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激しくキスをされ、必死で妹の胸を揉むのが精一杯

私は普通のOLで、24歳です。見た目は、ちょっと古いかもしれませんが
山口もえに似てるってよく言われるます。髪はもう少し短いですけど。
妹は、大学4年生の21歳です。高校の時にミスに選ばれたりして、妹はかなりかわいいです。
あいぶさき〔漢字忘れちゃいました〕ちゃんに似てて、
バイト先なんかでは、「さきちゃん」で通ってるようです。
彼は、26歳の会社員。髪が短くて、スポーツマンって感じの人で、すごく
かっこいいです。(私の主観ですけど。)


私たち二人を両腕で抱えるようにした彼は、妹の服の中にも手を入れ、
胸をもみだしました。大きな手で、優しくもまれていると、もうどうなってもいいような
感じになり、私達は彼に身をゆだねる事しかできませんでした。
そのうち彼の手がブラジャーの中へ。ゾクゾクッとした次の瞬間、私の胸を暖かい手が包み込みました。
「二人とも、乳首立ってきたよ。」と彼。私は恥ずかしくて、顔を上げられません。
ときおり小さく声が漏れてしまうのですが、それは妹も同じで、私達は彼に寄りそうだけで精一杯でした。
「濡れちゃうからお洋服脱ごうか?」と彼が言い出し、私と妹は目を一度合わせるとコクンと頷きました。
妹とお風呂に入るのなんて小学生の時以来でしたし、ましてや男の人となんてあり得ない事なので、
どうしよう?どうしよう?っていう気持ちでしたが、彼の言葉は魔法みたいで、私と妹はどんどん服を
脱がされていきました。


私と妹は、あっという間に下着姿にされました。私は、あんまりかわいい下着じゃなかったので、
妹はかわいいの着てきてていいなぁと冷静に思ったのを覚えています。
いよいよ脱がされちゃうなと思っていたその時、彼が照れくさそうに
「このままシャワーかけていい?」と一言。私と妹はそれがかわいくて、大爆笑。
「男の夢なんだ」と笑顔で言われた私達は、もちろん了承。彼は、うれしそうに
私達にシャワーをかけ始めました。下着つけたままだと、お湯が熱く感じられて、
でもそれがすごく不思議な感覚で、プールに来たみたいに三人ではしゃぎました。
「透けちゃったね!」という彼の言葉に、私と妹はお互いのパンツをみてびっくり。
なんか裸より恥ずかしい状態で、二人とももじもじするしかありませんでした。


そんな彼もトランクスが濡れて、セクシーな状態に。
大きくなっていたのはとっくに気付いていたけど、濡れて張り付いたトランクスの
あそこの部分だけが大きく持ち上がっていて、私と妹はそれにまた大爆笑。
彼が恥ずかしそうに隠す様がかわいくて、私と妹は彼の両腕を押さえて二人でじっとみてしまいました。
「俺ばっかりずるい」と彼が、私たちの背中に手をまわすと、「えっ?」と考える暇もないほど、
すっとブラジャーのホックを外され、私達は胸が丸見えに。
「いやー」と手で隠しながら、すごい上手だなぁ、慣れてるのかなぁ?と嫉妬している自分がいました。
そんな状態でしたが、私は妹に顔は負けるなぁっていつも思っていたので、唯一勝っている胸をアピールしようと、
隠しながら少し寄せてあげて、なるべく谷間をつくろうと必死でした。




「下も脱がしてあげる」と言う彼に、また私達は魔法にかかったみたい。
パンツに手がかかると、私は目を閉じました。スルスルッと下も脱がされる感覚のあと、
そっと目を開けると、そこには同じように彼に裸にされた妹の姿。
妹と目が合うと、もう恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。
「お姉ちゃん、絶対誰にもいわないでよ!」と言う妹でしたが、それは私も同じ。
そんな私達に彼は「三人だけの秘密ね!」と言いながら、それぞれに優しくキスをしてくれました。
そのまま彼の顔は下にさがり、私たちの胸の前へ。心臓が飛び出しそうなほどドキドキしているのが
自分でもわかりました。
彼は妹を抱き寄せると妹の乳首に吸い付きました。「んっ、あん」と声を上げ、目を閉じる妹。
自分でもとんでもない状況というのはわかっていましたが、もうどうにもとめられなくて。
次は私がされるのかぁとか考えていると、本当に頭がどうにかなっちゃうんじゃないかと思いました。




ドキドキしながら待っていると、彼が私を抱き寄せました。
(いよいよだぁ)と私は覚悟を決め、彼の元へ。少し震えているのが自分でわかったんですが、
彼は「大丈夫だからね」と一言言うと、私の乳首を口に含めました。
そして「いやぁ、はぁっ」と妹よりも大きな声を出してしまった自分に気付きました。
彼は、そのまま下を動かし私は放心状態。乳首ひとつでこんなに感じるものなの?っていうぐらい、
私は体がしびれて、そのまま座り込んでしまいました。
「お姉ちゃん、大丈夫?」という妹の声にも、小さく「うん、平気」と答えるのがやっとでした。
「お姉ちゃん、一緒に脱がそ!」という妹に、顔をあげるとそこには彼の下半身と、
彼のトランクスに半分手をかけた妹。
最初は妹の心配をしていた私でしたが、妹の方が積極的で、大きくなったんだなぁと
しみじみ思ってしまいました。
私も彼のトランクスに手をかけると、二人でゆっくりと下ろしました。


彼の下半身があらわになると、私と妹は凝視。
「ちょっと待って、恥ずかしい」という彼の手を押さえ、ひたすら凝視。
私と妹は、なぜか無言のまま彼のあそこを見続けてしまいました。
顔もカッコいいし、体もかっこいいと、あそこもなぜかカッコよくみえるんです。
大きさは彼氏とそんなに変わらないと思うんですが、なんでかすごく力強く見えて。
「はい、終わり」という彼の声で、私と妹はハッとわれに返りました。
「おいで」と言われた私達は、浴槽に腰をかけた彼の膝に座りました。
彼は再び私たちの、首や胸に吸い付いてきました。
時折、手の甲に彼のあそこがあたるんですがそれがまた私を興奮させます。
正直な気持ちは今すぐ握りしめたいんですが、妹の存在でどうしてもできませんでした。
妹の手も彼のあそこの近くにわざわざ置いてあるのをみると、
(きっと妹もおんなじ様な気持ちなんだろうなぁ)と思いました。




結局というか当然というか、私達は最後までする雰囲気になりました。
けれど、どうしても妹の前でされるのが恥ずかしくて(妹も同意見)、彼にお願いし、
いったん妹にお風呂から出ててもらうことにしました。
だったのですが、私がされている最中に彼が妹を呼び、「お姉ちゃんがしてるとこ見てて!」
と妹の手を引き、再びお風呂に入れてしまいました。
そこからはもうわけもわからず私と妹と彼の3人でエッチ。

私と妹は、壁に手を付き彼にされるがまま力付きました。


彼は右手で妹の、左手で私の胸をつかんだままもう片方の胸に交互に愛撫。
「やっぱり姉妹だと乳首も似てるね。」と嬉しそうに彼。そんな、彼は妹の手を
とると私の胸へ。「えっ?うそ?」と思った瞬間、妹の手が私の胸をつかみました。
そして、同じように私の手は妹の胸へ。
私は、彼と妹に片方ずつ胸を揉まれながら激しくキスをされ、必死で妹の胸を揉むのが
精一杯。「加奈ちゃん(妹の事)、お姉ちゃんの乳首つまんであげて。」そう言われた妹は、
言われるがままに私の乳首をつまみあげました。
「いやぁ。」と声を上げると、私も妹の乳首を強く刺激しました。
私も妹も「はぁ、はぁ・・・あんっ」とだんだんと声も我慢できなくなり、
お風呂の中には二人の声が響くようになりました。


彼は再び私たちの手をとると、ゆっくりと下のほうへ。
(やっぱりかぁ)と思ったその時には、彼のあそこのすぐ近くまで私たちの手は来ていました。
「俺も・・・。」そう彼が言ったが最後、私達は彼のあそこを握りしめました。
妹が根元部分、私が先端部分を握り締め、「んっ」と声を出す彼。
ビンビンって言ったらいいんでしょうか、彼のあそこは固くてパンパンでした。
しばらく握り締めていた私達は、ゆっくりと手を動かし、それに合わせて彼が目を閉じました。
今度は私たちの番、とばかりに私と妹はだんだんといやらしい手の動きになり、
彼のあそこからおしりにかけて手を這わせました。
たまに妹と手があたって恥ずかしかったんですが、気持ちよさそうにする彼がかわいくて、
一生懸命攻めました。
しばらくすると、彼は再び妹を抱き寄せると激しく愛撫。と同時に、私の肩に手をかけ
下の方へと誘導されました。


逆らうことも出来ずに、私の顔は彼の股間へ。
緊張と恥ずかしさで呼吸が荒くなっている私の頭に彼の手が乗っかりました。
そして当然、私の口は彼のあそこへ引き寄せられました。
(無理!妹の前では無理!)と心では思っていたのですが、唇に彼のあそこがあたると、
もうそこは女。自然と口が開き、彼のものをくわえ込みました。
妹も気づいていたとは思いますが、気を使ってか顔を向こうにむけています。
私の口の中は彼のもので一杯で、もう妹を気にしてる余裕もなくなり、
ゆっくりと顔を動かしました。ときおり、ビクンビクンと脈打つ彼に
私も夢中になって彼を愛撫しました。
必死な私の上で、「加奈ちゃん、お姉ちゃんのこと見てあげて」と彼。

妹がすっと振り返ると、思わず私はいったん口をはずしました。


「お願い。それは無理!」と私が彼に言うと、彼は意地悪そうに
「お姉ちゃんにして欲しいな。」とまた私の頭を持ち、あそこの前へ。
「お姉ちゃんがくわえる所みててね。」と妹に言うと、妹は小さく頷きました。
私は多分半分涙目でしたが、彼のものが口に入るともうお手上げ。
妹が上から眺める中、念入りに彼を攻めました。
「加奈ちゃんもしてくれる?」と上のほうで彼が妹に話しかけるのが聞こえました。
そして、そのまま妹が私の横へ。
私たちは、すでにお互いを気にする感覚も麻痺し、私は彼のあそこを手に取り
妹の口元へ向けました。妹は意を決するように深呼吸をすると、彼のものを手にとり
一気に奥までくわえ込みました。
妹は、私と違って「ジュポジュポ」と音をたてながら激しく彼を責めました。
その音がいやらしくて、私もなにかしなくちゃと妹のくわえる下から
彼の袋の方に吸い付きました。そして、手を彼のおしりのほうへ。


ビクンとして「そっちはやばい。」という彼。私は嬉しくなり彼の後方へ。
お尻をひろげると、彼の後ろの穴に吸い付きました。
「優奈ちゃん、そこはいいよ」とお尻をくねくねする彼を押さえつけて、
ゆっくりと舐めあげました。正直こっちをなめるのは生まれて初めてだったのですが、
妹に負けまいとペロペロと音を出して攻めてみました。
それからしばらくあそことお尻を、妹と交互に攻め、最後は二人とも前にまわって
彼のものを両側から愛撫。
「もう限界。」という彼を「まだだーめ」と静止し、私達はなめ続けました。


「もう本当に限界。」そういうと彼は私たちを立ち上がらせました。
彼の前に立ちすくむ私と妹。「ありがと。気持ちよかったよ。」と言いながら、
彼の手は私たちの下半身へ。すっと手を伸ばすと、私たちのおしりから前にかけて
ゆっくりとなぞりました。
「あんっ」と同時に声をあげる私達。そんな反応を楽しむかのように彼の手はまた
私たちへ。
「二人とも濡れてるよ。」というと、そのまま入り口付近を優しく愛撫。
クチョクチョとわざと音を立てる彼。もう気が変になりそうで、私と妹は
彼の肩に手をかけ、立っているのが精一杯でした。
「どの辺が気持ちいい?」という彼に私は「そんなのわかんないぃ」と答えるのが
やっと、妹は必死で声を我慢しているのがやっとという感じでした。


「中にいれるよ。」と彼。私達は返事も出来ずに立ちすくむばかり。
そんな私達を無視するように、彼の指がゆっくりと私の中に入ってくるのがわかりました。
もう、「はぅぅぅぅっ」って感じです。すごい濡れちゃっているのは自分でも
わかっていたのですが、彼の指が滑らかに入っていくのがわかって改めて赤面。
多分妹の方にも同じようにしていたと思うのですが、二人とも彼の指に合わせて、
体をのけぞり、声をかみ殺すばかりでした。
彼の指が奥まで入り、「気持ちいい?」と聞かれると私達はブンブンと何度も首を縦に
振るのがやっと。妹の方は見ることも出来ず、自分を抑えるのに必死でした。
けれど、彼が指を動かしはじめるともうそれも無理。
「あっ、駄目!」と私が声を出すと、妹も我慢していたものが吹っ切れるように
激しくあえぎはじめました。そうなると後は私たちの声だけ。
狭い空間なので、ものすごく声が響いて、それがまた興奮させるというか。




そんな私たちに追い討ちをかけるように、彼の手が私達の手をとりました。
そしてなんと私と妹のお互いの前の部分に。
「ここ、攻めてあげて。」と笑顔で言う彼に騙されるように私は妹の一番感じる部分に
指を当てました。同時に妹の指が私のところへ。
「俺、穴するから」とこともなげに言った彼は、再び私達の中へ。
彼が指を動かしはじめると、「いやぁぁ、あん・・・んっ」と妹が声を上げ、
その瞬間私の股間にあてた妹の指が激しく動き出しました。
私もそれにつられるように妹にあてた指を前後に動かしました。
どう言ったらいいのでしょう。もう、本当に気持ちいいんです。
私が気持ちよくて思わず妹の方の手を激しく動かすと、それに合わせて妹の手も激しくなって。
彼の指は、ちょうどいいところをいったりきたりしてるし。


彼は、かまわず私達の中を攻め続けました。
絶妙というか、速くしたり優しくしたりの加減がすごくうまくて
私は足をもじもじさせながら彼につかまって立っているのも大変でした。彼の口は、
私達の胸に向かい、どうされているのかもわからないくらい感じさせられました。
しばらくすると、妹が小さく口を開きました。
「お姉ちゃん、いっちゃう・・・。」目を閉じ、唇をかみ締める妹。
「加奈ちゃん、いきそう?」と彼に聞かれると、恥ずかしそうに頷く妹。
彼は、私から指を抜くと妹を抱え右手を妹の中へ、
左手で前の部分を激しく刺激しはじめました。
狂ったように、という表現が合っているかと思います。
「いやぁぁぁぁぁ。・・・・・あっあっあっあっ。やぁだぁぁぁっ。」
妹の声だけが響き渡りました。さらに妹の乳首に吸い付く彼。
「いっちゃう!駄目ぇぇ」と体をぶるぶると震わせる妹。
私はただ見ていることしか出来ませんでした。
「お姉ちゃん、お姉ちゃん!」と2回叫んだあと、「いっ・・・くぅぅぅっ」とだけ言い、
妹はそのままいかされてしましました。


崩れ落ちるように座り込む妹。
呆然と見ていた私は、すぐに彼に抱き寄せられました。
妹と同じように、2箇所同時に攻められた私は放心状態。
「優奈ちゃんもいこうね。」と耳元でささやかれた途端、
体の内側がしびれてくるのがわかり、そのまま絶叫。
恥ずかしくて、必死に声を抑え彼に「私もいっちゃう・・・・」と伝えました。
気を抜いたら、すぐにでもいかされてしまいそうな中、彼が妹に話しかけました。
「加奈ちゃん、お姉ちゃんもいっちゃうから見ててあげて。」顔を上げる妹。
妹と目があった瞬間、猛烈な恥ずかしさがこみ上げてきて、私は再び絶叫。
「お願い!やめてぇ。・・・見ないで。加奈、見ないでぇぇぇ。」
そう叫んだ瞬間、彼の手がさらに激しく動き始めました。
体がビクンビクンと痙攣し、あっちこっちに肘や足をぶつけながら私は絶頂。
妹の横にへたり込みました。


足に力が入らず、床に座り込む私たちに彼が言いました。
「大丈夫?気持ちよかった?」私と妹は必死で頷くだけ。
そんな私達をいじめるかのように、彼が私を抱き上げました。
「じゃあ、お姉ちゃんからね!」そういいながら、私を壁に手をつかせ
腰に手をまわす彼。彼が自分であそこをつかんだ瞬間、私は「はっ」となりました。
「お願い・・・。それだけは妹の前じゃ無理。お願い、許して」と彼に嘆願しました。
涙目でお願いする私を見て、彼もわかってくれた様子でした。
「加奈、お願い。一回出ててくれない?」と妹に頼むと、妹もすぐに心中察してくれて、
「向こうのお部屋で待ってるからね。」とお風呂から上がってくれました。
妹がいなくなると、私はもう駄目。今まで我慢していた分も合わせて
恥ずかしいくらい彼に吸い付き、抱きつきました。
「優奈ちゃんとしたい。」そうささやかれると、私は何度も頷き、彼におしりを向けました。
そんなに経験が少ないわけじゃないけれど、彼と初めてのその瞬間を大切にしようと、
全神経を自分の下半身に集中していたと思います。


彼のあそこがおしりにあたると私は目を閉じました。
じらすように先端をこすりつけてくる彼。後ろから優しくキスされ、
「入れるよ。」と一言言われました。
(本当にしちゃうんだぁ。これは浮気だよねぇ。どうしよう?)
とまあ、その瞬間一応色々考えたんですけど、彼のものがゆっくりと入りはじめた途端、
そんな事は考えられなくなりました。
にゅる~、というか、ズズッというか全身を駆け巡るような感覚とともに、
彼のものがゆっくりと私の中に入るのがわかりました。
「ひゃぁ、はぁぅぅぅ・・・ん・・んっ」と変な声を出したのを覚えています。
奥まで刺さるような感覚のあと、「はいっちゃったよ。」と
私の手をとり、あそこを触らせ確かめさせる彼。
「やだ、言わないでぇ」と泣きっ面の私。そしてそのまま彼がゆっくりと腰を動かしました。
もう、あり得ないくらいの感触。体中が敏感になっていた私は、少しの動きで
体がビクビクと波打つ感じ。
そんな私を、さらに限界に追い詰める行動を彼がとりました。


「加奈ちゃーん、ちょっと来て!」部屋で待っている妹を呼び寄せる彼。
(ちょっと待って。嘘でしょ。)と思う間に、妹がお風呂の扉まで来ました。
「加奈ちゃん、入ってきて。」と彼。
無理、無理!と思いながらも、彼のものは後ろから入ったまま恥ずかしい体勢の私。
(えっ?どうしよう。どうしよう、どうしようぅぅ?)とパニくる私をよそに、
ガチャっと扉が開きました。私は、
「やぁぁぁぁ、ほんとに無理ぃぃぃ。」とそのまましゃがみ込みました。
するりと抜ける彼のもの。
「あーあ、抜けちゃった。」と彼。彼はそのまま妹の手をとり、中へ導きました。
頭の中は、真っ白。(どうしよう?見られたかな?見られたかなぁ?)とあいかわらず
混乱する私を、彼が抱き起こしました。
「もう一回、向こうに手をついて。」
彼の言葉に、混乱したまま再び同じ体勢をとってしまう私。
妹を抱き寄せ、「お姉ちゃんのするところ見ててあげてね。」と彼。
もう意味わかんなくて、これで私も変態だぁとわけわからないこと考えていました。


彼と妹にお尻をむけ、きょとんとする私をよそに、彼が妹にあそこを握らせました。
「これがはいるからね。」と彼。そしてなんと妹が握ったまま、私にあそこを近づける彼。
妹は、彼に言われるがまま。
「絶対無理ぃぃ!お願い!お願いぃぃ!」と叫びながらも、抵抗はしない私の弱さ。
妹が彼のものを持ち、私のあそこにあてました。
「加奈、見ないで!お願いだから見ないでっ!」と言ったものの、彼は却下。
「加奈ちゃん、お姉ちゃんに俺のが入るの見ててよ。」と妹の顔を私に向ける彼。
そして、私の願いは叶わずそのまま彼のものが入ってきました。
「いやぁ、入っていくぅ」と妹。私は、気持ちいいのと恥ずかしさで
またわけのわからない声。
再度、彼のものが入った瞬間から、私は完全に壊れました。
自分で何度も腰を振ってしまったのは覚えています。
妹は、私の後ろで彼とキスを交わしていました。彼の下半身にはいったまま。
そのうち、彼なのか妹なのかわからないくらい色んなところに手が伸びてきました。


それからどのくらいされたでしょうか?
されながら彼と妹に色んなところを攻められて、一回イったのは覚えてるのですが、
最後の方は、今イってるんだか違うんだかわからないくらいにされてしまいました。
彼のものが抜けると、ガタッと膝から崩れ落ちる私。
そして、彼のものは妹のもとへ。
もうフラフラの私は、彼に手をとられあそこを握ると、妹の中へと入れました。
彼は一気にそれを差し込むと、妹は絶叫。
「んっ、んっ、んっ・・・あっ。あっあっあっ。やん・・・んっ」と
妹のかわいい喘ぎ声。彼は、入れたまま妹の体を抱き起こす、私に見えるようにしました。
そしてそのままされる妹。
「やあぁぁ、お姉ちゃん、向こう向いててぇ!駄目ぇ、んっ・・・んっ」と
気持ちよさそうに目を閉じる妹。
私は、妹の彼氏にもあったことがあったので、今度会ったら気まずいなぁと
意外と冷静に見ていました。


落ち着いてきた私は、彼にうながされ一緒に妹を愛撫しました。
見てた限りでは、妹も完全にイってしまったようでした。
返事も出来ないくらい倒れこむ妹。
そんな様子をみていた私に彼の鬼のような一言。
「優奈ちゃん、上来て。」狭い洗い場に横たわる彼。そしてまたがる私。
「やっ、あん、あんっ。すごい、・・・すごいぃぃ。気持ちいいよぉ、気持ちいいよぉぉぉ。」
ともうその頃には声なんて気にしていられず、下から突かれ、胸をもまれ、半狂乱の私。
その後少し元気になった妹も加わり、二人で交代で彼にまたがっていました。
「優奈ちゃん、加奈ちゃん、もうすぐいっちゃうよ。」と彼。
私は嬉しくなり、「どこに出したい?」と聞いてしまいました。
「お口、いい?」と照れる彼。
もうかわいいやらかっこいいやらでどうにでもどして!っていう感じでした。


私と妹は、彼にまたがるのをやめて、手で彼のものを刺激しながら彼に意地悪しました。
「どっちのお口がいいの?」と私。困る彼。
なんか立場が逆転したみたいで少し嬉しくて。
「早く言わないと、このまま出しちゃうよ。」と妹。
どっちとも言えなくて「ほんともう無理!」と彼がギブアップ。
「しょうがないなぁ。私がしてあげるね!」と私は彼のものをくわえ込みました。
くわえ込む私の横から、妹も彼のものをなめ、15秒くらいで彼が絶頂。
パンパンの彼のものが、さらに一瞬大きくなったかと思ったら、ビクンっと
一度大きく動き、私の口の中に彼のものが流れ込みました。
正直、すごい量が多くて、私は口を一杯にふくらませたまま飲み込めず、もごもご
してしまいました。
「ごめん、ここに出していいよ。」と彼の言葉に甘え、本当は飲んであげたかったのですが、
排水溝に出してしまいました。
どうだった?ばかりに彼を見つめる私と妹。
彼はふぅー、と一息つくと「最高」とだけ言って、私達を抱き寄せ、よしよししてくれました。


その後、私達はおかしな関係になり、私と妹はそれぞれをダシに使って
彼氏にアリバイをつくり、彼のアパートへ通う毎日。
私も妹も彼が大好きなんだけど、どっちかにっていうことが出来なくて、
3人で旅行行ったり、部屋で遊んだりするようになりました。
結局、私も妹も彼とところがよくなり、二人とも彼氏とは別れました。
彼は、「新しい彼氏が出来たらもう来ちゃだめだよ。俺も彼女出来たら言うから。」
と言うのですが、私も妹もなかなかそんな気が起きなくて。
本当にこの先どうしよう?と考えてしまう毎日です。

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