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俺の性感帯(肛門や乳首)を丁寧に愛撫してくれた。


大学に入学したての話。

遠方だったので一人暮らし。
入学後の手続きとかで生協に行った。
担当のおばちゃんに「一人暮らしで不安な事とかはない?」と聞かれた。
特に無かったが、「コンビニのご飯ばかりです」と答えると、
「おばちゃんでよかったら作りに行ってあげようか?」と言ってきた。
断る理由もないので、「ぜひお願いします」と答え、
その日は、番号とアドレスを交換して別れた。

夜、さっそく「いつが都合いい?」とメール。
「明日は一日暇です。」と返信。
すると、「じゃあ、明日のお昼、作りに行くよ」との事。

童貞の自分は、何も分からず。その日を迎えた。

自分(当時):高身長・細身。ブサメンではないはず。以下、俺。

生協のおばちゃん:特別美人・かわいい熟女ではないが、
外見に気を付けていて、化粧や身だしなみはきちんとしていた。
芸能人で例えると、堀内敬子をもう少しおばちゃんにした感じ。
見た目50歳前後。以下、敬子と呼ぶ。

朝起きた俺は、いつも通りダラダラと午前中を過ごした。
散らかっているのはさすがにまずいと思い、簡単に整理整頓。
昼過ぎに俺ん家に敬子がやって来た。
前日と違って、身体のラインが露わになる服にスカートという服装だった。

部屋に入り、
「綺麗にしてるじゃん」とか、他愛のない会話をして、
「じゃ、ご飯作るね」と台所に敬子は向かった。

俺は当時、熟女には全く興味が無かった。
この日も単に飯を食うだけと思っていた。

ご飯が出来上がり、2人で食べた。
「どう?」と敬子が尋ねる。「おいしいです」と普通に答える。
TVを見ながら高校の時の話などをして食事終了。
そろそろ帰るかなと思っていたら、食器を洗い終わってもTVを見続ける敬子。
ふと「俺君は彼女とかいなかったの?」と聞いてきた。
俺は「いましたよ」と答えると、
喰いついてきて、「どんな子だった?」とか、
「初ちゅーは?緊張した?」とか聞いてきた。
適当に答えていると、
「・・・最後までしたの?」と少し間を空けて聞いてきた。
嘘言っても仕方ないと思い、「それはまだ。」と返答。
すると敬子は、「そーなんだ」と答え、それ以上そういった質問はしなくなった。

しばらくして敬子がトイレに行き、戻ってくるとさっきまでテーブルの対面に居たのに、俺の隣に無言で座ってきた。
俺はびっくりしたが、何も言うことなくそのままTVを見続けた。

そんな中、敬子はいきなり俺の手を握り、見つめてきた。
童貞の俺の頭の中は「???」状態。
敬子は、しびれを切らしたのか俺に抱きついてきた。
やっとそこで俺も誘惑してたんだと悟り、抱きしめ返した。

しばらく抱き合っていると、敬子と見つめ合い、キスをした。
敬子から舌を入れてきたので、俺も負けじと舌を入れた。
敬子の口紅の味がしたが、それもなんだか興奮した。

すごく興奮してきてしばらくキスしたままでいると、
敬子が顔を離し「お終い」と言ってニコッと笑った。
俺は何も言えず、とりあえずドキドキしていた。
敬子は何食わぬ顔でTVを見始めた。
俺はTVを見るフリをしながら、横にいる敬子を横目で見ていた。

敬子が時間を気にし始め、俺は焦った。
何をしていいのか分からず、とりあえずもう一度敬子に抱きついた。
敬子は黙って抱きしめ返してくれ、「私、おばさんだよ」と言ってきた。
俺は何も言わず敬子にキスをした。

すると、敬子は俺の上着を脱がし始め、俺の上半身を手で撫で回した。
ビンビンになった乳首を舐められ、風俗も経験したことのない俺は、
喘ぎ声を発していた。
存分に上半身を舐められた後、敬子が「俺君もお願い」と言ってきた。

言われた通り、敬子の服を脱がせると白いブラが眼前に。
真っ白なブラにすさまじく興奮した。
思い切り胸の谷間に顔を埋めた。ブラと胸に少し隙間があったので、
そこに舌を入れ、乳首をレロレロした。
このとき、自分に必死すぎて敬子の反応は覚えていない。

ブラを外し、やや黒ずんだ乳首を吸ったり舐めたりしていると、敬子は俺のズボンを下ろし始め、素っ裸の状態にした。
そこからの敬子の舌使いは未だに忘れられない。
腋や臍、膝裏や足の指まで舐め回した後、四つん這いにされた。
ここまで、敬子は俺の一物を触ってもいないがギンギンに。

四つん這いになった俺の肛門に舌を入れられ、俺は喘ぎまくった。
しばらくすると肛門にとてつもない感覚が襲ってきた。敬子は指を肛門に入
れていた。
「俺君、童貞なのにド変態だね」
「触ってもいないのに、ビンビンだよ」と、
かなりのSっ気の口調で肛門を責められた。

肛門を責められながら、ようやく俺の一物を握った敬子。
敏感になっていた俺はそれだけでイキそうになった。
「イ・・キそう、です。」と言うと敬子は、
「舐めなくていいの?」と返してくる。
「舐めて欲しいです」と答えると、敬子は手を一物から離し、俺を仰向けに寝かせた。初フェラをされた途端、イキそうになる。
そんな俺を察知してか、口を離す敬子。
何度か繰り返すと、敬子はスカートと真っ白なパンティを脱ぎ始め、裸になった。
敬子の身体は肉付きがよく、お腹がほんの少したるんでいる程度だった。
裸になった敬子は、69の状態になり股間を俺の顔に近づけた。
生い茂った陰毛と黒ずんだ陰部。初めて見るには刺激が強すぎた。
敬子が「同じように舐めて」と言ってきた。
恐る恐る舐めてみた。
正直いい臭いではなくヌメヌメしていたが、
敬子が喘ぎ声を発し、感じている雰囲気だったので、
俺も興奮して狂ったように舐めた。

69の態勢を止め、敬子は横になり、股を開き「おいで」と言ってきた。
俺はこのときゴムを持っていないことに気がついた。

こんなことになると予想していなかった俺は、
ゴムなんて持っていない。
むしろ、童貞の俺は買ったことすらなかった。

敬子が「どうしたの?」と聞いてくる。
俺は正直に「ゴム・・持ってないんです」と呟く。
敬子は苦笑いのような微笑みをしたように見えた。

敬子は起き上がり、横になっている俺を見下ろした。
すると、俺の一物を咥えこみ、唾液まみれにした。
初めての刺激、裸の女性が眼前に居ることにより、
俺はとてつもない快感に襲われ、
「あ、、デ・・出そう!」と声を発した途端、
敬子は俺の一物から口を離し寸止めし、俺に跨った。

「イキそうになったら言ってね。」
妖艶な表情をしながら、敬子は俺にそう言った。
陰毛で生い茂った股間は俺の一物をゆっくりと覆い隠した。。

敬子の股間に覆い隠された俺の一物は、
暖かくヌメリとした感触に包まれた。
挿入とはこういうものかと何故か俺は冷静であった。

敬子は薄く目を閉じて眉間に皺を寄せていた。

初めて女性の陰部に包まれた俺はじっとしていると、
敬子はおもむろに腰を上下に激しく動かした。
すると俺は、すさまじい快感に襲われ、
これがセックスなのかと実感した。

敬子は「アァ、き、、気持ちイイッ」と、
今までにない声で喘ぎ、腰を上下だけでなく、
前後や左右と動かし、擦りつけてきた。

俺は上半身を起こし、揺れる敬子の乳首を咥え
甘噛みしたりした。それに敬子も反応し、声をさらに荒げた。
「俺君、、気持ちいいよッ、」と声を掛けてくれる敬子。

敬子の感じている表情を見ながら、俺はこみ上げる射精感を我慢していた。

射精感を我慢していた俺は、
「ヤバそう、、です。」と言った。
敬子は「俺君の好きなタイミングでイッていいよ」と
言いながら腰を振っていた。

俺は敬子の乳房に顔を埋め、乳首を舐め回り、
手は敬子の尻を掴みながら、絶頂するタイミングになった。

「い、イきます!」
・・・
敬子は俺の一物から離れず、包み込んだままだった。
ドクドクと精子が過去最高なくらい出ている感覚だった。

敬子は唇を噛みしめ、吐息が漏れていた。

敬子は陰部から俺の一物を抜き、
「いっぱい出たね」と笑顔で言い残し、
トイレに去った。
童貞を卒業した俺は呆然と座ったままだった。

座ったままの俺はセックスの余韻に浸っていた。
俺の一物は脈打ったままだった。

トイレから敬子が戻り、俺の隣に寄り添って座った。
まだ勃ったままの俺の一物を見て、
「若いっていいね」と冗談めいた口調で言った。
すると、敬子はおもむろに俺の股間に顔を近づけ、
俺の一物を咥え、自らの愛液や俺の精子を舐め取った。

敏感な時にカリ部分などを丁寧に舐められ、
俺は身体をビクンと反応させていた。
もちろん、一物も同様にギンギンになっていた。

「いっぱい出たのに、まだ出そう?」
敬子は優しく問いかけた。
俺は2回戦を期待し本能のまま頷いた。

しかし、敬子の対応は予想だにしなかった。

盛りのついた犬のような顔を俺はしていたのだろうか。

俺が頷くと敬子は、
「早くかわいい彼女見つけなきゃね」と言い、
そっと俺から離れ、下着を着けだした。

俺は意味が分からなかった。
本能のまま襲いかかることも出来ず、
敬子が服を全て着終わるのを後から見ていた。

「俺君も服着ないと風邪引くよ」と言い、
敬子は荷物を片付け帰る支度をした。

俺は呆気にとられながら服を着た。
何か言わないと敬子が帰ってしまうと焦った。
「敬子さん・・・またご飯お願いします」
それしか言えなかった。

敬子は「早く大学生活慣れるといいね」と言って、
部屋を出て行った。

その日の夜、昼間の事を思い出しながら
3回ほどオナニーしたのはいい思い出。

入学式の前日(筆下ろしされて2日後)、
もう一度生協に行く用事があった。

あの日以来敬子からはメールはない。、
生協に敬子がいたらどうしようか考えていた。

生協に敬子の姿はなく、俺は気落ちしていた。
用事を済ませ、帰ろうとした時、
「俺君?!」と呼ばれた。

振り返ると、敬子がいた。
挨拶を交わし、来た用事なんかを話した。
「今日、仕事終わったらご飯一緒に食べる?」と、
敬子は声のトーンを落として言ってきた。

俺はテンションが上がった。
「もちろんです。」と即答。
敬子は「じゃあ夕方仕事終わったら連絡する」と言って、
職場に戻って行った。

俺が帰り薬局でコンドームを買ったのは言うまでもない。

家に帰り、急いで部屋を片付けた。
夕方まで時間がたっぷりあったが、
携帯を気にしながらTVを見るだけだった。

夕方になり敬子からメールがきた。
「もう少し遅くなりそう」
「ご飯を買って俺君家に持っていきます」
そういう内容だった。

それから2時間ほど経ってから、
家のチャイムが鳴らされた。
「遅くなってごめんね~」
敬子はそう言いながら部屋に入ってきた。

部屋に入って気がついた。
敬子は昼間とは違う服装だった。
昼間は白シャツにチノパンって感じだったが、
今は体のラインが露わになったワンピースだった。
正直、年不相応ではあった。

チェーン店の弁当を食べながら、TVを見る。
この前と何も変わらなかった。
しかし俺はもう童貞じゃない。
ヤル気に満ちあふれていた。

食事後、片付けをする敬子の後ろ姿に興奮する俺。
抱きつき、乳房やお尻を揉む。
敬子はまんざらでもない反応をしてくれた。

片付けが終わると、敬子はキスをしてきた。
やはり口紅の味は興奮した。

敬子は俺の上下の服を脱がし、全裸にさせた。
立ったまま乳首を中心に舐められ、興奮する俺。
俺の乳首は敬子に開発されたのだろう。

四つん這いにされ、俺の肛門を弄ぶ敬子。
「我慢汁出過ぎだよ」
「肛門がヒクヒクしてるよ」とSっ気たっぷり。

ワンピースを脱ぐとベージュの下着が見えた。
下着姿のまま、俺の一物を咥えた。

童貞を卒業したとはいえ、まだまだ刺激に弱い俺。
早くも射精感がこみ上げた。

フェラでイキそうになる俺。
敬子は察知したのか口を離した。

俺は敬子の下着を脱がし、
黒ずんだ乳首を舐め、陰部を丁寧に舐めた。
前ほど臭いはきつくなかった。

肛門を舐めてもらった御礼として、
俺も敬子の肛門を舐めてみた。
僅かに便の臭いを感じた。
しかし、敬子の反応はそれを嫌なものとしなかった。

十二分に敬子の陰部が湿ったところで、
買ってきたゴムを装着し、
正常位の態勢で敬子の陰部に一物をあてた。

敬子の愛液が潤滑液となりヌッポりと挿入。
生でした時に比べ、若干刺激が薄い感じだった。

腰を前後に動かすと敬子が喘ぐ。
揺れる乳房や腹、喘ぐ敬子の顔を見ると異常に興奮した。
「俺君の大きくて気持ちいい」と喘ぎながら敬子が言い、
俺の乳首をこねくり回した。
・・・・
俺は昇天した。

昇天した後しばらく敬子に抱きついていた。
良い匂いだった。

陰部から一物を抜くと精液がすごい出ていた。
ゴムを外し、ティッシュで拭き取ろうとすると、
敬子がこの前のように綺麗に舐め取ってくれた。
やはり気持ちいい。
「今日も俺君、元気だね。」
「いつも一人でやってるの?」と言ってきた。
「たまに・・」と返事をする俺。

今日も一回だけかと思っていると、
敬子は俺の一物を握り、上下にしごきだした。
イッた後の敏感さにびっくりした。

亀頭を中心にしごかれていると再び射精感がこみ上げてきた。
「敬子さん、、また出そうです」と言うと、
「イッてるところ見せて」と妖艶な表情の敬子。

その表情を見つめながら俺は2度目の射精を敬子の手の中にした。

射精された精子をティッシュで拭き取り、
またもや一物を綺麗に舐め取る敬子。
俺は敬子の虜になっていた。

この日、敬子はそのまま帰った。
その日の夜のメールは、
「俺君、また遊ぼうね。」だった。

大学生活が始まってからも敬子とは
週に1、2回俺の家で会ってはセックスをする日々を過ごした。
連絡はいつも敬子の方からだった。
セックスの度に敬子がSっ気を増していた。
セックスの後の敬子の手コキは最高だった。
正直な所、セックスより気持ちよかった。

そんな日々が1ヶ月ほど経った頃、
敬子から「今度、家においで」と言われた。

GW明けた次の週、俺は敬子に家に行った。
ごく普通の一軒家だった。
「旦那さんは?」と聞くと、
「先週から出張なの」という返事。
22歳になる娘も一緒に住んでいるが、
その日は友達を遊びに出かけたそうだ。

昼ご飯を敬子と2人で食べ、DVDを観ながら
イチャイチャし、そのままセックスした。
夜になり、娘が帰ってきた。

娘:知的な雰囲気でスラッとした感じ。
フジの生野陽子アナに似てるかも。以下、陽子。

敬子は陽子に対し、たまたま仲良くなった
大学の学生さんと俺の事を紹介した。

陽子と初めましてと挨拶をし、
一緒に晩ご飯を食べた。
3人で他愛もない会話をしていると、
陽子から連絡先を交換しようと言ってきた。

断る理由もないが、何故か敬子の方を見た俺。
敬子は微笑んでいた。
言われた通り連絡先を交換し、その日は帰宅した。

帰宅後、敬子から
「明日は俺君の家に行っていい?」とメールがきた。
「もちろん」と返事をした。

次の日、予定通り敬子は家にやって来た。
いつも通り、セックスをした。

この日はいつも以上にSっ気だった。
俺の上に跨り、陰部を一物に擦りつけながら
「今日はナマでしようか」と敬子は言ってきた。

筆下ろしされた日以来の生セックス。
「いいの?」と聞くと無言で敬子は頷いた。

敬子の陰部に挿入っていく感触、
挿入れてからの温もり。
全てがゴム装着時の快感を凌駕した。

久しぶりに2人とも激しい声を上げ、
俺は敬子の膣中に放出した。

お掃除フェラの後、いつもであれば敬子は手コキをしてくれる。
しかしこの日は、「もう1回する?」と聞きながら、
四つん這いになってお尻をこちらに向けてきた。

俺はうなずき、後ろから敬子の陰部に挿入した。
腰を振り、尻を掴み喘ぐ敬子。
最高だった。
再び膣中に放出した後、お掃除フェラをしてもらった。

敬子は満足そうに帰っていった。

夜になると、敬子ではなく陽子からメールがきた。

陽子からのメールは、
次の休み2人で遊びに行こうという内容だった。

敬子の虜になっていた俺はあまり気乗りしなかった。
しかし断る理由もないので、とりあえずOKした。

デートというものは久しぶりだった。
それなりに楽しかった。
陽子の笑顔は素敵だった。
食事を済ませ、その日は解散した。

敬子は引き続き、週に1回は会ってセックスをしていた。

夏休みになると陽子から再びデートの誘い。
2回目のデートも楽しかった。
次に会う約束をしてその日も解散した。

次の日、敬子が俺の家に来た。
セックスをし、帰っていく。
俺はなんだか寂しくなった。

敬子にとって俺は何なんだと考えるようになった。

1週間後、敬子が再び家に来た。
セックスをした後、俺は敬子に聞いた。
「俺って敬子さんにとって何ですか?」
敬子は少し驚いた様子で無言だった。

「俺と敬子さんはただのセフレなんですか?」

敬子は黙ったまま帰った。

その日から敬子からのメールはなかった。

陽子とはメールを毎日のようにやり取りしていた。
次のデートの約束をし、その日が待ち遠しく感じた。

デートの日、いつも以上に陽子が綺麗に見え、
俺は陽子に惚れていることに気づいた。
その日の帰り、陽子に告白した。
帰り道、手をつなぐだけで緊張していた。

敬子とはあれ以来連絡すらしていない。
「俺と敬子さんはただのセフレなんですか?」と
言ってから2週間近く経とうとしていた。

陽子と付き合ってから1週間ほど経った頃、
俺は陽子と初めてセックスをした。

陽子は青いランジェリーを纏っていた。
巨乳でも貧乳でもなくほどよい大きさの乳房。
体つきはムッチリまではいかないが、細身でもなかった。

初めてで緊張した。
丁寧に愛撫した。
陽子も俺の一物を丁寧に舐めてくれた。
合体は正常位。
陽子の感じている表情は母親の敬子に似ていた。
そんな表情を見ながら俺はすぐに果てた。

それからも陽子は仕事が終わると家に寄り、
少ない時間を共に過ごし、家に帰っていった。

そうして付き合って1ヶ月が経とうとした頃、
敬子からメールがきた。

敬子からのメールは、
「俺君が暇な時、遊びに行っていい?」
というものだった。

陽子は付き合っていることを敬子に内緒にしていた。
陽子が仕事に行っている昼間ならOKと返事した。

敬子が家に来た。
久しぶりの挨拶を交わすと、敬子は
「この前はごめんね」と言った。

「この前って?」
「私と俺君の関係のこと。」
そういうと敬子は、
自分には旦那と娘がいること。
家庭は壊したくない。
だけど、俺君とのセックスは忘れられないと言ってきた。
俺君さえよければセフレになって欲しいとのことである。

俺は迷った。
陽子という彼女がいる。
しかし、敬子とのセックスを思い出しながら、
オナニーしていたのも事実である。

俺は最低な男だ。
「頻繁には無理だけど、敬子さんがよければ」
そう答えた後、俺は敬子とセックスしていた。

その時のセックスは今までに比べ、
激しかったように思う。
敬子は尻を突き出し、黒い陰部をさらけ出すなど、
お互いの体を3度も求め合った。
もちろん、俺の精子は全て敬子の膣中に放出された。

平日の夜や土日は陽子と愛し合った。
陽子は毎回違うランジェリーを纏ったりと
趣向を凝らしてくれた。
なかでも真っ赤なレース調のランジェリーを纏った
陽子とのセックスは文字通り激しく燃えた。

平日の昼間、授業がない日に敬子はやって来る。
年不相応な服装を纏いながらもそれに興奮する俺。
おばさんらしい下着姿で乳首や肛門を弄ばれ、
口や陰部に俺は精子を放出していた。

そんな2人の母娘を交互に抱きながら、
大学生活も終わり、社会人となった。

就職は大学の隣町。引っ越すのが面倒で電車で通勤した。
幸い土日が休みだったため陽子と過ごす時間は確保できていた。

付き合って4年が経とうとするが、
陽子とはセックスを欠かさなかった。
テクニックに特筆するものはないが、
俺は陽子とのセックスが愛おしかった。

卒業する頃には、敬子の肛門に対してさえ
俺は一物を挿入れ、性交するまで至っていた。
しかし、敬子とは卒業と同時に会えなくなっていた。

ある日、陽子から
「今度の休み、家に来てくれない?」と言われた。
両親に恋人を紹介しなさいと言われたそうだ。

敬子は、俺と娘の陽子が恋人である事を知らない。
同時に、
陽子は、俺と母親の敬子がセフレである事を知らない。

陽子の家に呼ばれた日。
俺は陽子に言われた通りスーツを纏って向かった。

チャイムを押し、玄関が開いた。
そこにはいつも通りの陽子の姿。
「待ってたよ。中に入って。」
陽子の笑顔に緊張が一瞬和らいだ。

中に入ると同時だった。
敬子が立っていた。
その表情はいつも俺に見せるものではなく、
驚き、それを必死に隠そうとしていた。
「よ、ようこそー。」
上ずった声で敬子は言った。

「俺君だったかな?久しぶりねー」
「社会人になってしっかりしたわね」
と感情を隠すかのように次々と言葉を発していた。

陽子の父親は普通のサラリーマンという風貌であった。
食事中の会話の中心は、陽子だった。

陽子に気づかれないよう、敬子の顔を見る俺。
と同時に俺を見る敬子。

敬子の表情は初めてセックスをした時を
思い出すかのような妖艶さがあった。

陽子の両親との食事も終わり帰宅した。
陽子からは
「今日はありがとう。」と連絡があった。

夜遅く、敬子からメールが届いた。
「俺君、びっくりしたじゃない。」
「言ってくれればいいのに。」
「俺君としたくなっちゃった」

俺は正直な気持ちを返信した。
「俺も敬子さんとセックスしたいと思っていたところ」

次の日の朝、会社に休むと連絡した。
俺は敬子の家に向かった。

陽子も父親もいない家。
リビングには俺と敬子の2人。
ソファに座りながら一物を敬子に咥えられていた。

敬子とは1ヶ月以上ぶりだった。
陽子とは異なるフェラ。乳首や肛門への愛撫。
挿入をするまでもなく、果ててしまった。
精液をこぼさず飲み込み、微笑む敬子。

俺は敬子のブラウスを脱がした。

1度逝かされた俺は、敬子を満足させるべく
黒いブラウスを脱がした。

俺の目に信じられない光景が飛び込んだ。

敬子は見覚えのあるランジェリーを纏っていた。
いつの日か陽子が纏った赤いレース調のものだ。

「この下着・・・」と俺は言った。
「陽子のよ。セクシーだから借りちゃった」
と敬子は色っぽく答えた。

俺はその下着を纏った敬子を見て激しく興奮した。
今、こうして書いている時も一物は勃起する。

俺は赤いランジェリーを脱がすことなく
敬子の体を貪った。
陰部は愛液で満ち溢れていた。

赤いパンティの陰部の部分を横にずらし、
激しく硬直した一物を陰部にねじ込んだ。

敬子も興奮しているのか、大声で喘ぐ。
「ア"ァンッ、き、気持ちイイ"ッー!」
4年近く敬子の陰部に生で挿入してきたが、
これほど濡れていたことはないように思う。

敬子の尻を浮くほど足を持ち上げ、
股を思い切り拡げ、
一物を敬子の奥の方へとねじ込んだ。
敬子はより一層激しく声を上げた。

「俺君、、もっと突いてッ!」
言われたとおり、激しく腰を動かした。
一物から股間へと愛液や汗が滴るのが分かった。

敬子は腹を痙攣させながら
「イッちゃうー」と叫んだ。
俺も同時に敬子の名前を叫びながら、
陰部へ精液を放出した。
2度目にも関わらず、大量に出た。

一物を抜き取るが敬子はしばらく横たわっていた。

しばらく横たわった後、
敬子は自分の陰部を拭く前に
お掃除フェラをした。

俺は敬子の赤いランジェリー姿に再び興奮した。

敬子のパンティを脱がし、四つん這いにさせた。
萎える様子もない一物を陰部に再びねじ込んだ。

敬子は、先ほどと同じように喘いでいた。
後ろからブラジャーのホックを外し、
乳首を摘む。
この4年間で敬子の乳首は確実に肥大化していた。

3度目も近づき、敬子の両方の乳首を固く摘みながら
精液を放出した。

一物を抜き取ると敬子の陰部から大量の精液が溢れ出てきた。

シャワーを浴び終わり、一緒に昼食をとった。

食事中、陽子からメールが届いた。
「今夜、俺君家に行っていい?」
敬子と一緒にいるからか、すぐには返信出来なかった。

食事が終わり、雑談をしばらくした後、
敬子と4度目のセックスをした。
4度目は敬子が上になり、腰を激しく振っていた。
4度目だったため、さすがに果てるまでに時間を要し、
敬子も俺も汗ばんでいた。

俺は全てを敬子に搾り取られたようだった。

疲れ果て、家に帰った。
陽子からのメールを思い出し、返信した。
夜、陽子と会った時、疲れが飛んだ。
陽子と愛し合い、搾り取られたはずの精液は
陽子の膣中でゴムに包まれた。
その日はそのまま眠りについた。

陽子とは引き続き順調に付き合っていた。
俺の性趣向も心得てくれていた。
黒タイツやガーターベルト、ニーハイソックス、
そういった類を着用してくれたり、
俺の性感帯(肛門や乳首)を丁寧に愛撫してくれた。
唯一、熟女にも興奮することは秘密だった。
陽子も自分をさらけ出していた。
お互いを求め合うタイミングが一致していた。

敬子とは、2ヶ月に1度ほど会う程度だった。
しかし、会えば3、4度は精液を絞り取られた。

そうして、月日は流れ、
俺は24歳。陽子と結婚した。

結婚の報告をした時、敬子は祝福してくれた。

その後、しばらくして敬子から連絡があった。
「会いたい。」と。

お互いの時間が合い、会うことになった。
敬子はいつも通り、年不相応な服装だった。

「俺君、結婚しちゃうんだね。」
「私たちの関係はどうする?」
思いの外、直球で聞いてきた。

俺は悩んでいた。
陽子とのセックスに不満はない。
しかし、ネット等では熟女物ばかり漁っている。
そして熟女であるの敬子とセフレである。

5年近く秘密に体だけを求め合っていた。
これからも続ければいいのかと。

しかし、陽子を裏切る行為であることは承知していた。
今更だが、結婚を機に敬子とはセフレの関係を
終わりにしようかと考えてもいた。

考えている最中、敬子は俺にキスをしてきた。
優しく俺の唇を包みこんだ。いつもの口紅だ。
そこからは雪崩のように何かが崩れた。
そしてお互いの体を貪っていた。
理屈ではなかった。
俺は本能のまま敬子と一つになっていた。

2014年10月
結婚して1年以上経った。

陽子とは夫婦として日々を送っている。
頻度は減ったが今までのセックスとは異なり、
俺の一物と陽子の陰部は直接触れ合うようになった。
陽子の愛液に包まれ、俺は幸福である。

俺は陽子を心でも体でも愛している。

敬子とは月に1度は会っている。
敬子は俺の一物を思う存分満喫する。
失神するかのごとく敬子は絶頂し、
大量の精子を吸い込んでしまう。

俺は敬子を体が求めてしまう。
初体験、熟女、義母、淫乱・・・
敬子は全てのエロスを持っている。

そして、今夜。
俺は敬子と会う約束をしている。

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