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愛とかのセックスじゃなくて、遊びのセックスも覚えていいんだよ

仲間4人で買ったばかりのWiiで遊ぶことに。そのうちエロの話題になり、その場所主のA君が彼女を呼ぶ事になった。
Aの彼女の千恵は、みんなでゲームをするつもりでやってきたが、Aが、「みんな千恵が好きだって言うから集まったんだよ。」
俺は千恵の事など知らなかったが「写真で見て惚れました」とかみんな適当な事を言った。
しかし、A「ファンクラブ集会一回目で唐突だけど、みんなの相手してやってよ」の言葉に、氷ついた。
千恵「いやよ。冗談きついって」
「大丈夫。愛とかのセックスじゃなくて、遊びのセックスも覚えていいんだよ。」
「付き合ってないと無理よ」
「付き合うって時間の問題? じゃ何時間からOKなの? それってただのパラドックスで自分でハードル上げてるだけじゃん」
延々と説得は続き、俺が近くのコンビニでお酒を買ってきて飲みながら恋愛論になって行った。
俺「軽いとか軽蔑する奴って、結局楽しい事出来ずに生きていく負け組だよね」
A「俺は千恵の愛情が変わったわけじゃない。もっと人生楽しみたいだけだ。千恵と一生楽しく生活したい」
プロポーズの様なセリフと共にAと千恵はキスをした。




千恵は「わかったわよ。でも人前でとか、回されちゃうのは絶対無理」
ここまで千恵が来てから3時間経過し、夕方になっていた。
A「ちょっと部屋から出といてくれ」とAが言うので
2人を残し、徒歩5分のコンビニで時間をつぶした。
20分程度経過した後、Aからメールで「順番決めて一人来い」
順番はB、C、俺となった。ビリだ。Bは、「じゃ次に繋がるよう頑張るよ」と部屋に向かった。
俺とCは、店内で勃起させてるのも色々な意味でヤバイので、駐車場の車止めで座って待った。
さらに長々と待ち、30~40分程度でAが来た。


「結構苦労したけどBとやっと始まったよ」
「Aお前本当にいいのか?」
「ああ大丈夫だよ。気にすんな」
「愛情なくなったのか?」
「いや、さっきも言った通りだ。愛情はむしろある。」
「Bには言う間が無かったが、部屋にビデオがセットしてあるからそのつもりで。」
「一人30分という持ち時間でよろしく」
BからAが戻って20分後に携帯で連絡があり、AとCが向かいBが帰って来た。


にやけたBに「どうだった?」と聞いた。
「かなり良かったよ。千恵ちゃん俺で2人目だって。俺ラッキーだな。」
突然、胸が熱くなった。
「何人かと、かなりな所までしたけど、挿入まで行ったのはAが初めてなんだってよ。Aは、実はかなり嫉妬深いらしいぜ」
「俺、千恵ちゃんで5人目だけど、その中でもかなり良かった。」
その後、色々質問したが、「まぁ自分の目で見てこいって」と取り合ってもらえなかった。
今度は、Aは10分程度で戻ってきて、店内でBとヒソヒソ話していた。


Cはかなり遅かった。GW中とはいえ、すっかり夜になり寒かったが、やりたい一心で想像膨らませながらまった。
30分を過ぎた頃からは、もう順番だと思い、1分が1時間位の思いで待ち続けたが連絡が来ない。


50分過ぎようとしているあたりでAがCに電話した。
「どうなの? 時間かなり過ぎてるけど。 ええっもう少しで出そう? あぁ・・・ D(俺)もまってるし、早くしないと夜だし・・・
じゃ10分後に・・・・ああ10分後。Dと向かうよ」
10分後にAと向かった。俺はもう心臓バクバクで常に胸がジーンと痛い感じだった
エレベータ降り、通路を歩くと、Cが丁度玄関のドアから出てくる所が見えた。
Cは赤い顔で熱そうだった。「お。D悪かったね」
体が冷えきった俺とは全然違う。
「頑張れよ~」と俺に声かけたが、俺は正直たいした理由でも無いのにむかついてシカトしたが、
Aに「気持ちはわかるが、女性と接するまえに熱くなるな。いつもの冷静なお前になれ」と言われて気分を落ち着けた。
部屋に入ると千恵は、毛布から上半身だけ出して座っていた。大きくはないがBかCカップと思う胸はかなり形が良かった。


千恵の髪が少しだけ乱れているのが実に綺麗で良いのだが、少し泣きが入っているようだった。
千恵はAに甘え、「もう疲れた。今日はもういや。あとは明日にしようよ」
A「あと一人だよ」
「遅くなってきたし帰りたいよぅ」
A「そんな事言わずに、今日はもとテンション上げて、弾けて、そんで楽しもうよ」
「楽しめなかったよ。だって優しくないんだもん。」
「え~優しくしてやってと頼んどいたけど。Cいいやつだし」
「全然だよ。優しくなかった。手でするのも激しくて痛かったし、何回もしたがって体中いたい」
そういえばCは素人童貞だった。風俗では何人も経験があるらしいが見た目そんな悪くない奴なのに彼女が出来ない。
生身の女性に優しくできない、そんな本性が相手にばれているのかもしれない。
俺は、「千恵ちゃん。俺はスペシャル優しいモードで頑張るから、途中でいやなことがあったら直ぐ言ってよ。」
千恵「うん・・・・」
「して欲しい事とかあれば、頑張ってそれもやるからさ」


A「時間も長いと大変だよ。今度は30分丁度でもう迎えにくるから、美味しいもの食べに行こう」
それで千恵は納得しAは出て行った。
沈黙の中、俺は全裸になると、千恵はこっちを見ていた。
「千恵ちゃん、俺で4人目? じゃ4本観察してどう?」
「入れたのはAからだけど、中学の頃から彼氏にはフェラまではしてたし。」
「へぇ~みんな入れたがらない?」
「入れたがってたけど怖かったし、2人は試したけど入らなかったから、私セックスって出来ない女だと思ってた」
俺は手が汚れているのに気がつき、手を洗ってきてから毛布に入った。
すでに全裸の千恵の肌を体の横に感じ、千恵を抱き寄せて顔を見ると、涙いっぱい溜めていた。
「千恵ちゃん大丈夫?」
「ごめん・・ずずっ大丈夫。優しくしてね。ゴム自分で付けてね。・・・・ズズっ」泣きだす寸前の千恵だった。


涙に凹んで、チンが萎えたが、胸を優しく下から持ち上げると千恵は目を閉じた。
勃起した俺はゴムを装着し、下に手を伸ばすと千恵は足を開いた。
優しく指で愛撫し、千恵の足の間に座って、千恵のアソコを広げた。形に崩れは無いが色は濃い。
確かに入り口あたりが赤く腫れている気がする。指を入れると
「ん・・・ちょっと痛い・・・・もう入れちゃって」。しかし、千恵は両手で顔を隠し、また泣きが入ってきた。
俺の物が少し入り始めると、ついに千恵は両手で顔を隠したまま、かなり泣き始めた。
「うっ ぐぐっ、ごめん。痛いの。早く終わらせてね。」
「千恵ちゃん、もういいよ。」
「ごめん、大丈夫だよ。大丈夫だからやって」
俺は我慢出来ない気分もあり、とりあえず最後まで入ようとしたが、この時点でも千恵は、かなり泣いていて、俺は参った。
「千恵ちゃん。もう俺はいいから、時間まで休もうよ。」
「大丈夫よ、男はここまで来て我慢出来ないんでしょ。早くやってよ。わたしAと約束してるの。」


俺は自分の手で射精する寸前まで擦った。千恵はただ見ていた。そして正常位で千恵に挿入した。
千恵は、長年使い古した俺の彼女の香織より気持ちいい道具を持っていた。「ぐうっ」と顔を隠し泣くのを我慢している千恵の中で、
俺は3往復程度ピストンし、ドクドクと出した。俺はそれでもかなり興奮したので気持ち良く、涎が垂れそうだった。


Aは空気を読んでBとCを帰宅させており、3人で有名な焼き肉屋に行き、出来るだけ楽しく話をした。
自分としては、またやりたかったし、泣かせたまま終わりってあり得ないと思った。そんな心配を吹き飛ばし、何事も無かった様に
楽しく食事を済ませ、俺は遅い電車で一人家に帰った。帰り際に千恵が「今日はごめんね」と謝ったが
「いや俺、幸せだったよ。でも、もう一度チャンス頂戴ね」と言って帰った。
手を振る千恵は、今日一日で何人もの相手に輪姦され精子を受け止めたとはとても思えない、可愛い女性にしか見えなかった。
後日Aから電話があった。
「ビデオで見たよ。悪かったね」
「いや全然余裕。でも、可哀相だった」
「いや事実上Cが泣かせてるから、その時点で終わってたと思う」


反省会を2人で行う事になり、撮ったビデオを見にAの家に行った。Bのビデオは、見せてもらえなかったがCのビデオは見れた。
Cは何と3回も発射してる。Cは「千恵ちゃんごめんね。大好きなんだ」と言いながらも腰を動かしていた。
言葉や態度は優しいのだが、愛撫やピストンがハンパ無い。それも殆ど休まずやり続けている。
ビデオを見ながら談笑していると千恵がやってきた。Aは早速「リベンジさせてやりたいんだけど」と切り出したが千恵は
「もうやんないよ。辛かったし」
しかしAは強気に押して、千恵の上半身を脱がせた状態で、俺が執り成し反省会をする事にした。
Aは、「二人きりになったのが失敗だと思う。俺がいれば無茶させないし、安心出来る」
千恵は、「私はアソコが弱いので、回数とか時間とか人数は少しだけにしたい。」
俺は、「千恵ちゃんの気持ちいい所とか、やって欲しい事を2人でサポートする気持ちじゃないと自分勝手になる」
それを元に大体のルールを決めて始めることにした。口とは裏腹に、千恵はグズらず、実はかなり吹っ切れていた。


Aの前で全裸になるのは恥ずかしかったが、3人裸になり、先にAと千恵がシャワーを。後から自分がシャワーから出た時には
Aが千恵の股間を舐めていた。俺はサポートしなければと、胸や耳の後ろや首筋を舐めたりした。
「D君気持ちいいよ。上手ね。結構、経験あるの?」俺は長年付き合ってる彼女の香織と、ナンパ1名の2人しか知らず、香織に受けがいい
部分を千恵に試しているだけだ。省略するが、Aがバックで挿入している時に、千恵の手コキで俺は出してしまった。
約束は一日に1発だが特別に2発目を許してもらい、俺は上半身を起こし、千恵の両膝を両手で持って広げ挿入した。
しかし、千恵の上半身にはAが覆い被さっていて、Aの背中を見ながら出した。
その日は吹っ切れた千恵の「アソコ観察ショー」とか、千恵のオナニーの方法を見せてもらったり楽しく過ごし、BとCには秘密で
毎週3P会を行う事に決めて終了した。
実際には毎週3P会を開催出来た訳ではないが、慣れて来るとサポートとか面倒な事をせずに、ただ順番待ってセックスした。


輪姦の時には誰も中で出してません。自分の手で出そうになって入れたのではなく、素で早かったですがゴムはしてました。
千恵は完璧に吹っ切れて俺をセフレ化し、俺は彼女の香織をほったらかしで千恵の所に通い香織に捨てられました。
「香織と別れた俺を慰める会」で初めて避妊無しで千恵に出しました。千恵は座椅子に座る俺にまたがって、出るまで腰を振ってくれました。
Aは、黙ってそのシーンをビデオに撮り、精子が流れ出る所を記録していました。生理がくるまで自分は千恵との事を色々と覚悟しました。
ある日、千恵は浮気を白状しました。連絡とれない日が数日続いたからです。
隣県の出会い系喫茶で、出会った3~40歳の背が高いカシミアの高そうなコート着てネクタイ締めた自営業の男と、寝たそうです。
自営業のその男は非常に喜び4万円出し、千恵が断わっても無理に2万円を渡し再会の約束をさせられたそうです。会って無いようですが。


千恵は「お金って簡単にもらえるんだね。D君も次からお金頂戴ね」と明るく話していました。
自分は詳細を聞きたいし、すぐにでも千恵を抱きたかったのですが、Aが「2人にしてくれ」と千恵を連れて消えていきました。
そんな事していても千恵は自分からAに腕を組んで寄り添い、ラブラブ状態でした。
3P会はその後も数回ありましたが、結局Aは捨てられました。あまりに拘束したり、色々と要求しすぎたのが原因です。
千恵が学校を卒業し環境が変わったのも理由の一つだと思われます。


リアル千恵とは、その後も仲が良いですが、一度も相手にしてもらってません。新彼氏も出来たそうです。
そのくせ就職先の飲み会でお持ち帰りされたり、ナンパに付いて行ったりと言う話を自慢します。
また、実はBと初輪姦後一回関係を持ったとカミングアウトしました。初輪姦で千恵の貞操観念は壊れたのだと思います。
千恵はそれほどには可愛くないですが俺は初輪姦の時から千恵が好きでした。

巨根を二本立て続けに見、しゃぶり、キスをし

大学での話なんだが、2回生から3回生に上がる春休みの時の話。
女友達Nと後輩男Dに誘われ長野のなんか読めない(さんずいに母って字の)スキー場に行った。
2人は経験者だったがオレは初心者で、置いてけぼりを食らうかと心配していたけどNがずっと付いて教えてくれて、Dもそれについて来てくれてた。
夕方になり、そこそこ滑れる様になったオレは一人で滑ってみたくなったので2人と別れた。
そして空がすっかり暗くなったころにホテルへ一人で戻る。すると2人はもう帰っていて談笑していた。


鍵はNが持っていたのでおれが待つ必要は無かったのだが、2人の様子を見ていると以前より親密になっている気がして少しの苛立ちとオレがいない方が楽しめたのかなという寂しさが心臓付近をよぎった。
そのまま2人の話に参加し、飯を食い風呂に入っていた時だ。
「2人で滑ってる時にNさんが『
周りから恋人同士に見られるかな』何て言ったんすよ~」
と後輩。そう、Nは彼氏がいようと男にこういう言動をすることで、サークル内で有名だった。
Nのことが好きだというわけでは無いけど、あの可愛い顔に蒼井そらの様なスタイルのNと親密にしていたということで男の本能を揺さぶられた。


「そりゃよかったな」と言いつつ体を洗い部屋に戻る。部屋にはまだNはいず、俺たちは話をしながら酒を買いに行った。
「Nさんの着物姿ってどんなんでしょうね!下着してこなかったら最高っすね!」
「着物じゃなくて浴衣な」
かくいうおれは前年、サークルメンバーの旅行でNの浴衣姿を見ていた。あのはちきれんばかりの胸が収まり、上品なのか下品なのかわからない胸元は同期の間で話題だった。というか今でも話題だ。
入学当初から中のいいオレはそういった場面によく出くわした。水着も何回も見ているし、張りのありそうな胸が走る度に跳ねるのをよくオカズにしていた。
おれはNに恋こそしていないが、性的な目で見ることはしょっちゅうだ。彼女とのセックスを引き合いにNとエロトークもした。


酒を買った俺たちが部屋には戻るとNはもう帰って来ていた。浴衣は着ずに白の某ネズミがプ リントされたTシャツに涼しそうなホットパンツを来ていた。Tシャツは複数で某遊園地に行った際おれが買ってやったものだ。
胸元がパンパンに張ったTシャツにムッチリしてホットパンツと肌との間にほんの少し段差があるのが見える。太ももフェチには堪らなかった。
「浴衣は着なかったんだ、見たかったのに」
「去年みたじゃん!もうのぞかれないようにTシャツにしました~」
「え、なんすかそれ!聞いてないっすよ!」
いや、いい谷間でしたwwと言いつつ持ってきた酒を下ろす。
「ちょっと買い過ぎ、誰が飲むのこんなに」
「余ればDが飲むって」
聞いてないっすよと抗議するDを他所にビールを開ける。


飲み始めた時間が9時だったが、11時にもなると後輩は十分に酔い、Nもオレももう酒はいらなくなっていた。
飲みながら話をした。初めはサークルのメンバーの噂話や近況(と言ってもほぼ毎日会っているが)だったが、後輩が下ネタをふるにつれ場はそっちの方へ盛り上がる。
経験人数、週に何回セックスをするか、どんな体位が好きか、フェラは好きかなどほとんど後輩がNに話を振っていた。後輩が聞いたことはほとんど全て知っていた。エロトークの時にすでに話していたからだ。
話の途中、おれがトランプを出して大富豪をしながら話は続いた。


酒を飲まなくなった11時ごろ、なんとなく手持ち無沙汰になったおれは
「大貧民は大富豪のいう事を何でも聞くこと。どうしても嫌なら聞いたこと何でも答えること」
というルールを半ば無理矢理決めた。
当然Nは嫌がったが2対1な上、場の雰囲気を重んじる彼女は結局諦めた。勝てばいいんだ。そう言って。
しかし、自慢じゃ無いがオレは大富豪に自身がある。今までは勝ち過ぎてつまらなくなられると困るから適度に2人に勝たせていた。水を得たオレは一気に5連勝、内4回をNへの命令にした。
一つめの命令は全裸になれだったが、もちろん拒否。おれも拒否を前提にしてるので秘密を聞いた。二回目はTシャツを脱ぐだったがこれも拒否、三回目はホットパンツを脱ぐだったが…迷った末拒否。四回目はブラを脱ぐだった。
四回も断るのは悪いと思ったのか、彼女は少し躊躇いつつもその場でブラを外した。抜き取る際胸がブルンと揺れたのを覚えている。


「おお!すっげぇ揺れた今!」
興奮する後輩におかしそうに笑うN。手で胸を隠すが形の良い巨乳は隠しきれず、触れる度に揺れるのでかえって強調してしまっている。
もしかしてわかってやっているのかとすら思ってしまう。
手を離すと薄っすら浮かぶ突起も見え、オレも興奮する。
しかし、次に勝ったのは後輩だった。負けたのはもちろんN。
「じゃあNさんちょっと手でしてくれます?www さっきからすげぇ立ってんすよww」
「ちょっとなんでさっきからそんな命令ばっかなの?ww 恥ずかしいからやめよーよ」
と、満更でもない様子。
すると後輩は急に起立し「みてくださいよコレ」とスウェットごしに形が見えるブツを見せつけた。
「ちょっとちょっと、何してんの? もーやめてよー!」と笑いながら目を反らしながらもチラチラ見る。


「デカさに自信あるんすよ、多分◯◯さんよりデカいっすよ!

その言葉にカチンとくる俺。実はオレもブツの大きさに自信があった。正直負ける気がしなかったが、それでは気が済まない。
「ちょ、おれの方がデカいって。N、オレの方がデカイよな?」
「知らないよそんなの!なんで私が知ってるの!」
「一回生のとき合宿でみたじゃん!先輩に脱がされた時だよ!ローションまみれにされた時!」
うちのサークルには謎の伝統で合宿の時に新入生の男数人をサランラップの上で全裸でローションまみれにされた上放置される、というものがあり、その被害者であったオレのブツも見ていたはずなのだ。
「覚えてないよそこまで!」
「じゃあどっちの方が大きく見える?」
「知らないって、なんで答えないと…」
「罰ゲームだろ!」


それを言い、しばらくすると「えー…」といいながら後輩の方を上目遣い気味に見て
「……Dくんかな」と自信なげに、しかし熱っぽく言った。
喜ぶ後輩を尻目にオレは
「ちゃんと見比べなきゃわかんないだろ? ちゃんとズボン脱がないと服の分大きく見えるだけだっての!」
我ながら情けないほど必死だったが、酔った勢いもあり止まらなかった。
後輩はもうノリノリ。
「じゃあトイレでNさんに見比べてもらう事にしましょう!」とナイス提案。
後輩はNの手を取りトイレに連れて行く。Nも「ちょっとぉ」といいながらついて行った。
しばらくトイレの中から話し声が聞こえていたが、静かになるとほんの僅かに水っぽい「ちゅっ」「じゅっ」という音が聞こえてくる。


あぁ、やっぱり始めやがった。と思うオレ。しかし止めるでもなく余った酒を飲んで待っていた。
10分程たち、2人は出てきた。
後輩がニヤニヤし、Nは少し伏し目がちだった。唇が濡れていた。
「どうだった?」Nに言う。
「ん…うん、おっきかったよ…」
「彼氏よりデカいんですよね!ね!」
「ちょ、余計なこと言わない!」ここで笑うN。
「じゃあ次はオレだな」と強くNの手を引っ張る。無言でついて来るN。惚ける程後輩のブツが良かったのか、と苛立ちが募る。
トイレに入り「脱がせて」と言う。本当に見るの?というNにアゴで促す。
ズボンを脱がした時点でNは「え…」と声を漏らした。既にギンギンだったブツを下着越しにジッと見つめ、そして恐る恐る下着を下げる。


出てきた物体に「すご…」「大き過ぎ…」と感想を漏らした。ブツをNの顔に近づけ「舐めて」と言うがNは「無理」「彼氏いるから…」と。
さっき後輩に何してたかと聞くと俯いて黙るが、舐めようとはしなかった。欲情を抑えきれないオレはNを立たせてキスをし服の上から胸を乱暴に揉みしだいた。乳首を摘まむとピクンと腰を反応させ、舌を入れると控えめに絡めてきた…が、それだけだった。
トイレから出ると後輩が「あれ?早いっすね」と、出るのが早いのかおれが早漏って意味なのか判断つきかねるセリフを吐いた。


「で?どっちの方がデカかった?」
改めてNに聞くと
「…◯◯くんの方が大きかったよ、もー、恥ずかしいんだよ?こういう事いうの」
拗ねた様に答える。後輩がショックな様子でいるのを見て優越感に浸るオレ。
Nの手を引っ張りオレが背中越しに抱き抱えるように座った。そのまま大富豪をするでもなく、お互いの経験人数やエロい体験なんかを話していた。もうそれ以外の話は無しな雰囲気だった。
話の最中もNの肉付きのいい膝太ももをさすったり、Tシャツの下の素肌に手を這わせたりとやりたい放題だった(胸とかは触ってないが)。
Nは特に抵抗するわけでもなく、たまにくすぐったそうにするだけだった。羨ましいそうな後輩の目が優越感をさらに感じさせた。もう満足だった。


なんだかんだで12時を周り、そろそろ寝るかという事なった。
布団を敷き、さぁ寝るぞとNが布団に寝転んだ時今までで一番
胸が揺れ動いた。セミロングの黒髪がばらけて妙にいやらしく見え、横に流れつつも十二分に張った胸と浮かんだ乳首を見るとまた情欲が湧いてきた。
オレはNの脚の間に体を割り込ませ、股間に逸物を押しつけ、首筋にキスをした。ちょっと~と言いながら笑い、軽く抵抗するN。
しかし、Nの髪の匂いが湧いた欲情をさらに強めた。Nの両手を抑えつけて一層腰を押し付ける。
「あっ…」と漏れ出した声をごまかす様に「ちょっと、冗談になってないよ!ねぇ!」とNは抵抗を強めた。後輩は半分笑い、半分マジな顔をして見ている。


と、Nの両手を地面に強く叩きつけた。痛くはないだろうがひどく驚いた様子で、抵抗が一気に弱くなった。
Tシャツを上にたくし上げると平たく潰れながらも形を十二分に保ったEカップの胸が露わに。
両手で胸を揉みしだきながら乳首をいじり始めた。すでに硬くなっていた乳首を揉みほぐし柔らかくする。が、すぐに硬さが戻り少し立ってきていた。Nは声こそあげなかったものの息は非常に荒くなっていた。
一通り胸で遊び終えると今度はホットパンツを脱がしにかかった。Nは脚を動かし抵抗するが、太ももをスパンキングすると大人しくなった。


明るめの柄のヒモパンに抵抗をしていたせいでヒップのあたりが食い込んでいた。


「なんでこんなエロいパンツはいてんの?誘ってたの?」
そういうと「いやぁ」としか返さない。
すぐに下着の中に手を入れ、アソコに指を入れる。すでにビショビショだった。それはそうだ、さっきからずっとしていたエロトークに加え巨根を二本立て続けに見、しゃぶり、キスをし、そして押し倒されたのだ。
Nがマゾだということは知っていた。こうならないはずがない。両手でオレの右手を触る(抑えるとは言えない力だった)も、無視。


回す様に指を動かすととうとうNは声を上げた。
「あっ、だめ!あっ、あん!あん!あぁ!やめ!あん!」
無論止めるつもりはない。だんだん激しくするに連れてNの腰がクイッ、クイッと前後(上下?)に動き始める。
「あっ!あっ!だめって!んっ!あぁん!あっ!あっ!」
「いや、お前腰動いてんじゃん。感じ過ぎww 気持ちいいか?ほら!」
「違う!あん!あん!あっ!やめて!やだっ!はずかし…あん!」
「いや、動いてんだって腰が。ヤられたいんだろ?なぁD」
真顔で見ていた後輩Dに話をふると、口を半開きにしていたのをハッとした感じにこっちを向き


「あ、そっすね!感じてますねNさん!いやぁ、2人がこんな関係だとは薄々気づいてましたけど…うわ、スゲー、腰カックカクっすね!」
いや、こんな関係じゃなかったんだが…、まぁ今はどうでもいいや。
そのまま指を二本に増やし、下着を脱がしつつ掻き回しているとNが
「いや!ちょっと待って!あっ!だめ!あぁっ!だめだめだめだめ!もう……あっ…あは!ああ!ああぁ!」
Nの中が急激に締まりだした。あまりに締まるので出されない様に指を止める。
Nの腰がガクガク動き、そしてとまった。
「今イったっすか?ねぇ今イキましたよね?めっちゃうまいっすね◯◯さん!ていいうかNさん感じ過ぎwwww イキやすいってマジだったんすね!」と大興奮の後輩。


「気持ち良かったんだ?」とNにキスをする。
息が上がったNは口を塞がれたので鼻で息をするも、少しつらそうだった。
このまま休ませてもいいと思ったが、体力が戻るとまた抵抗しそうで面倒だったのでオレもズボンと下着を脱ぎアソコにあてがう。
「あ…ダメ…やめて…」とNは力無い様子。
いやもう無理だし、と先っぽでクリを弾く。「あぁん!」と大声をあげ、Nの腰が数センチ布団から浮く程ビクリとした。
「ヤる気まんまんじゃん(笑)」と、そのままゆっくり奥まで入れる。
「ああぁ…ダメぇ…」と声を漏らしながらも脚は開いたままだった。


ずっと正常位で突いていた。巨乳がプルプルと動くのが楽しくて強弱を付けていたらそれが良かったのか
本気汁(っていうの?白いぐちゅっとしたアレ)が出まくり。
「すっげぇ本気汁でてんぞww そんなにおれのちんぽいいの?」
「あぁ!違う!あぁん!もう、恥ずかしいからやめて!あはぁ!」
「いやだって超ヨガってんじゃん、ほら」
と、両足の足首を持ちあげまんぐりポーズに。
「ちょっと!恥ずかしっやだって!ちょ…あっあっあっあっあっあっあっあっあっ、動かな、や!あん!あん!」
小刻みに突くとわかりやすく反応をくれる。なんだか可愛く見えてディープキスをすると向こうも下を絡めてきた。


キスをし終えると「○○くん!あぁ!ダメ!○○くん!」と名前をなんども呼ばれる。
それに興奮を覚えたオレに限界が訪れた。
「あぁ、もう出る、出すぞ!中いける?中行ける?」
「あぁん!中はダメ!中は…あん!つよ…うんっ」
ギリギリのギリギリまで突いていたが、射精感がこみ上げ抜いたと同時に出してしまった。少し中で出てしまったかもしれない。
Nもオレも息を荒らげて横になる。落ち着いたオレは部屋のティッシュで精液を拭いてやる。
その光景を見ていた後輩が
「うわっ、やべ、AVみたいww すっげww」


そう言った後輩に気づき、オレは
「次やれよ、ヤリたそうだぞこのマンコ」と雑に扱う。
「えぇ…はぁ…もうやだぁ…」というNを尻目に後輩は歓喜。
「え?いいんすか?w じゃあNさんすんませんww」とNのまたの間に顔をやり、
「うっわぁエロいっすよNさん!結構ヤリマンだったんすねww」と手マン開始。乱雑に手を動かす後輩。
しかしNは感じてるようで「あっ、やだってぇ…もうっ!あん!あぁ!」と甘い声を上げる。
疲れて横になりながら見ていたが、オレもこの生臭さと友達同士が隣でヤッている状況に興奮しまた勃起し始めた。
ほんの数分の手マンと胸を揉みしだいただけですぐに挿入。我慢の限界だったらしい。
はじめは正常位だったがすぐにバックに体を入れ替える。大勢変える時くらいチンコを抜けよ。


「おれバック好きなんすよね!ほら!この音!ほら!」とパンパンと音を出しながら腰を振る後輩。
「あ!やだ!あぁ!あぁ!あん!あん!」
Nが一際大きな声を出すようになる。正常位が好きと言ってた割にはバックがお好みのようだ。
興奮してきたおれはNの顔の前に行きチンコを顔に擦り付ける。Nはイヤイヤとしていたのでケツをつよう叩くと
渋々、それでいてしっかりとくわえた。
「あ~イイっすわこのマンコ。実は今日ゴム持ってきてるんですよねw 今は生だけど」
「マジで?オレも持ってきてんだよww やっぱマナーだよな男として」
「んっ、ん~、あっあっ、むぐぅ」
「なんか苦しそうじゃありません?デカイんすから無理させないほうがいいでしょ」
「ん、そうだな。大丈夫か?まだしゃぶりたい?」


ん~!と首を横に振るN。たしかに少し苦しそうではある。
「しゃあねぇな、じゃあくわえなくていいから自分で舐めろよ」と、チンコを抜く。
「ぶはっ、あん!ねぇDくんやめて!あっ、やめよ…あぁ!やめようよ!」
「えぇ~今更それはちょっと…ふぅ、Nさんのマンコ良すぎっすもん」
「いいからNは舐めろよ」身を乗り出し尻を叩く。この時、Nは「あぁ!」と屈辱的な声をだした。
「おいおい、今叩かれて感じた?マゾすぎだろww」
「やっぱ好きなんすよこの人ww ほら、乳ぷるっぷるwww」
パンパンと言う音と共に垂れ下がった大きな胸が揺れる。Nはもうおれのチンコを舐め始めていた。
そんなこんなで後輩も出し終え、ゴムを出してきたオレは上半身を落としてケツを
上にあげた状態のNに挿入、代わる代わるNを犯し続けた。

店長は彼女のクリを触りながら、キスをし続けた

7年ほど前、俺が25歳の頃に大阪の高級料亭で期間のバイト(11月~3月)をしていた頃に、
その店の店長(43歳)と、バイトの大学生(22歳)とで3Pをした。


 店長は松平健に似ていて男前だった。身長は170cm位だったが、体格がガッチリして筋肉質だったので低くは見えず、貫禄があった。
無口な人だが奥さん想いの人というふうに店の人から思われていて、従業員の女や客の女から人気があった。僕は、店長を見ていると(確かに
セクハラなどするタイプには見えないが、中年男性の男のニオイをプンプンさせたどスケベ店長)って感じがした。


 彼女は大学で剣道部を引退してこのバイト先にきた。清楚な感じで、胸は小ぶりだがお尻がプリっと上がっていた。色白のスッピン美人だった。
彼女はその店のアイドルで、若い板前連中から(理想の奥さん)と言われていた。ちょっとブリっ子な所があり、女の従業員から好かれてはいなかった。

僕には彼女は(確かに一見、清楚で品があるが、彼女を見てると、本当はメスのニオイをプンプンさせた男好きのコ)に見えていた。


彼女とはすぐに仲良くなった。僕は「ここの若い板前連中は、○本(彼女の名前)のことを理想の奥さんみたいに言ってる
けど、本当はナンパされてその日にしたことあるやろ!」と言うと、○本は「あたしは大学4年間、剣道ばっかりしてたから
そんなことはしてません!彼氏はいたことはあるけど、今はいないし!」と言っていた。


 店長は僕にはいろいろ親切にしてくれた。あまり、他の人とはしゃべらない人だったが、なぜか僕には「下ネタ」まで話して
きた。僕は「店長が下ネタ言うのを、皆に言っても信じてもらえないでしょうね!」と言うと、「お前としゃべってると楽やから
つい、言ってしまう!」って言ってた。


クリスマス前にバイトが終ってから店長に誘われてお酒を飲みに行った。店長は「○本とお前は仲がいいけど、男と女の関係か?」
と聞かれたので、僕は「そんな訳ないですよ!多分、あいつはかなり男遊びはしていると思うんで付き合うとかは考えたことはない
です。」と答えた。店長は「12月に入った頃にあのコがビール瓶を倉庫に取りに来たときに、しゃがんだ時に、下着が見えたんや。
しかも、ムラサキのTバックやった!それ見て勃起したわ!」って言ってた。店長は彼女を狙っていると思った。


 その後に電車がない時刻になっていたので、難波にあるサウナに行った。ロッカーで店長の裸を見た。店長のチ○ポは非常に立派だった。
亀頭の部分が傘のように開き、僕の仮性包茎チ○ポとは大違いだった。店長は隠すこともなく堂々と歩いて風呂場に行った。
 

 僕は内心(店長と彼女がしたら、大変なことになる!)と思った。彼女に惹かれている自分に気付いた。


大晦日は夕方までの営業で、元旦から3日まで店は休みだったので、久しぶりに連れと飲みに行った。
連れは携帯で知ってる奴に電話しまくって15人ほど来た。俺の知らん奴もたくさん来た。


 その中に○本と同じ大学で同じ学年の女がいたので、僕は「○本って知ってる?今、バイト先一緒やねん。」
と聞いた。
 
 その女は「知ってるよ!あのコはヤリマンで有名やで。1年の頃から、天王寺のラブホを朝、中年の男と歩い
てるのを目撃情報めちゃ多いし、大学の先生で体と引き換えに単位をくれる先生がいて、その先生が家が遠くて
大学の近くにアパート借りてるんやけど、夏休みに先生と○本が夜中に一緒にコンビ二で買い物してたの目撃した
情報もめちゃ多かった。」て言われた。


僕はその話を聞いて思わず、「でも、生徒に手を出す先生やったら今までに問題にならんかったんか?」
と聞いた。
 その女は「それが私も聞いた話やねんけど、どうも体中のニオイを嗅いで舐めまわすだけらしい。
それで、イカせまくる。入れられてないから、女の子も安心して卒業までに何回もしてしまう。
お互いに恨みっこなし状態になるらしい。」と答えた。
  
 その話を聞いたとき、これは本当の話だと思った。そして、彼女とSEXしようと決心した。
ただ、僕は彼女にハマって行くことになるのは気付かなかった。


 (彼女の清楚で品があり男を立てる性格)の部分と(付き合ってもいない人と寝る不潔)の部分
両極端な部分をもつ彼女から何とも言えないニオイを感じた。




年が明けて、1月の中旬に店長に酒を誘われた。バイトが終ってから飲み屋に行った。
店長はお酒の勢いで、○本が来てからマスターベーションが止められなくなったことを
言われた。僕は「あいつを見てると、思いっきり突きたくなる気持ちは分かります。
仮面を脱がして本当の姿を見たいですよね!」と言うと、店長は「俺のチ○ポで天国に
行かせてやりたい。ここまでの衝動は久しぶりや!すっかり忘れていた!」と言った。


 その飲み屋では、年末の話をしなかった。すると、店長が積極的に彼女を誘うと思ったから。


飲み屋を出て、サウナに行った。ロッカーで店長がプリ-フ姿になったときにブリーフの
チ○ポが当たっている部分が濡れていた。そして、店長がブリーフを脱ぐと店長のチ○ポが
糸を引いて濡れていた。僕は服を脱いだが、店長が飲み屋でずっと勃起していたんだなって
思ったのと、店長のチ○ポの残像が残って勃起してしまった。
 
 パンツ姿になったとき、勃起しているのが店長にバレた。すでに店長は全裸だったが、
店長は「なんや、勃起してるんか?俺のチ○ポも今は大丈夫やけど先は糸が引いとった!」
と言ったので、思わず年末に彼女と同じ大学の女から聞いた話をした。


 聞いてる途中から店長のチ○ポは勃起し始め、最後はイキリ立っていた。


僕は酔っていた勢いで彼女に電話した。僕は「店長と飲んでいるんやけど、こっちに来ない?」と聞くと、
彼女は「どうしたんですか?もう、家に着いたし・・・」と言った。僕は「店長とそっちに行ってもいい?」
と聞くと、彼女は「あたしの部屋で飲むんですか?」とビックリしたようだった。
 すると、店長が僕の携帯を取りあげ彼女を説得した。彼女は納得したようだった。


店長と僕は風呂に入らずに服を着た。店長と僕は勃起したままだった。
2人とも無言でサウナを出て、タクシーに乗った。彼女の最寄の駅の名前を店長は行った。
待ち合わせ場所らしい。


タクシーで駅に着くと彼女は待っていた。彼女は「2人ともかなり飲んでなぁ!」と言った。自転車をおしながら
3人で途中コンビ二でお酒などを買って、彼女の部屋に着いた。


 彼女の部屋に入ると、手前が台所で奥が6畳ほどの和室だった。和室で3人でお酒を飲んだ。彼女は酒が弱く、
すぐに顔が赤くなった。彼女は「あたし、本当にお酒飲めないから」と言っていた。


 店長はずっと黙っていた。黙ってビールを飲んでいた。会話もなかなか続かなかった。


30分位して、僕は気になっていた襖を開けた。白い敷布団が2枚敷きっぱなしで、
枕元には、吸殻がたくさん入った灰皿と大人の玩具が2つ置いてあった。


 彼女は「22歳にもなればそれくらいは誰でも持っているんじゃないですか!」
と答えた。僕は灰皿を見ると、口紅の付いた吸殻と付いていない吸殻があった。
彼女に聞くと「した後は吸いたくなるから!」と答えた。


彼女はこっちにの部屋に来てこう言った。「アタシは本当は男がいないと生きてはいられない
タイプの女で、人前では清楚なフリをしているのは自分でも分かっている!アタシを見て、男の
人が抱きたがるのも分かっている!アタシは寂しいと誰とでも寝る不潔な女だ!」


 ずっと黙って話を聞いていた店長は服を脱いだ。全裸でこっちに来た。チ○ポはピンコ立ちだった。
店長は「そのギャップに異常に興奮するんや!こんなにしたくなる女は久しぶりや!」と言った。


 彼女は「そんな立派なモノを持ってるんだったら、アタシじゃなくてもよかったんじゃないですか?
アタシはこの店の客に昨日朝までこの部屋で抱かれていた不潔な女や!」と言った。
 


店長は「それをどうこう言える立場じゃない!」と言った。彼女は「奥さんを裏切るのはこれが最後と約束して
くれるんだったら、今夜はとことん相手をします。あたしは今、かなり汗ばんでいますし、シャワーを浴びませんか?」
と聞いた。
 店長は彼女の服を脱がしだした。彼女は「初めての男に下着を脱がされるのは恥ずかしくて仕方ありません。ちょっと
隣の和室で待っててもらえませんか?すぐに呼びますので!」と言った。
 
 僕と店長は隣の和室に行った。僕は全裸になった。彼女が「もう、いいですよ!」と言ったので襖を開けた。
彼女はバスタオルを巻いていた。店長は一気にバスタオルを外した。色白でもち肌だった。胸は小ぶりだったが
乳首の色はうすいパープルで白い肌にマッチしていた。髪の毛を後ろでくくってポニーテールにしていた。


 店長は後ろを向くように指示した。彼女の後姿は100点だった。しみもなく綺麗な体のラインで、お尻がプリ
っと上がり、最高だった。僕も店長もしゃがんで彼女のケツをじっくり見た。


店長は風呂に入る前の彼女のケツに指を軽く触って、匂いを嗅いだ。店長の鼻息が部屋に響いた。
「香ばしいくて、いやらしい匂いがしてる。」店長は僕にその指を嗅がせてきた。ケツの穴独特の
いやらしい匂いがしていて、僕も「この匂いは最高ですね!」と言った。彼女は黙っていた。


 店長は彼女のケツを広げて直に嗅ごうとしたが、彼女は左手の指をケツの穴にあてて「まだキス
されていないのに、そんなことは・・・」と言った。店長は彼女をしゃがんだままで見つめた。
彼女は「分かりました。」と言って指を退けた。店長はケツに顔を埋めた。鼻息とオ○コを舐める音が
部屋に響いた。


店長がケツに顔をうずめているとき、僕は横からしゃがんで見ていた。ふと、彼女を見ると、一瞬ドキっとした。
彼女は左手の指の匂いを嗅いでいた。全身が見える鏡で自分の姿を映しながら。
 そして、僕のいる方を向いた。彼女と目が合った。彼女は一瞬ビクっとしたが、指の匂いを嗅ぐのを止めなかった。
彼女の表情は興奮しきっていて理性を感じなかった。その表情に異常に興奮した。


 しばらくして店長はケツから顔を外して彼女の前に立ち、彼女にキスをした。
彼女はすぐに顔を離して「店長の鼻から、恥ずかしいけどニオイが・・・」と言った。
店長は彼女に再びキスをした。彼女はディープキスを受け入れた。店長は彼女のクリ
触りながら、キスをし続けた。彼女の鼻息は荒くなり、店長はいやらしい面をした。


 僕は本当はケツの匂いが興奮するのを知ってるくせに知らないふりをして、初めて嗅いだ
フリをする彼女を愛おしく思った。


店長がキスしながらクリを指で触って、彼女がケツを突き出すようになったので、僕は彼女の
ケツに顔を埋めて匂いを楽しみながら、舌で入り口を舐めた。
 しばらくすると、彼女がキスを離して体を仰け反って布団の上にうずくまった。
店長は二ヤリと笑い、正常位で彼女に入れた。彼女は眉間に力が入った。


 彼女は声をほとんど出さなかった。横を向いたままだった。でも、すぐに彼女の体は仰け反った。
店長は「横を向いてるけど、オ○コはしっかりと締め付けとる。どスケベオ○コや!」と言った。


 店長は3分も立たないうちに「ああ、イク!中に出すよ!」と叫んだが、彼女は黙って横を向いていた。
店長は激しく腰を振って、動かなくなって彼女にもたれてキスをした。


次は俺の番だ!と思っていたが店長はそのまま腰を振り出した。店長は「抜かずにするのは20年くらいぶりや!」と
言った。彼女は俺のチ○ポを触ってきた。
 僕は彼女の顔にチ○ポを近づけた。彼女は僕のサオを手で上にして、玉袋を舐めた。そして、サオを舐めた。サオ⇔玉袋
でなかなか亀頭にいってくれなかった。


 すると、彼女は再び体を10秒ほど仰け反らした。僕のチ○ポを強く握ったままで。
店長も彼女も脂汗まみれだった。店長は得意げに腰を振り続けた。


 彼女は「仮性の人は洗ってからじゃないとしないんだけど、この匂いはあたし、はまりそう!」
と言って亀頭の匂いを嗅いだ。そのときの彼女の表情でイキそうになった。
そして、彼女は僕のチ○ポをしゃぶりだした。




彼女が僕のチ○ポをしゃぶっていたが、僕は我慢できなくなっていた。
そして、「あかん!イキそうや!」と言った。僕は口の中で出すと嫌がられると思い込み、イク時に腰を
引いたが、彼女は吸い付いてきたが、思わず口から抜いてしまった。


 チ○ポが思い切り震えて精液がものすごく飛んだ。2mほど離れた壁にたっぷり着いた。


彼女は「口の中に出してくれたらよかったのに!」と言ったが、僕のチ○ポをまたしゃぶりついた。


 店長は「あかん!この光景はいやらしすぎる。もうイキそうや!」と言って腰を思い切り振り出した。
彼女は再び体を反らした。店長は「イク~!」と大きな声を出した。そして彼女に抱きついて僕に
「しかし、声は出さんのにオ○コはビッチョビチョになって締め付ける、最高のオ○コや!」と言った。


店長は再び腰を振り出した。今度は先ほどまでと違ってゆっくり腰を振り出した。
すると、店長は彼女の表情を楽しみながら腰を振り出した。彼女の様子を見ながらのピストン運動で、彼女から「アハァ~ン!」
という声が出だした。腰を静止させ彼女と見つめあいながら、再び腰をゆっくり振ったりの繰り返しだった。


 声を出さなかった彼女も「体が浮いているみたい!あたし、イキそう!」と言って店長の顔を女の目で見つめた。
店長は「お前にハマりそうや!」と言って腰を強く振り出した。彼女は唇を噛み我慢しているようだったが、「アハァ~ン!あたし、
イッちゃう!」と大声で言った。店長は「ああ!イク~!」と言ってマックスに腰を振った。


 2人とも動かなくなって抱き合っていた。店長はチ○ポをやっと外した。生臭いニオイがプ~ンとした。


店長は部屋に落ちていたバスタオルで体を拭いて、隣の部屋に行ってビールを飲みながら座って
こっちを見ていた。
 僕は彼女がぐったりしている横に寝てキスをした。ディープキスで舌を絡めたが物凄く興奮した。
彼女は「ちょっと合うかも!期待してるかも!」と言った。
 そして、横に寝ながら後ろからチ○ポを入れた。彼女の表情を見ながらでは、すぐにイクのでは
と不安だった。
 彼女のオ○コはびっくるするほど濡れていた。そして最高に締りが良かった。名器のことはよく
分からないが、僕は「タコツボって意味和かる!」と聞いたら彼女は「たまに言われるけど自分じ
ゃ分からん!」って言われた。
 俺はゆっくり腰を振った。目の前の鏡に彼女の顔が映った。喘ぎ声は出さすに鏡越しに見える僕
に自分の唇を舌で舐め回していた。挑発されているようで心臓がドキドキした。


僕は体位をバックにした。彼女の表情をなるべく見ないようにしようと思った。
ゆっくり腰を振りながら右手を回しこんでクリをいらった。
 彼女は急に「なんか合うかも!」と言った。僕は彼女の背中や脇やうなじや髪のニオイを嗅ぎながら
腰をゆっくり振った。彼女は「ハァ~、ハァ~」という声を出した。


 彼女のオ○コは最高だった。ゆっくり腰を振りながら急に思いっきりの一突きをすると、体が一瞬動いてチョット
してから、オ○コの汁がジュワ~と僕の太ももに伝わった。何回もこれを繰り返した。彼女はうつむいていたが、俺
が彼女の背中を舐めながら彼女を呼ぶと、こっちを向いたときヨダレが出ていて目がトロンとしていた。






それをみた僕はイキそうになった。彼女は小声で「今度2人で楽しませて欲しい!」と言った。
それを聞いた僕は「中に出していい?」と言った。彼女はうなづくと「あたし、イッちゃう!ハァ~ン」と言った。
彼女は体をピクピクさせていた。僕は「イク~!」と大声で言った後に彼女の中で尽きた。


 その後に僕と店長で大人の玩具で彼女をイカせまくってから自分のチ○ポを入れるのを朝までした。
そうしないともって15分だった。彼女の濡れ方は半端ではなく朝まで乾くことは無かったし、ずっと
締め付けていた。


その次の日からバイト先では3人ともあまりしゃべらなくなった。あまりしゃべらないと周の人から
変に思われるので少しは話をしたが、3Pの話はしなかった。ただ、彼女と一緒に仕事をしていると
あの夜の彼女とは別人で、それがギャップになって勃起してしまうことが多かった。


 店長と僕も以前ほど話をしなくなったが、彼女がビール瓶を倉庫に取りに来るときに洗い場の横を通
るのだが、店長は必ず手伝いに行ってた。店長の顔は彼女にとりつかれた様子だった。


 3Pしてから2週間ほど経って、常連客のオッチャンがキャバ嬢みたいな女と2人で店に来た。
常連客は○本〈彼女の事〉の前でわざとキャバ譲と仲良くして、予約した個室に入った。




個室に入った2人の客は鍋を注文した。1時間ほどして「雑炊」を注文したので、僕が作りに行った。
キャバ嬢はトイレに化粧直しに行った。
 常連客のオッチャンは「○本さんってここではどんな感じ?」と聞いてきたので「若い板前連中から
理想の奥さんと思われています。男を立てるいい女という感じです。」と言った。
 
 常連客は「ここだけの話やけど、12月に電話番号渡したら掛かってきて、ご飯食べに行った後にホテル
行ったんや!ええ身体してて、特にオ○コは最高や!あんな女抱いたら、当分忘れられへん!
でも、俺は奥さんがいるから1回だけらしい。こんな思いするんやったら抱くんじゃなかった。」
と言った。


僕は「彼女は本当にそんなことをしたんですか?」と聞くと「ここだけの話にしてや!兄ちゃんやったら1分が限界やな!
腰を振ってる時のあの娘の表情がなんとも言えず、オッチャン泣かせや!今日同伴してるキャバ嬢は可愛いだけで魅力が無い!」
と言った。僕は「ひょっとしてヤキモチを焼かそうとしたんですか?」と聞くと、常連客は「もし、俺の事をあの娘が悪く言っ
てたら、ホローしててや!」と言われた。


 その客が帰った後、洗い場を手伝うように言われた。店長から倉庫の整理を頼まれた時に、店長に先ほどの客の話をした。
店長は「そうか!1回したらそれで終わりか!あれから毎日のようにあの日の事を思い出して彼女と思って妻を抱いてる!
妻もカチカチの俺のチ○ポを喜んでいる!でも、もう抱けないんやな!」と言った。正直言って俺は安心した。


 しばらく倉庫整理してると彼女がビールを取りに来た。


彼女は「さっきの常連の客は何か言ってました?」と聞いてきたので「特に何も言って無いけど
キャバ嬢は君に対する〈当て付け〉らしい!」と言った。
 店長が倉庫に入ってきた。あの日以来、3人になったのは初めてだった。何とも言えない空気に
なった。店長は彼女の顔を見つめた。彼女は「あの日に約束したとおり、奥さんがいる人とは・・
あんな立派なモノを持ってるんだったら、あたし以外の人として下さい!」と言った。


 店長は「今日は22時に店が終って後、残業してもらえるか?」と聞いた。彼女は「今日は人と
会う約束してるから・・・」と言ったが、店長は「1時間くらいで終るから。○田〈俺の事〉は帰
っていいから。2人で十分だから。」と言った。彼女は黙ったままうなずいた。


 僕は店長と彼女の表情で不安になった。店が終ったあとも店の前で待っていた。


30分ほどして裏口の鍵が開いていて、引きドアを開けて中に入った。廊下の電気は付いていたけど
人影が無く、2人を探した。3階を探していたら上から声が聞こえたので4階に上がった。
 
 普段は使わない6畳くらいの個室から声が聞こえてきた。閉まっていたので声だけ聞こえた。
彼女の我慢仕切れなくてつい出てしまう喘ぎ声、店長の息遣い、パンパンと腰を振る音が聞こえた。
 
 しばらくして店長が「あかん!もうイキそうや!中に出すでぇ~!」と言った。腰を振る音がパン

パン聞こえて、店長が「あ~!イク~!」と言って音が静かになった。


店長はドアを開けた。全裸でチ○ポが勃起したままで精子が着いていて、チン毛と太ももが
濡れていた。部屋を覗くと彼女はぐったりして寝ていて腰だけ少し浮いていた。顔が少し赤く
なっていて、目がトロンとしていた。


 店長は「別に見ててええけど、手は出させへんぞ!」と言い出した。
彼女に「あと、2発ほど出してええか?」と聞くと、彼女は黙って腰を浮かせて「あたし、力
が入らん!気持ちいい!」と言った。店長は「これが終ったら他の男に抱かれるんやな!そのう
ちに俺のチ○ポしかする気が起こらんようにしたる!」と言った。
 
 彼女は店長に「こんなモノで突かれたら、誰でもイク!」と言って身体を反らした。


僕は2人には見えない所に立って一人でしごいた。声だけが聞こえた。彼女が我慢しきれず出る「ハァ~ン!」
という喘ぎ声が頻繁に聞こえだした。僕は我慢の限界に来ていて、思いっきりしごいた。
精子が思いっきり飛んで床に落ちた。それをティッシュで拭いて、2人に気付かれないように帰った。


 帰りの電車では嫌な気分になった。店長は僕の気持ちを知ってか、彼女を独り占めしだすようになり、僕は不安
になりだした。


 彼女は彼女でどれだけ男に抱かれたら気が済むんだろうと思っても、彼女に惚れているのは自分ではどうしようも
なかった。


 付き合ってもないのに彼女としてしまったのを後悔しだした。

フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった

あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生にエラい可愛い子が入部してきた。
その可愛い子は仮にエリとしとこう。


エリは凄く笑顔が素敵な子で、いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。
どちらかと言うと細身で胸も普通よりは小さいけど、全体のバランスが良くて男子部の全員から人気があった。


ちょっとホクロが多くてよーく見ると美人ではないのだけど、いつも愛想のいいエリを狙ってた男はきっと多かったはず。


そんなエリと急接近したのは5月頭の部活の飲み会の時、酔っ払ったエリが隣に座ってきたんだ。


エリ「先輩の腕、筋肉凄いですね」


そう、俺の前腕と言うか肘から先はかなり太い。
エリは筋肉フェチみたいで、お酒の勢いもあって俺の腕を触り出した。


俺の経験から言うと、筋肉フェチの女はたいてい簡単にヤれる。
結果から言うとエリもそうだったのだが、まあこの日は部員も周りに居たし、何事も無く解散した。
ただ次の日の部活からエリが事あるごとに話しかけて来て、仲良くなった気がした。


それから二週間くらいして、俺が一人暮らししてるアパートの近所のパン屋でバイトしてるエリと偶然会った。


エリ「あれ、先輩、この近くに住んでるんですか?」
俺「おう、そこのアパートだよ。大学ちょっと遠いけど路駐出来るし便利なんだよこの辺り」


そんな他愛もない話を少ししただけなんだが、エリはバイトの後電話をしてきて、
そして俺の部屋に来た。


そして普通にセックスした。


エリは細身でBカップくらいなのに乳輪がデカくてちょっと引いたw
でも感度はよくて指でも何度もイクし、フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった。
とくにフェラ中に俺が気持ちいいと伝えると、「口にだしてもいいですよ」とすぐに言ってきた。
細身のくせに尻がやや大きくて、クビれが凄い。
部活の最中ずっと眺めてたけど、脱がすとそのクビれは凄かった。
腹筋も少し割れてて、かなり興奮した。


後から聞いた話だが、高校2年の時から年上の彼氏に散々仕込まれたらしい。
バックで突かれるのが好きらしく、少し長めの俺のペニスでガンガン突くとすぐにイって、最後の方はいつもイキっぱなしだった。


お尻も開発済みでバックでも騎乗位でも、お尻に指を入れると一段と声が大きくなる女だった。


会えばセックスする関係が数ヶ月続いた秋頃、その事件は起きた。


エリ「A先輩と付き合う事になったんです」


俺も本気じゃなかったから別にこれで終わりでいいと思ってたけど、エリはそれじゃ気が済まないみたいだった。


ちなみにそのAは同じ部活の2年。俺の二つ年下。
相談に乗ってるうちに仲良くなってしまって、真面目に告白されて断れない空気になってしまったらしい。


それで何故か相談がてら、うちで飲む事になった。いつも通りセックスする流れになるかな、と思ったら同じ部活の3年のSと3人で飲む事になった。
男2人の3Pはさすがにないだろうと、この時は思ってた。


お酒もあるていど回ってきた頃、Sの方がなんだかエリに迫って行った。


S「エリちゃん、俺の大きいんだよ、触ってみ?ほら?」


そう言ってジーンズの上から無理やり触らせる。


エリ「えーちょっとw先輩なにそれwもうw」


いつも通り愛想よく、笑って誤魔化そうとしてたけど、ちょっとこの日は悪酔いが過ぎたのかエリの口が滑った。


エリ「あれ、先輩より大きいかもw」


この一言からSは俺らの関係を問い詰める流れになった。
お酒の勢いもあって、ここ数ヶ月身体の関係があることをSに暴露した。


そこからエリにSが覆いかぶさった。


エリ「ちょっとwS先輩w冗談になってないですよw」


俺は笑ってみてた。別に独占欲もないし、酔ってたし、正直眠たかった気がする。
そのうちSが無理やりキスをしだした。


エリ「あっ、んっ、ちょっと、んっ」


次第にキスが激しくなっていった。俺は日本酒飲みながらオイオイ、と軽く声をかけた。
Sはエリの両手を片手で押さえつけて、反対の手をエリのカーディガンの中に入れ、器用にブラを外した。


エリ「ちょっとw取れてるwはやすぎSさんw」


S「いーじゃん、俺にもヤらせてくれても、な?」


そんな事を言いながらディープキスしつつ胸を揉みしだいてた。
俺は日本酒飲みながら見てるだけだった。


エリ「えっ…もう…あっ…ちょっとダメ…」


次第にエリの抵抗がなくなってきた。


エリ「もう、先輩。私我慢出来ない。」


そう言ってエリは俺の方に来た。
1度キスすると俺のスウェットを脱がしてフェラし始めた。
自宅だったから俺だけ寝間着だった。


Sはなんかゴチャゴチャ言いながらエリのジーンズを脱がせた。
下着も同時に脱がせると、Sもジーンズを脱いだ。
そしてSの勃起した息子をエリの股間にグリグリし始めた。


エリ「んっ…ちょっと…あっ…ゴム付けて!」


しかしSは止まらない。
俺もなんか興奮してしまって、エリの頭を押さえつけた。
そう言えばエリはフェラ中に押さえつけられて、喉に当たるのが感じるってよく言ってた。


エリ「あっ!はぁっ!先輩、んっ!口に出してもっ…いいですよっ!」


後ろでガンガン突かれてるのに俺の息子を奥まで咥えてくる。


そのまま俺はすぐにイッてしまった。
絵利は全部飲んでバックで突かれてた。


そのままSはお尻の上に外出し。


次にエリは俺の上に乗ってきた。イッた後なのに生だからか、すぐに硬くなった。


Sが無理やりエリの姿勢を変えて、息子をエリの口に押し付けた。
エリはフェラが好きみたいで奥まで咥えてた。


そこからバックに体制を変えて、Sの息子をエリは四つん這いになって舐め続けた。
そこでもうお酒のせいもあって、静止が効かない俺は中に出してしまった。


そのまま夜中の2時くらいまで、4時間以上ぶっ続けでセックスしてた。
途中ゴム付けたりしたけど、体位を変えるときにコッソリ外したりして、何度も中で出した。


エリとのセックスの関係は俺が卒業するまで続いたが、3Pしたのはこの時だけだった。


つい最近聞いた話だが、エリはその後3年間Aと付き合って、
卒業後は地元の大学の院に進んで、そこの助教と海外研修中にも色々あったりしたらしい。


まあ単にお股の緩い子だったのかな。
奥を突くとすぐにイくいい子だったけど、胸が小さかったから俺は本気にならなかった。


エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。
本当にめっちゃかわいいだけに、黒子の多さと、乳輪のデカさが残念でしたw
口も大きくてフェラもうまかったけど、やはりBカップはイマイチ。


そう言えば高校生の頃ずっと社会人と付き合ってた彼女は、お尻ばかり開発されてて、
いつもローション塗りたくりのオモチャをいきなり挿入したままフェラ、その後オモチャいれたままお尻にペニス、といったセックスだけを繰り返してたら、普通のセックスだと濡れにくい体質になってしまったとか。


だからローションとオモチャがないと濡れないって言ってました。


登場人物
俺 当時大学4年
エリ 当時大学1年、部活の後輩
S 一つ下の部活の後輩
A エリの彼氏、二つ下の部活の後輩


あれはエリがAと付き合いだしてから、しばらくして、年末の寒い時期だったと思う。年明けだったかもしれない。


エリとSと3Pしてからも俺とエリの身体の関係は続いてたし、エリに彼氏が出来てもセックスだけはしてた。


エリは結構セックスにオープンな感じで、騎乗位の腰使いも凄いし、なんかスポーツセックスって感じ。


また初めての事に興味津々で、写真撮ったり、外でしたり、わりと変態な事をよくしてた。



そんな話をSとしてて、また3Pやろーぜ、と男同士では話してたけどエリが嫌がるから中々チャンスがなかった。


エリが縛られてみたいとか目隠ししてみたい、って言い出したので道具を用意して来週な、と予定を立てた。
もちろんSに事前に連絡してこっちはこっそり3Pするつもり。
動画や写真も撮ろうと思ってデジカメも用意してた。結局撮らなかったけど。


当日エリはいつも通りうちに来て、うちでエリが晩御飯を作って、お酒も入ってセックスの流れになった。


余談だがエリは料理が上手い。


エリ「縛られるの興奮するかもw」
俺「どーゆーのがいい?」


俺は事前にSと打ち合わせしてた通り、右手と右足首、左手と左足首をネクタイで縛った。


ちなみにこのネクタイが活躍したのは就活とこの日だけ。就職後はノーネクタイ。


縛られたエリは体育座りか頭を突っ伏した四つん這いにしかなれない。


エリ「なんかエロい、この縛りかた、どうしよう…」


困るエリを無理やり四つん這いにさせた。


エリ「あっ、ちょっとこの姿勢、キツいかも…」


お尻を高く後ろに突き出したエリ。
エリは相変わらずスタイルよくて、割れかけた腹筋に極上のくびれ、大きめなお尻を高くあげて興奮しているようだった。


そこで卒業旅行用に買ったアイマスクをエリにつけた。


エリ「あっ、やばいコレ、なんかいいかも…」


いつも通りローション塗ったオモチャをエリに挿入した。


エリ「はぁぁ、いい、ああ、先輩、お願い、舐めさせて…」


エリはかなりM気質だ。
俺はエリの頭を持ち上げて、息子をエリの顔の下に入れた。


エリは縛られているから両手で踏ん張れず、俺が手を話すと喉の奥まで息子が入っていった。


エリ「んーっ!」と声を出すが気にしない。
エリが喉で感じる女なのはいつも通りだ。
そして俺の息子はやや大きめ。


余談だがエリは正常位騎乗位が好きだ。
ただ他の男とする時はバックが好きと言っているらしい。


用は息子が小さいとバックでないと奥に届かないのだ。


エリは奥で感じるように、高校生の頃付き合ってた社会人の男に調教されたらしい。


目隠ししたエリに咥えさせたまま、俺はSにメールした。


エリは目隠しで咥えてる。玄関の鍵はあいてるから静かに入ってこい。


と、予定通りSにメールした。


エリは苦しそうに俺の息子を舐めていた。メールに気づいたそぶりはない。


しばらくしてバックで挿入した。
エリにはゴムをつけたよ、と伝えたが、実は生で入れた。
目隠ししているエリに気づく様子はない。


エリ「あっ!んっ!先輩のっ!やっぱりっ!大きいっ!」


バックで突くと簡単に奥に当たるようで、エリも1分くらいでイッた。


しばらくするとエリがねだってきた。


エリ「先輩、正常位でしよ?これほどいて…ってっ!あっ!ちょっと!あんっ!」


俺はエリの言葉を無視してずっとバックでついてた。
その後10分くらいで近くのコンビニに待機してたSがやってきたが、それまでに数回はイッてたんじゃだいだろうか。


エリ「今日の先輩、なんか凄いっ!あっ!いやっ!あっ!」


叫ぶエリをよそ目に部屋に入ってきたSを見た。そこで異変に気がついた。
Sは同じ部活の3年のOを連れてきてた。


もうここまで来たら後戻りはできないので、とりあえず3人でまわす事になった。


エリの目隠しをとるとエリは小さく悲鳴をあげた。


エリ「えっ?ちょっと、なに、どーゆーこと、ちょっと!」


S「エリちゃん濡れてる?今日もみんなでしようか」


エリ「ちょっと!ふざけないで!先輩!どーゆーこと!これなに!」


エリは怒ってた。まあ当然だろうけど。でも縛られてるので身体の自由はない。


O「エリちゃんすげーね、めっちゃ細い。くびれすげーわ」
俺「ちょっと待ってろ、おわらせるから」
エリ「あっ!ちょっ!せんぱっ!あっ!はっ!いやっ!」


エリは嫌がりつつ声を出してた。もう濡れまくりだったし、俺はつい中に出してしまった。
息子を抜いてすぐテッシュでゴムを取るふりをしてごまかした。


S「じゃあさっそく俺らもやろうか、ね」


エリ「ええ…はぁ…もうやだ…お願いやめて…」


エリは少し泣きかけてた。
やり過ぎたかな、と思ったけど、その後Oにバックで突かれはじめると普通に声を出してた。


SとOと俺でエリを代わる代わる抱きまくった。
気づくと夜中の2時過ぎで、四時間以上ぶっ続けでセックスしてた。


絵利も途中から腰ふってたし、そんなに嫌がってはなかったと思う。


結局朝までやってOとSは帰った。


エリは少し放心状態で昼過ぎまで俺のベッドで寝てた。


その5年後、ふとしたきっかけでエリと再開して、一度だけセックスした。
院の研究だかなんだかが大変らしくエリは少し太ってた。
それでもセックスは良かった。


それ以来エリとは会ってないしメールもしていない。

正常位になってベロチューしながら中に出した。

私→当時18歳の短大生。165cm45kg乳は88のF。ガリの癖に乳だけ発育した。顔は本仮屋ユイカに似てるらしいが当時は松雪泰子を幼くした感じと言われておりました。綺麗可愛いと育ってきたのですが、もうアラサーなんであしからず!


大学生A→ゴン中山を小太りにした感じ。
リーダー格で一番年上。23歳。オレガオレガーな人。
大学生B→足の裏にチョンチョンと落書きした顔。しゃくれ。短小。
大学生C→Mr.チンを身長180cm位に伸ばした感じ。無口。
大学生D→堂本光一似のイケメン。残念なちんちん。盛り上げ役。
大学生E→向井理に似てる18歳の童貞。女性不信。かなりの巨根。


彼氏と別れたのと同時期、実家が市街地から民家しかない辺鄙な所に引越したせいで自分を取り巻く環境が一変した私は夜な夜なテレクラ遊びでストレス発散してた。
いつもみたいにテレクラに電話して他愛ない話をして、会おうよって言われると田舎だからもうアシがないよーって。大体その時点で電話切ってた。携帯の番号なんか教える気なかったし、援助交際も別にしたくなかったから。


この日も最初から会うつもりなくてテレクラに電話して三回位違う人と世間話しては切り…って繰り返してた。
夜23時頃。
次の人はどんな声かなぁーって思いながら繋がるの待ってたら、以外と若い声で もしもし って。
どちらかというと渋い声が好きだから ないなぁ って思った。
男→今どこ?何歳?
私→○○らへんに住んでるよ。18だよ。そっちは何歳?
男→○○!めちゃ近いwww俺ら18!あ、23が一番上!
何故か電話の向こうで雄叫びがあがってたw
男→今友達と車でドライブしてるからうるさくてごめんwってか、今から出ておいでよwあと5分位で着く位近いw遊ぼー\(^o^)/
私→えぇー!ムリ!スッピンw
男→スッピン大好物ですw


なんだか周りの楽しそうな雰囲気に飲まれたのと、年が近いのと家の近所にいるから直ぐに遊べるってので私はokして番号教えました。


八月の終りだったけどまだまだ蒸し暑くて、私は黒髪のロングをポニーテールにして風呂上りだったのでスッピンに胸元シャーリングのワンピースにサンダルで親にはコンビニ行って立ち読みしてくるって言って家を出ました。
近所だし会ってちょっと話して直ぐ帰るつもりで携帯だけ持っていきました。


待ち合わせ場所に着いたよって連絡が携帯に鳴った頃に私も着き、車から男の子達が何人か出てきました。


A→私ちゃん?ゴンですwってか、マジ!?マジ!?ウォー!!
私→ちょw近所迷惑なんで大声ださないでw
B→え?マジ?モデルやってんの?背高いね。
私→やってないっす。ってか声デカすぎて恥ずかしいからちょっと周りの迷惑かかんないとこ移動してw


この発言が後に乱痴気騒ぎに発展するとは知らず、セダンタイプの車に6人ギュウギュウに座って私のナビで採石場みたいな所に行きました。


車の中ではCの膝の上に座って運転席と助手席の間からナビしてたんだけど誰かがいい匂いがするって言って私をくんかくんかしだしたり、スッピン?
嘘だろって言われ私もちょっとムキになりスッピンじゃー!ギャースギャース!
そうこうしながらして採石場に着きました。


採石場は砂利の山があって後は重機が3,4台あるぐらいの砂利広場みたいなとこです。書いてて意味不明だけど(;´Д`A


採石場に着いてもエアコンのかかった車の中で私への質問責めでした。
なんでこんな可愛いのにテレクラしてんの?マジで彼氏いないの?美人局じゃないの?なんでそんなにいい匂いするの?

なんでなんでって幼稚園児みたいな質疑応答をして一段落した後、私のこと膝に乗っけてるCがやっと喋りました。


C→ゴメン…ちょっとどいてほしい…
私→あ!重かった?ゴメンw
C→いや、あの…ポジションが…w
私→こうしたらいい?
私はポニーテールにしてたから毛先がCに当たってたのかなって思ってCにお姫様だっこみたいな感じでちょっと横にズレたんですが、Cは背が高く膝の高さがあるので傾斜になってCに抱きつく形になりました。


C→ちょwちがっ…あのポジションずらしたいからw


横に座ってたBがCの股間を凝視して、勃ってるしwwって言って車内は爆笑に包まれ、私もキャッキャしながら笑ってました。


それから下ネタトークが始まり、初体験の話や今までした変態プレイとかの暴露大会になりました。
私は初対面の人達ってのもあり、友達にも言えない事や結構恥ずかしい事も話していました。
するとEが、ぼそっと
E→俺、まだ童貞なんすけど…
って。
私→え?こんなにかっこいいのになんで?彼女は?
E→いたことはあるけどタイミング合わなくてw
A→E、私ちゃんに奪って貰えwお願いしろwww
E→お願いしま…ww
私→いいよ。童貞くださいw
一同→えー!
A→私ちゃん、マジで?ありえんw
B→Eの為にここはちょっと二人きりにしてやるかw
D→えーやだーwズルいw
C→俺もお願いします!
私→いいよ。


車内が訳のわからない異様な盛り上がりになった。


A→俺も!お願いします!
C、B、D→俺も!
私→いいよ。
一同→ヒャッホーw
私→じゃ、E君からでいい?
他の人は車の外で待っててよw
D→終わったら教えてwあと、親父の車だから汚すなよw


こうして車の後部座席でEと二人きりになった。


私→本当にする?


E→あぁぁぁぁー!!やりたい…けど…なんで?なんでそんな簡単にやらせちゃうの?マジで可愛いし彼氏だって作ろうと思ったらできるでしょ?可愛いだけに簡単にやらせるのががっかりですわ…


私→…あはあはw


E→こんな出会いかたじゃなかったら、普通にコンパとか大学で会ってたら本気で好きになれたかもしれないのに…


私→E君かっこいいし、もっとイイコと出会えるよ!ってか、私が始めての相手ってなんか悪いな…ゴメンw


E→いや、だから普通に出会ってこんなとこじゃなくて普通の場所でエッチしたかった…ってかしたいw


私→あはwでも、なんか終わらなきゃ帰れない雰囲気だし…やった事にする?


E→俺がやらなくても先輩達が私ちゃんとやるんでしょ?やっちゃうんでしょ?ってかやられちゃう…
はぁ。。俺、私ちゃん助けるのなんもできねぇわ。ゴメン。


私→じゃあ、やろうよ。


E→あァァァァァー!やる!


私→(やったー!イケメンの童貞ゲットだぜーw)


E→じゃぁ、最初から!
手繋いでチュウして…その後おっぱい触ってもいい?


私→うん。


後部座席の肘置き兼ティッシュ入れ?を元に戻して、手繋いでてチュウした。
時折通る車のヘッドライトでE君の顔が照らされて、美しい肌と整った目鼻立ちにうっとりとしてた。優しくワンピースの上から胸を揉まれてたら自分のパンツが冷たくなってるのがわかった。


E→おっぱい生で見たい…


ワンピースの肩ひもとブラの肩ひもを一緒にずらしてワンピースごと下ろされた。


E→めちゃくちゃ綺麗…舐めていい?


私はドアにもたれかかって、乳首を舐めてるE君見て綺麗だなぁーって思った。乳首舐めながら右手で私の太ももをサワサワされて恥ずかしい位濡れてしまってE君のがどんな状態なのか確認したくなった。


私→E君のも見たい。


E君がズボンを膝まで下ろして、今度は私が覆いかぶさるようにパンツの上に手をやった。


私→E君も濡れてる…w生で見ていい?


パンツにはヌルヌルのシミが出来てた。パンツ下ろしたらはずみでチンチンが私の顔に当たった。
立派な亀頭の先っちょに溜まった液をペロッて舐めた。ちょっとしょっぱくて美味しかったからカリの境目をペロペロして裏筋をツツーって舐めた。


E→あ…ヤバイw


感じてくれてるんだなぁーって嬉しくなって手でチンチンを握ったら太くて熱くてドクンドクンしてて我慢できず口の中に頬張った。先走りの液とツバでぐちゅぐちゅいやらしい音がして凄く興奮してたら私のパンツをE君が下ろして、


E→すごっ!めちゃくちゃ濡れてる!あったかいww指入れてもいい?


私→うん。


指がヌルッと入ってきてぎこちない動きだけど優しく私の膣壁を触ってぐちゅぐちゅされて無意識にE君の指を抜いてチンチンを自分から入れてしまった。


E→熱い…うわっ…気持ちいい、ナニコレwはぅっ!ヤバイ、早いかも…


チンチンがおっきくてカチカチで入った瞬間目の前が真っ暗になってE君の肩に抱きつきながら二三回腰を動かした。
私→あっアッ!凄い!気持ちいい…奥のとこに当たってなんか怖い…


E→なんかゴリっとするのが奥?
このキュパキュパ吸い付くのは何?


私→しらんw


E君も腰を浮かして動かしてきたけど、車の中で狭くてしんどい態勢らしく、私が下になった。


E→何処に出したらいいの?ってか…ヤバ…腰が止まらん…あ、あ、出る!あっ…あぁぁぁー…


私→あん、はぁはぁ。車汚さないようにしなきゃ…どうしよ…あん、ァァァー…
結局、中だししちゃってティッシュで連結部押さえながらチンチン抜いて拭いた。私の股にもティッシュ挟んでドクドク精液流れてきてあそこがビクンビクンしながら服をとりあえず着た。


E→この後、先輩達と本当にやるの?


私→わかんないwってか、中だししちゃったし、やらないんじゃない?普通他人の精液入ってたら入れたくないでしょ?w


E→そだねwありがとー!私ちゃんきもちよすぎー!


E君と抱きつきながらチュウしてティッシュ挟んだままパンツ履いた。


E→じゃ、先輩達呼んでくるね!


私→うん。


五分位みんな帰ってこなくてどーしたのかなぁーって思ってたら、Aが来た。


A→あっちになんか倉庫みたいなのあって鍵あいてるから行ってみよー。みんなあっちでだべってるからw


私もみんながいるならそこに行くしかないのかなぁーって思いついて行った。


確かに、倉庫みたいなプレハブがあって、中に入ると簡単な応接セットみたいなのがあった。
パイプ椅子とショボいソファにみんな座って喋ってた。


D→Eの童貞美味しかった?
私→うんw
C→中だししたの、マジ?
私→うんw
B→えー!精子出てくるとこ見せてw
私→ヤダw
A→パンツ汚れちゃうから脱いでたほうがいいんじゃない?
BとDが私の体押さえ付けてAが私のパンツを下ろそうとした。

私→ヤダ!やめて!嫌っ!


Bが私にキスをしてきてDは後ろから胸を揉んで耳を舐める。


私→はぁん…んんんー!


Aがパンツ下ろしてティッシュを取った。Cが私のワンピースを脱がせようとしてくる。Eはパイプ椅子の上で体育座りして顔を膝に埋めてる。


パンツと服を脱がされ全裸にされて体を褒められたくさんの手が体を這って舌が色んなとこを舐めるので訳がわからなくなりながらも凄く気持ちよくてなんだかもうどうでもよくなった。


男子は下半身だけ裸になり、顔にチンチンを当てて舐めてって言われるがまま舐めた。
Bのチンチンを舐めてるとAのチンチンが横に並んでて交互に咥えた。Dはおっぱい好きなのか、パイズリがしたいーって駄々こねながらおっぱいにむしゃぶりついてた。Cも途中から梯子フェラの仲間入りして、一本咥えて両手でシコシコしてた。


D→みんなズルい!俺もぅ入れる!


私はソファに股開いて座っててDは私の正面にいておっぱい弄ってたから、私の両足持ち上げて入れてきた。私はソファには上半身しか乗ってない状態になりAが馬乗りしてチンチンを口に押し込んだ。


もう、フガフガしか言えなくて、あそこがチンチンでかきまわされてチンチンが目の前にたくさんある状況に夢かもしれないwチンチン祭りじゃーって思いながらDにも中だしされた。
Dの抜いたら凄い量の精液が音たてて出てきてみんなが私のあそこから出る精液を見てるのでまた興奮してしまった。


A→次は俺!


ヒクヒクしてるあそこから精液が途切れるとCがソファに横になり、その上に私が覆いかぶさりAがバックで私のあそこに入れた。
もうドロドロでCとキスしながらBのチンチンシゴいて、Aにお尻の穴を指で弄られながら中に出された。


頭がおかしくなるくらい気持ちよくて、Aが抜いたら直ぐにCのが騎乗位で入れられて精子が子宮に入っちゃう感覚でチンチンが奥に当たって壊れちゃうって叫んだ。
胸を鷲掴みで下からガンガン硬いので突いてくるし、体はもう力はいんないしみんなは私がCとやってるところをシゴきながら見てた。


私がぐでんぐでんだからCは正常位になってベロチューしながら中に出した。


Bがぐったりしてる私のあそこに指入れて精液掻き出しておっぱいにむしゃぶりついて正常位で入れてきた。
しかし残念ながらチンチン大きい順?にやったから物足りなくて、何時の間にか終わってたw


Bが終わって、ふとEを見たらオナニーしててなんか嬉しかったw


それから事務所を綺麗にみんなで掃除してティッシュの山を砂利に埋めて待ち合わせした場所まで帰った。


Eとはこの後会う事はなかったけど、AとDと、もうひとりFが新規加入して4人で4pか、AとFで3pをしてた。


Fから聞いたけど、Eは女性不信になったらしくゲイの道を進んでしまったみたいです。

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