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痴漢は中指でとじているももえをかきわけるようにひらいてゆき、穴付近をなでてきた

俺には一つ下の彼女がいる。
実際、一つ下の彼女が「いた」と過去形にしちまいたいところだけどもな・・・。


ここではとりあえず彼女を「ももえ」としておく。
俺は男子校、ももえは女子校。
二人とも都内在住だ。
ももえは中学から女子校なもんで男が周りにいる環境にはいない。
兄弟もいなくて一人っ子。
いとこもいなくて、両親の家系で唯一の孫であり唯一の姪であり
そして唯一の娘であるわけだ。
それは箱入り娘を地でいく子で大切にされまくって育てられたんだな。


ももえは背が高いんだ。169センチある。
俺が173センチだからヒールを履くと俺よりかちょっと背が高くなるときもある。
足は間違いなく俺より長いな。
みんなは背が高い女は嫌いかな。
俺は足フェチで足の長いももえが自慢だったんだよね。
むねもCくらいあって、運動もよくできる。
頭もそこそこいい高校に通っている。
それで顔はELTのもちだかおりに似てんだよね。
なんていうか最初は、高嶺の花、って感じだったんだな。


出会いは朝の電車。
俺は、降りる駅の階段に近いから、一番前の車両に毎朝乗るんだ。
そこに俺が乗る駅の二つあとの駅で友達と一緒に乗ってくるのがももえだった。
ももえは学校の校則が厳しいせいもあってスカートは折ったりせず
膝くらいなんだけども、何せ足が長い。
胸もまぁまぁあるし、電車に乗ってくると目立つんだよね。
サラリーマンたちもももえが乗ってくると「おっ」って感じで目で追ってたな。
俺も「なんか綺麗な子だなぁ」くらいの感じで思ってたんだよね。


そんな生活が半年くらい。
知り合いでもないから別に話をするわけでもないし
目が合ったりするわけでもないんだけど
俺は朝いつもの時間のいつもの車両で二つ後の駅で乗ってくるももえを
いつの間にか俺はたのしみに待つようになってたな。
俺が一番前の車両の連結部近くの左のドア付近に立ってて
ももえは一つ先頭寄りの右側の扉付近に立つんだ。
だから俺は毎朝なにげなく斜め前のももえをみてたんだよね。


高二の夏休みになって、俺は部活で学校に毎日のように行ってた。
3歳から剣道やってて辞める理由もないしって感じで剣道部。
6時の電車に乗って朝練やって夕方まで練習、って生活を送ってた。弁当にこもって学校に行ってたな。
当然そうなると朝の電車でももえにはあえなくなった。
夏休み終わるまであえないなぁ・・・、と残念がっていたんだ。




ところが夏休みも中盤の八月の第二週目。
帰りの電車でたまたまももえに遭遇したんだ。
後で知ったんだが、ももでも部活で夏休も毎日学校に行っていたらしい。
ちなみにももえはバレー部。背が高いから、って理由だけでスカウトされたらしい。


帰りの電車がすごい込むんだ。立ったまま寝れる。
ていうかときどき男の俺でも息が苦しくなるくらい圧迫されることもあった。
そんな上体でももえと再会したんだ。
再会といっても俺のことなんてももえは知るはずもない。
当然そう思ってた。


最初にももえにあったのは満員電車の中でOLさんとサラリーマンをはさんで。
最初に俺が気付いて、じっとみてたんだよね。
したら向こうも気付いて目があったんよ。
知り合いでもないので目があったとたんに視線を外したんだけど
もう一度ももえをみてみるとまだこっちをみていて
かるく会釈してくれたんだ。
「朝、電車一緒でしたよね」って感じで。
実際は会話もないし、ただの会釈だから俺のかってな解釈だけどな。
帰りはももえが先に降りる。そのときもまた会釈してくれたよ。
知りあいになれたことで俺はその夜舞い上がったよ。
俺の中でももえの存在がどんどんでかくなっていく瞬間だな。
それ以降、ちょくちょく帰りの電車で会うことがあった。
あったら会釈、それだけの関係だけどな。


ある日の部活がえり。
今日もあの子に会えるかな、と内心わくわくしていたんだ。
その日は人身事故があってダイヤが乱れたことで
いつにも増して電車が混雑していた。
部活がえりのくたくたのからだに満員電車はきつかった。
でも救いだったのがももえがいたことだった。
それもいつもよりも近い一、正確には、俺とももえの間にはサラリーマンが一人、
ももえのほうを向いて俺には背を向けるかたちで立っていた。
その日のももえはどういうわけか下を向いたままうなだれているような感じで
俺の存在に気付いてくれない。
顔も気のせいか赤くなっているようにも見えた。
その時は電車がきついんだろうな、くらいにしか思ってなかった。


いつか目が合うかな、とももえを見ていると
なんか様子がおかしい。
もぞもぞ動いてんだよね。下向いたまま。
ときどき後ろを軽く振り返ろうとする様子も見える。
時々見せる表情は苦しそうで、眉間にいたしわがよってた。
鈍感だった俺もそこでようやく気付いたんだ。


ももえは痴漢されてる。


後ろのサラリーマン、30くらいか?に好き勝手やられているようだった。


正義漢から、ってよりは、完璧に個人的な動機から
俺、ももえ救出を審議、98対2で即時可決。と同時に駅につき扉が開く。
人の流れができて少し圧迫感がゆるくなった瞬間を狙って
俺の前にいたサラリーマンとももえの間に入る。
そしたらなんと、そのサラリーマンもももえの前からももえを触ってやがった。
ももえのスカートの中におっさんの手が入ってるのを見て、おっさんをにらむと
おっさんは何事もなかったかのように少しずつ俺たちから離れていった。
ももえはこのとき、顔をあげてはじめて俺の存在に気付く。
しかしまだ後ろから痴漢されているのでどうにも動けず。会釈もなし。
そして駅からまた人が乗ってくる。圧迫再び。
俺とももえ密着。


ももえの髪の毛がなんかいい匂いがする。
あまりの混雑に俺の左足がももえの両足の間に入る。
やばい。これじゃ俺も便乗して痴漢しているみたいじゃねぇか。
ももえは両手に鞄をもっているので手が埋まっており
先ほどのサラリーマンがめくっていたスカートが
まだ若干上にめくれている。
密着しているのでパンツ等は見えなかったけどめくれているスカートのすそが見える。
俺、想像大爆発。息子大爆発しそう。
このまま痴漢に加わる????
俺、審議、7対93で即否決。
ももえの後ろで痴漢をしているだろうと思われるおっさんは
小刻みに上下に揺れてる。
そのいっちゃっている顔をみて正気に戻る俺。


手が埋まっていてスカートを直せないまま
後ろからは好き勝手に触られており、前からは顔見知りの男子校生の足が自分のまたに挟まってる。
ももえもなんとかしたかったみたいだが、どうにも動けないほどの混雑ぶり。
おれは後ろの痴漢を何とかももえから引き離したかった。
「おい、てめぇなにやってんの?」なんていう度胸もない俺は
次の駅でももえと一緒に降りる決意をする。
ももえの駅までは後20分。この状態で20分はいろんな意味で耐えられん俺。
駅に向かって減速している電車の中で
「つぎでおりるから」とももえに耳打ちして
ドアが開いたと同時に俺の左手でももえの右手をつかんで一緒に電車を降りた。
それが俺の精一杯。へたれだと笑ってくれ。


ホームに降り立つと、ハブステーションの駅ゆえに降りる客もけっこういた。
まぁ、人身事故のせいで乗る乗客も多かったがな。
降りてしばらく人の流れで俺たちは階段に向かってあるいたよ。
話をするわけでもなくなんとなく流れであるいた。
階段付近で空いているスペースに俺が立ち止まるとももえも立ち止まった。
ここで初めての会話。
俺「・・あ、あのさ。・・・だいじょうぶ??」
ももえ「・・・う、うん。あの、ありがと・・・・」
話を聞くと、ちょくちょく痴漢にはあっていたらしいがその日の痴漢は特に過激だったらしい。
付き合うことになってから聞き出したんだが、前の男がスカートの中に手を入れて
割れ目付近を行ったり来たりしていて後ろの男は、最初は足を触ってきただけだったが
ももえが抵抗できないことを知るとスカートの中に手を入れた上に
ハーフパンツの中に背中側から手を侵入させてケツの割れ目あたりから
パンツの中にまで指を入れてきて穴付近を行ったり来たりしていたらしい。
そんな時に顔見知りの俺が足を密着させてきたから痴漢かと思ったそうな。


こんなかわいい子が痴漢されてる・・・。
正義漢から怒りをあらわに、ってのが普通なのかな?
でも俺はそのシチュエーションに非常に萌えてしまったよ。
家に帰って狂ったように自慰に走ったね。


話は戻って階段付近の駅のホーム。


とにかく痴漢にあうと最初は手を払ったりするんだけども
そこでやめないで過激になる痴漢には怖くなるらしく抵抗ができないそうな。
そうなるといつも基本はやられ放題され放題。
帰りの電車が鬱だといっていた。




「そんなら俺がいつも一緒に帰ってやるよ」
ふと口をでた言葉に一瞬固まるももえ。
あ、なんかまずった・・・?
そう思った瞬間、ももえからこぼれる満面の笑み。
「・・・ありがと」
かわいかったんだよ、もうなんともいえずにさ。
あごを引いて上目遣いでほっぺた赤いしさ。
その瞬間俺も萌えにマジ惚れ。
その場でメアドを交換し次の日から一緒に帰ることに。


その後俺たちは付き合うことになって昨年末に初Hも済ませたが
この辺はスレ違いになるので割愛。


もうらぶらぶ。お互い結婚の約束なんかしちゃってさ。
部活で忙しいお互い同士、あまり会えないんだけど、
帰りの電車だけはいつも一緒だったな。


そんなももえが一月から予備校に通い始めたんだ。
アナウンサー志望のももえは大学は名のとおったとこがいいらしい。
早くも受験準備をするっていうんだよね。
「ねぇ、私予備校いこうと思うの・・・どうおもう?」
なんてわざわざ俺に聞いてきたももえをそんときもかわいらしいと思ったな。
当然とめる理由なんてなにもない。
「おうっ、がんばっておいでな」なんつってでこにちゅ-した。
今思えばこのときなにをしても止めておくべきだったんだよ。
あの予備校にさえ行かなきゃ、ももえのからだは綺麗なままで
俺たちはずっと一緒にいられたのに。
すべてはここから始まったんだ。


ももえが今年の一月から予備校に通うようになった。
部活がやたら忙しい上に、部活の後予備校に通うもんだから体力も限界。
でも、俺がびっくりするくらいよく頑張っていた。
去年の九月に付き合うようになって半年弱。
お互いの気持ちは決して冷めることなく、その上で自分を磨く努力をお互いしていた。


ももえが水曜日に予備校がある日以外はできるだけ時間を合わせて一緒に帰るようにしていたが
たまに俺が部活で遅くなるときや、その逆の時に、予備校がない日でも一緒に帰れないときはあった。
そういう日はきまって痴漢の心配をしていた。
3回に1回くらいの割合でももえは痴漢に遭遇していた。
それでも足を触られて手で思いっきり払ったら止めた、程度のことだったので
俺もだんだんとももえの痴漢遭遇にも慣れていった。
そんな矢先だった。


その日は俺が部活のミーティングで顧問を交えて食事をするので一緒には帰れないといってあった。
俺に痴漢の心配がなかったわけではないが、ももえが抵抗できるようになったこと、
そして何より「ももえはひろくん(俺・仮名)のだもん、だいじょうぶ」なんていうももえがいとおしく
むやみに心配することがなくなっていたんだと思う。
ただみんな、人生油断大敵。何事も忘れた頃にやってくる。


ももえはその日、痴漢にあった。


ももえは痴漢に幾度となくあううちに痴漢してくる奴を見抜けるようになったといっていた。
痴漢はたいてい、ホームを歩いてきて電車を待っているももえの後ろ付近で止るのだという。
痴漢は、ももえの足をみて顔をみて足を見てと物色するように見てくるらしい。
そうやってそいつがももえの列に並ぶと、間違いなく痴漢をしてくるそうだ。
その日も同じようにスーツを着たサラリーマン風の男がももえの斜め後ろに立ち止まった。
痴漢を警戒しているももえは、横目でその男を見るとももえの足を見ていたらしい。
そのまま視線は上にゆっくりと上がってゆき、ももえと目があうといやらしい笑みを浮かべてきた。
これはやられる、ももえはそう思ったそうだ。
携帯で電話をするふりをしてその列を離れ二つ隣の列に並び替えたももえ。
その男は追ってくるそぶりは見せなかったという。


電車がきた。
特別快速だった。止る駅は快速の駅よりもかなり少なく家に着く時間も15分ほど短縮できる。
ラッキーと思って電車に乗ったももえは、その電車で痴漢にあった。


その日の特別快速はいつにもまして混んでいた。
ももえが乗るときも列の後ろに並んでいた乗客に押されるように電車に乗り込んだ。
圧迫されるからだ。身動きは取れない。
すると、後ろにいる人の手の甲?が最初はももえのスカートの上から足に密着。
ももえ曰く、たいていは痴漢はそう始まるらしい。
きたかな・・・、そう思うももえ。次第に上下する手の甲。
電車の揺れにあわせるように動くのであいている左手で払いのけることも躊躇してしまう。
電車がカーブで大きく揺れる。ドア付近に立っているももえは倒れないようドアに手をつく。
その瞬間、後ろの男は掌でももえのももをつかんできた。


重心が前にかかっているももえはドアについた左手を離せない。離すとよろけてしまう。
抵抗できないことを知った痴漢は次第に激しくスカートの上からももえの右ももをさすり始めた。
痴漢の右手は徐々に下のほうにおりてゆきスカートのすそあたりに達すると
そこからはすばやくスカートの中に手を忍ばせてきた。
痴漢の手が上に上がってゆくにしたがってめくれてゆくスカート。
痴漢は右足をももえの足の間にはさみひざをドアに当てるかたちで密着。
ももえが右手にもっている大きな鞄で隠れるようにももえの内股を触りまくり。
最悪なのは、電車が特別快速で停車駅が少ないことと
ももえがいる左側のドアはしばらく開かないことだった。
すべて知った上での行動か、痴漢は行動をエスカレートさせてきた。
掌を上に向けももえのケツをもみ始めた。


ケツをもんでいる掌は次第に前のほうにやってきた。
激しくもんでいたケツのときとはうってかわり
中指?一本ででしずかにいったり来たりをくりかえす。
これはまずいとももえはよろけるのもかまわず左手をドアからはなし
後ろの痴漢の右手を払おうとした。
2、3回払ったあと、ももえの左手は痴漢の左手に捕まれた。
最初手首を捕まれ、そのあとカップルがつなぐように一本一本の指が絡まるように手をにぎってきた。
その手はじっとりと汗ばんでおり、非常に気持ち悪い。
はなそうとしてもはなれない。
ももえはうつむいていた顔をあげドアの窓を見た。
すると後ろの痴漢が夜の暗さに反射して窓に写っていた。
年は若い。20代前半だろう。痴漢は窓に写るももえを見ていたらしく二人は目があった。
痴漢はいやらしくにっこりほほ笑んだ。
ももえは恐怖で固まった。


手を放そうと抵抗していたももえが恐怖で固まったことを、抵抗がなくなり迎え入れられたと勘違いしたのか
痴漢行為は激しさを増していった。
ももえはお腹が弱く冬の間はパンツの上にもう一枚重ねてあたたかいやつをはいている。
その上にさらに体育で使うハーパンをはいている。
痴漢はスカートの中の手を背中のほうに伸ばし親指をハーパンの中に入れ勢いよく下ろした。
結構きつめだから、前のほうは完全には下りていないが後ろははんけつ状態。
それでも動けないももえ。痴漢は一瞬密着をやめ上までまくれていたスカートは
ももえのはんけつを隠すように下りてきた。
痴漢はもひっかかっているハーパンを右ももからまた親指を入れ下ろした。
ハーパンは太ももあたりまでお腹が冷えないようにはいているパンツと共に下りてしまった。
最後の砦の下着も若干下りてしまっている。
痴漢は少し降りている下着に背中のほうから手を入れケツのほうからももえのあそこに掌を伸ばしてきた。
ここまでは早業だった。


掌でもむようにももえのあそこを触れている痴漢。恐怖絶頂でまるで動けないももえ。
握られていた左手を離され、それでもかたまっているももえ。
痴漢は開いた左手でももえの左の骨盤あたりを支え右手はゆっくりとももえを直にもんでいる。
痴漢は中指でとじているももえをかきわけるようにひらいてゆき、穴付近をなでてきた。
でこを窓につけて耐えるだけのももえ。
抵抗がなくなったことを確信した痴漢は、右手をそのまま下ろし手の甲でももえの下着をハーパンがある位置まで下げた。
ももえのひざまであるスカートの中は、ももあたりまですべてが下ろされ下着があった場所には痴漢の掌がおさまっている。
穴付近を触った中指はゆっくり前後に動き出す。
先端の突起に中指が触れたときも、ももえは歯を食いしばることしかできなかった。


ももえのなかに痴漢が入ってくることはなかったが
ももえがでこを押し付けているドアが開くまでの10数分間
痴漢の中指はスカートの中でももえのあそこをゆっくり前後に動きつづけた。
恐怖で動けず目には涙がたまってきておりももえの世界はぼやけていた。
早くドアがひらくことだけを思いももえは耐えることしかできなかった。


後日俺の部屋でビデオを見ながら電車が怖いというももえから以上の詳細を聞いた。
俺は激しく嫉妬し、苛立ち、その痴漢を殺したくなった。それと同時に激しく興奮もしその日ももえと激しくHした。


その日以降二週間ほど、ももえは痴漢に一度もあわなかった。一月も終わりのことだった。
俺の心配も再びおさまりかけていた。


それでもみんな、人生油断大敵。何事も忘れたらだめだ。


ももえが予備校で習っていた英語の講師が急に変わった。新しくきた講師は男で20歳前半。
おそらく大学生だろうと思われた。ももえと一緒に予備校に通う友達が耳打ちで言う、
「ねぇ、なんかかっこよくない??」

ももえは何も答えられなかった。その男は、間違いなく電車の窓に映ったあの男だった。


新しい講師が痴漢だったことは約二週間前に俺が聞いたことだ。
一月の半ばに痴漢にあい、その後激しく俺とH。
そしてももえは一月の終わりにそれが自分の通う予備校講師だと知った。
要するにだ、一月の終わりから二月末までのほぼ一ヶ月、俺はその事実を知らなかった。
その一ヶ月間であったことを二月の終わりに聞いた俺は
生まれてはじめて人を殺そうと考えた。
くそやろうのせいで俺が犯罪者になってはいかんと冷静になることができたのは
小さい頃よく遊んでくれた近所の兄ちゃん、たかちゃん(仮名)のおかげだった。
たかちゃんはいま32歳。4年前に司法試験に突破して今は地方検事をしている。
たかちゃんの力を借り、俺はそのくそやろうを社会的に殺す事にした。
それがきのうの話。すべては面白いように計画どおりすすんだ。

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