東南アジア強しw


で、中国人留学生とかとも仲良かったんだけどそいつらが結構たち悪かった。
結構金持ってたってのもあるんだけど固まるからエスカレートしがち。
バイカーと揉めてたりしたし(普通留学生は現地の奴らと揉めたりしないw)
それだけに面白い奴とかもいたけど。


で、結構留学生って留学生同士でパーティーやったりするのね。
一軒家でワーワーやるのとかよく見たことあると思うけど日本に無い風習。


その時に普通は身内でやるんだけどゲストみたいに仲の良い奴は結構呼ぶのね。
俺なんかはいろんな所に顔出してたから結構呼ばれた。
特に日本人と韓国人はメンバー呼べない(集まらない)から俺が人数集めてやったりして。
おにぎりパーティーとかやって結構面白かった。
でもまあ、普通は大学生位になると(つか高校から)自分らでやるんだが
日本人なんかは結構音頭取るのが大人だったりするのよ。
在米何とか会みたいな。
当然パーティーも自分らでやった方が盛り上がるので
(好きに酒飲めるし、女の子喰えるし。)


で、俺が一番行ってたのは中国人のパーティー。
中華料理がうまいっつうのもあるんだけど中国人は自分らで企画してたからむちゃくちゃできるのよ。
で、結構呼んでくれるもんだからだから呼ばれる度に行ってた。


で、その時結構可愛い日本人留学生の女の子がいたのね。
アメリカ人内基準だと2位だったんだけど、俺としては一番可愛いと思ってた子。
(一位はモデル体系の子だった。けど俺的には顔がNO)
背が小さくて、元気良くて、お洒落で可愛い子。


当然デート誘ったんだけど日本に彼氏いるからってあっさり断られたw
wって書いてるけど結構ショックだったんだけど。
なんていうのか凄くなんというか可愛らしくて男心をそそる子だったから結構いろんな男に誘われてた。
映画とかwそれも良く判ってるみたいで断ってたけど。


中国人留学生の中でもあの子は結構可愛いと結構評判で俺も
「あいつが一位だよな!!な!!○子(モデル系一位)はないよなー」
とかいって結構盛り上がってたりした。




理沙ちゃんって子だったんだけどデートは断られたけど性格のいい子だったから俺の相手とかは良くしてくれて結構よく喋ってたのね。
向うに取っちゃ英語の練習(英語基本だけど判んなきゃ日本語喋る)のつもりかもしれないけど。


俺もその頃タイ人の女の子と付き合いかけ(留学生内1位だったので俺必死。)だったんだけど
電話で喋ったりとか結構した。
下らない話中心だけど音楽の話とか日本の話とか結構したり。
一緒のクラスの授業も多かったから一緒に授業受けたりとか。結構仲良かった。


で、数ヶ月たった頃かな。俺はタイ人の女の子をついに落としてアメリカ人内での男評価を上げたりしてたんだけどw
その子を見せびらかしたくてしょうがなくていろんな所で遊んでたりしたら中国人の友達から声を掛けられたのね。
高って奴だったんだけど角刈りで色が白くて体でかい奴。
現地人とでも平気で喧嘩するあたり評価は高かくて話も面白いから仲は良かった奴。


で、そいつとたまたま昼飯食ってたらそいつが言うわけよ。
「理沙ちゃんとやっちゃったよ。」みたいな。


俺としては結構びっくりした訳。
なんでかというとその高って奴は背はでかかったけれどそんなにかっこいいタイプじゃなかったから。


俺がその時タイの子と付き合ってなかったら負けたって感じだったんだけど。
まあ余裕があったから、ワオ!みたいな感じで話したわけだ。
「おお、凄いな。実は俺デート誘ったけど断られたよ。よくやったな。」
みたいに。
俺もアジア系な訳だけどやっぱり中国系とかそっちの方が良いのかなあ。と思いながらそんな話をした訳。
そうしたら普通だよ普通。みたいな余裕をかますわけだ。
で、そんな感じに昼飯食ってたら「今度パーティーやるからタイの子も連れて来いよ。」とそんな話になって。
週末にやるって話だったんでどこにでも顔出すのが売りだし、彼女見せびらかしたかったしんで即OKして
理沙ちゃんも連れて来いよ!みたいな感じで別れた。




で、パーティー行って。


タイの子を連れた事に羨望の眼差しを受けつつ楽しんだわけなんだけど
そこに理沙も来てたのね。で、中国人の女の子とかと喋ってる。日本人は他にいない。
日本人が1人で来るのとかってあんまりないからそれまでは半信半疑だったんだけど
高の言ってた事は本当なんだなあと思ったわけ。


ただ、その時感じたのはちょっと雰囲気が変ではあったのね。
アメリカ人って、日本人は勘違いしたりしてるけど結構嫉妬深いのよ。
中国人もそうだけど、基本は日本人よりずっと嫉妬深い。
まあむろん男も女もビッチはいるけど。
ぶっちゃけパーティーの時とかも乱れてるように見えて他人の女には声掛けないみたいな不文律があったりする。
で、俺も理沙には挨拶したんだけど彼女連れてるからって理由で挨拶以上はしなかったんだけど。
でも、中国人のほかの男が理沙と結構親しげにしたりしてるのよ。ちょっと肩とか体触ったりしてる。
で、理沙は嫌そうにしてたりする。
で、見て思ったのね。高に殺されるぞと。


パーティーだから弾けちゃうみたいなのはあるからちょっと変だな位だけど、
でもちょっとやべえな。みたいな感じに思ったのを覚えてる。これ喧嘩になるぞと。
中国人の間の序列は知らないけど高と喧嘩は派手になるぞと思った。
俺の彼女も「ねえ、見て」とか言ってちょっと眉ひそめたりしてる。
でも高もいたりするんだけど特に何も言わない。というか別に理沙とべったりしたりしない。


まあその時はその時で、飯喰って喋って飲んで高とか他の仲いい奴とかに彼女紹介して
適当なところで彼女を送って帰るよみたいな話になった。
で、これもいつもの事なんだけど「送ったらもう一回来いよ。」と。
日本で言う飲みなおしなんだけどそれもまあ学生パーティーだとよくある話。
で、車で彼女送って車の中でフェラチオしてもらって、それからもう一度戻ったわけ。


パーティーだから弾けちゃうみたいなのはあるからちょっと変だな位だけど、
でもちょっとやべえな。みたいな感じに思ったのを覚えてる。これ喧嘩になるぞと。
中国人の間の序列は知らないけど高と喧嘩は派手になるぞと思った。
俺の彼女も「ねえ、見て」とか言ってちょっと眉ひそめたりしてる。
でも高もいたりするんだけど特に何も言わない。というか別に理沙とべったりしたりしない。


まあその時はその時で、飯喰って喋って飲んで高とか他の仲いい奴とかに彼女紹介して
適当なところで彼女を送って帰るよみたいな話になった。
で、これもいつもの事なんだけど「送ったらもう一回来いよ。」と。
日本で言う飲みなおしなんだけどそれもまあ学生パーティーだとよくある話。
で、車で彼女送って車の中でフェラチオしてもらって、それからもう一度戻ったわけ。




で、送るためにでてから2時間位して戻ったら結構帰ってて、もう男連中しか残ってなくて
高が迎えてくれて「まあ入れよ。」と。
こういうパーティー終った後の飲みとかも誘われると結構嬉しかったりするのね。
認めてもらってる証拠だから。
他の奴にも「彼女とやってきたのかよ。」とか言われて
「しゃぶってもらってからきたぜ。」とか学生らしい応酬をしながら再度皆でビール。


で、1階のリビングでテレビ見ながら飲んでたわけだけど
10分位したら2階から1人降りてきて。
なにかな?と思ったけど
「お、飲め」みたいな。
でそいつの頭がぼさぼさだったから、「寝てたの?」って聞いた。


したらそいつが爆笑。合わせて高とかも大笑い。
「ああ、ベッドにはいたなw」みたいに返されて
俺だけ何?みたいな感じでぽかーん。


「何?ナンだよ。」
って言ってたら、「じゃあな。」つって俺の肩叩いて1人がビール持って2階へと行く。
相変わらず良くわかんない。
場にいる10人位俺以外皆笑ってる。


で、その時はっと閃いた。
「女買っただろ。」
と。で、俺も爆笑。そういうの結構あったのね。
というかそれはアメリカグループのパーティーであったから中国人が真似したんだろうけど
童貞喪失に2人くらい売春婦に来てもらってとか俺も参加したことアリ。
そういうの中国人ノリ良いよなーと思いつつそれか。と。


おまえら。好きだな。みたいに話してたらそしたら10人のうちのひとりが
「日本人だけどなw」
って笑いながら言った。


で、その時はまだ判ってなくて
「日本人?珍しいな。」と。あんまり聞いた事なかったし。
「日本人のビッチだよ。ビッチ。」
みたいに言ってる。俺としてはへー。みたいな。
俺もやらしてもらおうかな。彼女に言わないでね。みたいな。


したら高が見るに見かねたのか
「お前わかってないなー。理沙だよ。理沙。」
って言ってきてようやく判った。
はああああああ?って感じになる俺。
でもまだ良く判ってない。
理沙が体売ってるとか聞いた事無いし。
というか何?よくわかんない。付き合ってんじゃないの?と。


ていうかあの可愛い理沙が上にいるの?っていうと皆うんとかいう。


どういう事だよ。教えてよ。つって聞き出した所


今回3回目。
1回目は半月位前で同じようにパーティー。
高じゃない別の男が理沙をパーティーに誘う。
断られたけどしつこく誘ってOK貰う。
理沙に飲ませまくってKOしてその男が理沙とSEX
その男は理沙を好きとかじゃない。寧ろ高とかが狙ってたので高に伝える。
高もSEX。そのまま朝まで。
理沙は起きた所高がいたので高とやったと思い込んで青ざめる。
高としては狙ってたけど他の男がやったからプライド的には彼女にはできないからビッチ扱いする事に決める


2回目
高が自分の女扱いしてアパートに連れて行く。
今度も飲まして、で、今度は中国人皆で順番に輪姦。
輪姦つっても1人づつアパートの部屋に入ってやったらしい。


おいおい。と思いつつ
「日本人の子は初めてやったけど、小さくて可愛くていいね。」
とか言ってる。
俺も何て言って良いかわからなくて
「何?理沙やらせてくれるの?」
とかいうと
「口では嫌とか言うけどやらしてくれるよ。」
と。いや、それはお前ら判ってるだろと思いながら興味は抑えられずに飲みながら話をした。
この2階で理沙がやられてるのかと思うと自然と興奮した。


30分位したらさっき上がっていった男も降りてきて、そしてもう1人が上がっていった。
下ネタもお国柄ってあって、留学生でいうと日本人は基本隠す。
というか一対一だと話したりするけど集団だと隠すよね。
実はアメリカ人も似たような所があって、まあもうちょっと男同士がいる場合は言うかな位。
中国人はテレながらも結構言うんだよね。
帰ってきた奴がビール持って「日本人、理沙のおマンコ最高!」って感じに。




面白い事に(第2次世界大戦のせい?)中国人と日本人てそういう所にライバル意識があるよね。
どこの国も少なかれあるけれど。ちなみにトルコ人はギリシャ人が死ぬほど嫌いだったりします。
だからこう、日本人の女の子を便所扱いにしているっていうのにも快感を覚えてたみたい。
まあ、俺もそれを聞いて興奮してしまったんだけど。


最初に高がやって、その時点で上に上がったやつ含めると4人がもうやっていて
場にいる9人は全員理沙とやる気みたいだった。つまり5人待ち。
俺もどうか?と聞かれたんだけど俺はちょっと。と。
その段階でレイプっぽいからまずいと思ったし(学校首になる)
ありえないとはいえ理沙が良いんなら興味あるんだけど・・・
(3Pとかもなんかいかした事あったのでそれでもいいかもとか)
でもばれるとタイの子とは終わりになっちゃう。


結構葛藤しつつ「俺はいいよ。」と答えて。
すると「じゃあ見に行こうか」と高が言ったのね。
ちょっとコンビに行こうよレベルで実にフランクに
じゃあって何?と思いながら「いや、まずくない?」
と聞くと「いいよいいよ。いいだろ?」
と周りの奴らに言う。
奴らも中国人らしい気のよさで飲みながら「いーよいーよ。いってこいよ。」と。
次の番らしい奴も「もう一杯飲んでるよ。」と。




で、ビール持って高に連れられて上の階段へいきつつその時点の俺が持っていた情報は
理沙が輪姦状態。
どうも高がはめたっぽい。
理沙はいやといっている?わからない。


そのぐらいの訳のわからない状態だったので
「なあ、レイプしてんのか?」
と確認すると高が笑って
レイプじゃないよ。まあ最初はそうだったかもしれないけど。」と。
「えーと・・・」
「それよりすごいよ。本当にキツキツ。すげえ締めてくるの。」
レイプじゃないの?」
「だって付いて来たしな。最初はいやとか言ってるけど3人目くらいから大人しくなるしすげえ締めて来るんだぜ。」
と。そんなに締まりが良いのが感動なのか・・・と思いながら
「付いて来たってどうやったんだ?」
「付いて来ないと日本人連中にばらすぞって言った。」

悪戯っぽく笑う高。はい。レイプ決定。


留学先って通常、要は陸の孤島のような状態になるのね。
だから最後の拠り所っていうのは自分の国のグループになる事が多い。
(よっぽど優秀な人は別だけれど)
そして日本人を含めてアジア系に多いんだけれど何かあって逃げ出す事を良しとしない人が多い。
例えば虐められたりした時に国に帰らず我慢しようとする人が多いのね。
だから理沙にとっては日本人のグループにばらすって言うのは多分致命的。
逃げて帰るか、我慢するか、で逃げて帰ってもばらされるかもしれないって思ったら我慢しちゃう人も多い。


これは別にレイプだけに限らないけどね。
例えば俺とデートしたぐらいの事でも
同じ国のグループには絶対黙っててって言う子も多い。
後からばれてしまうんだろうね。きっと。
アジア系って海外で恋人を作って(しかも別れると)ビッチって呼ばれがちだから
そういうのも恐怖なんだと思う。
兎に角、高のやり方はうまいというかそういう弱みを突いたんだと思う。




その時点でどうしようかとは思った。
中国人連中のレイプ現場にどっぷりいるのは間違いなかったし。
レイプっぽくやってしまうってのはあったけど、
中国人連中が理沙を輪姦してるこの状態は完全にいきすぎ。
日本でも何年か前あったよね。大学生がラグビー部だかサッカー部だかで高校生を輪姦したの。


俺はしらないで帰ろうかと思った。
でも興味の方が勝ったんだよね。
どうせ今ここにいるってだけじゃなくて、
ばれたらその前のパーティーにいた奴らも目を付けられるのは間違いないからどうせならって思ったのもそうだし
理沙が可愛い子だったって言うのもあった。


で、高に連れられて上の部屋に行った。
ドアの前で高が「シー」って言ってドアの前にしゃがんだ。
大き目の寝室だったからドアも大きかったんだけど
一度しゃがんでからゆっくり高がドアを開けた。
ゆっくりゆっくり開けたんだけど部屋の中は明るくて
大きな音量ではなかったけれどハードロックが流れてた。


部屋の向うにベッドがあって、で、人肌が見えてどきんとした。
いきなり見えたのがお尻というか床に座り込んだ女の子の後姿。
髪の毛が肩より下位の黒髪で女の子が理沙だって事が判った。
さっき上がってた男がベッドのふちに座ってて理沙がひざまづいているような格好。
で、理沙が男の両脚の間に座ってて理沙は両手を男の太腿に当てて
上から被さるような格好になって男にフェラチオをしてた。


ゆっくりくっくっという感じに理沙の頭が上下して
男が理沙の頭を撫で回してる感じ。
凄くいやらしい光景だった。
何かプライベートな部分を覗き見してる感じというかどきどきする感じ。
で、高が俺の方見て、「今日4人目のおしゃぶりだぜ。」と。


で俺見ながら高が、「行かないのか?」と小さい声で言う。
俺はこれ以上は深入りする気もなかったから首を振ると俺行くぜみたいなジェスチャー。
で、高が立ち上がって、でかい音立てて部屋に。俺も部屋の中には入ったけど、ドアの横に座った感じ。
小学校の運動の授業の見学のような感じで。


入った瞬間、理沙の後姿がびくん、てなって、頭をふるふる振ってるのがみえて
で、フェラチオさせてる男が笑いながら理沙の頭を抑えるような仕草を見せた。


男と高が中国語で何か喋って、で、体のでかい高が
後ろから男の足の間に顔を埋めたままの理沙に近づいていって
後ろから腰を掴むみたいにして理沙が四つん這いの格好になるようにお尻をくっと持ち上げさせた。


その瞬間、理沙が顔を上げて
「もうやだあ・・・」
って言ったのが聞こえた。
理沙は前のフェラチオをしてた男の方に向いていたから後ろで腰を掴んだのが高だとは判らなかったと思う。
で、理沙は日本語でそう言ったのね。
日本語わからないだろこいつら。と思ったけど理沙は
「そんな、何人も何人も・・・」
って言って、
高も前の男も日本語は判らないけど理沙が抗議したのは判ったらしく高が
パンって理沙のお尻を叩いた。


高が体が大きいから、理沙のお尻は真っ白で小さく見えて
そのお尻を高が結構力入れて叩いたから
叩かれた瞬間、理沙が「あぁっ」みたいな声を出した。
凄く屈辱的な声だった。
で、声を上げた理沙に高が「尻持ち上げろよ」って英語で理沙に言って
理沙は前の男の太腿に手を置いてお尻だけを高の方に持ち上げた格好になった。


理沙が英語で高にいやだ。みたいな事とせめて終ってからにして(多分前の男の事)
みたいに言ってたんだけど結局高が下だけズボン脱いでるのが判って覚悟したらしく
お尻を突き出した四つん這いの格好のまま、下を向いてじっとしてた。


で、高が理沙の腰を掴みながら(また高のペニスがでかかった)腰を押し付けて
理沙は「no,no,いや、ああっ!」
みたいに言ってたけれど最終的に高が腰を前に押し出してずっという感じに理沙に入れた。


高に押されて理沙が前の男のお腹に顔を当てるみたいな格好になって、
で、それからはむちゃくちゃ。
高は理沙の尻を掴んでマシンガンみたいな勢いで腰を振るし、前の男は理沙にフェラチオさせようとする。
理沙は最初首を振ってたけど結局前の男にフェラチオし始めて、後ろから高に突き上げられるたびに
「んっ!んっ!」っていう声を出してた。


凄く興奮したのが高が最初入れた時、理沙は凄く嫌そうな、屈辱的な声を出したのね。
「no,no,いやっ!」みたいな。
それが高がガンガン腰をプレス機みたいに動かして理沙を責めるうちに明らかに理沙が感じ始めてるの。
「んっ!んっ!」
ってこえなんだけど、声の感じが甘くなってきて、高が理沙に
「すげえ濡らしてるなお前」みたいに言うと
「んー!」って抗議の声をあげるんだけどその声もどことなく弱いの。
高がそのうち理沙の尻の穴とかも撫でながらパン、パンみたいに腰をぶつけ始めると
「あああっ、ああっ、ああっ!」
みたいに声出して、明らかに感じてる。


高は10分位かな、バックからSEXしてたけど多分1回か数回位は理沙はエクスタシーしてたと思う。
理沙は前の男にフェラチオしながら
「あーーーー」
ってくぐもった大きな声を上げたのが多分そうなんだろうって思った。


とにかく1M~2M位の目の前での輪姦なんて初めてで、それ以降見たこと無いけど凄い迫力だった。


最後に高が理沙が大きな声を出した後、高がバッて抜いて精液を外に出した。
高が腰を離したから理沙が腰砕けになったみたいにへなへなって崩れたけど
前の男が離さないからフェラチオしたまま。


で、凄くエロいって思ったのが理沙が真っ赤な顔で息を吸って吐いているんだけど、
男がフェラチオをさせてて、で、理沙は目をつむったまましてるんだけどほっぺたが凄くへこませてるのね。
息を吐いて、それで息を吸う度に男のを吸ってるみたいにほっぺたがへこませててさらに理沙が首を上下させて
るのを見て理沙が凄く一生懸命フェラチオしてるように見えた。




高もぜえぜえ言ってたけど俺の方を見ててれたみたいに笑って、で、行こうぜ。って俺の肩を叩いた。
理沙は横座りみたいになりながらフェラチオをしてて、
で、俺は高に連れられて部屋を出た。


下に戻って、高が「俺がやってきたぜ」みたいに皆に言って
それから次行くはずの男が「じゃあ俺も行く」ってビール持ったまま言って、
そこからは多分2人づつで理沙を輪姦してた。


その男が上に行って暫くしてさっきのフェラチオさせてた男が降りてきて、
で、フェラチオさせてた男の入れ替わりにもう1人が上へ。みたいな感じ。


その頃になって俺は帰ったから最後まではいなかったけど
「あの後口の中も出したぜ」みたいなことを言ってた長時間やってたんだと思う。


車で帰ったんだけどすげえもんみたって言うのと、
悪戯ついでに売春婦皆で輪姦したみたいな話とか(俺もやったことあるけど)、
ちょっと無理やりやっちゃったみたいなのとは全然違ったから中国人恐いなと思いながら帰った。
まあ、凄い物見たって思ってボーっとしてたな。


でも小さくて可愛い理沙がむちゃくちゃにされてたのは凄く刺激的だった。
その後タイ人の彼女とのSEXでもついつい乱暴にしちゃってSM好き?とか思われた位。


高は喧嘩以外はあんまり派手に悪い事をやるタイプじゃなかったけど
多分その後も理沙は何回かはやられてたと思う。
俺は誘われなかったのとタイ人の彼女に夢中だったから
タイ人グループと結構遊んでてそいつらとはあんまり関係してなかったからその後の事はよく判らないけど。


ちなみにその後理沙とも喋ったけど表面上はあんまり様子は変わってなかったみたいに見えた。
冗談でデートに誘ったら断られたし。
留学先でこの子、日本の国内にいた時の下手したら何十倍って男にやられたんだよな。
と思ったら少し興奮してしまったり。
勿論、理沙が悪いわけでは全く無いけれど
日本に戻って、彼氏と結婚してたりするのかもしれないけれど、それって結構、すごいよねと思う。

AVの世界だけかと思っていた乱交という行為が急に現実のものとなり

もう10年ぐらい前の出来事なんだけど、バイト先の仲間で俺ともう1人の男と
女2人の4人でよくつるんでいた。
バイトっていっても華やかさとは無縁の、どちらかといえばガテン系の職場で、
仕事は小汚くて、いつも金は無く、自分で言うのもなんだけどまーあんまり
パッとしない4人組だった。
ただそれだけに似たもん同士で壁が無いというか、変に見栄を張ることも無い
男女の枠を超えた友情みたいなものが芽生えて、給料が出るとよく4人で

安居酒屋に飲みに行ったりしていた。


わかりづらくなりそうなんで先に名前を振っとく。
俺=タケシ、男友人=アキラ、女1=ユキ、女2=マユミ、もちろん仮名。


さっきも言った通り4人の中では今さら気取ってもしょうがないっていう共通
認識があったせいか、飲みに行っても話す内容は、彼女(彼氏)が欲しいとか
金が無いとかそんなのは当たり前で、もうちょっとシモの方の話しも結構
平気でしていた。
下ネタが好きというよりは、そういうことを本音で話せる異性の友人って
少ないもんだし、性的な好奇心や疑問を解消するだけの実経験もあまり多く
なかったから、少なくとも俺にとっては異性というものを知るという意味でも
この飲み会は実に貴重なものだった。(ただし一応全員非童貞、非処女では
あった)
俺の知る限り、4人の中で付き合ったりとか体の関係を持ったりということは
無く、あくまでも気の合う仲間という関係がバイト期間中ずっと続いていた。


そんな関係が崩れたのはアキラの退職がきっかけだった。
しかもアキラは単にバイトをやめるだけでなく、ある事情で地方にある実家に
戻ることになってしまい、当然俺たちはアキラとの別れを惜しみ、送別会と
称しては以前にも増して一緒に飲みに行くようになった。
アキラがこっちを離れる1週間程前、いつものように4人で飲んでいると、
アキラがふと「あー、俺実家戻る前に一回風俗行っとこうかなー。むこう戻ったら
そういうの無いしなー」と口走った。
そういう発言自体は俺たちの中では全然タブーじゃなかったから、俺も「じゃあ
行くかー?ピンサロぐらいだったら餞別で奢るぜ」みたいに答え、女2人も
苦笑しながら「寂しー」みたいに茶化していたけど、その後アキラが何気なく
発した一言で一気に場の雰囲気が変な方向に進んでいった。




「なぁ、最後にやらせてって言ったら怒る?」
何を思ったのか、あるいは何も考えていないのか突然アキラがしれっと女2人に
問いかけた。
「えっ!?」「はぁっ!?」突然の問題発言に女2人の反応は怒るというよりは
びっくりといった感じで、一瞬ぽかんとした様子だった。
「何言ってんのww」、「いくらなんでもいきなり過ぎでしょー」、「大体もうちょっと
ムード的なものはないもんなの?」と一瞬の間の後は当然のことながら2人とも
NGの回答。
でもユキもマユミもアキラの突然の直球勝負に明らかに動揺しているのが
ミエミエだったし、場の空気が一気にディープなものになった。


「でも俺実家に戻ったら、多分こっちには戻って来れないし、最後にみんなで
思い出を作りたいんだよなー」
アキラが真面目な顔をしながらとんでもないことを言う。
「みんなって??」これは俺。
「だから4人でしたいなって」
「何、それって4Pってことかよ?」
「うん。記念に」
「記念4Pってwww」
この間ユキとマユミに発言無し。
俺はまぁ男だし俄然アキラの提案に惹かれ、緊急脳内会議が全会一致でアキラ
擁護を可決したので、急遽アキラのバックアップに回ることに。よくよく考えたら
男友達に自分のSEX姿を見られるっていうのも嫌なもんだけど、この時は完全に
性欲&好奇心が勝っていたw




「うーん、まぁ俺はいいけど、ユキとマユミ次第だよな」
俺がさりげなくアキラの提案に賛成の意を表明すると、
ユキが「でもいきなり4Pって言われてもキツイでしょー」と即答。
「でも俺ユキかマユミどっちか選べって言われても選べないし」とアキラ。
「だから何でやることが前提なのよw」
「俺はアキラが選ばなかった方とやることになるのか?」
「タケシとやるって全然趣旨が違うww」
「だから4人でっていってるじゃん。てか、嫌?」
「嫌って、その聞き方がそもそもおかしいでしょってw」
「でも、そう言うってことはやってもいいってこと?」
「だからそーじゃなくて・・・」


お互い遠慮の無い関係だから、ヤルだの4Pだのの単語をもろに口にしながら
議論は続き、最終的に俺とアキラは「やりたいのならそれなりの雰囲気を出せ。
もし私達2人をうまくそういう方向に導けるのであれば考えてやらないこともない」
という回答を女2人から得るに至った。
まぁ完全否定ではなく、こういう回答をすること自体ユキもマユミも内心はかなり
興味をそそられているってことを証明しているようなもんだけど、そこは女の
プライドか一応条件をつける形になった。
ただ議論が終わる頃には、俺にとってユキとマユミが今までの仲の良い飲み
仲間という存在からSEX相手候補という生々しい存在に変わっていて、俺は
もしかしたらこの後2人あられもない姿を目にすることができるかもしれないと
思うと無性に興奮した。
AVの世界だけかと思っていた乱交という行為が急に現実のものとなり、俺は
思わずブルッと武者震いをしてしまった・・・


「じゃあ雰囲気を出すためにも場所を変えようぜ。てか俺の家で飲めば時間気に
しなくていいし、家で飲むって言っても俺もタケシも2人を無理やりどうこうしようって
ことはしないからそこは信用して欲しい」とアキラが提案する。
信用して欲しいとは言っても、言い方を変えれば「俺の部屋で飲んで、いい雰囲気
になったら乱交しようね」って言ってる訳だから馬鹿げた話ではあるんだけど、
ユキとマユミも何故か異論は無く、俺たち4人は逸る気持ちを抑えつつアキラの
家に移動することになった。




アキラの住む築後何年経っているかもわからない古いマンションに到着すると、
部屋の中はすでにだいぶ荷造りが進んでいて、何となくがらんとした感じになって
いた。
今までに何度も遊びに来たことがある部屋だけに、その殺風景な様子を見ると
アキラと本当に別れるんだなということが実感されて、俺は急に寂しさを覚えた。
それはユキとマユミも同じだったみたいで「アキラほんとに行っちゃうんだんね」と
しんみりした口調で呟いている。
「だろー。だから俺は思い出が欲しいって行ってるんだよっ」
アキラが重い空気を振り払うように空元気で言う。
「よし。飲もっ!」
ユキの掛け声で再び酒盛りが始まった。
アキラがいなくなるってことを実感したことで妙に気持ちが感傷的になり、俺は
根拠は無いけど何となく今日はやれそうだなと密かに期待が高まっていた。




飲みはいつになくハイペースで進んだ。
何といってもこの後乱交をするかもっていうのが全員の頭の中にあるわけだし、
素面では出来ないなっていうのは皆考えていたと思う。
俺も泥酔しないレベルまで飲んで、そのままの勢いで乱交に持ち込みたいと
考えながら酒を煽っていると、しばらくしてアキラが「脱ぎまーす!」と突然立ち
上がり、Tシャツを脱ぎはじめた。
「いきなりかーい」というマユミの突っ込みに、ユキの「もう脱いどけー」の声が続く。
酔いと寂しさと好奇心がごちゃまぜになり、この時にはみんななんかどうでも
いいかーみたいな雰囲気になっているような気がする。
上半身裸になったアキラが「次、タケシ脱げー」と言う。
俺も立ち上がり、アキラと同様に上を脱ぐのも芸がないと思い、「じゃあ俺は下を
脱ぐ!」と宣言をして、ジーンズを下ろした。




「タケシ、もう起ってんじゃん」というアキラの声。
確かにこの時点で早くも俺のチンポは元気になってしまい、俗にいうテントを
張った状態になっていた。
「じゃ俺もー」とアキラもジーンズを脱ぎ、結局男2人はあっという間にパン一の
状態に。
ユキもマユミもキャーだのワーだの言いながらも、嫌悪感みたいなものは全く
なく、アキラがユキの手をとり股間に持っていくと、ユキは照れ笑いを浮かべ
ながらも素直にパンツの上からアキラのチンポを握った。
それを見た俺はすかさずマユミを後ろに回りこみ抱えるように座りこむと、同じ
ように後ろ手でチンポを握らせ、マユミのTシャツに手を潜り込ませるとブラの
間から生チチを揉みしだいた。
マユミも全く抵抗はしなかった。




「あんっ」
俺に胸をもまれたマユミの艶かしいあえぎ声が合図になったかのように乱交
始まった。
最初の組み合わせはアキラとユキに俺とマユミ。
小柄でおっぱいが大きく、どちらかと言えばややロリ系のユキと背は高く痩せで
貧乳のマユミ、背は普通で結構マッチョのアキラと背高で痩せの俺。
4人とも残念ながら顔面レベルは芸能人に例えてどうとかいうもんではなく、正に
十人並みというのがぴったりの典型的日本人顔。
そんな平凡な4人の非平凡なSEXがそれぞれ1メートルと離れていない距離で
始まってしまった。




俺はマユミのおっぱいを揉みながら徐々に体を向き合うように移動すると、
ゆっくりとマユミを押し倒した。
Tシャツをめくるとマユミの小振りなおっぱいが現われる。俺はマユミが相変わらず
ほとんど抵抗しないこと確認すると、そのままマユミのTシャツを脱がし乳首を口に
含むと舌先で転がした。
コリコリした乳首の感触に、久し振りにSEXをしてるんだという実感が湧いてきて
胸がわくわくする。
しかも少し視線をずらすと隣ではユキが同じようにアキラにTシャツを脱がされて
いるところで、色白のユキの乳房がプリンと目の前に姿を現した。女の乳房を
舐めながら別の女が脱がされているところを見るという贅沢。
マユミも隣でユキが脱がされているのに気付いたみたいで横目でうわーっと目を
見開いている。


その後しばらくはカップル同士で楽しんだ。俺はここまできたら完全に吹っ切れて
早々に自ら真っ裸になると、マユミの服を脱がし始めた。
マユミも諦めたのかその気になっているのか特に抵抗はせず、俺のなすがままに
服を脱がされていく。
俺がマユミのパンツに手を掛けて脱がそうととすると、2chのどこかのコピペに
あったように、マユミは自ら少し腰を浮かしパンツが脱げやすいように協力した。
目の前にマユミの薄い陰毛とその奥にオマンコの割れ目が覗いたとき、俺は妙な
達成感を感じたのを覚えている。




今までこんなことになるとは思っていなかった友達とするSEXっていうのはかなり
興奮するものだった。
それはマユミも同じなのか、俺とマユミが早くも69の体勢でお互いのあそこを
強烈に舐めあっていると、マユミのオマンコからは本当にダラダラとしか言いようが
ないぐらいの大量の愛液が垂れてきた。
少ししょっぱい愛液に興奮し、俺が一心不乱にマユミのオマンコを舐め、マユミも
あえぎ声をあげながらも俺のチンポにむしゃぶりついていると、横からアキラが声を
かけてくる。


「あのさ、俺のリクエスト聞いてくれない?」
そう言うアキラは仰向けになりながら上半身だけを起こしてこちらを見ている。
そしてそのアキラの股間にはやはり一糸纏わぬ姿になったユキが顔を埋め、
ぱっくりとアキラのチンポを咥え込んでいた。
当たり前だけど初めて見るユキのフェラチオ。そして目の前にはマユミの愛液
まみれのオマンコ。なんという非日常的な光景。
「あのさ、2人で一緒にフェラしてもらいたいんだけど。」
アキラの希望はいわゆるダブルフェラってやつだった。
「どうする?」みたいに無言で見詰め合う女2人。しかしこの期に及んで拒否する
理由はないし、せっかくの乱交なんだからそれらしいことをやりたいしやられたいって
いうのは恐らくユキとマユミも同じだろう。


俺が少しマユミの体をアキラのほうに押しやると、マユミは自発的にアキラの方に
体を動かしユキに並んだ。
「どうすればいいの?」
「交代で咥えて」
短い会話をはさみ、アキラが「じゃあユキからやって」と言う。
ゆっくりとユキが上下運動を始め、それをマユミが至近距離から見つめている。
そしてその姿を見ているアキラと俺。アキラのチンポはもうビンビンに勃起していて
小柄なユキがその不釣合いに太いチンポを咥えている姿が激しくいやらしかった。




手持ち無沙汰になった俺は2人の後ろに回りこむと、二人の足を広げ、わざと
お尻を突き出させた。ユキとマユミのオマンコがぱっくりと並んで開く。
並べてみると同じオマンコでも随分と形状が違うのが良くわかる。
ユキのお尻は真っ白でプリプリしていていかにも弾力があり、陰毛はオマンコ周辺
だけでなく肛門の周りまで生えているものの、色は綺麗なピンク色をしている。
一方、マユミは薄い陰毛にビラビラの小さい小振りなオマンコで、色は妙に赤みの
濃いエロさの漂うオマンコだった。
2人とも恥ずかしさを超越したのか抵抗することなく俺にオマンコをいじられたり
お尻を広げられたりしながら一生懸命アキラにフェラをしている。
俺が2人の濡れたオマンコに同時に指を突っ込み動かすと、すぐに二人はあえぎ
声をあげ始め、時折漏れるアキラのうめき声に同調した。
2人の女のオマンコに同時に指を入れるというあまりにもいやらしい光景に俺は
堪らない興奮を覚えていた・・・


「入れたくなってきた」
しばくしてアキラがそういったとき、それはまさに俺も同意だった。
もう我慢も限界で、入れてめちゃくちゃに突きまりたいと言うのが本音だった。
2人で同時にスキンを装着し、女達に襲い掛かる。ユキもマユミも四つんばいの
姿勢のままだったから、自然とバックで挿入することになった。
組み合わせはさっきと入れ替わり、アキラとマユミに俺とユキ。
挿入と同時に2人のあえぎ声が部屋中に響き渡る。
2人ともあえぎ声は大きくて、かなりのボリューム。
アキラと俺は競うようにMAXのスピードでチンポをオマンコに叩きつける。
隣で突かれているマユミの苦しそうな顔と、ユキの白くて丸いお尻。
ユキのオマンコももう充分に潤っていて、ヌルヌルとしたまとわりつくような感触が
スキン越しでも伝わってくる。
久し振りのSEXがとんでもないシチュエーションで、半端じゃない快感が俺の
脳天を突き抜けた。


あっという間に4人とも羞恥心なんて欠片も無いぐらい獣になった。
「2人でキスしてよ」
アキラのリクエストに躊躇いも無くキスをするユキとマユミ。
俺は「こういうのはどう?」といいながらユキの体を起こして背面騎乗位の体勢に
移行すると、少し体の向きを変えてバックで突かれているマユミの目の前に
俺とユキの結合部を見せつけた。
「やだーっ!!」というユキの悲鳴の様な声と、「いやっ!すごい!」と喘ぎ
ながら言うマユミの声、「すげー、丸見えだ」という嬉しそうなアキラの声。
俺は下からガツガツと突き上げ、2人に結合部を見せつける。
小柄なユキの体がただの物体のように上下に揺れているのが妙に不思議で
エロかった。




「よし、交代しよ」
俺とアキラはどちらとも無く言うと、パートナーを変えることにした。
元々愛液まみれだったマユミのオマンコは、アキラのピストンによりかなり
白濁していて、正気であれば少し引いてしまうぐらいグロくなっていた。
俺はマユミのオマンコから白く濁った愛液を指ですくうと、わざとマユミに見せつけ
「マユミのオマンコからこんなの出てるよ」と苛めた。
「やだーっ!」と恥ずかしがるマユミ。しかしそのマユミももう正気ではないのは
明らかで、俺がその指についた愛液を黙ってマユミの口に押し込むと、マユミは
何も言わず俺の指をしゃぶり自らの愛液をきれいに口で拭うと、俺はその口に
キスをし舌をベロベロと絡ませた。


キスをしながらピストンを開始すると、さっきまでアキラの太いチンポが入って
いたせいか、マユミのオマンコは摩擦が少なく感じられた。
「マユミ、アキラのチンポのせいでマンコがガバガバになってるよ」
言葉責めによる恥ずかしさでマユミの顔が歪む。
俺は妙にSな気持ちになり、体位を再びバックに切り替えると、正常位ではめて
いるアキラとユキの側まで移動し、マユミに意地の悪い質問をした。
「アキラの咥えたいでしょ?」
返事をしないマユミに代わり、アキラが「咥えたいの?」と言いすかさずユキの
オマンコに入れていたチンポを引き抜きマユミの前に突き出す。
スキンをつけているから生ではないものの、ユキの中に入っていたチンポを
目の前に突き出されるマユミ。
もちろんアキラのチンポにはユキの愛液がたっぷりと付着している。




AVでは定番の後ろで入れられながら前で咥えるという行為をマユミが受け入れ
るかという俺の期待とは裏腹に、マユミはまったく躊躇することなくアキラの
チンポを咥えた。
結果的にユキの愛液を舐め取るようにアキラのスキン付きチンポをフェラする
マユミ。もちろんその間俺には後ろからガシガシと突きまくられているので声は
出るし体も揺れるため、すぐにチンポが口から離れてしまうものの、そのたびに
自らチンポを求めて口を広げるマユミの姿がたまらなくいやらしい。
最初は雰囲気がどうとか言っていた女が、いまは自らチンポを求めてよがり声
をあげている。




さらに俺たちは「今度はユキの番な」と言って、ユキにも同じことをさせた。
再びアキラがユキに正常位で挿入し、今度は俺がマユミからチンポを抜いて
ユキに咥えさせた。
マユミの白濁した愛液がたっぷり付いたチンポにもかかわらず、ユキも素直に
チンポを咥え、さらに今度は一度俺がスキンを外して生でもフェラをさせた。
「ユキ、チンポおいしいって言ってみな」
「・・・おいしいっ!」
「チンポだろ」
「チンポっ!」
「マンコは?」
「気持ちいいっ」
ユキは俺たちに言わされるがままに隠語を言い、恥ずかしそうに喘いだ。
その間、マユミはしゃぶりつくようにアキラとキスをしていた。




4P乱交を堪能し、いよいよ後は発射を残すのみとなった俺たちは、もう一度
アキラ&ユキ、俺&マユミの組み合わせで挿入し、ゴールに向けて一心不乱に
体を重ねた。
「俺そろそろいきそう・・・」、「俺も・・・」そんな会話をしながら、俺とアキラの
フィニッシュはうまい具合にほぼ同時に訪れた。
目の前でピーンと体を硬直させるアキラとその下でカエルのように仰向けに
なっているユキ。
それを確認した後、全く同じ格好をしているマユミに発射する俺。
本当はここまできたら顔射もしてみたかったんだけど、残念ながらそこまでの
余裕は無く、それでもゴム付き中出しのフィニッシュに俺たちは大満足。
ユキとマユミも完全にぐったりした状態ではあるものの、満足感が全身から
伝わってくるのがわかるような気がした。




しばらくは4人とも放心状態でぼーっとしていたけど、やがてアキラが「シャワー
浴びようぜ」と言い、発射時の組み合わせでシャワーを浴びることになった。
俺がマユミとシャワーを浴びつつ今のSEXについて聞いてみると、
「なんか落ち着かない・・・」というのがマユミの感想だった。
あんなに興奮していたくせに意外にそっけない感想に、俺が「もうしたくない?」
と尋ねると、「たまにはいいかもねw」とマユミははにかみながら答えた。
確かに一度覚えると時々求めたくなる刺激の強さであると俺も思うし、特に
今回は彼氏彼女の関係じゃないだけに余計興奮したというのがあったと思う。
風呂から出ると、部屋にはまだ裸のままのアキラとユキがいた。
一瞬裸族にでもなったような不思議な感覚を覚えたけど、裸でいることに
ほとんど恥ずかしさを感じなくなっていることが、俺たち乱交したんだなーという
ことをしみじみと感じさせた。
つい、さっきまでのユキとマユミのどエロイ姿を思い出して、またちょっとチンポが
反応してしまうのが面白かった。

愛とかのセックスじゃなくて、遊びのセックスも覚えていいんだよ

仲間4人で買ったばかりのWiiで遊ぶことに。そのうちエロの話題になり、その場所主のA君が彼女を呼ぶ事になった。
Aの彼女の千恵は、みんなでゲームをするつもりでやってきたが、Aが、「みんな千恵が好きだって言うから集まったんだよ。」
俺は千恵の事など知らなかったが「写真で見て惚れました」とかみんな適当な事を言った。
しかし、A「ファンクラブ集会一回目で唐突だけど、みんなの相手してやってよ」の言葉に、氷ついた。
千恵「いやよ。冗談きついって」
「大丈夫。愛とかのセックスじゃなくて、遊びのセックスも覚えていいんだよ。」
「付き合ってないと無理よ」
「付き合うって時間の問題? じゃ何時間からOKなの? それってただのパラドックスで自分でハードル上げてるだけじゃん」
延々と説得は続き、俺が近くのコンビニでお酒を買ってきて飲みながら恋愛論になって行った。
俺「軽いとか軽蔑する奴って、結局楽しい事出来ずに生きていく負け組だよね」
A「俺は千恵の愛情が変わったわけじゃない。もっと人生楽しみたいだけだ。千恵と一生楽しく生活したい」
プロポーズの様なセリフと共にAと千恵はキスをした。




千恵は「わかったわよ。でも人前でとか、回されちゃうのは絶対無理」
ここまで千恵が来てから3時間経過し、夕方になっていた。
A「ちょっと部屋から出といてくれ」とAが言うので
2人を残し、徒歩5分のコンビニで時間をつぶした。
20分程度経過した後、Aからメールで「順番決めて一人来い」
順番はB、C、俺となった。ビリだ。Bは、「じゃ次に繋がるよう頑張るよ」と部屋に向かった。
俺とCは、店内で勃起させてるのも色々な意味でヤバイので、駐車場の車止めで座って待った。
さらに長々と待ち、30~40分程度でAが来た。


「結構苦労したけどBとやっと始まったよ」
「Aお前本当にいいのか?」
「ああ大丈夫だよ。気にすんな」
「愛情なくなったのか?」
「いや、さっきも言った通りだ。愛情はむしろある。」
「Bには言う間が無かったが、部屋にビデオがセットしてあるからそのつもりで。」
「一人30分という持ち時間でよろしく」
BからAが戻って20分後に携帯で連絡があり、AとCが向かいBが帰って来た。


にやけたBに「どうだった?」と聞いた。
「かなり良かったよ。千恵ちゃん俺で2人目だって。俺ラッキーだな。」
突然、胸が熱くなった。
「何人かと、かなりな所までしたけど、挿入まで行ったのはAが初めてなんだってよ。Aは、実はかなり嫉妬深いらしいぜ」
「俺、千恵ちゃんで5人目だけど、その中でもかなり良かった。」
その後、色々質問したが、「まぁ自分の目で見てこいって」と取り合ってもらえなかった。
今度は、Aは10分程度で戻ってきて、店内でBとヒソヒソ話していた。


Cはかなり遅かった。GW中とはいえ、すっかり夜になり寒かったが、やりたい一心で想像膨らませながらまった。
30分を過ぎた頃からは、もう順番だと思い、1分が1時間位の思いで待ち続けたが連絡が来ない。


50分過ぎようとしているあたりでAがCに電話した。
「どうなの? 時間かなり過ぎてるけど。 ええっもう少しで出そう? あぁ・・・ D(俺)もまってるし、早くしないと夜だし・・・
じゃ10分後に・・・・ああ10分後。Dと向かうよ」
10分後にAと向かった。俺はもう心臓バクバクで常に胸がジーンと痛い感じだった
エレベータ降り、通路を歩くと、Cが丁度玄関のドアから出てくる所が見えた。
Cは赤い顔で熱そうだった。「お。D悪かったね」
体が冷えきった俺とは全然違う。
「頑張れよ~」と俺に声かけたが、俺は正直たいした理由でも無いのにむかついてシカトしたが、
Aに「気持ちはわかるが、女性と接するまえに熱くなるな。いつもの冷静なお前になれ」と言われて気分を落ち着けた。
部屋に入ると千恵は、毛布から上半身だけ出して座っていた。大きくはないがBかCカップと思う胸はかなり形が良かった。


千恵の髪が少しだけ乱れているのが実に綺麗で良いのだが、少し泣きが入っているようだった。
千恵はAに甘え、「もう疲れた。今日はもういや。あとは明日にしようよ」
A「あと一人だよ」
「遅くなってきたし帰りたいよぅ」
A「そんな事言わずに、今日はもとテンション上げて、弾けて、そんで楽しもうよ」
「楽しめなかったよ。だって優しくないんだもん。」
「え~優しくしてやってと頼んどいたけど。Cいいやつだし」
「全然だよ。優しくなかった。手でするのも激しくて痛かったし、何回もしたがって体中いたい」
そういえばCは素人童貞だった。風俗では何人も経験があるらしいが見た目そんな悪くない奴なのに彼女が出来ない。
生身の女性に優しくできない、そんな本性が相手にばれているのかもしれない。
俺は、「千恵ちゃん。俺はスペシャル優しいモードで頑張るから、途中でいやなことがあったら直ぐ言ってよ。」
千恵「うん・・・・」
「して欲しい事とかあれば、頑張ってそれもやるからさ」


A「時間も長いと大変だよ。今度は30分丁度でもう迎えにくるから、美味しいもの食べに行こう」
それで千恵は納得しAは出て行った。
沈黙の中、俺は全裸になると、千恵はこっちを見ていた。
「千恵ちゃん、俺で4人目? じゃ4本観察してどう?」
「入れたのはAからだけど、中学の頃から彼氏にはフェラまではしてたし。」
「へぇ~みんな入れたがらない?」
「入れたがってたけど怖かったし、2人は試したけど入らなかったから、私セックスって出来ない女だと思ってた」
俺は手が汚れているのに気がつき、手を洗ってきてから毛布に入った。
すでに全裸の千恵の肌を体の横に感じ、千恵を抱き寄せて顔を見ると、涙いっぱい溜めていた。
「千恵ちゃん大丈夫?」
「ごめん・・ずずっ大丈夫。優しくしてね。ゴム自分で付けてね。・・・・ズズっ」泣きだす寸前の千恵だった。


涙に凹んで、チンが萎えたが、胸を優しく下から持ち上げると千恵は目を閉じた。
勃起した俺はゴムを装着し、下に手を伸ばすと千恵は足を開いた。
優しく指で愛撫し、千恵の足の間に座って、千恵のアソコを広げた。形に崩れは無いが色は濃い。
確かに入り口あたりが赤く腫れている気がする。指を入れると
「ん・・・ちょっと痛い・・・・もう入れちゃって」。しかし、千恵は両手で顔を隠し、また泣きが入ってきた。
俺の物が少し入り始めると、ついに千恵は両手で顔を隠したまま、かなり泣き始めた。
「うっ ぐぐっ、ごめん。痛いの。早く終わらせてね。」
「千恵ちゃん、もういいよ。」
「ごめん、大丈夫だよ。大丈夫だからやって」
俺は我慢出来ない気分もあり、とりあえず最後まで入ようとしたが、この時点でも千恵は、かなり泣いていて、俺は参った。
「千恵ちゃん。もう俺はいいから、時間まで休もうよ。」
「大丈夫よ、男はここまで来て我慢出来ないんでしょ。早くやってよ。わたしAと約束してるの。」


俺は自分の手で射精する寸前まで擦った。千恵はただ見ていた。そして正常位で千恵に挿入した。
千恵は、長年使い古した俺の彼女の香織より気持ちいい道具を持っていた。「ぐうっ」と顔を隠し泣くのを我慢している千恵の中で、
俺は3往復程度ピストンし、ドクドクと出した。俺はそれでもかなり興奮したので気持ち良く、涎が垂れそうだった。


Aは空気を読んでBとCを帰宅させており、3人で有名な焼き肉屋に行き、出来るだけ楽しく話をした。
自分としては、またやりたかったし、泣かせたまま終わりってあり得ないと思った。そんな心配を吹き飛ばし、何事も無かった様に
楽しく食事を済ませ、俺は遅い電車で一人家に帰った。帰り際に千恵が「今日はごめんね」と謝ったが
「いや俺、幸せだったよ。でも、もう一度チャンス頂戴ね」と言って帰った。
手を振る千恵は、今日一日で何人もの相手に輪姦され精子を受け止めたとはとても思えない、可愛い女性にしか見えなかった。
後日Aから電話があった。
「ビデオで見たよ。悪かったね」
「いや全然余裕。でも、可哀相だった」
「いや事実上Cが泣かせてるから、その時点で終わってたと思う」


反省会を2人で行う事になり、撮ったビデオを見にAの家に行った。Bのビデオは、見せてもらえなかったがCのビデオは見れた。
Cは何と3回も発射してる。Cは「千恵ちゃんごめんね。大好きなんだ」と言いながらも腰を動かしていた。
言葉や態度は優しいのだが、愛撫やピストンがハンパ無い。それも殆ど休まずやり続けている。
ビデオを見ながら談笑していると千恵がやってきた。Aは早速「リベンジさせてやりたいんだけど」と切り出したが千恵は
「もうやんないよ。辛かったし」
しかしAは強気に押して、千恵の上半身を脱がせた状態で、俺が執り成し反省会をする事にした。
Aは、「二人きりになったのが失敗だと思う。俺がいれば無茶させないし、安心出来る」
千恵は、「私はアソコが弱いので、回数とか時間とか人数は少しだけにしたい。」
俺は、「千恵ちゃんの気持ちいい所とか、やって欲しい事を2人でサポートする気持ちじゃないと自分勝手になる」
それを元に大体のルールを決めて始めることにした。口とは裏腹に、千恵はグズらず、実はかなり吹っ切れていた。


Aの前で全裸になるのは恥ずかしかったが、3人裸になり、先にAと千恵がシャワーを。後から自分がシャワーから出た時には
Aが千恵の股間を舐めていた。俺はサポートしなければと、胸や耳の後ろや首筋を舐めたりした。
「D君気持ちいいよ。上手ね。結構、経験あるの?」俺は長年付き合ってる彼女の香織と、ナンパ1名の2人しか知らず、香織に受けがいい
部分を千恵に試しているだけだ。省略するが、Aがバックで挿入している時に、千恵の手コキで俺は出してしまった。
約束は一日に1発だが特別に2発目を許してもらい、俺は上半身を起こし、千恵の両膝を両手で持って広げ挿入した。
しかし、千恵の上半身にはAが覆い被さっていて、Aの背中を見ながら出した。
その日は吹っ切れた千恵の「アソコ観察ショー」とか、千恵のオナニーの方法を見せてもらったり楽しく過ごし、BとCには秘密で
毎週3P会を行う事に決めて終了した。
実際には毎週3P会を開催出来た訳ではないが、慣れて来るとサポートとか面倒な事をせずに、ただ順番待ってセックスした。


輪姦の時には誰も中で出してません。自分の手で出そうになって入れたのではなく、素で早かったですがゴムはしてました。
千恵は完璧に吹っ切れて俺をセフレ化し、俺は彼女の香織をほったらかしで千恵の所に通い香織に捨てられました。
「香織と別れた俺を慰める会」で初めて避妊無しで千恵に出しました。千恵は座椅子に座る俺にまたがって、出るまで腰を振ってくれました。
Aは、黙ってそのシーンをビデオに撮り、精子が流れ出る所を記録していました。生理がくるまで自分は千恵との事を色々と覚悟しました。
ある日、千恵は浮気を白状しました。連絡とれない日が数日続いたからです。
隣県の出会い系喫茶で、出会った3~40歳の背が高いカシミアの高そうなコート着てネクタイ締めた自営業の男と、寝たそうです。
自営業のその男は非常に喜び4万円出し、千恵が断わっても無理に2万円を渡し再会の約束をさせられたそうです。会って無いようですが。


千恵は「お金って簡単にもらえるんだね。D君も次からお金頂戴ね」と明るく話していました。
自分は詳細を聞きたいし、すぐにでも千恵を抱きたかったのですが、Aが「2人にしてくれ」と千恵を連れて消えていきました。
そんな事していても千恵は自分からAに腕を組んで寄り添い、ラブラブ状態でした。
3P会はその後も数回ありましたが、結局Aは捨てられました。あまりに拘束したり、色々と要求しすぎたのが原因です。
千恵が学校を卒業し環境が変わったのも理由の一つだと思われます。


リアル千恵とは、その後も仲が良いですが、一度も相手にしてもらってません。新彼氏も出来たそうです。
そのくせ就職先の飲み会でお持ち帰りされたり、ナンパに付いて行ったりと言う話を自慢します。
また、実はBと初輪姦後一回関係を持ったとカミングアウトしました。初輪姦で千恵の貞操観念は壊れたのだと思います。
千恵はそれほどには可愛くないですが俺は初輪姦の時から千恵が好きでした。

巨根を二本立て続けに見、しゃぶり、キスをし

大学での話なんだが、2回生から3回生に上がる春休みの時の話。
女友達Nと後輩男Dに誘われ長野のなんか読めない(さんずいに母って字の)スキー場に行った。
2人は経験者だったがオレは初心者で、置いてけぼりを食らうかと心配していたけどNがずっと付いて教えてくれて、Dもそれについて来てくれてた。
夕方になり、そこそこ滑れる様になったオレは一人で滑ってみたくなったので2人と別れた。
そして空がすっかり暗くなったころにホテルへ一人で戻る。すると2人はもう帰っていて談笑していた。


鍵はNが持っていたのでおれが待つ必要は無かったのだが、2人の様子を見ていると以前より親密になっている気がして少しの苛立ちとオレがいない方が楽しめたのかなという寂しさが心臓付近をよぎった。
そのまま2人の話に参加し、飯を食い風呂に入っていた時だ。
「2人で滑ってる時にNさんが『
周りから恋人同士に見られるかな』何て言ったんすよ~」
と後輩。そう、Nは彼氏がいようと男にこういう言動をすることで、サークル内で有名だった。
Nのことが好きだというわけでは無いけど、あの可愛い顔に蒼井そらの様なスタイルのNと親密にしていたということで男の本能を揺さぶられた。


「そりゃよかったな」と言いつつ体を洗い部屋に戻る。部屋にはまだNはいず、俺たちは話をしながら酒を買いに行った。
「Nさんの着物姿ってどんなんでしょうね!下着してこなかったら最高っすね!」
「着物じゃなくて浴衣な」
かくいうおれは前年、サークルメンバーの旅行でNの浴衣姿を見ていた。あのはちきれんばかりの胸が収まり、上品なのか下品なのかわからない胸元は同期の間で話題だった。というか今でも話題だ。
入学当初から中のいいオレはそういった場面によく出くわした。水着も何回も見ているし、張りのありそうな胸が走る度に跳ねるのをよくオカズにしていた。
おれはNに恋こそしていないが、性的な目で見ることはしょっちゅうだ。彼女とのセックスを引き合いにNとエロトークもした。


酒を買った俺たちが部屋には戻るとNはもう帰って来ていた。浴衣は着ずに白の某ネズミがプ リントされたTシャツに涼しそうなホットパンツを来ていた。Tシャツは複数で某遊園地に行った際おれが買ってやったものだ。
胸元がパンパンに張ったTシャツにムッチリしてホットパンツと肌との間にほんの少し段差があるのが見える。太ももフェチには堪らなかった。
「浴衣は着なかったんだ、見たかったのに」
「去年みたじゃん!もうのぞかれないようにTシャツにしました~」
「え、なんすかそれ!聞いてないっすよ!」
いや、いい谷間でしたwwと言いつつ持ってきた酒を下ろす。
「ちょっと買い過ぎ、誰が飲むのこんなに」
「余ればDが飲むって」
聞いてないっすよと抗議するDを他所にビールを開ける。


飲み始めた時間が9時だったが、11時にもなると後輩は十分に酔い、Nもオレももう酒はいらなくなっていた。
飲みながら話をした。初めはサークルのメンバーの噂話や近況(と言ってもほぼ毎日会っているが)だったが、後輩が下ネタをふるにつれ場はそっちの方へ盛り上がる。
経験人数、週に何回セックスをするか、どんな体位が好きか、フェラは好きかなどほとんど後輩がNに話を振っていた。後輩が聞いたことはほとんど全て知っていた。エロトークの時にすでに話していたからだ。
話の途中、おれがトランプを出して大富豪をしながら話は続いた。


酒を飲まなくなった11時ごろ、なんとなく手持ち無沙汰になったおれは
「大貧民は大富豪のいう事を何でも聞くこと。どうしても嫌なら聞いたこと何でも答えること」
というルールを半ば無理矢理決めた。
当然Nは嫌がったが2対1な上、場の雰囲気を重んじる彼女は結局諦めた。勝てばいいんだ。そう言って。
しかし、自慢じゃ無いがオレは大富豪に自身がある。今までは勝ち過ぎてつまらなくなられると困るから適度に2人に勝たせていた。水を得たオレは一気に5連勝、内4回をNへの命令にした。
一つめの命令は全裸になれだったが、もちろん拒否。おれも拒否を前提にしてるので秘密を聞いた。二回目はTシャツを脱ぐだったがこれも拒否、三回目はホットパンツを脱ぐだったが…迷った末拒否。四回目はブラを脱ぐだった。
四回も断るのは悪いと思ったのか、彼女は少し躊躇いつつもその場でブラを外した。抜き取る際胸がブルンと揺れたのを覚えている。


「おお!すっげぇ揺れた今!」
興奮する後輩におかしそうに笑うN。手で胸を隠すが形の良い巨乳は隠しきれず、触れる度に揺れるのでかえって強調してしまっている。
もしかしてわかってやっているのかとすら思ってしまう。
手を離すと薄っすら浮かぶ突起も見え、オレも興奮する。
しかし、次に勝ったのは後輩だった。負けたのはもちろんN。
「じゃあNさんちょっと手でしてくれます?www さっきからすげぇ立ってんすよww」
「ちょっとなんでさっきからそんな命令ばっかなの?ww 恥ずかしいからやめよーよ」
と、満更でもない様子。
すると後輩は急に起立し「みてくださいよコレ」とスウェットごしに形が見えるブツを見せつけた。
「ちょっとちょっと、何してんの? もーやめてよー!」と笑いながら目を反らしながらもチラチラ見る。


「デカさに自信あるんすよ、多分◯◯さんよりデカいっすよ!

その言葉にカチンとくる俺。実はオレもブツの大きさに自信があった。正直負ける気がしなかったが、それでは気が済まない。
「ちょ、おれの方がデカいって。N、オレの方がデカイよな?」
「知らないよそんなの!なんで私が知ってるの!」
「一回生のとき合宿でみたじゃん!先輩に脱がされた時だよ!ローションまみれにされた時!」
うちのサークルには謎の伝統で合宿の時に新入生の男数人をサランラップの上で全裸でローションまみれにされた上放置される、というものがあり、その被害者であったオレのブツも見ていたはずなのだ。
「覚えてないよそこまで!」
「じゃあどっちの方が大きく見える?」
「知らないって、なんで答えないと…」
「罰ゲームだろ!」


それを言い、しばらくすると「えー…」といいながら後輩の方を上目遣い気味に見て
「……Dくんかな」と自信なげに、しかし熱っぽく言った。
喜ぶ後輩を尻目にオレは
「ちゃんと見比べなきゃわかんないだろ? ちゃんとズボン脱がないと服の分大きく見えるだけだっての!」
我ながら情けないほど必死だったが、酔った勢いもあり止まらなかった。
後輩はもうノリノリ。
「じゃあトイレでNさんに見比べてもらう事にしましょう!」とナイス提案。
後輩はNの手を取りトイレに連れて行く。Nも「ちょっとぉ」といいながらついて行った。
しばらくトイレの中から話し声が聞こえていたが、静かになるとほんの僅かに水っぽい「ちゅっ」「じゅっ」という音が聞こえてくる。


あぁ、やっぱり始めやがった。と思うオレ。しかし止めるでもなく余った酒を飲んで待っていた。
10分程たち、2人は出てきた。
後輩がニヤニヤし、Nは少し伏し目がちだった。唇が濡れていた。
「どうだった?」Nに言う。
「ん…うん、おっきかったよ…」
「彼氏よりデカいんですよね!ね!」
「ちょ、余計なこと言わない!」ここで笑うN。
「じゃあ次はオレだな」と強くNの手を引っ張る。無言でついて来るN。惚ける程後輩のブツが良かったのか、と苛立ちが募る。
トイレに入り「脱がせて」と言う。本当に見るの?というNにアゴで促す。
ズボンを脱がした時点でNは「え…」と声を漏らした。既にギンギンだったブツを下着越しにジッと見つめ、そして恐る恐る下着を下げる。


出てきた物体に「すご…」「大き過ぎ…」と感想を漏らした。ブツをNの顔に近づけ「舐めて」と言うがNは「無理」「彼氏いるから…」と。
さっき後輩に何してたかと聞くと俯いて黙るが、舐めようとはしなかった。欲情を抑えきれないオレはNを立たせてキスをし服の上から胸を乱暴に揉みしだいた。乳首を摘まむとピクンと腰を反応させ、舌を入れると控えめに絡めてきた…が、それだけだった。
トイレから出ると後輩が「あれ?早いっすね」と、出るのが早いのかおれが早漏って意味なのか判断つきかねるセリフを吐いた。


「で?どっちの方がデカかった?」
改めてNに聞くと
「…◯◯くんの方が大きかったよ、もー、恥ずかしいんだよ?こういう事いうの」
拗ねた様に答える。後輩がショックな様子でいるのを見て優越感に浸るオレ。
Nの手を引っ張りオレが背中越しに抱き抱えるように座った。そのまま大富豪をするでもなく、お互いの経験人数やエロい体験なんかを話していた。もうそれ以外の話は無しな雰囲気だった。
話の最中もNの肉付きのいい膝太ももをさすったり、Tシャツの下の素肌に手を這わせたりとやりたい放題だった(胸とかは触ってないが)。
Nは特に抵抗するわけでもなく、たまにくすぐったそうにするだけだった。羨ましいそうな後輩の目が優越感をさらに感じさせた。もう満足だった。


なんだかんだで12時を周り、そろそろ寝るかという事なった。
布団を敷き、さぁ寝るぞとNが布団に寝転んだ時今までで一番
胸が揺れ動いた。セミロングの黒髪がばらけて妙にいやらしく見え、横に流れつつも十二分に張った胸と浮かんだ乳首を見るとまた情欲が湧いてきた。
オレはNの脚の間に体を割り込ませ、股間に逸物を押しつけ、首筋にキスをした。ちょっと~と言いながら笑い、軽く抵抗するN。
しかし、Nの髪の匂いが湧いた欲情をさらに強めた。Nの両手を抑えつけて一層腰を押し付ける。
「あっ…」と漏れ出した声をごまかす様に「ちょっと、冗談になってないよ!ねぇ!」とNは抵抗を強めた。後輩は半分笑い、半分マジな顔をして見ている。


と、Nの両手を地面に強く叩きつけた。痛くはないだろうがひどく驚いた様子で、抵抗が一気に弱くなった。
Tシャツを上にたくし上げると平たく潰れながらも形を十二分に保ったEカップの胸が露わに。
両手で胸を揉みしだきながら乳首をいじり始めた。すでに硬くなっていた乳首を揉みほぐし柔らかくする。が、すぐに硬さが戻り少し立ってきていた。Nは声こそあげなかったものの息は非常に荒くなっていた。
一通り胸で遊び終えると今度はホットパンツを脱がしにかかった。Nは脚を動かし抵抗するが、太ももをスパンキングすると大人しくなった。


明るめの柄のヒモパンに抵抗をしていたせいでヒップのあたりが食い込んでいた。


「なんでこんなエロいパンツはいてんの?誘ってたの?」
そういうと「いやぁ」としか返さない。
すぐに下着の中に手を入れ、アソコに指を入れる。すでにビショビショだった。それはそうだ、さっきからずっとしていたエロトークに加え巨根を二本立て続けに見、しゃぶり、キスをし、そして押し倒されたのだ。
Nがマゾだということは知っていた。こうならないはずがない。両手でオレの右手を触る(抑えるとは言えない力だった)も、無視。


回す様に指を動かすととうとうNは声を上げた。
「あっ、だめ!あっ、あん!あん!あぁ!やめ!あん!」
無論止めるつもりはない。だんだん激しくするに連れてNの腰がクイッ、クイッと前後(上下?)に動き始める。
「あっ!あっ!だめって!んっ!あぁん!あっ!あっ!」
「いや、お前腰動いてんじゃん。感じ過ぎww 気持ちいいか?ほら!」
「違う!あん!あん!あっ!やめて!やだっ!はずかし…あん!」
「いや、動いてんだって腰が。ヤられたいんだろ?なぁD」
真顔で見ていた後輩Dに話をふると、口を半開きにしていたのをハッとした感じにこっちを向き


「あ、そっすね!感じてますねNさん!いやぁ、2人がこんな関係だとは薄々気づいてましたけど…うわ、スゲー、腰カックカクっすね!」
いや、こんな関係じゃなかったんだが…、まぁ今はどうでもいいや。
そのまま指を二本に増やし、下着を脱がしつつ掻き回しているとNが
「いや!ちょっと待って!あっ!だめ!あぁっ!だめだめだめだめ!もう……あっ…あは!ああ!ああぁ!」
Nの中が急激に締まりだした。あまりに締まるので出されない様に指を止める。
Nの腰がガクガク動き、そしてとまった。
「今イったっすか?ねぇ今イキましたよね?めっちゃうまいっすね◯◯さん!ていいうかNさん感じ過ぎwwww イキやすいってマジだったんすね!」と大興奮の後輩。


「気持ち良かったんだ?」とNにキスをする。
息が上がったNは口を塞がれたので鼻で息をするも、少しつらそうだった。
このまま休ませてもいいと思ったが、体力が戻るとまた抵抗しそうで面倒だったのでオレもズボンと下着を脱ぎアソコにあてがう。
「あ…ダメ…やめて…」とNは力無い様子。
いやもう無理だし、と先っぽでクリを弾く。「あぁん!」と大声をあげ、Nの腰が数センチ布団から浮く程ビクリとした。
「ヤる気まんまんじゃん(笑)」と、そのままゆっくり奥まで入れる。
「ああぁ…ダメぇ…」と声を漏らしながらも脚は開いたままだった。


ずっと正常位で突いていた。巨乳がプルプルと動くのが楽しくて強弱を付けていたらそれが良かったのか
本気汁(っていうの?白いぐちゅっとしたアレ)が出まくり。
「すっげぇ本気汁でてんぞww そんなにおれのちんぽいいの?」
「あぁ!違う!あぁん!もう、恥ずかしいからやめて!あはぁ!」
「いやだって超ヨガってんじゃん、ほら」
と、両足の足首を持ちあげまんぐりポーズに。
「ちょっと!恥ずかしっやだって!ちょ…あっあっあっあっあっあっあっあっあっ、動かな、や!あん!あん!」
小刻みに突くとわかりやすく反応をくれる。なんだか可愛く見えてディープキスをすると向こうも下を絡めてきた。


キスをし終えると「○○くん!あぁ!ダメ!○○くん!」と名前をなんども呼ばれる。
それに興奮を覚えたオレに限界が訪れた。
「あぁ、もう出る、出すぞ!中いける?中行ける?」
「あぁん!中はダメ!中は…あん!つよ…うんっ」
ギリギリのギリギリまで突いていたが、射精感がこみ上げ抜いたと同時に出してしまった。少し中で出てしまったかもしれない。
Nもオレも息を荒らげて横になる。落ち着いたオレは部屋のティッシュで精液を拭いてやる。
その光景を見ていた後輩が
「うわっ、やべ、AVみたいww すっげww」


そう言った後輩に気づき、オレは
「次やれよ、ヤリたそうだぞこのマンコ」と雑に扱う。
「えぇ…はぁ…もうやだぁ…」というNを尻目に後輩は歓喜。
「え?いいんすか?w じゃあNさんすんませんww」とNのまたの間に顔をやり、
「うっわぁエロいっすよNさん!結構ヤリマンだったんすねww」と手マン開始。乱雑に手を動かす後輩。
しかしNは感じてるようで「あっ、やだってぇ…もうっ!あん!あぁ!」と甘い声を上げる。
疲れて横になりながら見ていたが、オレもこの生臭さと友達同士が隣でヤッている状況に興奮しまた勃起し始めた。
ほんの数分の手マンと胸を揉みしだいただけですぐに挿入。我慢の限界だったらしい。
はじめは正常位だったがすぐにバックに体を入れ替える。大勢変える時くらいチンコを抜けよ。


「おれバック好きなんすよね!ほら!この音!ほら!」とパンパンと音を出しながら腰を振る後輩。
「あ!やだ!あぁ!あぁ!あん!あん!」
Nが一際大きな声を出すようになる。正常位が好きと言ってた割にはバックがお好みのようだ。
興奮してきたおれはNの顔の前に行きチンコを顔に擦り付ける。Nはイヤイヤとしていたのでケツをつよう叩くと
渋々、それでいてしっかりとくわえた。
「あ~イイっすわこのマンコ。実は今日ゴム持ってきてるんですよねw 今は生だけど」
「マジで?オレも持ってきてんだよww やっぱマナーだよな男として」
「んっ、ん~、あっあっ、むぐぅ」
「なんか苦しそうじゃありません?デカイんすから無理させないほうがいいでしょ」
「ん、そうだな。大丈夫か?まだしゃぶりたい?」


ん~!と首を横に振るN。たしかに少し苦しそうではある。
「しゃあねぇな、じゃあくわえなくていいから自分で舐めろよ」と、チンコを抜く。
「ぶはっ、あん!ねぇDくんやめて!あっ、やめよ…あぁ!やめようよ!」
「えぇ~今更それはちょっと…ふぅ、Nさんのマンコ良すぎっすもん」
「いいからNは舐めろよ」身を乗り出し尻を叩く。この時、Nは「あぁ!」と屈辱的な声をだした。
「おいおい、今叩かれて感じた?マゾすぎだろww」
「やっぱ好きなんすよこの人ww ほら、乳ぷるっぷるwww」
パンパンと言う音と共に垂れ下がった大きな胸が揺れる。Nはもうおれのチンコを舐め始めていた。
そんなこんなで後輩も出し終え、ゴムを出してきたオレは上半身を落としてケツを
上にあげた状態のNに挿入、代わる代わるNを犯し続けた。

店長は彼女のクリを触りながら、キスをし続けた

7年ほど前、俺が25歳の頃に大阪の高級料亭で期間のバイト(11月~3月)をしていた頃に、
その店の店長(43歳)と、バイトの大学生(22歳)とで3Pをした。


 店長は松平健に似ていて男前だった。身長は170cm位だったが、体格がガッチリして筋肉質だったので低くは見えず、貫禄があった。
無口な人だが奥さん想いの人というふうに店の人から思われていて、従業員の女や客の女から人気があった。僕は、店長を見ていると(確かに
セクハラなどするタイプには見えないが、中年男性の男のニオイをプンプンさせたどスケベ店長)って感じがした。


 彼女は大学で剣道部を引退してこのバイト先にきた。清楚な感じで、胸は小ぶりだがお尻がプリっと上がっていた。色白のスッピン美人だった。
彼女はその店のアイドルで、若い板前連中から(理想の奥さん)と言われていた。ちょっとブリっ子な所があり、女の従業員から好かれてはいなかった。

僕には彼女は(確かに一見、清楚で品があるが、彼女を見てると、本当はメスのニオイをプンプンさせた男好きのコ)に見えていた。


彼女とはすぐに仲良くなった。僕は「ここの若い板前連中は、○本(彼女の名前)のことを理想の奥さんみたいに言ってる
けど、本当はナンパされてその日にしたことあるやろ!」と言うと、○本は「あたしは大学4年間、剣道ばっかりしてたから
そんなことはしてません!彼氏はいたことはあるけど、今はいないし!」と言っていた。


 店長は僕にはいろいろ親切にしてくれた。あまり、他の人とはしゃべらない人だったが、なぜか僕には「下ネタ」まで話して
きた。僕は「店長が下ネタ言うのを、皆に言っても信じてもらえないでしょうね!」と言うと、「お前としゃべってると楽やから
つい、言ってしまう!」って言ってた。


クリスマス前にバイトが終ってから店長に誘われてお酒を飲みに行った。店長は「○本とお前は仲がいいけど、男と女の関係か?」
と聞かれたので、僕は「そんな訳ないですよ!多分、あいつはかなり男遊びはしていると思うんで付き合うとかは考えたことはない
です。」と答えた。店長は「12月に入った頃にあのコがビール瓶を倉庫に取りに来たときに、しゃがんだ時に、下着が見えたんや。
しかも、ムラサキのTバックやった!それ見て勃起したわ!」って言ってた。店長は彼女を狙っていると思った。


 その後に電車がない時刻になっていたので、難波にあるサウナに行った。ロッカーで店長の裸を見た。店長のチ○ポは非常に立派だった。
亀頭の部分が傘のように開き、僕の仮性包茎チ○ポとは大違いだった。店長は隠すこともなく堂々と歩いて風呂場に行った。
 

 僕は内心(店長と彼女がしたら、大変なことになる!)と思った。彼女に惹かれている自分に気付いた。


大晦日は夕方までの営業で、元旦から3日まで店は休みだったので、久しぶりに連れと飲みに行った。
連れは携帯で知ってる奴に電話しまくって15人ほど来た。俺の知らん奴もたくさん来た。


 その中に○本と同じ大学で同じ学年の女がいたので、僕は「○本って知ってる?今、バイト先一緒やねん。」
と聞いた。
 
 その女は「知ってるよ!あのコはヤリマンで有名やで。1年の頃から、天王寺のラブホを朝、中年の男と歩い
てるのを目撃情報めちゃ多いし、大学の先生で体と引き換えに単位をくれる先生がいて、その先生が家が遠くて
大学の近くにアパート借りてるんやけど、夏休みに先生と○本が夜中に一緒にコンビ二で買い物してたの目撃した
情報もめちゃ多かった。」て言われた。


僕はその話を聞いて思わず、「でも、生徒に手を出す先生やったら今までに問題にならんかったんか?」
と聞いた。
 その女は「それが私も聞いた話やねんけど、どうも体中のニオイを嗅いで舐めまわすだけらしい。
それで、イカせまくる。入れられてないから、女の子も安心して卒業までに何回もしてしまう。
お互いに恨みっこなし状態になるらしい。」と答えた。
  
 その話を聞いたとき、これは本当の話だと思った。そして、彼女とSEXしようと決心した。
ただ、僕は彼女にハマって行くことになるのは気付かなかった。


 (彼女の清楚で品があり男を立てる性格)の部分と(付き合ってもいない人と寝る不潔)の部分
両極端な部分をもつ彼女から何とも言えないニオイを感じた。




年が明けて、1月の中旬に店長に酒を誘われた。バイトが終ってから飲み屋に行った。
店長はお酒の勢いで、○本が来てからマスターベーションが止められなくなったことを
言われた。僕は「あいつを見てると、思いっきり突きたくなる気持ちは分かります。
仮面を脱がして本当の姿を見たいですよね!」と言うと、店長は「俺のチ○ポで天国に
行かせてやりたい。ここまでの衝動は久しぶりや!すっかり忘れていた!」と言った。


 その飲み屋では、年末の話をしなかった。すると、店長が積極的に彼女を誘うと思ったから。


飲み屋を出て、サウナに行った。ロッカーで店長がプリ-フ姿になったときにブリーフの
チ○ポが当たっている部分が濡れていた。そして、店長がブリーフを脱ぐと店長のチ○ポが
糸を引いて濡れていた。僕は服を脱いだが、店長が飲み屋でずっと勃起していたんだなって
思ったのと、店長のチ○ポの残像が残って勃起してしまった。
 
 パンツ姿になったとき、勃起しているのが店長にバレた。すでに店長は全裸だったが、
店長は「なんや、勃起してるんか?俺のチ○ポも今は大丈夫やけど先は糸が引いとった!」
と言ったので、思わず年末に彼女と同じ大学の女から聞いた話をした。


 聞いてる途中から店長のチ○ポは勃起し始め、最後はイキリ立っていた。


僕は酔っていた勢いで彼女に電話した。僕は「店長と飲んでいるんやけど、こっちに来ない?」と聞くと、
彼女は「どうしたんですか?もう、家に着いたし・・・」と言った。僕は「店長とそっちに行ってもいい?」
と聞くと、彼女は「あたしの部屋で飲むんですか?」とビックリしたようだった。
 すると、店長が僕の携帯を取りあげ彼女を説得した。彼女は納得したようだった。


店長と僕は風呂に入らずに服を着た。店長と僕は勃起したままだった。
2人とも無言でサウナを出て、タクシーに乗った。彼女の最寄の駅の名前を店長は行った。
待ち合わせ場所らしい。


タクシーで駅に着くと彼女は待っていた。彼女は「2人ともかなり飲んでなぁ!」と言った。自転車をおしながら
3人で途中コンビ二でお酒などを買って、彼女の部屋に着いた。


 彼女の部屋に入ると、手前が台所で奥が6畳ほどの和室だった。和室で3人でお酒を飲んだ。彼女は酒が弱く、
すぐに顔が赤くなった。彼女は「あたし、本当にお酒飲めないから」と言っていた。


 店長はずっと黙っていた。黙ってビールを飲んでいた。会話もなかなか続かなかった。


30分位して、僕は気になっていた襖を開けた。白い敷布団が2枚敷きっぱなしで、
枕元には、吸殻がたくさん入った灰皿と大人の玩具が2つ置いてあった。


 彼女は「22歳にもなればそれくらいは誰でも持っているんじゃないですか!」
と答えた。僕は灰皿を見ると、口紅の付いた吸殻と付いていない吸殻があった。
彼女に聞くと「した後は吸いたくなるから!」と答えた。


彼女はこっちにの部屋に来てこう言った。「アタシは本当は男がいないと生きてはいられない
タイプの女で、人前では清楚なフリをしているのは自分でも分かっている!アタシを見て、男の
人が抱きたがるのも分かっている!アタシは寂しいと誰とでも寝る不潔な女だ!」


 ずっと黙って話を聞いていた店長は服を脱いだ。全裸でこっちに来た。チ○ポはピンコ立ちだった。
店長は「そのギャップに異常に興奮するんや!こんなにしたくなる女は久しぶりや!」と言った。


 彼女は「そんな立派なモノを持ってるんだったら、アタシじゃなくてもよかったんじゃないですか?
アタシはこの店の客に昨日朝までこの部屋で抱かれていた不潔な女や!」と言った。
 


店長は「それをどうこう言える立場じゃない!」と言った。彼女は「奥さんを裏切るのはこれが最後と約束して
くれるんだったら、今夜はとことん相手をします。あたしは今、かなり汗ばんでいますし、シャワーを浴びませんか?」
と聞いた。
 店長は彼女の服を脱がしだした。彼女は「初めての男に下着を脱がされるのは恥ずかしくて仕方ありません。ちょっと
隣の和室で待っててもらえませんか?すぐに呼びますので!」と言った。
 
 僕と店長は隣の和室に行った。僕は全裸になった。彼女が「もう、いいですよ!」と言ったので襖を開けた。
彼女はバスタオルを巻いていた。店長は一気にバスタオルを外した。色白でもち肌だった。胸は小ぶりだったが
乳首の色はうすいパープルで白い肌にマッチしていた。髪の毛を後ろでくくってポニーテールにしていた。


 店長は後ろを向くように指示した。彼女の後姿は100点だった。しみもなく綺麗な体のラインで、お尻がプリ
っと上がり、最高だった。僕も店長もしゃがんで彼女のケツをじっくり見た。


店長は風呂に入る前の彼女のケツに指を軽く触って、匂いを嗅いだ。店長の鼻息が部屋に響いた。
「香ばしいくて、いやらしい匂いがしてる。」店長は僕にその指を嗅がせてきた。ケツの穴独特の
いやらしい匂いがしていて、僕も「この匂いは最高ですね!」と言った。彼女は黙っていた。


 店長は彼女のケツを広げて直に嗅ごうとしたが、彼女は左手の指をケツの穴にあてて「まだキス
されていないのに、そんなことは・・・」と言った。店長は彼女をしゃがんだままで見つめた。
彼女は「分かりました。」と言って指を退けた。店長はケツに顔を埋めた。鼻息とオ○コを舐める音が
部屋に響いた。


店長がケツに顔をうずめているとき、僕は横からしゃがんで見ていた。ふと、彼女を見ると、一瞬ドキっとした。
彼女は左手の指の匂いを嗅いでいた。全身が見える鏡で自分の姿を映しながら。
 そして、僕のいる方を向いた。彼女と目が合った。彼女は一瞬ビクっとしたが、指の匂いを嗅ぐのを止めなかった。
彼女の表情は興奮しきっていて理性を感じなかった。その表情に異常に興奮した。


 しばらくして店長はケツから顔を外して彼女の前に立ち、彼女にキスをした。
彼女はすぐに顔を離して「店長の鼻から、恥ずかしいけどニオイが・・・」と言った。
店長は彼女に再びキスをした。彼女はディープキスを受け入れた。店長は彼女のクリ
触りながら、キスをし続けた。彼女の鼻息は荒くなり、店長はいやらしい面をした。


 僕は本当はケツの匂いが興奮するのを知ってるくせに知らないふりをして、初めて嗅いだ
フリをする彼女を愛おしく思った。


店長がキスしながらクリを指で触って、彼女がケツを突き出すようになったので、僕は彼女の
ケツに顔を埋めて匂いを楽しみながら、舌で入り口を舐めた。
 しばらくすると、彼女がキスを離して体を仰け反って布団の上にうずくまった。
店長は二ヤリと笑い、正常位で彼女に入れた。彼女は眉間に力が入った。


 彼女は声をほとんど出さなかった。横を向いたままだった。でも、すぐに彼女の体は仰け反った。
店長は「横を向いてるけど、オ○コはしっかりと締め付けとる。どスケベオ○コや!」と言った。


 店長は3分も立たないうちに「ああ、イク!中に出すよ!」と叫んだが、彼女は黙って横を向いていた。
店長は激しく腰を振って、動かなくなって彼女にもたれてキスをした。


次は俺の番だ!と思っていたが店長はそのまま腰を振り出した。店長は「抜かずにするのは20年くらいぶりや!」と
言った。彼女は俺のチ○ポを触ってきた。
 僕は彼女の顔にチ○ポを近づけた。彼女は僕のサオを手で上にして、玉袋を舐めた。そして、サオを舐めた。サオ⇔玉袋
でなかなか亀頭にいってくれなかった。


 すると、彼女は再び体を10秒ほど仰け反らした。僕のチ○ポを強く握ったままで。
店長も彼女も脂汗まみれだった。店長は得意げに腰を振り続けた。


 彼女は「仮性の人は洗ってからじゃないとしないんだけど、この匂いはあたし、はまりそう!」
と言って亀頭の匂いを嗅いだ。そのときの彼女の表情でイキそうになった。
そして、彼女は僕のチ○ポをしゃぶりだした。




彼女が僕のチ○ポをしゃぶっていたが、僕は我慢できなくなっていた。
そして、「あかん!イキそうや!」と言った。僕は口の中で出すと嫌がられると思い込み、イク時に腰を
引いたが、彼女は吸い付いてきたが、思わず口から抜いてしまった。


 チ○ポが思い切り震えて精液がものすごく飛んだ。2mほど離れた壁にたっぷり着いた。


彼女は「口の中に出してくれたらよかったのに!」と言ったが、僕のチ○ポをまたしゃぶりついた。


 店長は「あかん!この光景はいやらしすぎる。もうイキそうや!」と言って腰を思い切り振り出した。
彼女は再び体を反らした。店長は「イク~!」と大きな声を出した。そして彼女に抱きついて僕に
「しかし、声は出さんのにオ○コはビッチョビチョになって締め付ける、最高のオ○コや!」と言った。


店長は再び腰を振り出した。今度は先ほどまでと違ってゆっくり腰を振り出した。
すると、店長は彼女の表情を楽しみながら腰を振り出した。彼女の様子を見ながらのピストン運動で、彼女から「アハァ~ン!」
という声が出だした。腰を静止させ彼女と見つめあいながら、再び腰をゆっくり振ったりの繰り返しだった。


 声を出さなかった彼女も「体が浮いているみたい!あたし、イキそう!」と言って店長の顔を女の目で見つめた。
店長は「お前にハマりそうや!」と言って腰を強く振り出した。彼女は唇を噛み我慢しているようだったが、「アハァ~ン!あたし、
イッちゃう!」と大声で言った。店長は「ああ!イク~!」と言ってマックスに腰を振った。


 2人とも動かなくなって抱き合っていた。店長はチ○ポをやっと外した。生臭いニオイがプ~ンとした。


店長は部屋に落ちていたバスタオルで体を拭いて、隣の部屋に行ってビールを飲みながら座って
こっちを見ていた。
 僕は彼女がぐったりしている横に寝てキスをした。ディープキスで舌を絡めたが物凄く興奮した。
彼女は「ちょっと合うかも!期待してるかも!」と言った。
 そして、横に寝ながら後ろからチ○ポを入れた。彼女の表情を見ながらでは、すぐにイクのでは
と不安だった。
 彼女のオ○コはびっくるするほど濡れていた。そして最高に締りが良かった。名器のことはよく
分からないが、僕は「タコツボって意味和かる!」と聞いたら彼女は「たまに言われるけど自分じ
ゃ分からん!」って言われた。
 俺はゆっくり腰を振った。目の前の鏡に彼女の顔が映った。喘ぎ声は出さすに鏡越しに見える僕
に自分の唇を舌で舐め回していた。挑発されているようで心臓がドキドキした。


僕は体位をバックにした。彼女の表情をなるべく見ないようにしようと思った。
ゆっくり腰を振りながら右手を回しこんでクリをいらった。
 彼女は急に「なんか合うかも!」と言った。僕は彼女の背中や脇やうなじや髪のニオイを嗅ぎながら
腰をゆっくり振った。彼女は「ハァ~、ハァ~」という声を出した。


 彼女のオ○コは最高だった。ゆっくり腰を振りながら急に思いっきりの一突きをすると、体が一瞬動いてチョット
してから、オ○コの汁がジュワ~と僕の太ももに伝わった。何回もこれを繰り返した。彼女はうつむいていたが、俺
が彼女の背中を舐めながら彼女を呼ぶと、こっちを向いたときヨダレが出ていて目がトロンとしていた。






それをみた僕はイキそうになった。彼女は小声で「今度2人で楽しませて欲しい!」と言った。
それを聞いた僕は「中に出していい?」と言った。彼女はうなづくと「あたし、イッちゃう!ハァ~ン」と言った。
彼女は体をピクピクさせていた。僕は「イク~!」と大声で言った後に彼女の中で尽きた。


 その後に僕と店長で大人の玩具で彼女をイカせまくってから自分のチ○ポを入れるのを朝までした。
そうしないともって15分だった。彼女の濡れ方は半端ではなく朝まで乾くことは無かったし、ずっと
締め付けていた。


その次の日からバイト先では3人ともあまりしゃべらなくなった。あまりしゃべらないと周の人から
変に思われるので少しは話をしたが、3Pの話はしなかった。ただ、彼女と一緒に仕事をしていると
あの夜の彼女とは別人で、それがギャップになって勃起してしまうことが多かった。


 店長と僕も以前ほど話をしなくなったが、彼女がビール瓶を倉庫に取りに来るときに洗い場の横を通
るのだが、店長は必ず手伝いに行ってた。店長の顔は彼女にとりつかれた様子だった。


 3Pしてから2週間ほど経って、常連客のオッチャンがキャバ嬢みたいな女と2人で店に来た。
常連客は○本〈彼女の事〉の前でわざとキャバ譲と仲良くして、予約した個室に入った。




個室に入った2人の客は鍋を注文した。1時間ほどして「雑炊」を注文したので、僕が作りに行った。
キャバ嬢はトイレに化粧直しに行った。
 常連客のオッチャンは「○本さんってここではどんな感じ?」と聞いてきたので「若い板前連中から
理想の奥さんと思われています。男を立てるいい女という感じです。」と言った。
 
 常連客は「ここだけの話やけど、12月に電話番号渡したら掛かってきて、ご飯食べに行った後にホテル
行ったんや!ええ身体してて、特にオ○コは最高や!あんな女抱いたら、当分忘れられへん!
でも、俺は奥さんがいるから1回だけらしい。こんな思いするんやったら抱くんじゃなかった。」
と言った。


僕は「彼女は本当にそんなことをしたんですか?」と聞くと「ここだけの話にしてや!兄ちゃんやったら1分が限界やな!
腰を振ってる時のあの娘の表情がなんとも言えず、オッチャン泣かせや!今日同伴してるキャバ嬢は可愛いだけで魅力が無い!」
と言った。僕は「ひょっとしてヤキモチを焼かそうとしたんですか?」と聞くと、常連客は「もし、俺の事をあの娘が悪く言っ
てたら、ホローしててや!」と言われた。


 その客が帰った後、洗い場を手伝うように言われた。店長から倉庫の整理を頼まれた時に、店長に先ほどの客の話をした。
店長は「そうか!1回したらそれで終わりか!あれから毎日のようにあの日の事を思い出して彼女と思って妻を抱いてる!
妻もカチカチの俺のチ○ポを喜んでいる!でも、もう抱けないんやな!」と言った。正直言って俺は安心した。


 しばらく倉庫整理してると彼女がビールを取りに来た。


彼女は「さっきの常連の客は何か言ってました?」と聞いてきたので「特に何も言って無いけど
キャバ嬢は君に対する〈当て付け〉らしい!」と言った。
 店長が倉庫に入ってきた。あの日以来、3人になったのは初めてだった。何とも言えない空気に
なった。店長は彼女の顔を見つめた。彼女は「あの日に約束したとおり、奥さんがいる人とは・・
あんな立派なモノを持ってるんだったら、あたし以外の人として下さい!」と言った。


 店長は「今日は22時に店が終って後、残業してもらえるか?」と聞いた。彼女は「今日は人と
会う約束してるから・・・」と言ったが、店長は「1時間くらいで終るから。○田〈俺の事〉は帰
っていいから。2人で十分だから。」と言った。彼女は黙ったままうなずいた。


 僕は店長と彼女の表情で不安になった。店が終ったあとも店の前で待っていた。


30分ほどして裏口の鍵が開いていて、引きドアを開けて中に入った。廊下の電気は付いていたけど
人影が無く、2人を探した。3階を探していたら上から声が聞こえたので4階に上がった。
 
 普段は使わない6畳くらいの個室から声が聞こえてきた。閉まっていたので声だけ聞こえた。
彼女の我慢仕切れなくてつい出てしまう喘ぎ声、店長の息遣い、パンパンと腰を振る音が聞こえた。
 
 しばらくして店長が「あかん!もうイキそうや!中に出すでぇ~!」と言った。腰を振る音がパン

パン聞こえて、店長が「あ~!イク~!」と言って音が静かになった。


店長はドアを開けた。全裸でチ○ポが勃起したままで精子が着いていて、チン毛と太ももが
濡れていた。部屋を覗くと彼女はぐったりして寝ていて腰だけ少し浮いていた。顔が少し赤く
なっていて、目がトロンとしていた。


 店長は「別に見ててええけど、手は出させへんぞ!」と言い出した。
彼女に「あと、2発ほど出してええか?」と聞くと、彼女は黙って腰を浮かせて「あたし、力
が入らん!気持ちいい!」と言った。店長は「これが終ったら他の男に抱かれるんやな!そのう
ちに俺のチ○ポしかする気が起こらんようにしたる!」と言った。
 
 彼女は店長に「こんなモノで突かれたら、誰でもイク!」と言って身体を反らした。


僕は2人には見えない所に立って一人でしごいた。声だけが聞こえた。彼女が我慢しきれず出る「ハァ~ン!」
という喘ぎ声が頻繁に聞こえだした。僕は我慢の限界に来ていて、思いっきりしごいた。
精子が思いっきり飛んで床に落ちた。それをティッシュで拭いて、2人に気付かれないように帰った。


 帰りの電車では嫌な気分になった。店長は僕の気持ちを知ってか、彼女を独り占めしだすようになり、僕は不安
になりだした。


 彼女は彼女でどれだけ男に抱かれたら気が済むんだろうと思っても、彼女に惚れているのは自分ではどうしようも
なかった。


 付き合ってもないのに彼女としてしまったのを後悔しだした。

フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった

あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生にエラい可愛い子が入部してきた。
その可愛い子は仮にエリとしとこう。


エリは凄く笑顔が素敵な子で、いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。
どちらかと言うと細身で胸も普通よりは小さいけど、全体のバランスが良くて男子部の全員から人気があった。


ちょっとホクロが多くてよーく見ると美人ではないのだけど、いつも愛想のいいエリを狙ってた男はきっと多かったはず。


そんなエリと急接近したのは5月頭の部活の飲み会の時、酔っ払ったエリが隣に座ってきたんだ。


エリ「先輩の腕、筋肉凄いですね」


そう、俺の前腕と言うか肘から先はかなり太い。
エリは筋肉フェチみたいで、お酒の勢いもあって俺の腕を触り出した。


俺の経験から言うと、筋肉フェチの女はたいてい簡単にヤれる。
結果から言うとエリもそうだったのだが、まあこの日は部員も周りに居たし、何事も無く解散した。
ただ次の日の部活からエリが事あるごとに話しかけて来て、仲良くなった気がした。


それから二週間くらいして、俺が一人暮らししてるアパートの近所のパン屋でバイトしてるエリと偶然会った。


エリ「あれ、先輩、この近くに住んでるんですか?」
俺「おう、そこのアパートだよ。大学ちょっと遠いけど路駐出来るし便利なんだよこの辺り」


そんな他愛もない話を少ししただけなんだが、エリはバイトの後電話をしてきて、
そして俺の部屋に来た。


そして普通にセックスした。


エリは細身でBカップくらいなのに乳輪がデカくてちょっと引いたw
でも感度はよくて指でも何度もイクし、フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった。
とくにフェラ中に俺が気持ちいいと伝えると、「口にだしてもいいですよ」とすぐに言ってきた。
細身のくせに尻がやや大きくて、クビれが凄い。
部活の最中ずっと眺めてたけど、脱がすとそのクビれは凄かった。
腹筋も少し割れてて、かなり興奮した。


後から聞いた話だが、高校2年の時から年上の彼氏に散々仕込まれたらしい。
バックで突かれるのが好きらしく、少し長めの俺のペニスでガンガン突くとすぐにイって、最後の方はいつもイキっぱなしだった。


お尻も開発済みでバックでも騎乗位でも、お尻に指を入れると一段と声が大きくなる女だった。


会えばセックスする関係が数ヶ月続いた秋頃、その事件は起きた。


エリ「A先輩と付き合う事になったんです」


俺も本気じゃなかったから別にこれで終わりでいいと思ってたけど、エリはそれじゃ気が済まないみたいだった。


ちなみにそのAは同じ部活の2年。俺の二つ年下。
相談に乗ってるうちに仲良くなってしまって、真面目に告白されて断れない空気になってしまったらしい。


それで何故か相談がてら、うちで飲む事になった。いつも通りセックスする流れになるかな、と思ったら同じ部活の3年のSと3人で飲む事になった。
男2人の3Pはさすがにないだろうと、この時は思ってた。


お酒もあるていど回ってきた頃、Sの方がなんだかエリに迫って行った。


S「エリちゃん、俺の大きいんだよ、触ってみ?ほら?」


そう言ってジーンズの上から無理やり触らせる。


エリ「えーちょっとw先輩なにそれwもうw」


いつも通り愛想よく、笑って誤魔化そうとしてたけど、ちょっとこの日は悪酔いが過ぎたのかエリの口が滑った。


エリ「あれ、先輩より大きいかもw」


この一言からSは俺らの関係を問い詰める流れになった。
お酒の勢いもあって、ここ数ヶ月身体の関係があることをSに暴露した。


そこからエリにSが覆いかぶさった。


エリ「ちょっとwS先輩w冗談になってないですよw」


俺は笑ってみてた。別に独占欲もないし、酔ってたし、正直眠たかった気がする。
そのうちSが無理やりキスをしだした。


エリ「あっ、んっ、ちょっと、んっ」


次第にキスが激しくなっていった。俺は日本酒飲みながらオイオイ、と軽く声をかけた。
Sはエリの両手を片手で押さえつけて、反対の手をエリのカーディガンの中に入れ、器用にブラを外した。


エリ「ちょっとw取れてるwはやすぎSさんw」


S「いーじゃん、俺にもヤらせてくれても、な?」


そんな事を言いながらディープキスしつつ胸を揉みしだいてた。
俺は日本酒飲みながら見てるだけだった。


エリ「えっ…もう…あっ…ちょっとダメ…」


次第にエリの抵抗がなくなってきた。


エリ「もう、先輩。私我慢出来ない。」


そう言ってエリは俺の方に来た。
1度キスすると俺のスウェットを脱がしてフェラし始めた。
自宅だったから俺だけ寝間着だった。


Sはなんかゴチャゴチャ言いながらエリのジーンズを脱がせた。
下着も同時に脱がせると、Sもジーンズを脱いだ。
そしてSの勃起した息子をエリの股間にグリグリし始めた。


エリ「んっ…ちょっと…あっ…ゴム付けて!」


しかしSは止まらない。
俺もなんか興奮してしまって、エリの頭を押さえつけた。
そう言えばエリはフェラ中に押さえつけられて、喉に当たるのが感じるってよく言ってた。


エリ「あっ!はぁっ!先輩、んっ!口に出してもっ…いいですよっ!」


後ろでガンガン突かれてるのに俺の息子を奥まで咥えてくる。


そのまま俺はすぐにイッてしまった。
絵利は全部飲んでバックで突かれてた。


そのままSはお尻の上に外出し。


次にエリは俺の上に乗ってきた。イッた後なのに生だからか、すぐに硬くなった。


Sが無理やりエリの姿勢を変えて、息子をエリの口に押し付けた。
エリはフェラが好きみたいで奥まで咥えてた。


そこからバックに体制を変えて、Sの息子をエリは四つん這いになって舐め続けた。
そこでもうお酒のせいもあって、静止が効かない俺は中に出してしまった。


そのまま夜中の2時くらいまで、4時間以上ぶっ続けでセックスしてた。
途中ゴム付けたりしたけど、体位を変えるときにコッソリ外したりして、何度も中で出した。


エリとのセックスの関係は俺が卒業するまで続いたが、3Pしたのはこの時だけだった。


つい最近聞いた話だが、エリはその後3年間Aと付き合って、
卒業後は地元の大学の院に進んで、そこの助教と海外研修中にも色々あったりしたらしい。


まあ単にお股の緩い子だったのかな。
奥を突くとすぐにイくいい子だったけど、胸が小さかったから俺は本気にならなかった。


エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。
本当にめっちゃかわいいだけに、黒子の多さと、乳輪のデカさが残念でしたw
口も大きくてフェラもうまかったけど、やはりBカップはイマイチ。


そう言えば高校生の頃ずっと社会人と付き合ってた彼女は、お尻ばかり開発されてて、
いつもローション塗りたくりのオモチャをいきなり挿入したままフェラ、その後オモチャいれたままお尻にペニス、といったセックスだけを繰り返してたら、普通のセックスだと濡れにくい体質になってしまったとか。


だからローションとオモチャがないと濡れないって言ってました。


登場人物
俺 当時大学4年
エリ 当時大学1年、部活の後輩
S 一つ下の部活の後輩
A エリの彼氏、二つ下の部活の後輩


あれはエリがAと付き合いだしてから、しばらくして、年末の寒い時期だったと思う。年明けだったかもしれない。


エリとSと3Pしてからも俺とエリの身体の関係は続いてたし、エリに彼氏が出来てもセックスだけはしてた。


エリは結構セックスにオープンな感じで、騎乗位の腰使いも凄いし、なんかスポーツセックスって感じ。


また初めての事に興味津々で、写真撮ったり、外でしたり、わりと変態な事をよくしてた。



そんな話をSとしてて、また3Pやろーぜ、と男同士では話してたけどエリが嫌がるから中々チャンスがなかった。


エリが縛られてみたいとか目隠ししてみたい、って言い出したので道具を用意して来週な、と予定を立てた。
もちろんSに事前に連絡してこっちはこっそり3Pするつもり。
動画や写真も撮ろうと思ってデジカメも用意してた。結局撮らなかったけど。


当日エリはいつも通りうちに来て、うちでエリが晩御飯を作って、お酒も入ってセックスの流れになった。


余談だがエリは料理が上手い。


エリ「縛られるの興奮するかもw」
俺「どーゆーのがいい?」


俺は事前にSと打ち合わせしてた通り、右手と右足首、左手と左足首をネクタイで縛った。


ちなみにこのネクタイが活躍したのは就活とこの日だけ。就職後はノーネクタイ。


縛られたエリは体育座りか頭を突っ伏した四つん這いにしかなれない。


エリ「なんかエロい、この縛りかた、どうしよう…」


困るエリを無理やり四つん這いにさせた。


エリ「あっ、ちょっとこの姿勢、キツいかも…」


お尻を高く後ろに突き出したエリ。
エリは相変わらずスタイルよくて、割れかけた腹筋に極上のくびれ、大きめなお尻を高くあげて興奮しているようだった。


そこで卒業旅行用に買ったアイマスクをエリにつけた。


エリ「あっ、やばいコレ、なんかいいかも…」


いつも通りローション塗ったオモチャをエリに挿入した。


エリ「はぁぁ、いい、ああ、先輩、お願い、舐めさせて…」


エリはかなりM気質だ。
俺はエリの頭を持ち上げて、息子をエリの顔の下に入れた。


エリは縛られているから両手で踏ん張れず、俺が手を話すと喉の奥まで息子が入っていった。


エリ「んーっ!」と声を出すが気にしない。
エリが喉で感じる女なのはいつも通りだ。
そして俺の息子はやや大きめ。


余談だがエリは正常位騎乗位が好きだ。
ただ他の男とする時はバックが好きと言っているらしい。


用は息子が小さいとバックでないと奥に届かないのだ。


エリは奥で感じるように、高校生の頃付き合ってた社会人の男に調教されたらしい。


目隠ししたエリに咥えさせたまま、俺はSにメールした。


エリは目隠しで咥えてる。玄関の鍵はあいてるから静かに入ってこい。


と、予定通りSにメールした。


エリは苦しそうに俺の息子を舐めていた。メールに気づいたそぶりはない。


しばらくしてバックで挿入した。
エリにはゴムをつけたよ、と伝えたが、実は生で入れた。
目隠ししているエリに気づく様子はない。


エリ「あっ!んっ!先輩のっ!やっぱりっ!大きいっ!」


バックで突くと簡単に奥に当たるようで、エリも1分くらいでイッた。


しばらくするとエリがねだってきた。


エリ「先輩、正常位でしよ?これほどいて…ってっ!あっ!ちょっと!あんっ!」


俺はエリの言葉を無視してずっとバックでついてた。
その後10分くらいで近くのコンビニに待機してたSがやってきたが、それまでに数回はイッてたんじゃだいだろうか。


エリ「今日の先輩、なんか凄いっ!あっ!いやっ!あっ!」


叫ぶエリをよそ目に部屋に入ってきたSを見た。そこで異変に気がついた。
Sは同じ部活の3年のOを連れてきてた。


もうここまで来たら後戻りはできないので、とりあえず3人でまわす事になった。


エリの目隠しをとるとエリは小さく悲鳴をあげた。


エリ「えっ?ちょっと、なに、どーゆーこと、ちょっと!」


S「エリちゃん濡れてる?今日もみんなでしようか」


エリ「ちょっと!ふざけないで!先輩!どーゆーこと!これなに!」


エリは怒ってた。まあ当然だろうけど。でも縛られてるので身体の自由はない。


O「エリちゃんすげーね、めっちゃ細い。くびれすげーわ」
俺「ちょっと待ってろ、おわらせるから」
エリ「あっ!ちょっ!せんぱっ!あっ!はっ!いやっ!」


エリは嫌がりつつ声を出してた。もう濡れまくりだったし、俺はつい中に出してしまった。
息子を抜いてすぐテッシュでゴムを取るふりをしてごまかした。


S「じゃあさっそく俺らもやろうか、ね」


エリ「ええ…はぁ…もうやだ…お願いやめて…」


エリは少し泣きかけてた。
やり過ぎたかな、と思ったけど、その後Oにバックで突かれはじめると普通に声を出してた。


SとOと俺でエリを代わる代わる抱きまくった。
気づくと夜中の2時過ぎで、四時間以上ぶっ続けでセックスしてた。


絵利も途中から腰ふってたし、そんなに嫌がってはなかったと思う。


結局朝までやってOとSは帰った。


エリは少し放心状態で昼過ぎまで俺のベッドで寝てた。


その5年後、ふとしたきっかけでエリと再開して、一度だけセックスした。
院の研究だかなんだかが大変らしくエリは少し太ってた。
それでもセックスは良かった。


それ以来エリとは会ってないしメールもしていない。

正常位になってベロチューしながら中に出した。

私→当時18歳の短大生。165cm45kg乳は88のF。ガリの癖に乳だけ発育した。顔は本仮屋ユイカに似てるらしいが当時は松雪泰子を幼くした感じと言われておりました。綺麗可愛いと育ってきたのですが、もうアラサーなんであしからず!


大学生A→ゴン中山を小太りにした感じ。
リーダー格で一番年上。23歳。オレガオレガーな人。
大学生B→足の裏にチョンチョンと落書きした顔。しゃくれ。短小。
大学生C→Mr.チンを身長180cm位に伸ばした感じ。無口。
大学生D→堂本光一似のイケメン。残念なちんちん。盛り上げ役。
大学生E→向井理に似てる18歳の童貞。女性不信。かなりの巨根。


彼氏と別れたのと同時期、実家が市街地から民家しかない辺鄙な所に引越したせいで自分を取り巻く環境が一変した私は夜な夜なテレクラ遊びでストレス発散してた。
いつもみたいにテレクラに電話して他愛ない話をして、会おうよって言われると田舎だからもうアシがないよーって。大体その時点で電話切ってた。携帯の番号なんか教える気なかったし、援助交際も別にしたくなかったから。


この日も最初から会うつもりなくてテレクラに電話して三回位違う人と世間話しては切り…って繰り返してた。
夜23時頃。
次の人はどんな声かなぁーって思いながら繋がるの待ってたら、以外と若い声で もしもし って。
どちらかというと渋い声が好きだから ないなぁ って思った。
男→今どこ?何歳?
私→○○らへんに住んでるよ。18だよ。そっちは何歳?
男→○○!めちゃ近いwww俺ら18!あ、23が一番上!
何故か電話の向こうで雄叫びがあがってたw
男→今友達と車でドライブしてるからうるさくてごめんwってか、今から出ておいでよwあと5分位で着く位近いw遊ぼー\(^o^)/
私→えぇー!ムリ!スッピンw
男→スッピン大好物ですw


なんだか周りの楽しそうな雰囲気に飲まれたのと、年が近いのと家の近所にいるから直ぐに遊べるってので私はokして番号教えました。


八月の終りだったけどまだまだ蒸し暑くて、私は黒髪のロングをポニーテールにして風呂上りだったのでスッピンに胸元シャーリングのワンピースにサンダルで親にはコンビニ行って立ち読みしてくるって言って家を出ました。
近所だし会ってちょっと話して直ぐ帰るつもりで携帯だけ持っていきました。


待ち合わせ場所に着いたよって連絡が携帯に鳴った頃に私も着き、車から男の子達が何人か出てきました。


A→私ちゃん?ゴンですwってか、マジ!?マジ!?ウォー!!
私→ちょw近所迷惑なんで大声ださないでw
B→え?マジ?モデルやってんの?背高いね。
私→やってないっす。ってか声デカすぎて恥ずかしいからちょっと周りの迷惑かかんないとこ移動してw


この発言が後に乱痴気騒ぎに発展するとは知らず、セダンタイプの車に6人ギュウギュウに座って私のナビで採石場みたいな所に行きました。


車の中ではCの膝の上に座って運転席と助手席の間からナビしてたんだけど誰かがいい匂いがするって言って私をくんかくんかしだしたり、スッピン?
嘘だろって言われ私もちょっとムキになりスッピンじゃー!ギャースギャース!
そうこうしながらして採石場に着きました。


採石場は砂利の山があって後は重機が3,4台あるぐらいの砂利広場みたいなとこです。書いてて意味不明だけど(;´Д`A


採石場に着いてもエアコンのかかった車の中で私への質問責めでした。
なんでこんな可愛いのにテレクラしてんの?マジで彼氏いないの?美人局じゃないの?なんでそんなにいい匂いするの?

なんでなんでって幼稚園児みたいな質疑応答をして一段落した後、私のこと膝に乗っけてるCがやっと喋りました。


C→ゴメン…ちょっとどいてほしい…
私→あ!重かった?ゴメンw
C→いや、あの…ポジションが…w
私→こうしたらいい?
私はポニーテールにしてたから毛先がCに当たってたのかなって思ってCにお姫様だっこみたいな感じでちょっと横にズレたんですが、Cは背が高く膝の高さがあるので傾斜になってCに抱きつく形になりました。


C→ちょwちがっ…あのポジションずらしたいからw


横に座ってたBがCの股間を凝視して、勃ってるしwwって言って車内は爆笑に包まれ、私もキャッキャしながら笑ってました。


それから下ネタトークが始まり、初体験の話や今までした変態プレイとかの暴露大会になりました。
私は初対面の人達ってのもあり、友達にも言えない事や結構恥ずかしい事も話していました。
するとEが、ぼそっと
E→俺、まだ童貞なんすけど…
って。
私→え?こんなにかっこいいのになんで?彼女は?
E→いたことはあるけどタイミング合わなくてw
A→E、私ちゃんに奪って貰えwお願いしろwww
E→お願いしま…ww
私→いいよ。童貞くださいw
一同→えー!
A→私ちゃん、マジで?ありえんw
B→Eの為にここはちょっと二人きりにしてやるかw
D→えーやだーwズルいw
C→俺もお願いします!
私→いいよ。


車内が訳のわからない異様な盛り上がりになった。


A→俺も!お願いします!
C、B、D→俺も!
私→いいよ。
一同→ヒャッホーw
私→じゃ、E君からでいい?
他の人は車の外で待っててよw
D→終わったら教えてwあと、親父の車だから汚すなよw


こうして車の後部座席でEと二人きりになった。


私→本当にする?


E→あぁぁぁぁー!!やりたい…けど…なんで?なんでそんな簡単にやらせちゃうの?マジで可愛いし彼氏だって作ろうと思ったらできるでしょ?可愛いだけに簡単にやらせるのががっかりですわ…


私→…あはあはw


E→こんな出会いかたじゃなかったら、普通にコンパとか大学で会ってたら本気で好きになれたかもしれないのに…


私→E君かっこいいし、もっとイイコと出会えるよ!ってか、私が始めての相手ってなんか悪いな…ゴメンw


E→いや、だから普通に出会ってこんなとこじゃなくて普通の場所でエッチしたかった…ってかしたいw


私→あはwでも、なんか終わらなきゃ帰れない雰囲気だし…やった事にする?


E→俺がやらなくても先輩達が私ちゃんとやるんでしょ?やっちゃうんでしょ?ってかやられちゃう…
はぁ。。俺、私ちゃん助けるのなんもできねぇわ。ゴメン。


私→じゃあ、やろうよ。


E→あァァァァァー!やる!


私→(やったー!イケメンの童貞ゲットだぜーw)


E→じゃぁ、最初から!
手繋いでチュウして…その後おっぱい触ってもいい?


私→うん。


後部座席の肘置き兼ティッシュ入れ?を元に戻して、手繋いでてチュウした。
時折通る車のヘッドライトでE君の顔が照らされて、美しい肌と整った目鼻立ちにうっとりとしてた。優しくワンピースの上から胸を揉まれてたら自分のパンツが冷たくなってるのがわかった。


E→おっぱい生で見たい…


ワンピースの肩ひもとブラの肩ひもを一緒にずらしてワンピースごと下ろされた。


E→めちゃくちゃ綺麗…舐めていい?


私はドアにもたれかかって、乳首を舐めてるE君見て綺麗だなぁーって思った。乳首舐めながら右手で私の太ももをサワサワされて恥ずかしい位濡れてしまってE君のがどんな状態なのか確認したくなった。


私→E君のも見たい。


E君がズボンを膝まで下ろして、今度は私が覆いかぶさるようにパンツの上に手をやった。


私→E君も濡れてる…w生で見ていい?


パンツにはヌルヌルのシミが出来てた。パンツ下ろしたらはずみでチンチンが私の顔に当たった。
立派な亀頭の先っちょに溜まった液をペロッて舐めた。ちょっとしょっぱくて美味しかったからカリの境目をペロペロして裏筋をツツーって舐めた。


E→あ…ヤバイw


感じてくれてるんだなぁーって嬉しくなって手でチンチンを握ったら太くて熱くてドクンドクンしてて我慢できず口の中に頬張った。先走りの液とツバでぐちゅぐちゅいやらしい音がして凄く興奮してたら私のパンツをE君が下ろして、


E→すごっ!めちゃくちゃ濡れてる!あったかいww指入れてもいい?


私→うん。


指がヌルッと入ってきてぎこちない動きだけど優しく私の膣壁を触ってぐちゅぐちゅされて無意識にE君の指を抜いてチンチンを自分から入れてしまった。


E→熱い…うわっ…気持ちいい、ナニコレwはぅっ!ヤバイ、早いかも…


チンチンがおっきくてカチカチで入った瞬間目の前が真っ暗になってE君の肩に抱きつきながら二三回腰を動かした。
私→あっアッ!凄い!気持ちいい…奥のとこに当たってなんか怖い…


E→なんかゴリっとするのが奥?
このキュパキュパ吸い付くのは何?


私→しらんw


E君も腰を浮かして動かしてきたけど、車の中で狭くてしんどい態勢らしく、私が下になった。


E→何処に出したらいいの?ってか…ヤバ…腰が止まらん…あ、あ、出る!あっ…あぁぁぁー…


私→あん、はぁはぁ。車汚さないようにしなきゃ…どうしよ…あん、ァァァー…
結局、中だししちゃってティッシュで連結部押さえながらチンチン抜いて拭いた。私の股にもティッシュ挟んでドクドク精液流れてきてあそこがビクンビクンしながら服をとりあえず着た。


E→この後、先輩達と本当にやるの?


私→わかんないwってか、中だししちゃったし、やらないんじゃない?普通他人の精液入ってたら入れたくないでしょ?w


E→そだねwありがとー!私ちゃんきもちよすぎー!


E君と抱きつきながらチュウしてティッシュ挟んだままパンツ履いた。


E→じゃ、先輩達呼んでくるね!


私→うん。


五分位みんな帰ってこなくてどーしたのかなぁーって思ってたら、Aが来た。


A→あっちになんか倉庫みたいなのあって鍵あいてるから行ってみよー。みんなあっちでだべってるからw


私もみんながいるならそこに行くしかないのかなぁーって思いついて行った。


確かに、倉庫みたいなプレハブがあって、中に入ると簡単な応接セットみたいなのがあった。
パイプ椅子とショボいソファにみんな座って喋ってた。


D→Eの童貞美味しかった?
私→うんw
C→中だししたの、マジ?
私→うんw
B→えー!精子出てくるとこ見せてw
私→ヤダw
A→パンツ汚れちゃうから脱いでたほうがいいんじゃない?
BとDが私の体押さえ付けてAが私のパンツを下ろそうとした。

私→ヤダ!やめて!嫌っ!


Bが私にキスをしてきてDは後ろから胸を揉んで耳を舐める。


私→はぁん…んんんー!


Aがパンツ下ろしてティッシュを取った。Cが私のワンピースを脱がせようとしてくる。Eはパイプ椅子の上で体育座りして顔を膝に埋めてる。


パンツと服を脱がされ全裸にされて体を褒められたくさんの手が体を這って舌が色んなとこを舐めるので訳がわからなくなりながらも凄く気持ちよくてなんだかもうどうでもよくなった。


男子は下半身だけ裸になり、顔にチンチンを当てて舐めてって言われるがまま舐めた。
Bのチンチンを舐めてるとAのチンチンが横に並んでて交互に咥えた。Dはおっぱい好きなのか、パイズリがしたいーって駄々こねながらおっぱいにむしゃぶりついてた。Cも途中から梯子フェラの仲間入りして、一本咥えて両手でシコシコしてた。


D→みんなズルい!俺もぅ入れる!


私はソファに股開いて座っててDは私の正面にいておっぱい弄ってたから、私の両足持ち上げて入れてきた。私はソファには上半身しか乗ってない状態になりAが馬乗りしてチンチンを口に押し込んだ。


もう、フガフガしか言えなくて、あそこがチンチンでかきまわされてチンチンが目の前にたくさんある状況に夢かもしれないwチンチン祭りじゃーって思いながらDにも中だしされた。
Dの抜いたら凄い量の精液が音たてて出てきてみんなが私のあそこから出る精液を見てるのでまた興奮してしまった。


A→次は俺!


ヒクヒクしてるあそこから精液が途切れるとCがソファに横になり、その上に私が覆いかぶさりAがバックで私のあそこに入れた。
もうドロドロでCとキスしながらBのチンチンシゴいて、Aにお尻の穴を指で弄られながら中に出された。


頭がおかしくなるくらい気持ちよくて、Aが抜いたら直ぐにCのが騎乗位で入れられて精子が子宮に入っちゃう感覚でチンチンが奥に当たって壊れちゃうって叫んだ。
胸を鷲掴みで下からガンガン硬いので突いてくるし、体はもう力はいんないしみんなは私がCとやってるところをシゴきながら見てた。


私がぐでんぐでんだからCは正常位になってベロチューしながら中に出した。


Bがぐったりしてる私のあそこに指入れて精液掻き出しておっぱいにむしゃぶりついて正常位で入れてきた。
しかし残念ながらチンチン大きい順?にやったから物足りなくて、何時の間にか終わってたw


Bが終わって、ふとEを見たらオナニーしててなんか嬉しかったw


それから事務所を綺麗にみんなで掃除してティッシュの山を砂利に埋めて待ち合わせした場所まで帰った。


Eとはこの後会う事はなかったけど、AとDと、もうひとりFが新規加入して4人で4pか、AとFで3pをしてた。


Fから聞いたけど、Eは女性不信になったらしくゲイの道を進んでしまったみたいです。

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